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富士写ヶ岳・小倉谷山・火燈山 (福井, 石川)
2026年04月18日(土) 日帰り
来週の山行に備えて、鞍掛山よりも少しきつめの山でトレーニングしておこう。ということで、今日は富士写ヶ岳へ。明日の方が天気は良さそうですが、町内会の側溝清掃のため山は無理なので、今日行っておきます。曇りながら我が家の前からもきれいに見えたので、徒歩数分の山中座付近から撮ってみました。 我谷コースの駐車スペースには車は1台のみ、吊り橋が老朽化による通行止めのせいなのか?平均的な体重より軽い自分一人が歩いたところで橋が壊れることはないと理屈をこねて、自己責任で渡ることにします。 以前失くなったと思っていた中間地点の看板が復活していました。どなたか分からないけど、ありがとうございます。その辺りから花が増えてきて、普段そんなに花に興味がある訳でもない自分が写真を撮るのに忙しく、さっぱり前に進まないのは初めての経験でした。おまけにスマホのカメラの調子が悪く、ちゃんと撮れているのに1枚毎にエラーのメッセージが出て来るので、時間のかかること。 2時間の登りで誰にも会わなかったけれど、山頂には10人弱の登山者がいました。橋の通行止めの影響なのか、大内コースからの方が多いようでした。白山は雲の上に頂上部を見せていますが、あまりくっきりではありません。今日は和風のあんこ系スイーツ(きんつば、酒饅頭)で、ゆっくりします。この写真だけ、撮れてませんでした。 登りでは花の写真をあれだけ撮ったので、飽きてしまいました。その都度しゃがんでは立ち上がるの繰り返しで、スクワットをしながら歩いているような感じなので、結構疲れました。まあいいか、それだけ筋トレができたと思うことにしよう。下りでは殆ど撮ることなく、ただ歩きます。帰って数えてみたところ、花の写真は100枚を優に超えてました。
04:34
6.5 km
825 m
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6.6 km
834 m
富士写ヶ岳・小倉谷山・火燈山 (福井, 石川)
2026年04月13日(月) 日帰り
今日はずっと前から気になってた山を山神様に連れて行ってもらいました 橋は渡ったことあるけど、その先は未体験ゾーンです!綺麗な花がたくさんお出迎えしてくれて、気持ちよく登れました! 前回はおにぎりが潰れてしまったので、今日のミッションはおにぎりを潰さないで山頂に運ぶことに全力を注いだ結果、見事とてもいい状態で運ぶことに成功!成長した自分を褒めまくる カレーうどんも美味しく食べれましたー! ただ…下山では枯葉で滑って2回も転けるというおまけつきでした…下山は集中が大切ですね そして今日は「ラーク!」を覚えました!
02:57
6.6 km
818 m
剱ヶ岳・刈安山 (福井)
2026年03月14日(土) 日帰り
先週、途中で断念した富士写ケ岳へリベンジです。メジャーのルートで登ってきましたが、途中からは雪☃️でチェーンスパイクを、装着して、灌木を避けながらの登山でした。最後は急登でやっとこ頂上へ、真っ白で景色はありませんでしたので、またリベンジします。 下山時は2度転けて、ズボン、リックもドロドロに
03:28
6.7 km
836 m
04:48
6.6 km
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剱ヶ岳・刈安山 (福井)
2026年03月06日(金) 日帰り
朝から曇天、夕方には雨との予報だったので、日差しは諦めつつ、山友さんとスタート 人生2度目の富士写ヶ岳、皆がこぞってSNSにあげる我谷ダムに掛かる「赤い橋(我谷吊橋)」がずっと気になってた。 空は暗いけど、ダム湖の碧さと橋の赤がハモってて、これだけでも来た甲斐あったわ、と気をよくしてスタート したけど・・思ってた以上の急坂がつづく、どこまでもつづく、おまけにメチャ滑りやすい!なんなんこの道⁈ 先方はなく、後続もなく、動物の足跡しかないまだらな世界 ただ、黄色いマンサク、蕾のしゃくなげ、コブシか何かの芽・・ 春の足音はそこここから聞こえてきた。 灌木が行く手をさえぎる中、Wさんがルートを決め決め進む、感謝♪ ほぼ直登のまま山頂へ 白山の眺望はいまひとつ、それでも見れただけよかったと互いに喜い合う🎵 風が強かったのでランチタイムは少し下った辺りで・・ 持参した雅風堂の花見団子といただいたローソン大福(甘さ控えめでウマッ)で、私はティータイムになった。Wさんが淹れてくれた珈琲が美味しかったー🎵 後半は、私には楽なところはなく、締まった高地の雪も徐々にシャバ雪に変わり、気分よくは歩けない。 雪のないところは安心かと思いきや、その下に隠れた粘土質の濡れ斜面に落葉がかぶさり、バランスを崩す箇所も多々あった。 ダム湖が見え始めたころには、足攣りもくらって、踏んだり蹴ったり💦とはいえ、最後は「赤い橋」癒されつつフィニッシュ🎵 カモシカが道路を渡っていくのを見たあと、「別所温泉」で汗を流し、帰途に着いた。Wさんありがとう! スッキリご機嫌な白山はまたお預けとなった。 今度はいつ来れるかな・・💦 https://garakutama.blogspot.com/2026/03/tama-sanpo-97-202636.html
05:03
6.7 km
836 m
富士写ヶ岳・小倉谷山・火燈山 (福井, 石川)
2026年03月01日(日) 日帰り
天気予報は良いみたい 登山口到着 しかーし 空はくもーり よって 心もくもーり そして 会話もくもーり おまけに太陽光がないのでさぶーい 樹氷はたっぷり木々に着いている ただ光がないので輝きがない そんなんで足も心も重たい しかーし2度目 久谷ダムからの合流点前より奇跡の晴天青空 樹氷キラキラ 心もワクワク 足もカルガル 口もペラペラ カメラもパチパチ(昔の言い方) 晴れ始めると樹氷がパラパラと舞い落ちてくる ベストタイミングで樹氷に会えた感じ 山頂に着くと白山もスッキリ 荒島岳や銀杏峰、部子山の雲も飛んでいく そちらを登ってる方にも晴天お祝いの言葉を皆で贈る 樹氷と展望とごはんをお腹いっぱいに詰め込んで下山開始 既に樹氷は剥がれ落ちている 儚い(こういう字なのか) 時々ガブリそして滑りながら下山 本日勉強になったこと ノートがつまったのつまったの使い方は方言らしい ピザのテキサスハンズは全国チェーンではないらしい 休日六甲下芦屋駅の登山者は平日朝のJR福井駅より人が多いらしい
02:52
6.5 km
805 m
04:51
7.0 km
870 m