03:32
5.3 km
642 m
九州遠征の第三座目の高千穂峰(霧島山)
霧島山・韓国岳・高千穂峰・夷守岳・烏帽子岳 (宮崎, 鹿児島)
2026年03月12日(木) 日帰り
車中泊も3泊目で大分慣れてきましたが、夜中は寂しいですね〜。 Netflixでダウンロードした映画を観ながら過ごしてますが、誰も居ないとトイレの時、少し怖いですわ🥴 やはり、道の駅が良いかな〜 さて高千穂峰、行程は短いけど登山らしいお山でした。それに絶景‼️ こんなところがあるんですね。九州恐るべし😄
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。
出典:Wikipedia
高千穂峰(たかちほのみね)は、宮崎県と鹿児島県の県境に位置する火山。標高は1,574 mで、霧島連峰の第二峰。日本二百名山の一つ。 典型的な成層火山であり、西部に活火山である御鉢(おはち)、東部に二ツ石の寄生火山を従えた美しい山容を示し、山体は霧島錦江湾国立公園に指定されている。 行政境界が入り組んでおり、宮崎県小林市、西諸県郡高原町、都城市の境界部に、鹿児島県霧島市(旧姶良郡霧島町)が御鉢西斜面、火口内縁部分として割って入り込む形となっており、北斜面は小林市、南斜面は都城市に属する。なお、御鉢西斜面内凹縁線とそれに繋がる御鉢火口内縁線そのものが、宮崎・鹿児島両県の県境となっている。山頂部は宮崎県西諸県郡高原町に属する。 霧島連峰の第一峰である韓国岳が山塊中の一峰であるのに比べ、高千穂峰は都城盆地他平野部から直接望まれ、都城盆地にしばしば発生する雲海に対し山頂部が島に見えることから霧島の名の由来ともなったとされる。天孫降臨神話の地とされており、山頂にある青銅製の天逆鉾が、霧島東神社(きりしまひがしじんじゃ)の御神体(社宝)として崇められている。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。