絶景です
秋🍁
空はイマイチ😓
母恋し路は下山で、
右上↗️へ。
鹿だ!
大沢ノ頭-小楢峠-小楢山 往復コースの写真
父恋し道から登る
そして小楢山山頂到着
大沢ノ頭-小楢峠-小楢山 往復コースの写真
燃える男の赤いトラクター🎶
それがお前だゼ〜🎶
昔、CMでこんな歌あったような…🤔

モデルコース

大沢ノ頭-小楢峠-小楢山 往復コース

コース定数

標準タイム 04:57 で算出

ふつう

21

  • 04:57
  • 8.9 km
  • 961 m

コースマップ

タイム

04:57

距離

8.9km

のぼり

961m

くだり

961m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「大沢ノ頭-小楢峠-小楢山 往復コース」を通る活動日記

  • 98
    198

    04:30

    10.2 km

    971 m

    🏔️小楢山にゃん🐱🐾20260619

    小楢山・妙見山・乙女高原 (山梨)

    2026年06月19日(金) 日帰り

    ⛰小楢山(こならやま) 〒404-0001 山梨県山梨市牧丘町柳平 ◇駐車場:小楢󠄀山登山口駐車場      別登山口にもあり ◇トイレ:駐車場に有る(`・ω・´)にゃん! ◇ルート中トイレ:小楢󠄀山山頂から15mほどはなれたところにあるみたい(=´∇`=)にゃん ◇概要等: 🐾⛰️😸 小楢山(こならやま)のお話にゃ! (`・ω・´)にゃん! 山梨県山梨市と甲州市の境に位置する小楢山は、標高1,713mを誇る、奥秩父山塊の前衛にあたる美しいお山にゃ。 派手な岩峰や険しい鎖場こそないけれど、豊かな森と穏やかな稜線、そして素晴らしい展望に恵まれた、知る人ぞ知る名山にゃ。 🐱 基本データにゃ 標高:1,713mにゃ 所在地:山梨県山梨市・甲州市にゃ 山域:奥秩父山塊にゃ 選定:山梨百名山にゃ 登山難易度:初級~中級にゃ 主な登山口:焼山峠にゃ 標準コースタイム:往復約3~4時間にゃ 比較的歩きやすく、四季を通じて多くの登山者に親しまれているにゃ。 🌳 森が美しい山にゃ 小楢山の魅力は、何といっても豊かな自然林にゃ。 ミズナラ ブナ ダケカンバ などの木々が広がり、新緑の季節には爽やかな緑に包まれるにゃ。 秋には紅葉が山全体を染め、「山が錦の衣をまとったにゃ!」と思わずしっぽを立てたくなる美しさにゃ。 😺 山頂は静かな広場にゃ 山頂は樹林に囲まれているけれど、少し先の「幕岩」や展望地へ足を延ばせば、 富士山 南アルプス 奥秩父の山々 大菩薩連嶺 などの大展望が広がるにゃ。 特に冬の澄んだ日には、「富士のお姿がなんとも立派にゃ!」と感動する人も多いにゃ。 💧 山の不思議「的石」にゃ 小楢山には「的石(まといし)」と呼ばれる巨大な花崗岩があるにゃ。 古くから、 パワースポット 信仰の対象 山の神さまの宿る石 ともいわれてきた不思議な場所にゃ。 岩の中央に穴が開いていて、「願いごとをしながら石を投げて通ると幸運が訪れるにゃ!」という言い伝えも残っているにゃ。 😸 小楢山のすばらしさにゃ 🐾 優しい山容にゃ 急登や危険箇所が少なく、「のんびり歩くのが一番にゃ。」と思える、穏やかなお山にゃ。 初心者からベテランまで、多くの人が自然の美しさを味わえるにゃ。 🐾 静けさが魅力にゃ 有名観光地のような賑わいは少なく、鳥の声や風の音を聞きながら、ゆったりと歩くことができるにゃ。 まさに、「森とおしゃべりする山旅」が楽しめるにゃ。 🐾 四季が豊かにゃ 🌸 春は新緑と山野草。 ☀️ 夏は涼しい木陰。 🍁 秋は見事な紅葉。 ❄️ 冬は澄み切った空と富士山。 どの季節に訪れても、それぞれの顔を見せてくれる懐の深い山にゃ。 🐈 猫的評価にゃ 森の美しさ 😺😺😺😺😺 展望の良さ 😺😺😺😺😸 歩きやすさ 😺😺😺😺😺 静寂度   😺😺😺😺😺 癒やし度  😺😺😺😺😺+🐾 🐾 猫からのひとことにゃ (`・ω・´)にゃん! 小楢山は、「華やかさを競わず、森と風と静けさでもてなしてくれる、甲州の優しいお山にゃ。」 険しさを誇るでもなく、高さを誇るでもなく、ただ四季を映しながら、訪れる人の心を静かにほどいてくれる。 そして山を下りるころには、「また帰ってきたいにゃ。」と、自然に思わせてくれる。 そんな不思議な魅力を持った、山梨を代表する隠れた名山なのであるにゃ。⛰️🌳😸✨ (`・ω・´)にゃん! ◇附言: 最後に、小楢山の素晴らしさを深田久弥風に表現してこの山行を締めくくるとするにゃん。 甲州の山々には、大菩薩の雄大さがあり、金峰山の峻厳がある。 それらに比べれば、小楢山はあまりにも静かで、あまりにも控えめな山である。 標高一七一三米。 険しい岩峰もなく、人を圧するような威容もない。 しかし私は、このような山にこそ真の味わいがあると思うのである。 ミズナラやブナの森を辿れば、人声は遠のき、ただ風の音と鳥の声のみが耳に残る。 春は若葉、秋は紅葉に彩られ、少し足を延ばした幕岩からは、富士と南アルプスの佳景が静かに広がる。 小楢山には、人を驚かせる豪壮さはない。 だが、この山には、他の名山がしばしば失ってしまった「やさしさ」がある。 急ぐな、競うな、ただ自然の中に身を置け――。 そのように静かに語りかけてくるところに、この山の真の価値がある。 もし甲州の山の中から一つ、心安らぐ山を挙げよと問われたならば、私はためらうことなく小楢山を推すであろう。 それは、この山が今なお、山本来の温情と品格とを失わずにいるからである。⛰️

  • 4
    10

    03:43

    10.1 km

    983 m

    大沢ノ頭・小楢山

    小楢山・妙見山・乙女高原 (山梨)

    2026年06月17日(水) 日帰り

    初投稿です。 半年ほど前、笛吹市から小楢山の姿を見て行こうと決めていました。 登山者は、山頂にいた一人以外は会いませんでした。 展望も良く、満足の登山でした。

  • 6
    20

    04:20

    10.4 km

    1009 m

    大沢ノ頭・棚根入ノ頭・小楢山

    小楢山・妙見山・乙女高原 (山梨)

    2026年05月17日(日) 日帰り

    駐車場は日曜でも余裕があって停めやすく、トイレもあってありがたいです。 ルートは父恋し路と母恋し路があって登りは父路、降りは母路を使いました。 父路は急登がありますが、巨岩が次々に出てきて楽しめました。 小楢山の山頂は広々していて眺望がバッチリでした。富士山も南アルプスもきれいに見れて、初夏の素晴らしい山行となりました。

  • 68
    13

    05:38

    9.4 km

    957 m

    小楢山ノンビリ山歩のはずが

    小楢山・妙見山・乙女高原 (山梨)

    2026年05月02日(土) 日帰り

    小楢山行って来ました 6週間ぶりの山歩、のんびりと富士山を眺めにでも行こうと焼山峠に向かうも 川上牧丘林道は前日の雨のせいで大分荒れてる 道に散らばる葉っぱや小枝等を避けながら車を走らせるが 焼山峠500m手前で2本の倒木が道を塞いでいた、ダメだこりゃ😵 仕方ないのでプランB、下の登山口に向かう 登山口は快晴、気温も低めで気持ちよく歩き始めた 久しぶりの山歩、長めの林道をノンビリ歩き分岐から父恋し道に入る 中腹は新緑で気分は最高、徐々に急になる道を休み休み登っていく 白雲の滝は脇を登ることになりマジモードで慎重に登る💦 滝の先は伏流水となり水は見えないが足下の岩の下からは水音が結構大きく聞こえてくる 天然の暗渠?にも思えて驚きました😆 稜線に出ると木の枝の間から南アルプスも見える 寒いくらいの風が吹く中快適に進む、と言いたいところでしたが 久しぶりの急坂で疲れ切っていて小楢山までの40分が長かった😓 小楢山からの展望は少し霞んでましたが中々の物でした😁✌️ 景色を眺めながらノンビリ休んで下山開始 下山路の母恋し道は急斜面でしたが危険なところは無く、つづら折れの快適な道 苔むした岩の斜面などの眺めも楽しみながら降ることが出来ました 最後の林道に出る辺りがちょっと分かりづらかった感じではありましたが😅 持っていたよりハードな山歩になりましたが新緑の山を楽しめた小楢山でした

  • 30
    43

    06:01

    9.5 km

    967 m

    大沢ノ頭・小楢山

    乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)

    2026年04月25日(土) 日帰り

    ちょっと久しぶり登山。 ヒーハイさんとどこへ行こうか迷った結果、今回もOSAMAさんの日記を参考に、大好きな富士山🗻を拝みに行きました😁 朝7時着で駐車場に誰もいない… ゲートには3月1日に🐻が出たと書いてある😱 大丈夫かねと心配になりながらスタート。 体力のあるうちにと、行きは父恋し道から。 下山は母恋し道で👍 行き大沢ノ頭までの間、白雲の滝やちょっとした岩登り、 幕岩も登ったりと、おばちんにはアトラクション満載で楽しかった😁 朝から雲が厚く、富士山は無理かもと諦めかけてたので、山頂で雲の上に出た富士山を見た時は感動しました🤩 いつかまた、晴天の日に来たいです👍

  • 74
    38

    06:14

    10.0 km

    970 m

    やっと来れたよ小楢山😊

    小楢山・妙見山・乙女高原 (山梨)

    2026年04月18日(土) 日帰り

    日曜日は◯◯山に行こー! と予定を立て、週末に近づくと… 急遽土曜日の仕事がなくなり休みになることに😆 それじゃ日曜日の予定してたお山は動かさず、勝沼インターを下りたそこの近くのお山で連日を過ごそっかね そして決めたのが「小楢山」 このお山は大菩薩嶺に行くと上日川峠に「大菩薩峠、小楢山、金峰山」の3座が路線バスのボディーに🚌ラッピングされていたのが印象的で 金峰山、大菩薩嶺は何度か歩いたことがありましたが「小楢山」はまだ行ったことがなく…ふむ🤔甲府市推しのお山なんだね と勝手に思い込み😅行ってみたいなーと思っていたお山なのでした! 焼山峠からのコースはまだ冬季封鎖みたいなので、旧フフ山梨のある「父母恋し」のコースから このコースの肝は父恋しの急登💦……ではなく登山口までの林道の長さにありました😅 それでも登り終えた先の山頂は、広いスペースと期待を裏切らない眺望✨ 来てよかったーと実感🥹 下山後は、これまたなかなか来れなかった「ほったらかし温泉♨️」に来てから 道の駅「花かげの郷まきおか」にてバッグからヘルメットを引っ張り出し、翌日の準備をし眠りについたのでありました😁