普通に積もってます。調べもしなかった…愚か。
左の鷹ノ巣山から雲取山を眺める。
こうなるならあっちに行っとけば良かった😢
鳩ノ巣駅-大根ノ山ノ神-川苔山 往復コースの写真
少しづつ青空も☀
綺麗です🤩
下りてきたらすっかり良い天気☀️
鳩ノ巣駅-大根ノ山ノ神-川苔山 往復コースの写真
鳩ノ巣駅-大根ノ山ノ神-川苔山 往復コースの写真
その先からの眺望
やはり霞んでます。
セブンプレミアムの黒糖わらびを投入!
これはツルンと瑞々しく、甘くておいしい😃
これ一つで131kcal税込105円。
素晴らしい行動食です✨✨

モデルコース

鳩ノ巣駅-大根ノ山ノ神-川苔山 往復コース

コース定数

標準タイム 07:30 で算出

きつい

30

  • 07:30
  • 12.3 km
  • 1224 m

コースマップ

タイム

07:30

距離

12.3km

のぼり

1224m

くだり

1224m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「鳩ノ巣駅-大根ノ山ノ神-川苔山 往復コース」を通る活動日記

  • 10

    08:31

    13.4 km

    1243 m

    犬連れ 川苔山

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年02月20日(金) 日帰り

    町営鳩ノ巣駐車場 発着。30台くらいの駐車場。平日のため、6:15着で1台目でした。トイレあり。 本来、有料駐車場だが、冬季期間営業休止中のため、無料でした。無料期間は、1月5日から2月28日までですが、3月1日以降延長の可能性あり。 できれば、もう少し暖かくなってから登りたかったのですが、3月以降になると駐車場争奪戦が激しくなるような気がしました。そこで2月の連休直前の平日に休みが取り、鳩ノ巣から川苔山を往復してみました。 平日のためか、山頂まで誰にも会いませんでした。しかし、山頂に到着後、程なくして、百尋ノ滝方面から、続々とハイカーの皆様が登って来られました。やっぱり川苔山は冬でも人気が高いようです。 いつか、百尋ノ滝からも、登ってみたいと思います。

  • 11

    04:29

    12.8 km

    1223 m

    鋸尾根Ⅰ峰 ・川苔山(川乗山)

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年01月31日(土) 日帰り

    鳩ノ巣駅前の駐車場からピストンで川苔山へ。 今日も人が少なくてゆとりある山行だった🙆‍♂️ 下山中に落ち葉で滑って転けたので、次回以降の反省に繋げたい。。 下山後に寄ったつるつる温泉は学生時代にも来たことがあり、約10年ぶりの再訪でとても懐かしかった🙆‍♂️

  • 19

    04:26

    13.5 km

    1265 m

    T083⛰️川苔山📍東京都

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年01月24日(土) 日帰り

     関東百名山の川苔山を堪能しました😌 鳩ノ巣駅で下車したのは私1人で、山頂以外ではほとんど人に会わず、静かな山行となりました。 また、本日で奥多摩ハイカーのバッジゲットです。 ---個人メモ--- ◯気温 ・0900:5.0℃ ・1000:2.2℃ ・1100:1.2℃ ・1200:0.7℃ ・1300:3.3℃ ◯ウェア ・半袖Tシャツ ・長袖インナー ・ウインドシェル ・ソフトシェル青(移動・山頂・下山時) ・インナーダウン(移動・山頂時) ・ソフトパンツ ・ソフトシェルパンツ(移動時) ・メリノウールタイツ ◯ドリンク ・0.7L消費(1.5L持参)

  • 3

    05:36

    12.4 km

    1170 m

    川苔山(川乗山)

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    天気が良かったけど、先週の大岳山より圧倒的に人が少なかった。 よく整備されていて、足下に雪もなく登りやすい山だった。

  • 13

    04:47

    12.4 km

    1116 m

    鋸尾根Ⅰ峰 ・川苔山(川乗山)

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2025年12月25日(木) 日帰り

    久しぶりだったからか、すごく疲れました。 迷いやすい場所は、フィールドメモに助けられました。記載どおりで感謝です。 昨日の雨上がりもあり、石や落ち葉で何回も滑りました。多分10回以上。それでは転ばなかったんですが、路面状態の良い路が結構続くので、テンポ良く歩いていたら、細めの場所を通過した時、踏み込んだ瞬間に崩落して、前方に転倒しました。幸いどこも怪我はなかったですが、気をつけるポイントかもしれません。 終日誰もおらず、ずっと一人でした。 登り始める時、地元の方に声をかけられ、熊が出没するとのことでしたが、気配はなかったです。