- 01:50
- 2.2km
- 290m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:50
- 距離
- 2.2km
- のぼり
- 290m
- くだり
- 290m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「伊予ヶ岳登山口-伊予ヶ岳-伊予ヶ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字102写真25枚01:532.6 km342 m
伊予ヶ岳(南峰)・伊予ヶ岳(北峰)親子登山④
伊予ヶ岳・人骨山・津森山(千葉)2026.08.11 (火)日帰り今日は千葉のマッターホルン🤭伊予ヶ岳🏔️ 午後から雨予報☔で悩んだけど 息子と休み合うのなかなかないから 降る前に下山出来そうだから行って来ました😊 初っ端ウリ坊登場❣️🐗 近くに母ちゃん🐗居るかも?😰 うちの子に何すんなよ‼️💢って突進して来たらどうしよう😱ってビビりながら歩いてました😭 その後私は見れなかったけど狸さん登場❗️ そして数種類の蝶達🦋にバッタ🦗 なかなか面白い山行となりました😆 予定では富山も行くつもりでしたが 雨降りそうなので、伊予ヶ岳ピストンに変更。 下山後すぐ降りだしたから富山行かなくて正解でしたね😌
- もらった絵文字155写真41枚01:462.3 km291 m
伊予ヶ岳(南峰)・伊予ヶ岳(北峰)
伊予ヶ岳・人骨山・津森山(千葉)2026.08.04 (火)日帰り千葉県で唯一山名に「岳」の字がつく山があるらしい 伊予の石鎚山に似ていることから名付けられたんだとか 房総のマッターホルンとも呼ばれているとのこと ならば行ってみましょうか✨
- もらった絵文字28写真17枚00:542.3 km282 m
伊予ヶ岳(1day 千葉県の関東百名山 3/5)
伊予ヶ岳・人骨山・津森山(千葉)2026.07.10 (金)日帰り夏山のトレーニングを兼ねて千葉県の関東百名山巡り3座目は伊予ヶ岳(336m)へ。 (1日の歩行距離22.8km、累積標高1983m。) 千葉県内の登山道がある山の中では唯一の岩峰。房総のマッターホルン。鎖場はほどほどで、岩山らしく山頂は絶景✨
- もらった絵文字88写真20枚01:422.3 km278 m
関東百名山⛰️伊予ヶ岳(南峰)(北峰)
愛宕山・二ツ山・大山千枚田(千葉)2026.07.07 (火)日帰り平日の千葉遠征登山🥾ってなかなかできない事なので欲張って💦 愛宕山三角点見学の前に⛰️関東百名山の伊予ヶ岳に登ってきました! 平群天神社⛩️に🚗駐車して準備中にも霧雨で微妙な登山😅 登山口にヒル注意⚠️🪧心配でしたが遭遇することもなく😮💨無事でした。 登ってみれば⛓️長い岩場の鎖にスイッチが入りしっかりと楽しめました。 北峰と南峰からは海あり山ありで霧雨も上がり展望はバッチリ👍東京湾まで見渡せて良き登山になりました。 下山後は、峯岡駐屯地に移動🚗して最高峰愛宕山に行って参ります⛰️ 備忘録 関東百名山 伊予ヶ岳 58座
- もらった絵文字5写真17枚02:252.4 km298 m
- もらった絵文字9写真8枚01:302.0 km270 m
- もらった絵文字26写真6枚01:302.1 km269 m
千葉の名峰•伊予ヶ岳
伊予ヶ岳・人骨山・津森山(千葉)2026.06.19 (金)日帰り御殿山の次は伊予ヶ岳! 距離は短めですが、本格的な鎖場があり、 山頂からの眺望も素晴らしく、存分に楽しめました! しっかり運動したあとは食材を調達して、 キャンプ場でのんびりリラックス😌
- もらった絵文字8写真10枚01:342.4 km300 m
伊予ヶ岳(南峰)・伊予ヶ岳(北峰)
伊予ヶ岳・人骨山・津森山(千葉)2026.06.14 (日)日帰り「千葉のマッターホルン」の異名を持つ、南房総の伊予ヶ岳に行ってきました! 平群天神宮側の伊予ヶ岳登山口からスタート。 最初は緑豊かな、一見のどかな樹林帯の登山道を進みます。 しかし、徐々に傾斜が増していき、木々の合間から伊予ヶ岳の鋭く尖った緑のピークが姿を現すと、一気にワクワク感が高まります! そして、この山のハイライトである山頂直下のアスレチックゾーンへ! 目の前に現れるのはほぼ垂直に見えるダイナミックな岩場と、長く垂れ下がる強固な鎖。低山とは思えない本格的な鎖場に、慎重に、かつアドレナリン全開で一歩一歩グリップを確かめながら登り詰めました! 鎖場をクリアした先にあるのが、ゴツゴツとした岩肌が露出したスリリングな「伊予ヶ岳 南峰」。 周囲を囲む鎖の柵の向こうには、パッチワークのようにのどかな房総の田園風景が広がり、高度感も抜群です! 南峰で絶景を堪能した後は、さらに奥にある最高点、標高336mの「北峰」へ。 北峰の山頂は少し落ち着けるスペースになっており、三角点の横で素晴らしい景色を眺めながらホッと一息。北峰から振り返って見る南峰の尖った岩壁は、まさに「マッターホルン」と呼びたくなる堂々たる山容でした! 短い行動時間の中に、急登、本格的な鎖場、双耳峰の縦走、そして大パノラマと、山のスパイスがこれでもかと凝縮された大満足の山行になりました! やっぱり房総の山は、低山と侮れない奥深い魅力がありますね!
- もらった絵文字16写真2枚01:042.3 km287 m
- もらった絵文字8写真7枚02:592.5 km294 m