- 07:15
- 7.9km
- 1192m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:15
- 距離
- 7.9km
- のぼり
- 1,192m
- くだり
- 1,192m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「四郎岳・燕巣山登り口-燕巣山-四郎岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字93写真24枚06:438.3 km1190 m
ぐんま100名山 回収登山 四郎岳・(栃木100名山)燕巣山
鬼怒沼山・物見山・黒岩山(栃木,群馬,福島)2026.09.02 (水)日帰りお盆休みの谷川界隈は残念な結果になりましたが 日帰りで踏めるぐん100は取っておこうと 前回雨で断念した四郎岳へ https://yamap.com/activities/49720732 渡渉と急登、倒木の山で、 山頂からの景色も一部のみと 個人的な印象ですが、ソロではたいして 楽しさを感じない登山でした。 ※トレーニングとして考えればアリの山ですね 前回、雨で断念して正解でした。 この山、晴天が続かない限り所々湿ってるから 雨の中転べば泥だらけ必須。更に急登だから 危険だし、枝に引っ掛けてレイン破りそう。。
- もらった絵文字110写真51枚09:268.8 km1208 m
四郎岳・燕巣山
鬼怒沼山・物見山・黒岩山(栃木,群馬,福島)2026.08.25 (火)日帰り四郎岳・燕巣山登ってきました 初っ端から道を間違えました 丸沼温泉駐車場奥の道を真っすぐ進んでから方向が違う事に気づきました 駐車場まで戻って、四郎岳が見える沢の方に進みました 沢を何度も渡渉を繰り返しながら登って行きますが、倒木を乗り越えたり、石がごろごろの道や、沢の中を歩いたりと、歩きずらい所が多かったです 更に、四郎峠の手前でピンテを見逃し、道を間違い、藪漕ぎして四郎峠に到着 帰りは、藪漕ぎなしの登山道を下ったので、そちらが正解の道です 四郎峠から四郎岳へは、倒木が数か所ある急登で、くぐったり、除けたり、倒木の中を進んだりして山頂に到着 山頂から日光白根山などを見ることができました 四郎峠まで下って、燕巣山に登り返しますが、こちらも同じぐらいの急登で、大汗かきました
- もらった絵文字56写真11枚04:208.1 km1188 m
- もらった絵文字52写真30枚05:358.7 km1205 m
【群馬百名山81座目】四郎岳+燕巣山(つばくろすやま/栃木百名山34座目)
日光白根山・五色山・錫ヶ岳(栃木,群馬)2026.08.01 (土)日帰り今回は、群馬百名山の一つである四郎岳と、同じ登山口から向かう燕巣山に登ってきました。 先々月に鬼怒沼山へ登った際、ひときわ特徴的な山容が目に入り、「早く登りに来い」と呼ばれているような気がしていました(笑) 丸沼散策の際にも利用した駐車場に車を停めてスタート。 林道を進みましたが、いきなり道を間違えて引き返すことになりました。 その後も登山口を探してウロウロしたものの、なかなか見つかりません。 YAMAPの地図上に写真付きで情報を投稿してくださった方のおかげで、ようやく正しい方向が分かり、ひと安心しました。 ところが、今度は渡渉で足を滑らせ、危うく全身ずぶ濡れになるところでした。 とっさに片足を沢の中について転倒は回避できましたが、ゴアテックスの登山靴の中には水が入り、序盤から靴下まで濡れてしまいました。 その後も踏み跡をたどって進んだら道を間違えるなど、序盤からトラブル続きです。 ようやく正規の登山道に合流しましたが、沢沿いの道には倒木や渡渉箇所が多く、登山道も不明瞭。なかなかペースが上がりません。 尾根に出ると道は分かりやすくなったものの、今度は直登気味の急登が続き、息が上がります。 さらに周囲はガスに覆われ、楽しみにしていた景色も見えず、徐々にテンションも下がってきました。 ようやく四郎岳の山頂に到着しましたが、期待していた日光白根山方面の眺望は、ガスでまったく見えません。 山頂で補給を済ませ、早々に下山を始めた直後、足元を滑らせて後ろ向きに転倒。 右肘を強打してしまいました。 気を取り直し、下りでは細心の注意を払いながら尾根の分岐まで戻りました。 登山計画の想定時刻と比較すると、思っていたより遅れを取り戻せていたため、予定どおり燕巣山へ向かうことにしました。 燕巣山は四郎岳より標高がありますが、尾根の分岐からの登りは距離こそ長いものの、それほど急ではなかったため助かりました。 しかし、途中から雨粒が次第に大きくなり、山頂に到着してもゆっくり休憩できるような状況ではありません。写真を撮影すると、すぐに下山を開始しました。 下山時の沢沿いの道では、道に迷うことはなかったものの、濡れた足元は非常に滑りやすい状態でした。 ロープが設置された沢を渡っている際、本日2度目の転倒。しかも先ほどと同じ右肘を再び強打してしまい、あまりの痛さにしばらく動けませんでした。 それでも気を取り直し、慎重に下山を再開します。 10回近くあった渡渉も、「もう濡れても構わない」と思い始めると、不思議なもので意外と落ち着いて通過できました。 最終的には、予定時刻より15分ほど早く駐車場へ戻ることができました。 天候が悪く、登山道も荒れ気味で、転倒まで繰り返した厳しい山行でした。 それでも、右肘の痛みと泥だらけになった服以外は大きなトラブルもなく、無事に下山できたので良かったと思うことにします。 これで群馬百名山は81座目となりました。 積極的に踏破を目指してきたわけではない栃木百名山も、今回の燕巣山で34座目。 こちらも着実に登頂数が増えてきたので、今後も関東百名山と並行しながら、ピークハントを続けていきたいと思います。
- もらった絵文字44写真26枚07:388.2 km1188 m
- もらった絵文字22写真32枚05:478.8 km1195 m
- もらった絵文字37写真12枚05:478.4 km1197 m
燕巣山・四郎岳
鬼怒沼山・物見山・黒岩山(栃木,群馬,福島)2026.06.27 (土)日帰り台風7・8号が接近している為、今週は諦めていたが、当日に調べていると、意外と日光方面はそれ程悪くはない感じだったので、急遽に栃百の「燕巣山」と郡百の「四郎岳」に登ることにした! てんくら「B」予報だったために小雨位は覚悟していたが、実際に駐車場に着くと晴れ間が出だしため、これは期待がもてると感じた! 丸沼温泉駐車場は観光用の駐車場らしく、キレイな無料のトイレや(ヤマップに載ってない?)食事の出来る売店まである! 登山道は四郎峠迄は四郎沢を渡渉を繰り返しながら登るルートで、基本的にはシッカリとした登山道があるが、倒木で分かりづらくなる部分もあるので注意!(自分達は一度間違えて、物凄い藪漕ぎをくらった…) 分岐からは尾根歩きになる。 急登で雨が降ったせいか泥濘や木の根が滑りやすいので気を使ったせいか結構疲れた… 燕巣山の山頂は、周辺の山々が見渡せたので最高だったが、四郎岳の山頂に着く頃にはガスが出てきてしまい、ザンネンな展望になってしまった… 今回の燕巣山で、栃百が98座目で、残る2座が大佐飛山と黒滝山がのこっているが、この山は残雪期に登る山なので、来年迄、お預けになってしまうので、次回からは色々な山に登ってみたいと思う!
- もらった絵文字71写真7枚07:409.2 km1228 m
燕巣山&四郎岳⛰️☔
鬼怒沼山・物見山・黒岩山(栃木,群馬,福島)2026.06.20 (土)日帰り小雨決行だったので小雨の降る中、燕巣山に行ってきました⛰️ 行く前から体力的な不安もあり、それに重なり天気は雨🥲 ペースを合わせてもらい燕巣山まで行き、四郎岳に行くかどうかを決める権利を頂きましたがバテてるのは私だけみたいなので行く道を選びましたがキツかった🥹 数回派手に滑りましたが大した怪我もなく良かったです✨ 川は濡れずに渡れました🎶
- もらった絵文字81写真36枚05:328.7 km1211 m
栃百燕巣山・ぐん百四郎岳
鬼怒沼山・物見山・黒岩山(栃木,群馬,福島)2026.05.16 (土)日帰り四郎岳。 どういう山なのかは全くわからないまま行く機会もなく、ぐんま百名山残り4座の中に残ってしまった。 登山口のある丸沼湖畔の朝の気温は4℃…。寒すぎ。 向かう先を見るとこれから登る四郎岳と隣の燕巣山が壁のようにそびえ立つ。 こんなに迫力のある山だったのね。きっと今まで日光白根山や燧ヶ岳など周辺の山に登った際、視界に入っていたんだろうけど気にもしていなかった。 やはり快晴の土曜日にこういう山を登ろうと考える人はいないようで、お一人とすれ違っただけの静かな山行でした。 歩いたコースはYAMAP地図ではガッツリ実線ですが山と高原地図だと全て破線になっています。実際に危険箇所も多く、ある程度登山経験が必要なコースです。また藪で見通しが悪いところもあるのでクマ対策をしっかりした上で、特に初級者単独の入山は避けたほうがよいかと思いました。 え?私ですか?限りなく中級者に近いスーパー初級者です😎 燕巣山 栃木百名山?座目(多分40座くらい) 四郎岳 ぐんま百名山96座目
- もらった絵文字21写真25枚07:318.6 km1202 m
倒木を乗り越えて! 燕巣山・四郎岳_2025-10-22
鬼怒沼山・物見山・黒岩山(栃木,群馬,福島)2025.10.22 (水)日帰り栃百の燕巣山へ 倒木が多く、それを乗り越えて登って来た。 寒気が入って来ていて、また、曇りで陽射しがなく寒い一日であった。 群馬県側の丸沼温泉からスタート。沢沿いを歩く。渡渉箇所複数あり。 両山共に急登であった。
