- 05:45
- 6.5km
- 756m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:45
- 距離
- 6.5km
- のぼり
- 756m
- くだり
- 756m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「西穂高口駅-西穂丸山-西穂独標 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字38写真22枚05:156.6 km742 m
リハビリ登山は、やはり西穂独標(ピラミッドピークまで)
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026.09.02 (水)日帰り前回の西穂高の下山後、膝がさらに悪化してしまいました。 この間、何度か山行のチャンスはあったものの、これ以上悪化しては秋には登れなくなるだろうと自重しておりました。 今回は前回から1ヶ月空いての山行だった為か独標まででかなり疲れてしまいました。ただ、しばらく休憩すると高所に順応したのか体調改善が見られ、ピラミッドピークまで足を伸ばすことも出来ました。 今までもテーピングを使用しておりましたが、今回は半月板損傷に特化したテーピング方法を試して見ました。 下山後は今のところ以前より悪く無さそうです。 調子良ければ、次回も同様のテーピング方法にて山行に望み、距離と標高差を伸ばして行ければと思います。 https://youtu.be/TM_NzZRelKQ?si=SeGm0zS4Sr95EOux 前日の予報では悪化し、昼から雨で発雷確率も高めになってしまいました。諦めつつ当日朝に西穂山荘支配人さんの予報を確認すると良化しており、慌てて準備をして山行に望みました。 この山域に入るなら、改めて頼りになると実感致しました。 https://itsunoboru.jp ※後に知りましたが、この日の早朝に間ノ岳で事故があったようです。 頭部に重傷を負われたようですが、命に別状は無いとの事でした。 遭難された登山者はまだお若い方のようです。後遺症など無く、また山に戻って来て欲しいと思います。
- もらった絵文字171写真12枚06:537.4 km805 m
西穂丸山・西穂独標・ピラミッドピーク・チャンピオンピーク
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026.08.31 (月)日帰り夏休み最後と滑り込みのように西穂高へ行ってきました! でも、、、 途中で若干体調不良😅 ピラミッド→チャンピオン途中。 多分時間制限との戦いで急ぎすぎたのが原因な気がしてる。 日帰りでロープウェイの時間もあるし、難所ありの岩場なので、無理してスローペースで行くのではなく、下山選択。 西穂高山荘のラーメンはギリギリ間に合ったため、食べたら元気に👍 そんなもんよねー😮💨笑 リベンジします!
- もらった絵文字206写真35枚06:446.9 km752 m
西穂高岳❓️まで行けず💦
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026年08月26日(水)〜27日(木)2日間槍ヶ岳に行く予定だったけど、雨の予報で、急遽西穂高岳方面へ予定変更🗓️ 進んで行くも、西穂高岳の山頂直下が怖いよ、とすれ違う人に言われ、そこまでも怖いところあったので、それ以上に怖いのかよ😱とビビリ、今回はピラミッドピークまで⛰️ しかし行きは怖かったけど、帰りはそうでもなく🤔知らないっていうのは、躊躇させるものだな… その後も雨予報なので、観光に変更😅 反省点はいろいろあるけど、一緒に行ってくれたお二人が、臨機応変に予定変更してくれて、車も出してくれて楽しむことができたので、感謝感謝です✨️ 移動中は、豪雨に見舞われ…ホテルのテレビで、この雨による被害を見て、ことの大きさを知る… 最近、千葉豪雨も経験したので、被害が最小限ですむことを祈るばかりです…
- もらった絵文字288写真15枚07:566.8 km757 m
西穂丸山・西穂独標・ピラミッドピーク
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026年08月26日(水)〜27日(木)2日間ヤ〜リィに行く予定が豪雨😭 え〜ん😭 ヤ〜リィに行きたかった気持ちをぐいっと抑えて西穂高にレッツラゴ✊
- もらった絵文字12写真6枚05:366.6 km737 m
西穂丸山・西穂独標・ピラミッドピーク
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026.08.15 (土)日帰りちょいっと先に前進 訳:いろいろあったことは割愛し、日帰りで目指せるとこまで行ってきた⭐️ 午後から天気が下り坂なのと、体調が思わしくなく今回はここまで! 止まるとズキズキ振動でズキズキ、頭痛がひどい山行でした。
- もらった絵文字102写真5枚08:427.8 km836 m
西穂高岳ピラミッドピーク
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026年08月11日(火)〜12日(水)2日間台風の影響もあり、ピラミッドピークで撤退する。 ガスと雨、濡れた岩場はリスクがあるのと、前日までの疲れと膝が痛むため 撤退する。
- もらった絵文字19写真49枚06:427.0 km787 m
お手軽アルプス 西穂独標
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026.08.07 (金)日帰り職場のKの「お手軽なアルプスで絶景を見たい」という希望を叶えるため、隊長と3人で西穂独標へ 当初は8/3月曜を予定してたけど天気の都合で7金曜にリスケ 2時出発で6:15に鍋平無料駐車場へ到着🚗 駐車場で絶景が見えて、早く稜線へ出たくてウズウズ とはいえ平日は8:15始発だし急いで並ばなくてもいいので、ゆっくり朝食と準備 7:20にロープウェイ乗り場へ向け移動開始🚶 ロープウェイは後側の特等席から大興奮で写真を撮る📸 展望デッキはみんな写真撮影やら準備やらで賑わってた 3人の記念写真📸も撮ってもらって、まずは山荘まで向かいましょう 前回、西穂高岳へは焼岳から縦走したので山荘までのルートは知らなかったが意外としんどく感じた 山荘で休憩し、丸山ではガスが湧きはじめてたけど絶景が見れた✨ 隊長は西穂高岳ピストンなのでここから別行動 Kは丸山以降はだいぶしんどそうだったけど、西穂独標にたどり着いたときは満面の笑みでやりきった充実感を味わってくれてたので、一緒に登ってきてよかったな〜と思った👌 ガスっちゃったのが残念だったな〜、せっかくなら独標からも絶景を見せてあげたかった… Kから「休憩してるからちょっと先へ行ってくれば?」と言ってもらったので、お言葉に甘えて隊長の背中を追う ピラミッドピークでちょうど追いついて、一声かけて送り出し、後姿を写真撮影📸 ずっと待たせるのも悪いので急いで独標へ戻る🚶 合流後はゆっくり山荘まで下山開始 登りは絶景だった丸山は真っ白… 辛うじて霞沢岳だけ綺麗に見えてた✨ 山荘に戻り、まったり休憩、ラーメン🍜も食べて隊長の帰りを待つ 予定よりも早く帰ってきた隊長を出迎え、休憩して下山開始 ロープウェイ乗り場まであと少しのところで雨が強く降り出したが無事に到着 ロープウェイ降りてからは駐車場まで距離あるので、1人ランで車を取りに🏃 最後は雨に降られたけど、朝は絶景があったし、2人とも目標達成して満足してくれたし、結果いい山行になった 後から見たら、7時間を切る行動時間の中で休憩3時間😃 たまにはゆっくりまったりワイワイ山行いいね👌
- もらった絵文字18写真7枚07:006.8 km764 m
西穂高岳に登るつもりが・・・
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026.08.06 (木)日帰り天気は最高で、気持ち良かったが途中から腰からくる坐骨神経痛になり手前で引き返す事にした。それでも素晴らしい北アルプスの山々が見れたのでとも良かった❗ 病院の先生が言うには、重い物を担いで長時間歩くのは、椎間板に負担が掛かるみたいで、しばらくの間、長い時間の山歩きは控える事にした。 ヘルニアと付き合いながら登山してる人の事例も多いので、参考にして今後は考えます。 気温が下がったら、軽~い山歩きから再開しようと思っています。
- もらった絵文字47写真26枚08:246.8 km754 m
西穂高岳まで行きたかった
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026年07月31日(金)〜8月01日(土)2日間今シーズン初のテント泊 あれもこれも持って行かなきゃってザックに詰め込んだら 16kgにもなってしまった ロープウェイ降りたら1時間ぐらいだからって甘い考えでスタート 登り始めてじきに足腰にズッスリ ゆっくりゆっくり登りましたが この重さが翌日の山行に影響してしまいました シーズン初テン泊は 早めに就寝したが 周りの話し声やいびきやら 早出の人達(2時ぐらい)の ガサガサ音とかで 夕方から朝までずっと眠れなかった 寝不足と重い足どりで西穂高岳へ やっぱりいまいち力が入らない 風も強いしなんか危ない感じ がする 西穂高岳まであと少しだけど無理する必要ないので ピラミッドピークまで来て 引き返すことに 今回は残念だったけど ピラミッドピークまででも充分楽しめました 次の機会には体調整えて再挑戦です
- もらった絵文字26写真24枚07:246.7 km750 m
西穂丸山・西穂独標・ピラミッドピーク
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026年07月31日(金)〜8月01日(土)2日間【西穂高岳独標ー慰霊登山】 7月に入ってから足の調子がいまいちだったので、今年の慰霊登山は新穂高温泉からのロープウェイを利用して、独標までの予定とした。 朝、新穂高ロープウェイの駐車場まで来ると、K、S、Sの3人組と一緒になった。それでスタートは心強く4人となった。 「あれ(独標での遭難事故)から丸59年になる」などと話しながらノンビリ西穂山荘まで、1時間半程度だったか‥。みんな年寄になったわけだ。 この日西穂山荘に集まった同期生は8人に孫や付添で総勢10人となった。 当日(8月1日)「西穂まで行ってくる」という6人が先に出て、4人がゆっくりと山荘をスタート。独標に着いても山頂まで行ったうちの2人が中々来ないので、自分はピラミッドピークまで行ってきた。 われら10人が揃ったところで深志高校山岳部7名職員2名含め59年後の慰霊式となった。 終了後は流れ解散。 西穂山荘で昼食とした後、”新穂高から車に乗せていってくれ”というEと下った。