モデルコース
地蔵の頭-二ノ背髪-小遠見山-五竜登山口-中遠見山-五竜テ 縦走コース
- 03:13
- 5.4km
- 534m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:13
- 距離
- 5.4km
- のぼり
- 534m
- くだり
- 639m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「地蔵の頭-二ノ背髪-小遠見山-五竜登山口-中遠見山-五竜テ 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字33写真8枚04:235.6 km505 m
- もらった絵文字2写真61枚03:205.5 km496 m
地蔵の頭・小遠見山・中遠見山
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳(長野,富山)2026.07.29 (水)日帰りテレキャビンで一気に白馬五竜高山植物園へ🚡 もう一つリフトを乗り継ぎ地蔵の頭まで上がって そこから登山スタート🥾 雲は多めだが、まずまずの天気⛅️ さすがに標高2000m付近は涼しい😊 唐松岳🏔️の山腹あたりは良く見えたが 頂上付近は厚い雲☁️に覆われ残念ながら見えず🥲 翌日は唐松岳に登るので、頂上も晴れることを期待 小遠見山、中遠見山はいい天気で眺望も良かったので 大遠見山まで行きたかったが 帰りのロープウェイに間に合わないので断念 アルプス平駅で飲んだスイカジュース🍉美味しかった😆
- もらった絵文字14写真84枚03:095.6 km474 m
- もらった絵文字18写真29枚05:476.0 km552 m
小遠見山・中遠見山
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳(長野,富山)2026.07.23 (木)日帰り今週は地元関西で低山トレーニングの予定でしたが、酷暑+高湿度で熱中症になりそうだったので山麓ペンションに1軒だけ空きがあった、遠見尾根を歩いてきました(泊まって空いてた理由がわかりましたけど…。宿情報は隅々まで確認しないとエライ目に)。 小遠見山までは遊歩道レベルに道が整備されていて平日の割にハイカーで賑わっていましたが、その先は普通の登山道で人は少なく中遠見山は静かでした。大遠見山まで行きたかったんですが自分の体力では下りゴンドラ最終便に間に合いそうもないので、中遠見山までにし余った時間は山上の高山植物園巡りに充てました(結局12時前には稜線は雲で見えなくなりましたけど)。 ゴンドラ山上駅(標高1500m)構内温度計は始発便ですでに24℃。日射を遮る樹林帯も無いコースなので結構暑かった💦。 自分は知らなかったんですが、神城駅の電車時刻に合わせた神城駅〜エスカルプラザ間無料連絡マイクロバスを平日でも出してくれています。歩くと20分らしいので助かりました。 今回も何事もなく無事下山できてよかったです。 PS.神城駅で電車待ちしていたら、防災無線で切久保地区(たぶん岩岳スキー場の山麓だと思います)で熊が出没したので注意して下さい。みたいなアナウンスが聞こえてきました。下山しても油断できない
- もらった絵文字78写真15枚03:205.4 km487 m
- もらった絵文字1写真10枚03:485.6 km498 m
- もらった絵文字20写真34枚03:485.5 km495 m
- もらった絵文字34写真68枚03:235.9 km483 m
- もらった絵文字87写真39枚03:435.3 km508 m
地蔵の頭・小遠見山・中遠見山
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳(長野,富山)2026.04.16 (木)日帰り今シーズン、雪山に殆ど行けず、雪山を諦め切れなくて中遠見まで歩いて来ました。 似たような写真ばかりになってしまいました。
- もらった絵文字32写真53枚04:495.3 km507 m
地蔵の頭・小遠見山・中遠見山
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳(長野,富山)2026.04.14 (火)日帰り・今季、最後かも?の雪山へ。午前中だけ晴れ予報を狙って、小遠見山を選択。 ・7時半過ぎにエイブル白馬五竜スキー場の駐車場に到着。平日なので空いていた。 ・テレキャビン+リフトで登れるところまでいく。リフトから五竜の武田菱がきれいに見ることができた。もう雪が溶けて菱もなくなりそう。 ・リフトを降りて、12本アイゼン装着。地蔵の頭を巻いていこうとしたら、雪が少なくトラバースできなさそうだったので、藪の中へ直登する形で地蔵の頭へ登った。(帰りに地蔵の頭へ登る夏道がスキー場側にあるか確認したが、夏道も見当たらず。) ・小遠見までは雪がぐずついていたり、所々夏道が出ていたりで歩きにくい箇所が多かった。踏み抜くことはほぼなし。雪庇が崩れているところもあり。 ・小遠見山からの眺望は何回見ても良い。爺ヶ岳の横奥に槍ヶ岳も見えていた。 ・当初、西遠見まで行けたら行こうと思っていたけど、暑さ(尾根で18℃。太陽の照り付けが痛かった)の影響か、疲労感で中遠見までも行こうか悩みだした。 ・中遠見まで進んだが、雪の状態が良くなく、細尾根の箇所も危険な感じだったので中遠見で昼食して、下山することにした。 ・中遠見まで登山者はおらず。BCの方が1人いただけ。小遠見に戻るとテン泊装備の方が2人登ってこられた。西遠見でテン泊して翌日五竜へ登るとのこと。天気が微妙で無事に登ることができたのか気になる・・。 ・二ノ背髪まで降ると、またテン泊装備の2人組が登ってこられた。登山YouTuberの方だった。 中遠見でテン泊予定とのこと。 ・二ノ背からの景色も北信の山々が見られてとても良い。鹿島槍も見納め地点。 ・二ノ背から降るとき、登るときには気にならなかった急登箇所も、降るときはトレースが細く、転倒したら谷に滑り落ちそうで緊張した。 ・帰りは地蔵の頭の下にある登山道(木道)を通ってリフト降車場へ行く。矢印があるので迷わない。 ・帰りはリフトに乗れないので、テレキャビンの乗り場までゲレンデを歩く。 ・無事に下山。残雪期も終わりの感じの雪の状態だった。 ・下山風呂は「白馬八方温泉 八方の湯」へ。露天風呂から白馬三山と雪形の「代掻き馬」が見えた。 ・帰りに「大町山岳博物館」へ寄ったら、大町桜祭りの最中だった。満開の桜越しに北アルプスを眺めることができた。博物館は17時までだったので、今回は諦めてまたゆっくり来られるときに来ることにした。博物館に隣接されている付属園でライチョウを見ることができた。 ・下山飯はまた「俵屋」の餃子で〆。
