07:10
10.3 km
1163 m
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07:10
10.3 km
1163 m
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12.0 km
1345 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年07月19日(日) 日帰り
新うつくしま百名山93/1000座目。 朝のうちは曇りで良い筈だったのに、 樹林帯がメチャクチャ蒸し暑い💦 開始1時間もしないうちに全身ずぶ濡れ。 熱中症🥵にならない様、 こまめに水分と塩分をとり、 漸く御神楽岳到着。 長めの休憩を取りたい所でしたが、 山頂に大きめのアブ🪰が元気に 飛び回っているので、 仕方なく次のピークで休む事にして、 出発します。 ここからの尾根歩きが 今日1番の危険⚠️ポイント‼️ 左側が切れ落ちた狭い道に山側から 枝がびっしり突き出して、更に狭い‼️ 右手で枝を払いながら滑る足元に注意して 慎重に歩きます。 ハラハラしながら本名御神楽到着‼️ ここは眺望も良く、アブ🪰も少ないので 早めの昼食。(朝早かったからね。) 体力が回復したので、 気をつけて下山します。 お疲れ山でした。 帰りは沢で顔や頭を冷やしながら歩きました。
05:21
10.0 km
1141 m
03:05
10.2 km
1155 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年07月05日(日) 日帰り
守門岳から眺めた御神楽岳に登ります。 登山口までの道は絶賛草刈り中。(お疲れ様です。) 登山口は駐車スペースがほぼ無く道の脇に停めてスタートです。 守門岳と打って変わって誰もいない‥。 草が伸びて来ているもののそれでも踏み跡がしっかり踏まれた道を登ります。 かなりゆったりな登りが延々と続き、登り続けると山頂手前でようやく本格的に視界が開け、雲海と山々が見渡せる良い眺望。 天気持ってくれて良かった。 下山時は川沿いに差し掛かるたび、水で顔を洗ってリフレッシュ。 暑かったので気持ちいい! 登りやすくて、でも体力は必要で、見どころと涼み処があってと、とても良い山でした。
06:29
10.1 km
1158 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年07月04日(土) 日帰り
晴れ間を求めて新潟へ。下越の谷川岳とも呼ばれるという、御神楽岳です。 まずは沢沿いの登山道を登っていく。沢はキレイでいいんですが、泥濘んでいて少し足元に気を使いました。 雨乞峰の手前あたりから稜線に出て、爽やかな展望が開ける。これまでの道とのギャップに、一気にテンションが上がります。このために登ってきたのです。 しかしこの日はなかなか暑かった…。 本名御神楽まで行こうかとも思ってましたが、サッと降りて観光に切り替えました😅
04:50
10.1 km
1148 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年07月04日(土) 日帰り
晴れ予報の新潟県の御神楽岳を、室谷登山口からピストンしました。 登山口にクルマで向かう途中は、雨上がり後で、雲が残り、展望無しかなと思っていましたが、稜線に乗った時には、それなりパノラマを見せてくれました。 登山口の駐車スペースが少ないことは分かっていたので、頑張って早めの到着を目指しましたが,残念ながら五番手で、やむなく路駐となりました。 ちなみに、戻ってきたときには、コンクリート吹き付けの崖の真下に路駐されているクルマが数台ありました。 落石被害のことを考えると、私だったら、少し離れた場所に停めて、絶対にそこには停めないなと思いました。 猿とか、普通に林道を闊歩している場所ですから。 さて、御神楽岳ハイクですが、登山口には、刈り払いしてませんと、堂々の自己責任でね看板があるとおり、下草繁茂や枝が広がっているところが多数ありました。 また、雨上がり後のハイクなので、下草は濡れてるし、登山道に水が流れているところ、深めの泥濘が随所にありました。 うっかりすると、泥濘に靴が水没してしまいます。 幸い五番手なので、先行者が下草や伸びた枝の露払いをしてくれているので、それほど濡れることはありませんでした。 このコース、とにかく、ユルユルと、稜線に出るまで、ブナを中心とする林の中を、ひたすら登っていく感じです。 新潟の山特有の、風がなく高湿度のルートに、しっかり、体力を奪われました。 とはいえ稜線に出ると、展望が広がり、風も出てきて、気持ちよくなります。 テンションも、上がります。 先行者は、全て単独男性で、四人中三人は、稜線に出て山頂に着くまでの間にスライドしました。 皆さん健脚です。 スライドしたトップバッターは、なにが気に食わないのか、挨拶無視。 滑る場所で、ドンドン降りてくるので、辟易しました。 言霊を発動したので、転倒した弾みで崖から落ちたはずでなのですが、下山したら、クルマがなくなっていたので、落ちた崖からよじ登って、無事に生還してしまったようです。 山頂では、残りの先行者1名がいました。 山頂では挨拶したり情報交換したり、それなりに良い雰囲気でしたが、下山時にたまたま1度追い抜いたら、そのあとで、猛烈に追い抜き返されて、何が気に食わなかったのか、追い抜くときも、登山口で再会したときも、完全無視でした。 私の方が先に登山口をあとにしたのですが、御神楽温泉で、再々会。 浴場の至る所に、カラダを洗ってから入浴しろと掲示されているのに、くだんのハイカーは、誰もいないことをいいことに、さっと局部に湯をかけて、浴槽にザブンとしていました。 私は、脱衣所でしっかり見届けました。家政婦は見たってやつです。 つくづく、先に温泉に入っていて良かったなと思いました。 温泉に入ったあとは、温泉施設の方に教えてもらった久太郎さんで、古代米と地元の食材をふんだんに使ったとろろ御膳、馬刺し付きをいただきました。 野沢菜漬の、これでもかという猛烈なしょっぱさに、これが豪雪地帯の保存食かと感心して阿賀町をあとにしました。 御神楽岳のヘタレコースで、御神楽岳本来の荒々しさを感じることはできませんでしたが、訪ねて間違いのない、とても良い山でした。
04:11
10.0 km
1146 m
05:03
9.7 km
1139 m
07:42
11.7 km
1350 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年06月30日(火) 日帰り
梅雨の晴れ間に室谷登山口から御神楽岳へ。 当日は気温が上がり、熱中症になりそうなほどの暑さでした。 室谷ルートは沢沿いから山頂までとても歩きやすい道でしたが、御神楽岳から本名御神楽岳の間は一転して歩きづらく注意が必要です。 山頂からは360度視界が開けて最高の景色でした。去年登った守門岳がきれいに見えました! 下山後は「ブナの宿 小会瀬」で汗を流し、阿賀町の十割蕎麦を堪能。 体に染み渡る美味しさでした!
05:47
9.8 km
1151 m
御神楽岳・雨乞峰 (福島, 新潟)
2026年06月29日(月) 日帰り
平ヶ岳の天気予報がよかったので移動を開始したものの天気予報が悪くなり予定を変更して御神楽岳(みかぐらだけ)へ 花はサラサドウダン、ヒメサユリ、ハクサンシャクナゲを見ることができました ブナ林はエゾハルゼミの鳴き声が心地よかったです 誰にも会わず完全に貸し切りでした 下山してからチェーン脱着場で 天気予報確認 結局翌日を含め3日間見晴らしが悪く、いずれも昼から雨予報のため登頂を断念 また日を改めて来ます😆 魚の市場通りときんぱちの湯でまったりして帰宅の途につきました サッカーワールドカップ… ブラジル戦をTVで観戦するため道の駅能生でひと休み 2時起床 前半30分で日本先制ゴール⚽️ 勝てるか😆 一人歓声を上げて静かに応援📣 後半アディショナルタイムで逆転弾😭 今回は残念だったけど次回ワールドカップ楽しみですね✨ 【情報】 📝ピーク:雨乞峰・御神楽岳 📝御神楽岳:日本二百名山 📝道の駅:みかわ