03:54
5.7 km
587 m
モデルコース
03:00
5.1km
578m
578m
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03:54
5.7 km
587 m
03:20
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570 m
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5.7 km
584 m
04:34
5.5 km
571 m
花塚山 (福島)
2026年07月04日(土) 日帰り
梅雨の合間をねらって、川俣町の花塚山へ。 この日は曇り予報だったので景色はあまり期待せず、奇石や巨石との出会いを楽しむつもりで歩いてきました。 花塚の里登山口からスタート。 序盤からなかなかの急登で、油断すると体力を持っていかれそうでしたが、道中はずっと木陰が続き、風も通って思った以上に快適。 途中で現れる巨石たちは、何度見ても「これ、どうやって出来たんだろう」と不思議になる形ばかり。 山頂を過ぎたあたりからはガスガスの世界に。 視界は白くなりましたが、熱を持った体にはちょうどいいミストシャワーのようで、とても心地よかったです。 静かなガスの中を、のんびりと歩きました。 大のお気に入りのモアイ像🗿に会いに行くころには、だんだんと空も明るくなり天気も回復。 ほどよい疲れと、奇石・巨石をたっぷり楽しめた、のんびり気分の山歩きになりました。
02:48
4.6 km
446 m
花塚山 (福島)
2026年07月01日(水) 日帰り
蒸し暑くなってきたので、汗をかく練習?に行きました。 結果、大汗をかきました~。 このコース登りは結構な傾斜ありますね。 岩場は迂回して、稜線に出るまでに蒸し暑くて二回休憩を入れてしまいました。 本日の水分はポカリスエット500ml, 無糖の缶コーヒー360ml、 麦茶ペットボトル600ml、 でしたがポカリスエット全部と、コーヒー半分くらい消費しました。 下りにとったコースは、護摩壇岩の先を降りたコルから左の谷筋を100mほど降ると、その先アップダウンが有ってまたまた汗をかくコース。 しかも最後は激下りです。 雨や雨のあとはいやでしょうね。
03:17
5.8 km
593 m
花塚山 (福島)
2026年06月07日(日) 日帰り
梅雨入り前に花塚山にトライして来ました 鎖場など修験のお山かと思いきや、巨岩、奇岩が大量に存在し、まさかラピュタがここにあったとは!! 非常に楽しい山行となりました
04:45
4.8 km
488 m
花塚山 (福島)
2026年05月31日(日) 日帰り
朝活でSOTAを楽しんできました。 10までに家に戻る朝活だと、近場の山になります。 当初、まだ登っていない中ノ森山を計画しました。 しかし、どうやら風力発電の工事がはじまるようで登山道が使えるかどうかわからない状態でした。 それで、花塚山を選びました。 朝の空気は非常に気持ちよく、汗をかいてもさらっとしている。 とても気持ちの良い時間を過ごせました。 無線サマリ----------------------------------- 2026/5/31(日) SOTA(JCC[G]):JA/FS-101(G#07011H) WX(TEMP):Fine(17C) Rig(PWR):QMX(5W) ANT(No):VCH,EFHW(72) QSO 15mB:CW:5(AUS1,JA1) 17mB:CW:7(USA1,AUS1,JA5) 20mB:CW:5(TWN1,JA4) -------------------------------------------------- 駐車ポイント 花塚の里駐車場 https://maps.app.goo.gl/PtsAdnUu1Dcq9TCY8 駐車場には5時前に着きました。 当然1番乗りです。 出口に近いところに駐車。 準備をして出かけます。 花塚の里は、滑り台やちょっとした遊び場があって、子供が遊べるようになっています。 神社手前にある滑り台は、長くて大人でも滑るのを躊躇してしまいそうな感じです。 神社の右側から登山道に入ります。 入り口にはカウンターが置かれていて、ひとつ数字を進めました。 え、1番? 前に来たときもだいぶ早い時間だったのだけれども二けたはあったので一日ごとの計測ではないように思います。今回は0に戻したばっかりだったのでしょう!? 登山道を進みます。 最初のうちは針葉樹林帯でした。 しばらくすると、広葉樹の気持ちの良い道になります。 ただし、斜度は結構あるようで心拍数があがります。 すると、いろんな形の岩が道の途中に出現してきます。 大黒様の像が岩の上に鎮座していたりします。 なかなか面白い。 あまり道の周りに花などはなく単調になりがちな登り道のアクセントになっています。 行者戻しの岩とか、姥神様の像もありました。 しばらく歩くと、イワウチワの観察道もありました。 トップに載せている写真がそれですが、さすがにもう花は終わってしまっていました。 観察路を過ぎると稜線歩きになり、ほどなく山頂です。 山頂の手前に富士山を撮影したという富士見台があります。 山頂に着きました。 んーーーー 狭い、展望も殆どありません。 立派な山頂標識の杭は立っています。 田舎の里山なので、誰も来ないだろうと思いその狭い山頂の隅っこにアンテナを設置します。 いつものようにアマチュア無線を始めます。 あら、今日はずいぶんにぎやかなのね。。。。 どうやらWX CW コンテストのようでした。 21MHzは空いてるところでCQをはじめても、いつの間にかコンテスト通信とかぶっていたり・・・ そうだ、18MHzにいこう。 このバンドならばコンテストの指定範囲から外れます。 判断は正解でした。 海外や遠めの国内からお呼びがかかり交信が進みます。 楽しんでいると時間の立つのが早いもので・・・・ もう、8時近い時間です。 撤収して降りることにしました。 下山は出来れば北峰経由で周回しようと思っていました。 ですが、分岐まで来るとどうもその時間はないようです。 あきらめてショートカット・・・・ 途中、分岐を行き過ぎて戻ったり、ロープ場ですっころんだり(;^_^A ですが、新緑は綺麗だし、さわやかな空気だし。。。 自然を満喫できました。 駐車場まで戻ってくると、意外にも車がたくさん停まっています。5台くらい。。。。 これから登る人達としばし立ち話。 花塚山はいろいろな形の岩があって面白い。 霊山よりも良いくらい。 とか。。。 本日もお相手くださった局長さん。 花塚山。 ありがとうございました。
03:43
5.1 km
555 m
02:17
4.6 km
472 m
02:39
5.4 km
581 m
花塚山 (福島)
2026年05月15日(金) 日帰り
鎌倉岳から次に向った山は、福島県伊達郡の『花塚山(はなづかやま)』🎶 いつしか👀偶然目にした、 『富士山の見える北限の山』の フレーズだけで行って見たいと思っていた山でした🤪いわゆる、地元民に愛される山です💕 もちろん、300km以上離れてる🗻富士山をこの時期に観ようとする野暮な考えでは有りません😅恐らく、冬場の条件が揃った時にしか見えないと言うくらいは分かっていますので〜🤔 花塚山は思ってた以上に、地元の方々に愛されてる印象の山で、登山道や標識など整備が行き届いてました👏しかも、山頂までの間には、さまざまな奇岩怪石が次から次へと現れ、 美しい新緑の闊葉樹林の中で 🪨岩場を楽しむ事が出来ました🎶