モデルコース
飯降山 往復コース
- 03:55
- 5.0km
- 719m
飯降山は、福井県大野市に位置する美しい山で、登山者にとって魅力的な体験を提供します。標高は約1,200メートルで、登山道は整備されており、初心者から健脚者まで楽しめるコースです。特に、ブナ林や急登が続く道は、自然の美しさを感じながらの登山を楽しむことができます。 登り始めは緩やかな道が続き、ブナや杉の落葉道を進むと、次第に急登が現れます。途中、春には色とりどりの花々が咲き誇り、特にピンクのイカリソウやミツバツツジが登山者を迎えてくれます。山頂からの眺望は素晴らしく、大野市や荒島岳、白山を一望できる絶景が広がります。特に、晴れた日には田んぼに水が入った美しい景色が見られ、心が癒される瞬間です。 登山の途中では、時折雨が降ることもありますが、曇りの日でも風が心地よく、快適な登山が楽しめます。また、山頂には「おにぎり」が降ってくるという伝説があり、登山者たちはそのおにぎりを楽しみにしています。実際に山頂に到達すると、たくさんのおにぎりが待っていることもあるので、ぜひお弁当を持参して、山の恵みを味わってみてください。 注意点としては、登山道は滑りやすい箇所が多く、特に雪が残っている時期は慎重に進む必要があります。足元に注意し、しっかりとした装備を整えて登ることをおすすめします。 飯降山の周辺には、温泉や地元のグルメも楽しめるスポットが点在しており、登山後のリフレッシュにも最適です。特に、地元の食材を使った料理や、温泉での疲れを癒すことができるので、登山の後も充実した時間を過ごせます。 この山は、自然の美しさと歴史的な背景を持ち、訪れる人々に感動を与える場所です。ぜひ、飯降山での登山を楽しんでみてください。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:55
- 距離
- 5.0km
- のぼり
- 719m
- くだり
- 719m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「飯降山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字62写真37枚02:106.5 km794 m
- もらった絵文字30写真25枚03:045.2 km705 m
飯降山(大岳)
飯降山(御岳)(福井)2026年9月27日 (日)日帰り本日は娘の部活送迎待ちの時間内で登れるお山探し。 前から目にはしていたお山⛰️飯降山。 YAMAPでみると往復4時間。ギリいけるか? 登り2時間のタイムリミットをつけいざ出発🚶➡️ 下から見上げるとなかなかな急登だなーと思っていましたがやっぱり序盤から最後までひたすら登りでした😂 しかも粘土ベトの為、滑る滑る💦 でも白山後ということもあって、体は軽い。 やっぱりコンスタントに体動かしてる方がよさそう😌 予定より早く登頂できた🙌 ただクリやドングリがたくさんあるから、クマがいてもおかしくないなとヒヤヒヤして登りました🐻 これから紅葉時期🍁次はどこに行こう☺️
- もらった絵文字50写真47枚04:435.3 km707 m
福井・飯降山(大岳)
飯降山(御岳)(福井)2026年9月16日 (水)日帰り山の例会で、 福井県 大野市と福井市にまたがる 飯降山(いいふりやま・884.3м) 越前大野城へ。 今日は集合が“米原駅” 4時起きで、5時台のJR ジパング倶楽部を使い新幹線で米原へ〜 これは速い!! :米原駅(車)大野市 飯降公民館駐車場―飯降山登山口―成山城址分岐―飯降山(いいぶりやま)〈以下往路を戻る〉 ―駐車場(車)大野城見学(車)米原駅(17時頃) 10時過ぎ、登山口を出発。 YAMAPの投稿に… 登山道は、粘土質で滑りやすいと書いていた通り 前日の雨で ゆっくり登らないと怖い💦 悪戦苦闘の登山道… 何度も転びそうになりながらも5時間で無事に下山✨️ 📷️雨上がり…🍄いろんなきのこ達が元気でした 🚗移動して 行きたかった 越前大野城へ ゆっくり観光後、帰路へ。 一度も雨に遭わず、充実した1日に感謝です😄
- もらった絵文字4写真10枚04:565.4 km705 m
- もらった絵文字31写真11枚05:575.3 km711 m
- もらった絵文字98写真21枚03:296.8 km784 m
- もらった絵文字6写真18枚06:386.2 km772 m
福井県飯降山(大岳)884m登山
飯降山(御岳)(福井)2026年7月23日 (木)日帰り8月の北アルプス霞沢岳2.645mを控え、トレーニング山行。以前荒島岳を登った際に、対岸の恰好の良い山であるなとの認識で、選択した。 7月23日梅雨明けの猛暑、酷暑が続く平日、メンバー精鋭4人。朝5時出発、現地9時15分着、9時30分登山口から登山開始。この山はおにぎりが降って来たやら、荒島岳と丈比べをして負けた等の伝説有るらしい。 標高差700m、登り勾配のやや長い尾根上を上る。戌山城址分岐を過ぎて、この山の核心部の長い尾根との戦いである。しつこい位のジグザグ尾根と急登を我慢して上る。壮年メンバーがいつもの様に、遅れ始め時々追いつく迄待つ。結局2時間のコースタイムからほぼ倍の4時間かかってしまった。 本来、頂上か登った後の昼食予定が途中の8合目辺りで登山道坂道の途中でおにぎり、漬け物、茹で卵等を食べる事にした。頂上着は14時前で あった。標識も無い目立たない頂上で写真を撮り、付近の展望良好な神社小広場でコーヒー☕️ブレイク。身体の節々が痛い中、気を取り直して下りに備える事にした。女性陣2名は割と元気で明るく冗談を言いながらしっかり歩いていた。いつの時代も女性は強い。 この登って来た尾根もだらだらと長い下りであったが、平坦な尾根道も有り、涼しい風が吹き抜ける所も有った。登山口に無事降りた時間が16時を回っていた。北アルプスの良いトレーニングになったがメンバーの1人が迷惑をかけてはと、北アルプスは辞退となった。本人の意思を尊重して残念ではあるが了承した。 帰路、大野市の健康保養施設でお風呂、名古屋戻りは夜10時30分頃であった。
- もらった絵文字3写真7枚04:255.4 km717 m
- もらった絵文字9写真7枚03:505.2 km703 m
- もらった絵文字60写真14枚01:405.1 km702 m