大沼に木々の映り込み&木洩れ日が幻想的でステキでした😍
そうそうこれこれ!これがみたかったから
左 釈迦ヶ岳
から向かったわけ。
藤原登山口-鶏頂山 往復コースの写真
会津駒ヶ岳
真ん中が高原山
新緑が眩しいなんてもんじゃない。
鐘があったらそりゃ鳴らすよね。
いい森だなぁ〜癒されます♪
また訪れたい場所になりました😆
あそこに行って来ました
ここを右に曲がると枯木沼がある🤔
ラストチャンスで沼の周りでも探そうか🧐

モデルコース

藤原登山口-鶏頂山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:55 で算出

ふつう

15

  • 03:55
  • 7.2 km
  • 562 m

コースマップ

タイム

03:55

距離

7.2km

のぼり

562m

くだり

562m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「藤原登山口-鶏頂山 往復コース」を通る活動日記

  • 25
    40

    03:25

    8.0 km

    609 m

    鶏頂山 父の日登山

    高原山・釈迦ヶ岳・鶏頂山 (栃木)

    2026年06月21日(日) 日帰り

    ​昨日は一昨日の平ヶ岳登山の疲れが抜けず、天気も悪かったので家で大人しくしていた。 今日は父の日。自分の親にプレゼントの寿司を買い届け、お昼ゴハンを食べに三依の蕎麦屋に行ってきた。揚げたて天ぷらを思いっきり食べたくて、並ぶのを覚悟(過去に『オモウマい店』に出た)で行ったがすんなり入れた。過去に行った時より値上がりしていたが、心ゆくまで堪能できた。 ​午後からは、てんくらAだった鶏頂山に軽く登ってきた。距離や高度が手ごろで、夜もお楽しみが待っているため腹ごなしの意味も込めて。 準備途中、雨がぱらついてきたが、先日使ったカッパが畳まず車に入っていたので、今回はインナーの上にカッパのみというスタイルで登ってみた。前回は濡れた衣類の上にカッパを羽織ったのであまり気持ちのよいものではなかったが、このスタイルはなかなか調子がよい。 ​最近は長距離が多かったため軽装のリュックで水を多めに入れ登っていたが、今日は大きめのリュックで重りも少し入れて15kg。腰の具合が悪かったのだが、もしかしてリュックのせいかと思ったらこれが大正解。腰ベルトがコルセットの役割をして痛みなく登ってこられた。軽装のリュックだと腰ベルトがしっくり来なかったのでこれのせいかと納得。 ​雨の中、昼過ぎの日曜日ということで車もなく、「山独り占めだ」と熊に注意をはらいながら登っていたが、途中で後ろから「こんにちは」の声が。フードも被っていて鈴の音もしなかったので、思いっきりビックリして「おおっ」と叫んでしまい、相手もビックリさせてしまった。チキンですまんです。その方はトレランも込みの軽装で素早く登っていったが、自分が降りてきても車があったので釈迦ヶ岳にも行ったのかな? ​山頂は残念ながらガスにより展望なし。途中途中で晴れ間が出ていたが残念。確か15時以降はてんくらCの予報だったため、水も汲みたいので反時計回りせずピストンで帰ってきた。水は冷たくてうまかったが、水質大丈夫かな? ​無事下山して、温泉はパスして帰宅。これから自分で買った(悲)父の日の焼き肉用の和牛が待っている。お腹もすかせてきたしメシも炊いてたっぷりと味わおう。 いい年してこういうものが食べられる頑丈な胃袋に産んでくれた両親に感謝の父の日だった。

  • 84
    20

    06:15

    8.2 km

    574 m

    鶏頂山

    高原山・釈迦ヶ岳・鶏頂山 (栃木)

    2026年06月10日(水) 日帰り

    霧深い 鶏頂山へ登って きました 登山口付近は伐採が進んで 山の中には作業道路が 沢山ありました もう少しで山頂になる頃には 日がさしたり 深い霧に包まれたり のくり返し コメツガの大木の中は 幻想的です 谷間には ホトトギスの鳴き声がいつまでも続いてました 癒されますね

  • 49
    11

    02:43

    7.3 km

    556 m

    🌸鶏頂山🐔

    高原山・釈迦ヶ岳・鶏頂山 (栃木)

    2026年06月04日(木) 日帰り

    山頂眺望なし霧雨、転進ス 再チャレンジ案件 その後、フェリーの再欠航の連絡⛴️ 今年1月の東京の旅も大雪でJR北運休🚃千歳空港で遭難ビバーク⛄️

  • 14
    17

    04:26

    8.2 km

    569 m

    鶏頂山

    高原山・釈迦ヶ岳・鶏頂山 (栃木)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    山ともさんと何処にいくか相談。 お初の鶏頂山に行ってきました。 閉鎖されたスキー場の名残りあり、途中に平家落人伝説の史跡ありと歴史を感じる山でした。

  • 38
    14

    05:05

    7.7 km

    562 m

    鶏頂山

    高原山・釈迦ヶ岳・鶏頂山 (栃木)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    今月6日は釈迦ヶ岳だけだったので、今回は鶏頂山。 どうせ行くならひとりよりふたりということで嫁さんに同行願いました。 前回は道の駅車中泊から八方ヶ原から釈迦ヶ岳だったので、今回は朝5時に足利を出発、藤原登山口から鶏頂山山頂目指します。 予報通り、天気は快晴。もはやこれは初夏。最高のコンディションでした。 一緒に行ってくれた嫁さんも大満足の山行となりました。

  • 89
    11

    06:16

    7.5 km

    561 m

    鶏頂山

    高原山・釈迦ヶ岳・鶏頂山 (栃木)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    鶏頂山🐓開山1,300年㊗️の節目の日に登拝させていただきました🙇‍♀️ 川治の里宮から登拝されたベテランさんたち❗️ respect✨です🙇‍♀️ 標高差1,600mすごいなー‼️

  • 22
    36

    05:45

    7.6 km

    563 m

    鶏頂山1300年記念祭

    高原山・釈迦ヶ岳・鶏頂山 (栃木)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    先週の高原山では深刻なダメージ。 左足の裏のマメが痛いのなんの。 金曜日まで痛み、迎えた土曜日。 日曜日は鶏頂山1300年の記念祭の予定。 なら登山口は高原山の西側。 せっかくなら釈迦ヶ岳もまた行こうか。 前夜泊で早朝から釈迦ヶ岳に行って帰りのお昼に参加すれば丁度いいか。 そう決めた土曜日の午前中はバイクで一回り。 昼過ぎから車で日光方面へ。 今市で買い出し済ませて温泉に浸る。 いざ登山口へもみじラインをグイングイン。 鶏頂山登山口は2つ。 メインは鳥居のある南側だが混雑を予想して北側に停める。 これがまたガッスガスの濃霧。 飲んで寝ると夜中にバラバラと雨が降る。 5時過ぎに起きると相変わらず雨が降る。 しかも風もある。 ありゃ、これは中止か? とりあえず朝食して様子を見る。 まぁ、これはもう、普通に釈迦ヶ岳は中止だ。 なんとも微妙なのだ。 小雨だったり、止んだり、パラパラ降ったり。 とりあえず関係者が来るであろうメインの南側の駐車場に移動。 車は1台だけ停まってる。 入口近くに停めて待つ。 関係者の公式Xでは行うような通知だ。 鶏頂山まで約2時間半、とすると神事は12時からだから9時頃にゆっくり登ればと。 まだ7時過ぎ。 待つしかないな。 しばらくエアコン除湿で回しつつ車内を片付けつつダラリと待つ。 そのうちまた車が1台停まる。 また1台、小型バスみたいのが来る。 続々と人が降りてきて準備体操を始める。 さすがにそろそろ行こうかな。 また車が2台来る。 準備、カッパ着てスパッツと靴カバー装着してリュックにアレコレ入れて。 さてと、行こうとすると停まってた車から見覚えのある方が出てきた。 神職さんの奥様だ。 聞けば神職さんは川治温泉の里宮から登ってきてるそうで到着は9時の予定だがこの天気でだいぶ遅れているとの事。 確かにヤマップ見ると尾根伝いに足跡は無いが破線コースがあるのがこの経路か。 後日、このコースはヒルが多くオススメできないとの話だ。 記念の手ぬぐいとタオルを戴き、ちょっと早いが出発とします。 鳥居を抜けて登山道をサクサク進む。 雨は小降りだが風があり、時折パラパラと。 それよりもだ。 古いバイク用の靴カバー、底だけ無いボロボロのやつが凄まじい破壊力を発揮する。 登山道はしっかりしてるものの背の低い笹がいちいち足首をバサバサと叩く。 雨でびちゃびちゃに濡れたやつ。 これバイク用靴カバー無かったら10分くらいで靴の中ガボガボですやん。 次第に道は広くなり、やがて旧スキー場コースと合流してゲレンデを登り詰める。 樹林帯の広い荒れた道を登り、大沼を過ぎると弁天池に到着する。 水芭蕉が一つだけ残り、湖底にはモワモワした白いカエルの卵。 鐘を全力で叩いてそのまま道なりに進む。 分岐点があるはずなのだが見当たらず、そのまま鶏頂山へ直登コース。 ここからが本番と言ったところ。 一気に急傾斜になり岩場の細かいジグザグ、カッパの下が少しずり落ちていたものが足を上げると股が張って上がらない。 腰紐を締め直してグイグイと登る。 ペースは鬼ゆっくりにしないと、一度発汗して蒸れると乾かないから注意だ。 やがて山頂への稜線に到着。 ガッスガスと強風で展望もへったくれもない。 ダラリダラリと尾根道を進むと、ちょうどシロヤシオが咲き始めていた。 大入道は来週あたりがベストかな。 荒れて土ズルズルの急坂を登りきると社殿の立つ鶏頂山に到着する。 誰も居ない。 どうやら先発の団体は釈迦ヶ岳のようだ。 奥の広場に腰掛けて一休み。 驚きの白さだ。 何も見えないのは仕方ないとして、ガッスガス濃霧に吹き付ける冷風。 気密パンパンに膨らんだパンを昼食してる間にみるみる寒くなってくる。 こらアカン。 一応持ってきた薄手のダウンをカッパの下に着込むものの、無いよりマシ程度。 そうしてるうちに後発の団体が到着。 関係者なのかわからないが、この時間に来て昼食を始めているので恐らく関係者だろう。 とにかく寒くてたまらない。 どこか風除けしたいけど、社殿の脇は小さな祠があるし山頂の周囲は急斜面の藪。 かろうじて枯木の影で膝を抱えてやりすごす。 震える程ではないが、とにかく寒い。 風に吹かれて雨粒が時折パラパラ。 居眠りしたいが永遠の眠りにつきそう。 先週とは真逆だ。 ウトウトしてる間に続々と人が集まり、12時半には神事が始まる。 祝詞奏上、お祓いに玉串奉奠。 最後にお神酒振る舞いと集合写真。 話では前日、川治温泉の里宮では娘さんが巫女の舞を奉納してきたそうな。 そっちも見たかったなぁ。 お札と御朱印、バナナを戴き解散。 さてと下山しますか。 一斉に下山したもんだから当然、渋滞発生。 このエグい急坂、仕方ないけども。 困ったな。 所々でじっと待ちながら少しづつ下りる。 この渋滞、なかなかだ。 黒部立山や奥多摩に匹敵する久々の待ちだ。 尾根道から弁天池への分岐点に到着、さすがにこれはアカンと尾根道を直進。 知っている。 もう一本の道があるのだ。 右側はナギ落ちた谷間だがガスガスでよく見えない尾根道を進み、5分ほど進んだ分岐点から登山道をサクサク下る。 広くて快適な道、やや不明瞭だが誰もいない静かな森の道。 トントンと下りすぐに弁天池に到着。 誰もいない。 遠回りだから団体は行ってしまったのか追い抜いてしまったのか。 池から樹林帯の広い道になり、途中の流水で泥まみれの靴カバーをザブザブ洗う。 あとはもうゲレンデコースからトントン軽快に下って駐車場に到着。 バスと車が8台ほど。 車に戻り一休み。 カッパ脱いだりモタモタ片付けて、その間も誰も下りてこない。 あの渋滞っぷりじゃなぁ、休憩も長かろう。 お疲れ様でしたと言いたいところだが待っても来ないので帰ります。 いつも参加する高原山の開山祭、ついでに立ち寄っていた鶏頂山だったが神事に参加できたのはなによりも貴重な体験でした。