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モデルコース
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伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年06月14日(日) 日帰り
「千葉のマッターホルン」の異名を持つ、南房総の伊予ヶ岳に行ってきました! 平群天神宮側の伊予ヶ岳登山口からスタート。 最初は緑豊かな、一見のどかな樹林帯の登山道を進みます。 しかし、徐々に傾斜が増していき、木々の合間から伊予ヶ岳の鋭く尖った緑のピークが姿を現すと、一気にワクワク感が高まります! そして、この山のハイライトである山頂直下のアスレチックゾーンへ! 目の前に現れるのはほぼ垂直に見えるダイナミックな岩場と、長く垂れ下がる強固な鎖。低山とは思えない本格的な鎖場に、慎重に、かつアドレナリン全開で一歩一歩グリップを確かめながら登り詰めました! 鎖場をクリアした先にあるのが、ゴツゴツとした岩肌が露出したスリリングな「伊予ヶ岳 南峰」。 周囲を囲む鎖の柵の向こうには、パッチワークのようにのどかな房総の田園風景が広がり、高度感も抜群です! 南峰で絶景を堪能した後は、さらに奥にある最高点、標高336mの「北峰」へ。 北峰の山頂は少し落ち着けるスペースになっており、三角点の横で素晴らしい景色を眺めながらホッと一息。北峰から振り返って見る南峰の尖った岩壁は、まさに「マッターホルン」と呼びたくなる堂々たる山容でした! 短い行動時間の中に、急登、本格的な鎖場、双耳峰の縦走、そして大パノラマと、山のスパイスがこれでもかと凝縮された大満足の山行になりました! やっぱり房総の山は、低山と侮れない奥深い魅力がありますね!
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伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年05月08日(金) 日帰り
天気予報がイマイチなので地元の山にさっくり登るの巻② 山頂はすんげー強風だったけど、人が少ないから鎖場から登って、下山も鎖場から降りられた。ちょっと怖くて楽しかったですっ! 四人の人とすれ違ったけど、うち二人が熊鈴鳴らしてました。何で?
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伊予ヶ岳・人骨山・津森山 (千葉)
2026年05月05日(火) 日帰り
千葉唯一の岳。伊予ヶ岳に行ってきました。 ここはそう岳だけあって(だじゃれです)、鎖場があります。結構あります。 岩殿山より厳しいです。 でま乾徳山の鳳岩よりは緩い角度です。 写真は載せませんから、しっかり練習して、予習して、行きましょう😊 楽しいです!はずです!😤 これが無理なら岩場や鎖場はきっと無理です😏 かくゆう私は、鳥海新山の高度感が苦手です😅 と、いうことでサラッと写真を載せてますが、実は前回、敗退してるんです…😓 暑い時はヤバいので、みなさんも涼しい時に行ってみて下さい😄