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2.0 km
118 m
モデルコース
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115m
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01:09
2.0 km
118 m
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120 m
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1.9 km
98 m
尖山 (富山)
2026年05月23日(土) 日帰り
花好きフォロワー様たちが熱心に「足跡」を残しまくっている吉峰山。 画面越しのその足跡を確かめるべく、僕もついに足を踏み入れてみた。 ……のだが、一歩進むごとに脳内をよぎるのは**「熊」の二文字。 恐怖に支配された僕は、ウェストポーチに付いた熊鈴を「絶対に今ここでラスボスと対峙してなるものか」と言わんばかりに激しく振り回し続けた。 チリン、チリン、チリン! 武器のストックを握りしめ、不自然な木々の揺れがないか辺りをうかがう。 新緑の濃密な空気に吸い込まれていく、乾燥した金属音。 ぶっちゃけ風情もへったくれもない。ただ「ものすごく必死」である。 しかし、吉峰山はそんな僕のパニックをあざ笑うかのように、天然の植物園のごとき美しさを見せつけてくる。 しっとりとした土の匂いのなかに、ひっそりと、しかし「私はずっとここにいますけど何か?」と言わんばかりの確固たる存在感でキエビネ様が立っていらっしゃる。 ササユリ様は、凛として白い花びらを揺らし微笑んでる。 「いや、めちゃくちゃ綺麗だけど、それどころじゃないから! 熊出たら残りの人生終わりだからね!」 と、心臓がお祭り騒ぎするくらいビビり散らかしている。 …なのに、なのに、僕はひれ伏すようにしゃがみ込み、いろんなアングルからスマホのシャッターを連打していたのだ。。。 🙏神様、仏様、ミツガシワ様。祈る思いで訪れた水辺のビオトープ。 「みっけ!間に合ったぁぁ」 不審な体勢でスマホを構え、ニマニマしている。 なんて怪しい奴なんだ。 しかし、そんなことなどどうでもいい。 僕の心は今、ミツガシワの白いモコモコ毛のように、温かくてフワフワした幸福感で満たされているのだから。。。
01:23
1.7 km
118 m
尖山 (富山)
2026年05月16日(土) 日帰り
雨晴海岸からの立山連峰を拝みに片道4時間かけて行きましたが、あいにく本日は気温が高く霞がかかってまっ白😭 何も見えず残念無念💧 氷見漁港でお寿司をいただき、地酒を購入。 さらにグダグダと過ごしていたら、少し空がクリアになってきた? では、サクッと登れて立山連峰が見える吉峰山をチョイス。 ほぼ林道歩きであっという間に山頂へ。 山頂の展望台に登ると、おお! 薄いけれども見えるではないか! 奥大日岳、大日岳、剱岳、薬師岳 もう少し木が切ってあれば眺望が広がるのに…。 しかし、こんな簡単に登れてこの眺望は素晴らしい! もう少しスッキリ晴れていたらなぁ…。 来年3月にリベンジしよう! と心に誓って帰路につきました。
01:24
1.9 km
119 m
尖山 (富山)
2026年05月16日(土) 日帰り
お天気は良いんですが、海岸から見る山は霞んでる 吉峰山展望台からは一部見ることが出来ました 近くのクリーンセンター無料展望デッキに寄って帰ります 帰りは富山名古屋間、妻のひとり運転で楽々帰宅でした
02:19
2.0 km
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