文殊山〜奥の院〜橋立山
【戯れ言】 11日ぶりの仕事の休み。連勤以上にストレスは溜まりまくり。 前日3日(祝)も休みのはずだったが、休めず返上した。 数日前から「(今日)4日こそは!」と、リビングで山の準備。それは、奥さんに対しての、 「4日は朝から夜まで、山行くよ(文句言わないでね、晴れるし、行かせてね)」 のアピールでもある。 それが前日、息子から、「明日、晩ご飯食べに行く?」と。 「うん、行く❤️」 奥さんは、「コイツ、チョロいなぁ」って思っただろうなw ということで。 「夕方までには帰宅済み」な山登りに変更になった。 ということで、文殊山に変更した。 【本題】 天気予報は「昼から曇り」だったが、朝は快晴。 朝9時の二上駐車場はほぼ9割埋まってた。 今日はメイン?ルートから。 道の上でお会いした人は、さほど多くなかったと思う。 緑は落ち着き、紅葉はまだまだこれから。 どちらかというと視線は下に向きがちで、黙々と登ったが、山頂手前の展望台や、展望台以降では、周囲を見渡しながら歩けた。 山頂からは白山も含め、眺望は良好。 山頂から先は静かな雰囲気。 心配した蜘蛛の巣も、トレラン?の方が3名、橋立山付近ですれ違ったかた1名のおかげ?で全く無く、快適に歩けた。 奥の院〜橋立山は、記憶よりも短かったが、 橋立山〜酒清水口は、少し長く感じて急坂。 暑くもなく疲労も出てなかったので、酒清水口では長居せず、復路スタート。 で、結局、復路も黙々w 復路こそ、奥の院を過ぎるまでどなたとも会わず、黙々。 最後は、まだ行ったことのない半田登山口へ下りようかとも思ったが、「もうひと山」と考えてたので、半田登山口への分岐で右へ下りて、二上駐車場へ。 静かで、緑が心地よく、集中して歩けたおかげで、ストレスを山に置いてきました。 すんませんw おつかれさんでした。 ★天気は、「晴れ」。 あんまり陽射しは受けなかったけど「晴れ」。 ★気温は、 ・文殊山山頂→20.9℃。 ・奥の院→20.2℃。 ・橋立山→16.5℃。 ・酒清水→19.3℃。 ・復路の橋立山→14.0℃。 ★風ほとんど無かった。 ★服装は、 長袖+半袖Tシャツの重ね着で、ずっと腕まくり。 あ、下は履いてました。 ★水分補給は、ペットボトル3本持って行って、 ・戻ってきた文殊山で2本目へ。 ・下山完了までで2本目の数口飲んだ。 ★エネルギー補給は、 ・復路の道中で、羊羹1本。 ・道中で、塩タブレット、クエン酸アメ、塩キャラメル。 ★画像データ時刻や個人的ログからのタイム。 ●二上登山口〜酒清水登山口 → 1時間46分。 ・二上登山口〜文殊山→44分(2分)。 ・文殊山〜奥の院→12分(3分)。 ・奥の院〜橋立山→23分(3分)。 ・橋立山〜酒清水登山口→19分(2分)。 ●酒清水登山口〜二上登山口 → 1時間40分。 ・酒清水登山口〜橋立山→24分(1分)。 ・橋立山〜奥の院→24分(1分未満)。 ・奥の院〜文殊山→12分(3分)。 ・文殊山〜半田分岐→25分。 ・半田分岐〜二上登山口→9分。





