- 06:55
- 10.0km
- 1162m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:55
- 距離
- 10.0km
- のぼり
- 1,162m
- くだり
- 1,162m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「室谷登山口-御神楽岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字3写真52枚04:439.7 km1147 m
- もらった絵文字28写真29枚05:5112.0 km1344 m
御神楽岳・本名御神楽
御神楽岳・雨乞峰(福島,新潟)2026.08.16 (日)日帰り二百名山 #84 御神楽岳 今日で夏休みは終わり… 東北遠征2026夏、台風が来て連日天気も良くない中、7日で8座(二百名山6、三百名山2)登ることが出来ました。 明日から仕事なので、山形県から岐阜に帰るも600km以上でノンストップで8時間越え💧 今日は移動のみの予定でしたが、取り残すと面倒そうな御神楽岳に、帰りの駄賃で寄って来ました😅東北遠征初日と最終日だけ晴れました。 始めと終わり良ければ全て良しw 〈アクセス〉 駐車場:登山口直ぐに普通車2台分 車道:舗装4:ややダート1:未舗装1 *ダート部:砂地、片側轍やや深め、泥水溜り、体感50m、蛇行可、林業使用有り、草木ポイントでやや走行に邪魔、ワンボックスは枝木葉当たる数カ所注意。 駐車場付近沢ありアブ来る、下山後は来ず。 駐車は基本路肩で、道幅はありますが袋小路なので混雑したらUターン四苦八苦しそう。 〈登山道〉 スタートから草放置感有り ゲイターは無しでも可。あれば憂い無し。 踏み跡濃いめ 急登あるが少なめ 登り返し弱でやや有り、往路はニセピーク感 ピンテ少なめ、迷いはスタート直ぐに右に変な踏み跡あり、ピンテ方向へ直進 水場はただの沢水 短渡渉2ヶ所、水量次第で他に1、2増しかも 水平移動に泥道ややあり、雨付近は注意 マムシ、蛇、カエル少々遭遇 山頂200度視界良好 〈本名ほんな御神楽岳〉 崖近い尾根道で狭い 崖側は低木繁々で根も幹、枝が鬱蒼高密度 山側は草、枝が登山道側にはみ出し崖側に押す 崖側スリップすると低木あるが、超密集の下向き枝をすり抜けたら、枝密集過ぎて登山道復帰できんかもレベル 道は明瞭 以上からCT巻きは難しかった。 往復1時間以上は見込むべし 入山者は3名 山行はお写真にて。 東北遠征備忘録 10日 帝釈山 869m 8.9km 10日 会津駒ヶ岳 1416m 10.5km 11日 浅草岳 747m 5.5km 12日 二王子岳 1377m 12.9km 13日 えぶり差岳 2391m 17.8 14日 祝瓶山 1104m 8.6km 15日 以東岳 1920m 23km 16日 御神楽岳 1364m 12km
- もらった絵文字68写真20枚05:049.5 km1143 m
御神楽岳
御神楽岳・雨乞峰(福島,新潟)2026.08.12 (水)日帰り新潟・山形遠征 4日目 200名山 御神楽岳 駐車場に停められるは3〜5台との情報 今日は山形鶴岡からの移動となり到着が遅くなるので、停められないかと心配してたら駐車場には誰もいない 停めれたのは良かったんだが、この環境でのボッチは心細くテンションダダ下がり。駐車場ではここでも容赦ない虻の襲撃 登山道は草ボウボウ(今年は草刈りがされてないとのこと)のところもあり、山頂手前では、更に足元が沼になっていてジャングルのようで挫折しそう 山頂に着いた時の達成感は大きかった でも登山道ははっきりしており迷うようなところはなかった 中腹のブナのきれいな森、山頂の景色は素晴らしい 良い山だった。
- もらった絵文字9写真6枚06:5812.1 km1344 m
- もらった絵文字37写真18枚06:1111.8 km1342 m
- もらった絵文字205写真27枚07:1010.3 km1163 m
- もらった絵文字47写真13枚06:1612.0 km1345 m
雨乞峰・御神楽岳・本名御神楽
御神楽岳・雨乞峰(福島,新潟)2026.07.19 (日)日帰り新うつくしま百名山93/1000座目。 朝のうちは曇りで良い筈だったのに、 樹林帯がメチャクチャ蒸し暑い💦 開始1時間もしないうちに全身ずぶ濡れ。 熱中症🥵にならない様、 こまめに水分と塩分をとり、 漸く御神楽岳到着。 長めの休憩を取りたい所でしたが、 山頂に大きめのアブ🪰が元気に 飛び回っているので、 仕方なく次のピークで休む事にして、 出発します。 ここからの尾根歩きが 今日1番の危険⚠️ポイント‼️ 左側が切れ落ちた狭い道に山側から 枝がびっしり突き出して、更に狭い‼️ 右手で枝を払いながら滑る足元に注意して 慎重に歩きます。 ハラハラしながら本名御神楽到着‼️ ここは眺望も良く、アブ🪰も少ないので 早めの昼食。(朝早かったからね。) 体力が回復したので、 気をつけて下山します。 お疲れ山でした。 帰りは沢で顔や頭を冷やしながら歩きました。
- もらった絵文字9写真6枚05:2110.0 km1141 m
- もらった絵文字39写真25枚03:0510.2 km1155 m
御神楽岳
御神楽岳・雨乞峰(福島,新潟)2026.07.05 (日)日帰り守門岳から眺めた御神楽岳に登ります。 登山口までの道は絶賛草刈り中。(お疲れ様です。) 登山口は駐車スペースがほぼ無く道の脇に停めてスタートです。 守門岳と打って変わって誰もいない‥。 草が伸びて来ているもののそれでも踏み跡がしっかり踏まれた道を登ります。 かなりゆったりな登りが延々と続き、登り続けると山頂手前でようやく本格的に視界が開け、雲海と山々が見渡せる良い眺望。 天気持ってくれて良かった。 下山時は川沿いに差し掛かるたび、水で顔を洗ってリフレッシュ。 暑かったので気持ちいい! 登りやすくて、でも体力は必要で、見どころと涼み処があってと、とても良い山でした。
- もらった絵文字115写真54枚06:2910.1 km1158 m
【二百名山39座】御神楽岳
御神楽岳・雨乞峰(福島,新潟)2026.07.04 (土)日帰り晴れ間を求めて新潟へ。下越の谷川岳とも呼ばれるという、御神楽岳です。 まずは沢沿いの登山道を登っていく。沢はキレイでいいんですが、泥濘んでいて少し足元に気を使いました。 雨乞峰の手前あたりから稜線に出て、爽やかな展望が開ける。これまでの道とのギャップに、一気にテンションが上がります。このために登ってきたのです。 しかしこの日はなかなか暑かった…。 本名御神楽まで行こうかとも思ってましたが、サッと降りて観光に切り替えました😅