塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)
2026.06.01 (月)日帰り
今月末に1週間の検査入院を控えて。手術する訳でもないのに、別になんと言う事もなくはすが。気持ちだけが
迷い迷いながらチャレンジ当日、仕事から帰宅し支度をして渋沢駅に、前夜からの睡眠不足と初めての本格的なナイトランに緊張しながら渋沢駅をスタート。台風の影響か?風が強い。山の天候が気になりながら大倉登山口から稜線に上がるまでは全くの無風で蒸し暑さとナイトランで喉が渇く。水分摂取➡️発汗のせいか?持病の薬の効きが
身体の動きが緩慢に。慌てて薬を飲む。て少し収まるも念の為に用意してたポール2本を使い。ペースも上がらずコースタイムは気にするのも諦め安全第一に。
丹沢山手前で初めてのハイカーさんにホッとするも、胃のむかつきと眠気に休憩しながらうたた寝、みやま山荘で水分の補充して、またまたうたた寝💤
不動の峰休憩所手前で会ったハイカーさん水を背負ってのトレーニング。走っている訳でもないのに早い💦背負っていたお水を分けていただき助かりました。
蛭ヶ岳に到着。カレー🍛を食べたら元気が出るかと思い。山荘に向かうも販売開始まであと30分⁇
持ってきたカレーパン🍛を思い出し。姫次へ。
先ずは第一目標の大倉から青根間が繋がって👍
姫次で、カレーパン休憩後焼山に向けて、しばらく歩き易い?走り易いトレイルが続きホッとするも焼山のピークを過ぎ西野々バス停に向け下りだすもザレ場も続き‼️気持ちもすっかり削られ、高尾までのトレイルを断念を決めバス停に着き時刻表を覗くと既になく。タクシー🚕で三ケ木バスターミナルと思い。無情にも配車はないと⤵️
心折れながら約8キロのロードを歩く事に。
念入りに計画したつもりでしたが、先ずは睡眠等の体調管理の重要を改めて