- 02:18
- 3.7km
- 364m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:18
- 距離
- 3.7km
- のぼり
- 364m
- くだり
- 366m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「杉原神社-安徳天皇陵墓参考地-横倉宮-横倉山-夫婦杉 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字0写真10枚02:164.7 km466 m
ウォーキング-2026-08-23
2026.08.23 (日)日帰り横倉山登ってきました 飛騨守景家之墓 平家之宮 名水安徳水 安徳天皇行在所跡 横倉宮 平家穴岩屋神社 平家穴 安徳天皇陵墓参考地 畝傍山展望所 "登り出してすぐの平家之宮でお会いし貴重な花なんよ"と教えていただいたナツエビネ 横倉宮奥の馬鹿試し 横倉山三角点 屏風岩 夫婦杉 最後は御手洗跡 と散策できました 良き休日になりました
- もらった絵文字4写真24枚01:163.8 km335 m
- もらった絵文字196写真36枚02:284.4 km400 m
雨にほどける 横倉山
横倉山(高知)2026.06.13 (土)日帰りこんちは 野生の会社員です 先月末から座骨神経痛が再発してしまいました 最近、山行中に足が急に終わってしまう事がありましたが 今考えると予兆だったのかもしれません マッサージも湿布やストレッチも御法度なのでゆっくりするしか手がないです まあ幸いというか丁度梅雨時だったので気分的には養生しやすかったかも 先週末くらいからダメな体勢はありますが普通に歩けるようになったので 様子見で横倉山散策してきました 結果、踏ん張りも効かないし散策以上はどうかなって感じやったです リハビリにもならない様子見でしたがボチボチやっていきます しばらくは散策レポでお会いしましょう ぢゃあ、またYAMAPで
- もらった絵文字13写真18枚02:013.8 km410 m
- もらった絵文字6写真10枚04:043.5 km387 m
- もらった絵文字21写真38枚03:124.3 km372 m
横倉山
横倉山(高知)2026.05.04 (月)日帰り遅ればせながら、朝ドラ『らんまん』のモデル・牧野富太郎博士が通い詰めた横倉山にいってきました 見所もたくさんありました 杉原神社の巨木 安徳水 高知県内で唯一 宮内庁が管轄指定している公式な陵墓参考地 第81代・安徳天皇の「越知陵墓参考地」 山奥にありながら111段の立派な石段を登った先にあり、 御影石の二重の玉垣で囲まれた非常に厳かな空間でした🇯🇵 断崖絶壁の馬鹿だめし さすがに、先までは行けませんでした😱 安徳天皇を祀る横倉宮 平家穴 兜嶽(かぶとがく) 復路で横倉山ランドマークを通過し下山 標高774.6m 三等三角点 点名 金峰山 三角点は、平家一門の二位僧都専親を祀る祠の柵の中にありました😃
- もらった絵文字51写真19枚02:104.6 km398 m
横倉山
横倉山(高知)2026.04.11 (土)日帰り【山選定とルート】 急遽の横倉山 ピークハントだけにしようと思っていたが入山すると見どころ満載で結局ほぼ、ぐるっと散策🥾 【登山口まで】 中津山からナビると楠神バス停から林道ルートとなる。楠神林道は通れないことはないが少々道幅狭め。少々遠回りだが第一駐車場ルートの方がアンパイ。 【天候】 ピーカン継続☀️ そろそろ虫たちが起き始めている🐝 【道】 第三駐車場からならば、ほぼ遊歩道。第一からならば鎖場があった。計画外のルート選定のため見落とし。残念⛓️ルートにすれば良かった、、、。帰りに兜嶽の展望のみチラ見して帰る。 平家穴は正面に立つとものすごい冷気が❄️覗いてみるとめちゃくちゃ深い!!少しビビる🕳️ 【展望】 馬鹿試しはナイスネーミングで先まで行ってみる。確かにヤバい高度感🪨ほんとの先っちょは流石に無理ィ! 兜嶽もなかなかに良き展望 【食事】 無し 【温泉】 土佐ぽかぽか温泉 ¥830-内湯、露天風呂、サウナと充実した設備。 温泉前には芋屋金次郎に寄って帰る🍠 【総評】 サクッとピークハントのつもりがガッツリ散策。山頂展望はないが気持ちの良い山歩きが楽しめた。
- もらった絵文字12写真32枚03:104.1 km374 m
- もらった絵文字25写真43枚02:504.0 km335 m
- もらった絵文字14写真35枚02:504.8 km450 m
静寂・貸切の横倉山
横倉山(高知)2026.02.26 (木)日帰り昨年12月以来のリハビリ登山。今回の最終目的地は足摺岬。田宮虎彦の小説「足摺岬」を含む1冊が年越しの読書。その余韻で1泊旅行が実現。足摺岬は映画化されたが、映像で見ることはまず無理。旅の間に横倉山の山行を入れたが、生憎雨天と雨天の間の曇りの日。第3まである駐車場には、我ら以外戻るまで車は無し。安徳天皇の御陵があるという横倉山に実際に行く貴重な体験になったが、ガスがかかり、鳥の声も無い、静寂な杉の木立の神域は800年前と変わらないのではないかと感ずるほど。一種、神秘体験の後、道を一カ所間違え、いきなり車道に出て2026年の現在に戻る。最近の読書傾向が少し反映されているような山行でリハビリ登山は終了。