- 03:28
- 6.2km
- 616m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:28
- 距離
- 6.2km
- のぼり
- 616m
- くだり
- 616m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「鉱石山登山道入口-木賊山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字156写真36枚01:456.4 km615 m
【ぐん百めぐり後編】静かな鉱石山をピストンで! 〇〇〇のことには敢えて触れません🔶🔶✨
鉱石山・木賊山(群馬)2026.05.31 (日)日帰り◆活動日記公開日:2026年6月4日(木) 2026年5月31日(日) 晴れ 「ぐんま百名山2座」をめぐるレポートの後編です。地味なレポートになりましたがよろしければご覧ください🙇 鹿俣山(前編) ⇒ 🚗で移動 ⇒ 鉱石山(後編) 前編の鹿俣山のレポートは下記URLにて。美しい玉原湿原と涼しいブナ林の中を気持ちよく歩いてきました。 https://yamap.com/activities/48765523 ※どちらも熊の目撃情報の多い地域です。行く予定のある方は十分注意してください。熊に遭遇した時の対処法を考えておくことも必要ですが、バッタリ会わないためには、まずは人間がいることを遠くからアピールすることが大事です。今回自分は音色の違う熊鈴を2個身に着け、防犯ブザーと笛を何度も鳴らしながら歩きました。 ※鉱石山はこれからの暑い時期にはヤマビルが大量発生します。行く予定のある方はヤマビル対策をしっかり行ってください。というよりはヤマビルのいない涼しい時期に行くことを強くおすすめします。 ◆以下、Wikipediaの記事を要約 鉱石山(こうせきやま)は群馬県川場村に存在する山である。標高は1,205m。 鉱石山は、群馬百名山の一つになっている。1981年(昭和56年)11月に世田谷区と川場村との間で区民健康村相互協力協定を締結。川場村大字谷地には世田谷区民健康村があり、世田谷区が登山道を整備している。 鉱石山という名前の由来は、かつて柘榴石を採掘していたことである。今でも、トロッコのレールの一部が残されている。 小学生が、自然学習で登山するためトイレが非常に多く設置されている。 ◆駐車場について 川場スキー場第5駐車場に駐めます。駐車台数約50台。無料。トイレなし。(あるが使えない) それでは11時45分スタート! ★★★ブラッシュアップ前のため、加筆や写真を追加または削除する可能性もあります。 ★★★コメント欄を閉じましたが、今回の山行についてご質問等がございましたら、ご遠慮なく個人メッセージをお願いいたします。
- もらった絵文字67写真16枚02:275.3 km491 m
獣の鳴き声は熊❓鉱石山(群馬百名山)
武尊山・鹿俣山・尼ヶ禿山(群馬)2026.05.17 (日)日帰りこの日三座目は、群馬百名山の鉱石山へ。 名前の由来は、以前、ざくろ石(ガーネット)採掘場があったそうで、今でも転がっている石に小さなガーネットが付いている事があるらしく、鉱石が取れる山と言う意味のようだ。 まぁ、金儲けが出来るほどの鉱石💎は残っていないだろうけど。😗 この日は、登山者は私だけだった。 ルートは、暫く細い林道を上がる。 林道の終点まで、物理的には車で行けるが、すれ違いが出来る場所がほぼ無く、一旦入ると終点まで行かなければ、Uターン出来ない道だ。 もし、途中で車と出会したら、どちらかが、バックするしか無いだろう。 で、登山口の手前にある川場スキー場の大型駐車場🅿️に車を停めてスタートした。 林道終点から山道になるが、両脇のブッシュがルートに被り、所々、湧水がルートに流れ出して沢状態になっており、半ば沢登りのような場所がある。 泥だらけで滑りやすいので要注意だ。 その辺りで、藪中から獣の鳴き声が聞こえてきた。 クォッ..クォッ.. ベアホイッスルを鳴らすと声は止まるが、何とも薄気味悪い。 何の動物かは分からなかったが、鹿や猪の鳴き声ではない。 猿や鳥でもないし、イタチ等の小動物でもない。 残るは、やっぱり熊なのか❓ YouTubeで見た「この鳴き声を聴いたら熊が近くにいる」と良く似た鳴き声だった。 ここで、念の為に持っていた所携の爆竹を初めて鳴らしてみた。 だが、反応が無いので、そのまま前進した。 一応、熊スプレーを持ち、ストッパーも外したが、結果的には姿も無く、そのまま山頂に到着した。 山頂は、樹林に囲まれて眺望は無い。 軽く行動食を取って下山開始。 獣の気配がした場所はそっと通過した。 何と無く気配を感じたので、やっぱり何かいる感じがした。 結局、熊にも遭遇せずに無事下山完了。 一体、あの気配は何だったのだろう。 やはり、熊の可能性があるときは、退避するのが基本だろう。 結果オーライだったが、車に戻ってから真剣に反省した。
- もらった絵文字70写真14枚01:536.2 km524 m
【群馬百名山】その①鉱石山
鉱石山・木賊山(群馬)2026.05.10 (日)日帰り今回は群馬百名山3座に登頂 1座目は鉱石山へ この山は木賊山も一緒に登る人が多い様ですが眺望もないとの事で鉱石山のみとして 2座目の戸神山へ
もらった絵文字13写真0枚01:195.6 km600 m鉱石山・木賊山
鉱石山・木賊山(群馬)2026.04.19 (日)日帰り絋石山登山口10℃ 絋石山10℃ 木賊山10℃ ここに来る前に前回登った、ひょっこりまん丸の愛宕山の脇を通る 駐車場に着くと川場スキー場も近いし広い トイレも有る 真っ直ぐの道を登って行くと突然、鹿だと思われる脚の骨と頭が有りビビるw 登山道は雪解け水なのか水が流れてて、グシャグシャな足元の場所も有る 分岐ではトイレが4つ有るがまだ使えない 絋石山ではトイレが2つ有り使用出来る 木賊山は武尊山が木々の間から何とか見える 再び絋石山へ行きその先を激下ったら、急に鹿が2匹横切って唖然とした ここから、棘を避けながら急斜面を下るので注意 その先の分岐で2人の親子の登山者に遭遇した ずっと駆け下れて、駐車場に着くと3台駐車してた
- もらった絵文字55写真8枚02:517.2 km647 m
ぐんま百名山 鉱石山
鉱石山・木賊山(群馬)2026.04.18 (土)日帰りお宝を探しに鉱石山へ! 暑くも寒くもない丁度良い気候でのんびり山歩きができました。😁 木賊山は期待した眺望もなかったので行かない選択が正解でした!😓 全く人に会わずでした!😲
- もらった絵文字35写真7枚03:015.2 km485 m
- もらった絵文字50写真10枚02:315.4 km492 m
- もらった絵文字85写真33枚02:276.5 km618 m
ぐんま百名山・鉱石山
鉱石山・木賊山(群馬)2026.03.28 (土)日帰り今日はアウェイ群馬戦。 ということで、その前に山活。 未踏の群百で唯一今行けそうな鉱石山へ向かいました。 川場スキー場の第5駐車場に停めましたが、さすがに上の駐車場が満車になることはなく、貸切でした。 さてしばらく車道歩き。 本当の登山口へ到着します。ここで間違えて沢沿いに行ってしまい、すぐに車道に復帰しました。 もうちょっといくと鹿の◯体(ほとんど🦴)が沢にあったので遭遇するところでした。😅 このあと、残雪が現れます。一応チェーンスパイク持って行きましたが使うほどではなかったです。 ただし、道には雪解け水が流れてました。 途中のトロッコ?の跡から短絡路を進み鉱石山へ。 眺望はスキマから。 次は木賊山へ向かいましたが、このあたりはやけに鹿の💩がありました。 木賊山も眺望はスキマから。 帰りはヤマップルートで下山しましたが、ちょっとわかりにくかったです。 道は全体的にゆるやかでした。 これで、残りの群百は尾瀬と上越国境の山々です。 今日はまだ、時間に余裕あるので、近くの愛宕山に寄ってみます。
- もらった絵文字83写真18枚03:085.9 km604 m
- もらった絵文字65写真32枚02:565.7 km591 m
【ぐん百】鉱石山~アニマルトレースだらけ!静かな癒しのスノーハイク
鉱石山・木賊山(群馬)2026.02.14 (土)日帰り■ 静かな雪山を求めて鉱石山へ ガッツリした雪山というより、今日は気軽にスノーハイクを楽しみたい気分。せっかくなら人の少ない山へ行こうと思い、群馬百名山の鉱石山へ向かいました。梅雨から秋はヒルが多いと聞き、なかなか足が向かなかった山ですが、スノーシーズンなら快適に歩けそうだと以前から気になっていた山です。 ■ 穏やかな天気の快適スノーハイク 雪は思っていたより少なめで先行者の真新しいトレースがあり安心して進めました。つぼ足では埋まりそうな場所もありましたが、ワカンを使うことで沈み込みも少なく快適。風も穏やかで天気も良く、歩いていると暑いくらいの陽気。それでも雪を踏みしめる感触は心地よく、冬山ならではの楽しさを感じながら歩くことができました。 ■ アニマルトレースだらけの登山道 途中、急斜面に動く影を見つけ「登山者?」と思ってよく見ると鹿の群れ。10頭ほどが斜面を登っていく姿に思わず驚きました。周囲にはさまざまな動物の足跡が残り、「これはウサギかな?」「これは何の足跡?」と想像しながら歩くのも楽しい時間。鹿の足跡が人のトレースに見えることもあるので注意が必要ですね。 ■ 尾根へショートカットして鉱石山登頂 最後は夏道ではなくトレースのあるルートを利用して尾根へ。ほどなくして鉱石山山頂へ到着です。木々の間からは赤城山、日光白根山、皇海山、上州武尊、草津白根山など、上州を代表する山々を望むことができました。 ■ そのまま木賊山へプチ縦走 思ったよりあっという間の登頂だったため、隣の木賊山まで足を延ばすことに。こちらも樹林帯に囲まれた静かな山頂ですが、少し開けた場所から周囲の山々を見渡すことができ、雪山らしい静けさを満喫できる山行となりました。それでも今回登山者とは会わないかな?と思っていましたが、2名の方とスライドしました。 【群馬百名山 65座目/100座中】