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10.0 km
1041 m
モデルコース
06:00
9.6km
1060m
1060m
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05:01
10.0 km
1041 m
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10.4 km
1047 m
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10.1 km
1042 m
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10.0 km
1037 m
大戸岳 (福島)
2026年06月13日(土) 日帰り
会津若松市の大戸岳山開きへgo! (新うつくしま百名山No.28 59/100座目) 熊の生息域でありソロでは怖いため楽しみにしていた山開き。記念バッチと熊鈴も頂き沢山のハイカーさん達と一緒の安心感が半端ない! 本日は天気も良くて山頂付近稜線からの眺望は猪苗代湖も見れて良し👍️ (樹林帯で眺望無しの為、本当にご褒美となりました!) 道中はソロで参加の方とご一緒しながら色々お山のお話をさせていただきました! (基本ソロなのであっという間の道中でした。宿も一緒で明日の山開き参加も同じでした!!) 下山後は🅿受付にて抽選会がありキュウリをゲット✨ 弥五島♨️郷の湯(源泉掛け流し380円)でサッパリした後の下山飯は、会津ということで桜味食堂のソースカツ丼で〆
04:45
10.1 km
1072 m
05:19
10.4 km
1040 m
04:11
9.9 km
1033 m
大戸岳 (福島)
2026年06月13日(土) 日帰り
今日は山開きの大戸岳へ行って来ました。 会津若松市の最高峰でありずっと登ってみたい山でしたが、熊の生息域としても有名な為、基本ソロの私は避けていたお山です。 山開きの日なら人いっぱいだし行ける行ける。と天気も良さげな為突撃٩( 'ω' )و安全祈願の祭事後、県内外各地から集まった登山者が様々な熊鈴を鳴らしていく様は頼もしく、熊を気にすることなく山登り出来ました。 登山道の大半が樹林帯で、視界が開けるのは痩せ尾根以降の少しだけでしたが、那須方面に猪苗代湖や布引山の風力発電など中々の景色でした。 下山後は山開きのスタッフさんから福引きで会津塗の栞をいただき、そば処 彦いち様でお蕎麦を食べて撤収。良い一日でした。
06:20
10.2 km
1054 m
大戸岳 (福島)
2026年06月13日(土) 日帰り
2024年に山頂で体調不良となった大戸岳。今回は無理そうなら途中で帰って来るつもりで行って来ました。意外と登れたので頂上に着き、軽食を済ませ下山。しかし今の私には長すぎる道のり。後半は知り合ったお二人と話しながら歩けてとても助かりました。気になっていた日帰り温泉もご一緒させてもらって、感謝🥲 追記:帰宅後ダウンし、翌日も棒に振ってしまった、何という体力のなさ。YAMAPコース定数20超えはちょっとムリみたい
04:11
10.4 km
1129 m
大戸岳 (福島)
2026年06月13日(土) 日帰り
今シーズンの山開きもいよいよ5つ目の参加である。 栃百の完登を目指して毎週せこせこと登っていた時には、一部の人気山を除けばほとんど人に会わない山行ばかりしていたなと思う。 山開きはその対極というか、とにかく大勢の人と一斉に登るわけであるが、慣れない大所帯にまみれて歩いてみて気づくのは、"実に様々な人がいる"ということ。 そうなると観察をせずにはいられない。「どんな登山靴やザックを使っているのだろう」とか「速い人はどんな足運びで下っているのだろう」とか。僕にとってはある意味見本市のようなものだ。 大戸岳山開きもまさに大賑わいの様相で、「しっかり登る山だしあんまり参加者もいなかったりして」なんて予想は見事に裏切られた。 今回も観察をしながら歩いていると、実に色々な人がいたので紹介する。 ・園芸用支柱をトレッキングポール代わりに歩く人 これは“剛の者”と言わざるを得ない。農作業の合間を縫って大戸岳に登りに来たけど?というような風体で、持ち手が滑るんじゃないか?とか登山道を傷めるんじゃないか?とかそんな疑問は些事である。剛の者である。 ・僕と磐梯山で会ったと言って憚らない人 「久しぶり!」と言われると、「お久しぶりです」と返事してしまうのが人間の性である。ところがまったく誰だかわからない。「磐梯山で会ったでしょ?覚えてる?」と追撃を受けるが、「いやあ、お元気そうで......」と返すのが精いっぱい。僕が磐梯山に登ったのは去年の8月だし、猪苗代登山口ピストンである。記憶を辿ってみるも誰かと話した記憶がない。僕とおじさん、どちらか一方の記憶がまやかしである。 ・若者よ、人生は苦難の連続だからアンタが先に行けと言う人 最近仕事ばかりでトレーニング不足を痛感していたので、途中で妻と分かれて先に山頂を目指すことにした。一度山頂に立ち、引き返して妻と合流し、再び山頂に立つ算段である。 心拍数ギリギリで登っていたのだが、尾根にたどり着けばヘットヘト。 道を譲ってくれようとした方に「大丈夫ですよ」と遠慮してしまった。そうして返ってきたのが上記の言葉である。 ハッとした。たしかに情けない泣き言を言っている場合ではない。人生とは苦難の連続である。そうして僕はもう一度気合いを入れて山頂を目指した。これからは僕も背後から追い抜いていく登山者に言ってやろうと思う。
05:26
10.0 km
1037 m
大戸岳 (福島)
2026年06月13日(土) 日帰り
ふく百の一座、大戸岳。 会津若松 最高峰のお山です(*•̀ㅂ•́)و✧ 登山口から山頂までひたすら登りが続き、 道は狭く痩せ尾根で、体力と神経を使います…。 かつては修験者の道場でもあった山岳信仰のお山で、中級者~上級者向けのお山⛰️ 昨年の山開きに、山友さんに声をかけて頂いたのですが、自分には実力不足と判断して見送りました。 毎日 目にする大戸岳、今年は挑戦します‼️ ※ 熊の出没がかなり多い山で、不測の事態に備え、山開き主催の方や警察官(みたいな?)など多くの関係者が動いてくれていました。 ありがとうございました🙏