04:36
6.1 km
776 m
モデルコース
05:56
5.8km
801m
801m
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04:36
6.1 km
776 m
05:18
6.3 km
792 m
05:23
6.0 km
792 m
南木曽岳 (長野, 岐阜)
2026年06月21日(日) 日帰り
ツアーじゃないと諦めたであろうコンディション。たぶんこの日に南木曽岳に登ったのは自分達だけ。足元は滑るし増水による渡渉も何ヶ所か。とにかく暑く湿度も高いので乾かない。ちなみにガスガスで眺望ゼロ。それでもいい経験ができた。またコンディションいい日に行ってみたいですね。
06:19
5.8 km
777 m
南木曽岳 (長野, 岐阜)
2026年06月19日(金) 日帰り
南木曽岳は御嶽山、木曽駒ヶ岳の並んで木曽の三岳とも言われ、三百名山の一つです。信仰の山で、急登の登山道は、鎖場や梯子が沢山ありました。 木製の梯子や階段は、欠けていたり腐りかけていたりして、ずいぶん気を使いました。 花崗岩の山域でザレ場や巨石があり、沢山のサラサドウダンは満開でした。樹林帯の登山道では、山頂手前で恵那山が見え、避難小屋近くの見晴台では御嶽山、乗鞍岳も見えました。 帰り道の林道ではササユリやキバナノヤマオダマキも咲いていて、花も楽しめる山でした。
06:19
5.9 km
784 m
南木曽岳 (長野, 岐阜)
2026年06月19日(金) 日帰り
南木曽岳は、御嶽山、木曽駒ヶ岳とともに木曽三岳のひとつで、日本三百名山。 険しい山道が心配だったものの、山頂付近に咲くサラサドウダンを見るために思い切って登ることに。 登山道は予想通り😅壊れた木段や鎖場が連続する急登💦時計回りの一方通行で周回する。山頂が近づくにつれ、赤い花のベニドウダン、白や白にピンクが入ったサラサドウダンが満開できれい。山頂を過ぎてから摩利支天に向かう道にもたくさん咲いていた。頂上は眺望はない。近くの展望台からは恵那山をはじめ遠くに御嶽山、乗鞍岳、雲に覆われていたものの中央アルプスが 間近に大きく見えた。下りも登りと同じように難路なので、ゆっくり慎重に下りた。 登山道の花は少ないけれど、麓ではササユリやノーマークだったキバナノヤマオダマキにも出会えてとても満足🈵 以前に恵那山あたりの山に行った時、周りのなだらかな山とは違ってギザギザとした山容と険しそうな山肌の南木曽岳が見えた。急登で登山道も荒れ気味とのことで敬遠していた。確かに大変だったけれど今回登ることができてよかった😊サラサドウダンは別の山での時期を逃し、今ならここしかない、と登る決断の後押しになった😅
06:14
6.0 km
784 m
南木曽岳 (長野, 岐阜)
2026年06月19日(金) 日帰り
3月以来の3人で登るのは、「南木曾岳」。 昨秋2回計画したものの、2回とも天候不良でキャンセルしたお山へ「三度目の正直」と挑戦しました。 記録を見てみると2009年の2月に6名で登っています。15年も前のことだったんやなあ。6名の懐かしい顔が浮かんできます。あの忌まわしいコロナ騒ぎで皆で集まる月例の飲み会が中断して以来、お山にすっかり足が遠のいてしまったメンバー。継続は力なり、とはよく言ったもので、皆で都合を合わせて登るのが当たり前だったのが、流れ解散的な状況になってからはほとんどのお山は単独で歩いています。 そんな中、ko_ichi氏に声かけてもらって、忘れかけていた仲間と歩く楽しみを思い出しました。そして、ひょんなことから40年くらい前に仕事でかかわった女性から一緒に山を歩いてほしい、とのリクエストを受けて数年。ko_ichi氏の健脚にはついていくのが精いっぱいですが、こちらの山歩きは余裕をもってのぞめます。どちらにしても楽しめるのは、お山を、自然を、体と心とすべてで受け止めることができるからでしょう。どこそこの山を登ったとか、なんとか名山とかであくせくするよりも、お山の中に入り込ませてもらって胸いっぱいの深呼吸をしてにっこりするのが自分には向いています。 この蘭からのコースは、梯子や鎖が連続するアクロバティックな登降が特徴です。15年前には梯子も新調されて快適だった記憶がありましたが、当然時間はいろんなものに変化を与え、一段分なくなった足置きや、真ん中だけ細くなっている横木と気を抜けない場面が連続します。TDLやUSJにも負けないアトラクションをお山は提供してくれます。そんな中、登りではサラサドウダンの小さくて白い釣鐘が、降りでは下の方がより紅いベニドウダンが見守ってくれました。 ピークで単独の男性に会っただけの静かなお山を3人で独占してきました。 「二度あることは三度ある」とならずによかったですが、汗だらだらの夏山でした。
03:03
5.8 km
778 m
南木曽岳 (長野, 岐阜)
2026年06月15日(月) 日帰り
駐車場はゼロ台。「独り占めかも」と思いながらスタート…が、 2km付近で、藪の中からドスドス何かが動く音。小心者はビクッと、緊張感アップです。 🚙 駐車場とアクセス ・道が狭く注意 ⛰️ 平均斜度 ・約26%(急登) 🌿 ルートの魅力 ・自然豊かで癒される 💪 きつい場所 ・朽ちかけた木段がスリルあり 📝 次回の注意点 ・木片対策にグローブ&厚めソール推奨 ・虫が多く、虫よけ必須 最後は小屋で昼食。自然の濃さを味わえる山でした。
07:13
6.7 km
810 m
04:00
5.7 km
777 m
07:11
6.3 km
785 m