1部よく見えます👀
なんか気に入ったここ😊
白岳と雲隠れしてる五竜岳
ちらっと八方山(」°ロ°)」おーい
また次の楽しみにしておこう😊
鹿島槍のこの絶景!「きょうはこの景色観て🍙ランチすることに決めた!」
鹿島槍南方が見えてきました
大遠見山へ向かう。ここがちょっとだけ痩せ尾根で、バランス崩さないように気をつけた。
見納め
大遠見山への登り

モデルコース

地蔵の頭-二ノ背髪-小遠見山-五竜登山口-中遠見山-大遠見 縦走コース

コース定数

標準タイム 05:22 で算出

ふつう

22

  • 05:22
  • 9.6 km
  • 908 m

コースマップ

タイム

05:22

距離

9.6km

のぼり

908m

くだり

907m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「地蔵の頭-二ノ背髪-小遠見山-五竜登山口-中遠見山-大遠見 縦走コース」を通る活動日記

  • 3
    10

    05:36

    9.9 km

    898 m

    西遠見山で撤退

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    てんくらで終日A、各種予報でも午後から雨、ロープウェイでも午後から雨の予報もこれまで降雨がなく登山道は乾いて滑りやすくなっているので気を付けてくださいとのアドバイスもあり、五竜岳に午前中には登頂して五竜山荘で1泊、の予定通りに出発したところ8時AMには雨が降り始め時間が経つとともに雨脚は強くなるばかり。。。遠見尾根、雨を遮る樹林帯があまりなく、内に汗、外に雨と体力も消耗するばかり。西遠見山に着いたタイミングで土砂降りに雷鳴に稲妻。ずぶ濡れのレインウェアに滑りやすくなっている痩せ尾根に直登の岩場、下山者も次から次に降りて来ており、退避中に滑落したら一巻の終わりと悟り、8割は大丈夫とは思ったが、残りの2割のリスクで自分の身ばかりではなく、救護者まで危険にさらすわけにはいかず、断腸の思いで撤退を決断する。人生初の途中撤退。。。あの天候ではヘリも絶望的。ちなみに、ヤマテンの予報はほぼ100%的中してました。

  • 104
    6

    05:13

    10.9 km

    1029 m

    五竜岳撤退

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    予報より早く雨が降りレインを着ましたがずぶ濡れになりました。 風もあってとても寒くなり手の指が白くなったので頂上まで到達せずに鎖場通過後に撤退としました。 下山後温泉に入りましたが温まるのに時間がかかりました。 てんくらAでもなかなか読めなかった山行でした。

  • 122
    27

    05:41

    10.7 km

    980 m

    4000円の空中散歩🐾

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年04月12日(日) 日帰り

    文明の利器は4,000円 リフトも追加で更に1,000円プラスだそうな ご時世的に仕方ないとはいえなかなかの料金 せっかくの青空☀悠々と空中散歩を堪能する予定でしたが...

  • 29
    19

    05:37

    12.6 km

    1218 m

    遠見尾根(小遠見山~西遠見山, 天狗岳)

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年04月12日(日) 日帰り

    【とおみ駅~アルプス平】 スキー場営業期間中はゲレンデを歩けないため、白馬五竜スキー場のとおみ駅からゴンドラでアルプス平駅へ向かった。始発の8:15には行列ができていたが、回転が速くすぐ乗れた。ゴンドラの往復券は乗る直前のカウンターで購入でき、料金は4,000円。 アルプス平駅から地蔵の頭直下まではリフト券(1,000円)を買えばショートカットできるが、歩いても10分ほどなので、購入せずに歩いた。 【アルプス平~小遠見山】 アルプス平駅からリフト終点まではゲレンデ脇を歩き、そこから地蔵の頭先のコルまでは夏道が出ていた。その先は雪がしっかり残っており、尾根に取り付く急斜面は早朝で雪が硬く、少しステップを切りながら登った。 尾根に出てから小遠見山までは広く歩きやすい。何度かポコにだまされつつ、小遠見山P着。 【小遠見山~西遠見山】 小遠見山~中遠見山~大遠見山にかけては雪堤が崩れている箇所があり、樹林帯に入って灌木を越える場面もあった。 大遠見山から西遠見山までは歩く人が少ないのかトレースが薄かったが、尾根自体は広いのでクラックに注意しながら進んだ。 西遠見山に着いた時点で雪がかなり緩んでおり、白岳方面は疎林の急斜面にクラックも多かったため、雪崩リスクを考えて引き返すことにした。まぁ夏にまた来ればいいかな。 戻り道はさらに雪が緩んで踏み抜きが多発。夏道が出ているところは素直に夏道を歩いた方が良さそうだった。 【+天狗岳】 小遠見山に戻った時点で時間に余裕があったので天狗岳を目指したが、まさかのノートレース。コルまでは雪が切れて灌木帯を抜ける必要があり、ルート取りにかなり手間取った。天狗岳へのルートは夏道がない冬期限定ルートらしく、来週にはもう通れなさそう。 コルから先は雪堤がしっかりしていて歩きやすかったが、山頂は灌木が多く展望はあまり良くなかった。遠見尾根からの景色が十分綺麗なので、時間が余った時に登るのが正解かもしれない。 その後は来た道を登り返し、ゲレンデを滑るスキーヤーを横目にアルプス平へ下山。次はスキーで訪れたいと思った。

  • 40
    26

    06:24

    10.7 km

    980 m

    遠見尾根

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年04月08日(水) 日帰り

    🚶白馬五竜スキー場〜西遠見山ピストン 北ア北部の雪景色が見たいと思い 唐松・白馬乗鞍・遠見尾根を候補に挙げた中から遠見尾根を選択。 いつもの如く、山も宿も前夜に決めた。 スキーも終わる時期だからかスキー場の混雑は特になし。 リフトやらゴンドラやらたくさんあってよくわからなかったが、五竜テレキャビンというゴンドラに乗った。 ゴンドラ+リフト券もあったが、リフト部分は20分で歩けるのでリフトは使わず。 文句なしの晴天&微風。 気温は高くてかなり暑かったので長袖1枚で歩いた。 残雪踏み抜いたりシャーベット状でズルズル滑るところもあったけど 前の日雪が少し積もったようで、ところどころ新雪歩きを楽しめた。 ピッケル出そうかちょっと悩む場面もあったが今回はストックで押し切った。雪の状態によっては使いたいかも。 二ノ背髪あたりでライチョウの鳴き声らしきものが聞こえたが姿は見えず。 小遠見山手前あたりで槍ヶ岳が見えた。 小遠見山からは唐松岳・白馬三山・五竜岳・鹿島槍ヶ岳が一度に見えて絶景。 振り返って白馬村の向こう側には妙高山や高妻山あたりの山々。 登っていくにつれ唐松・白馬は隠れていき 五竜岳と鹿島槍ヶ岳がどんどん近づく。 どこで折り返すかは特に決めておらず 大遠見山まででいいかなとか思っていたが 出会った方に西遠見山からの景色が良いと教えていただき行ってみることに。 それはそれはもう大絶景!! あまりの美しさに心が震えて涙が出た。 感動的な景色だった。 カメラの画角に入りきらないほど目の前に聳え立つ五竜岳と鹿島槍ヶ岳。 濃い青空、黒く剥き出した急峻な岩、白い雪とのコントラストも芸術的だ。 誰もいなかったので映画「岳」のテーマ曲を流しながら歩いた。 壮大でドラマチックな曲がこの景色にピッタリで昇天しそうだった😂 🚟エイブル白馬五竜スキー場 五竜テレキャビン ¥4000 (リフトは+1000円) 8:15〜下り最終は16:30 ♨️天神の湯 ¥1000

  • 129
    27

    06:19

    9.9 km

    883 m

    【遠見尾根】地蔵の頭〜西遠見山

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    鹿島槍ヶ岳と五竜岳を見に遠見尾根へ☃️ この日は快晴で登山中は暑いぐらい🫠 春霞してましたが、鹿島槍ヶ岳と五竜岳はバッチリの大絶景🤩 サイコーの1日でした😆

  • 220
    21

    06:21

    9.9 km

    882 m

    遠見尾根

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    鹿島槍ヶ岳と五竜岳を見たくて遠見尾根へ🏔️ 春霞が少し心配でしたが、問題なく絶景を拝むことができました✨ 登山者は少なめで、西遠見山まで行く人はほとんどおらず静かな雪山を満喫できました☃️ 最高の景色に、最高の1日でした😆