
- 03:00
- 4.0km
- 612m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:00
- 距離
- 4.0km
- のぼり
- 612m
- くだり
- 612m
標高グラフ
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このコースで通過する山

「六角牛山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字33写真10枚02:455.6 km683 m
- もらった絵文字62写真9枚02:504.1 km614 m
- もらった絵文字8写真4枚03:284.8 km623 m
- もらった絵文字152写真11枚03:024.2 km613 m
- もらった絵文字60写真81枚02:364.5 km632 m
2026,6,30②六角牛山ろっこうしさん1294m 東北百名山79/101座目
六角牛山(岩手)2026.06.30 (火)日帰り本日は、登山よりトータル500km長距離ドライブのハードな1日。 新潟県村上市から下道で200km、1座目の宮城県岩岳へ。 下山後、三陸沿岸道路を北上270km,2座目の岩手県遠野市の六角牛山へ。 翌日の大槌町の北、山田町の鯨山登山口近くの道の駅ふなこしまで30km移動して車中泊。 下山後、梅雨入り前の6月初めにやろうとした岩手、青森、秋田の集中登山。 天気は予想通り、前線は北東北に掛からず雨が降らない日が続き、10日で東北百名山の残り23座を一気に登るつもりでいたが、なんと初日でタイヤがバースト。初日で計画中止、往復1000km越えのドライブとなった。その東北百名山集中登山の再スタートだった。 6/30②岬登山口P16:00----17:20六角牛山1294m12:48---18:35岬登山口P18:50==19:10遠野市水光園20:00==22:00道の駅ふなこし23:00就寝 事前に入れておいた峠登山口の林道が舗装工事のため通行止めで、10kmほど砂利の林道を大きく迂回する羽目に。 展望のない樹林地の結構急な登山道を上がり、山頂までの稜線に出でると視界が開ける。 ただし、背の高い篠藪が両サイドから覆いかぶさる。 かなり下の方だったが、熊のお印も確認。 熊と遭遇しそうで、ホイッスルを思いっきり鳴らしながら山頂に着く。 東側の片羽山は良く見えるが、他は雲が多く、折角の360度の大展望での同定が出来ず。 下山後、近くにある遠野市の温泉施設で食事して汗を流し、釜石市の北、大槌町のさらに北にある山田町の道の駅ふなこしにて車中泊。
- もらった絵文字24写真20枚02:484.2 km622 m
- もらった絵文字5写真3枚01:324.3 km617 m
- もらった絵文字10写真9枚02:044.3 km614 m
東北百名山・六角牛山
六角牛山(岩手)2026.06.20 (土)日帰り例年より1週早く開通したブルーラインから始まった4月中旬からの鳥海山雪遊びは結局5月31日まで毎週通い続けるという少雪だったはずなのに過去イチ長く楽しんだシーズンになりました 今月からはやっと登山モード 今シーズンはまだ登ってない東北百名山をと検索していると以前から気になっていたラーメンの画像が(りなこ様、すっちぃぃ様ありがとうございました) 参考にした日記のタイトルは 『ラーメンか?山か?』でしたが自分は 『ラーメン!わずかに山』でした
- もらった絵文字42写真27枚03:164.2 km611 m
六角牛山
六角牛山(岩手)2026.06.12 (金)日帰り今年は林道の舗装工事のため遠回りが必要で、登山口までのアクセスは少し大変でした ですが、要所ごとに案内看板が設置されていて、とても親切に感じました 家人が調べてくれたので無事に登山口へ到着 四合目までは下草が少なく見晴らしの良い綺麗な樹林帯 中盤は岩場が増え、後半は急登となかなか手強い山でした 早池峰や石上山のようなハシゴはないので少し楽なのかと思っていましたが、実際は中盤から息が上がり、休み休み登ることに😅 登山道は全体的によく整備されており、草刈りやシマシマテープの設置など、手入れが行き届いているのが伝わってきます とても気持ちよく歩ける山でした! 遠野市に整備を働きかけてくださった方に感謝してます!! クマの気配は感じませんでしたが、今回は終始警戒モード 笛を鳴らしながら慎重に歩きました🐻 そういやムフフなタケノコももう伸びきってました 遠野三山の一座、六角牛山 遠野小富士と呼ばれてるんですね これでようやく遠野三山をコンプリートです!🙌
- もらった絵文字20写真24枚03:164.2 km611 m
六角牛山
六角牛山(岩手)2026.06.12 (金)日帰り早池峰山・石上山に続いて、これで遠野三山コンプリートです。平日のせいか我々の貸切山で少し怖かったです。 5合目あたりまでは緩やかな樹林帯が続き、そこから少しだけ岩場の急登を経て山頂に。青森で言うと雛岳に近いでしょうか。 山頂は眺望も良くのんびりしたかったのですが、天候が不安定で遠くに雷鳴も聞こえてきたのでそそくさと下山。4合目でお昼して帰りました。