注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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三連休最終日。 元々は山形神室を企んでいたけど 天気がイマイチパッとしない様子🤔 天気が良い時に登りたいお山だったので変更。 少しハードかなと思いつつ笙ヶ岳に決定。 登山計画時点でのコース定数は21。 ソロで登るお山の中では20超は初。 昨夜は緊張のあまり半べそかいてました🥺 緊張で早く目が覚め、 朝ご飯もいまひとつ喉を通らず(笑) 日の出で明るくなり始めた頃出発しました。 御浜小屋までは3週間前に通った道。 紅葉と朝日を楽しみながら登れました☀️ 徐々に緊張も程よくほぐれ、無事御浜小屋到着。 小屋〜笙ヶ岳は一気に人も減りほぼ貸切。 新山を眺めながらの登山道は最高でした✨ 笙ヶ岳登頂後、 徐々にガスり始め、30分ほどで真っ白に☁️ ギリギリ絶景が見られてよかったです😌 帰りはショートカットしてみたので 実際はコース定数18でしたが またひとつレベルアップした日でした👏 今日も今日とて最高でした⛰️
芝紅葉の笙ヶ岳へ 分岐にでると 目の前に鳥海山がドーン🏔️ 鍋森、月山森は紅葉🍁🍁 笙ヶ岳へは黄色い稜線を登り 山友が笙ヶ岳に登るのも 嫌がっていたのに 登頂後、山頂から 反対側に下りて行きなぜ? 付いて行ったら その先に絶景が🍁🍁🍁 少し下るのがおすすめです 鳥海湖周回する予定でしたが 景色が良く、ゆっくりしすぎ 御浜小屋から下山しました 笙ヶ岳最高でした✨✨🍁🍁 鳥海山にはたくさんの人が 登ってました。
🍁💛🧡秋色の笙ヶ岳へ🐾 山頂を踏みたくない!と駄々こねる山友を なんとかなだめて🔺笙ヶ岳まで🐾 広々とした山頂の南端まで下ると💛🧡🍁 凄い絶景が待っていた🤩 山頂🔺踏みたくないと駄々こねてた🧑🌾だけど…無駄にウロウロしてみるもんですね😊🎶 おかげで知らなかった🍁景色観れました🙌 7月だと日陰が無くて灼熱の鳥海山、 秋は登りやすいし🍁紅葉がこんなに凄い! 秋の鳥海山、好きになりました❣️ =備忘録= ・水…1.5L(1.0L消費) ・ポカリ…900ml(持帰り) ・お湯…750ml(3人で消費) 行動食…🍙✕1、🍏🫛、🥯持帰り ♨️…あぽん西浜¥500 🌇…日没17:13 山形5:15→8:00(6時迄工事、尾花沢迄下道) ※遊佐、コンビニ立寄り 帰り遊佐19:00→山形21:30(無料高速)
痩せる為の一歩一歩💪 だが新山はガスってるし、この前行ったし、 どうしようか悩んでいると御浜で晴れるのをひたすら待っていたお姉さんに遭遇👀 なんやかやで一緒に 久々の笙ケ岳へGO👣 笙ケ岳のパノラマは一瞬だが見れたw 下山後体重測定、、まぁとりあえずは、 減るよね(╹◡╹) でも明日には増えているだろう。 何故なら登山後は必ずしっかり食べる‼️ チートデイだ‼️ 何食べようかなぁ❤️
【第419回】 駐車場に着いた時点で極寒🥶 今季初のニット帽かぶって いざ出発☝️ 駐車場がここまで空いてるの初めて見ました😅
鳥海山目指してスタートしたけれど、御浜小屋まで行くも周りはまっ白。他の登山者たちも御浜小屋で撤退する人が多く、どうしようか、何も見えないまっ白な中、新山まで3時間半とか登る??と検討したけど心折れそうなのでやめて、反対側の笙ヶ岳へ。小屋から鳥海湖も見えないし、行く先も見えないけど笙ヶ岳まで1時間ほど…未踏だしピークだけでも踏みに行きますか☝️ 1700㍍の御浜小屋から1635㍍の笙ヶ岳まで、しばらく下り…その後アップダウン繰り返しピーク2つ越えてやっと笙ヶ岳山頂へ。相変わらずのガスガスでしたが、下山時にはガスが晴れて青空になり、目の前に絶景が広がりました😍 これは鳥海湖も見えるんじゃない!?と、湖まで行ってみることに。YAMAPレポだと木道がシーソーで危険となっていたけれど、普通に横通れるので何の問題もなく鳥海湖まで行けます。 鳥海山の全景があまりに素晴らしく写真も動画もたくさん撮りました!まっ白な中登って良かった〜😭❤🍁 ここ数年、毎年チャレンジしてて登れずにいる鳥海山ですが、今回はほとんど疲れることもなく快適に歩けたので、やはり暑さがダメなのかな…🫠 昔は行けたのになぁ😭笑 下山後はあぽん西浜♨️へ めちゃくちゃ楽しかったです😊
台風と秋雨前線の影響もありお山の天気は不安定、雨はなさそうですが向かう途中の車窓からの鳥海山は笙ヶ岳から上は雲の中、景色は望めないと覚悟してスタート。 下界は見えているにもかかわらず、笙が岳付近の1600mを境に上空はずっと雲の中、一瞬だけ新山が見えラッキーでしたが、その後はまた雲の中。 今回はグループ山行で先頭を歩いたこともあり、ペース配分は自分的には相当ゆっくりのつもりでしたが、下山後のヤマップのペースを見ると「やや早い」でした。ゆっくり同じペースで歩くことの難しさを今回も感じてしまいました。
シルバーウィークは7月に産まれた次女を連れて、鳥海山の麓の義実家へ。台風の影響で雨が続いていましたが、晴れそうな日に時間をもらって鳥海山へ。膝痛から回復したばかりで体力も不安なので、新山までは行かず、鳥海湖と笙ヶ岳までとしました。 この日は麓は晴れていたものの、台風に向かって北西からの海風が強く吹き、山は雲に覆われてしまいました。雲が多めでしたが、鳥海湖や笙ヶ岳の美しい稜線を堪能できました。 やっぱり鳥海山は素晴らしい山です! また今度、一番上まで登りに行きたいです。