三畝峠の山小屋でカップ麺を食してから少し上がると景色よき曽爾高原が見えている
亀山、二本ボソ、倶留尊山、897m峰、946m峰かな?
この辺りから景色がモノクロに変化
端っこの方に少し
お天気も良く楽しい1日となりました🙌

時おりきらめく光に新雪が めちゃくちゃ輝いてる

気持ちいいねん❣️

森林組合の小屋
氷柱がカッケ〜
窓に映る氷柱もカッケ〜👍

お天気もそこそこ良くって❣️
可愛い足跡🐾
登山口から雪たっぷり❄
こんなの初めて!

モデルコース

三畝峠-不動滝-三峰山 周回コース

コース定数

標準タイム 04:11 で算出

ふつう

17

  • 04:11
  • 6.9 km
  • 697 m

コースマップ

タイム

04:11

距離

6.9km

のぼり

697m

くだり

696m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「三畝峠-不動滝-三峰山 周回コース」を通る活動日記

  • 10

    04:32

    8.1 km

    695 m

    三峰山

    三峰山・学能堂山・栗ノ木岳 (三重, 奈良)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    1月から膝が痛くようやく今年初登山⛰️ 3ヶ月ぶりの登山で歩けるか不安🫨 年末購入したチェンスパがようやく試せる♪ 装着しやすい歩きやすい、ぐー👌だよ 天気も良く、2月なのに暑い 凍結積雪は山頂前から少しだけ❄️ 三峰山山頂・積雪がありきれい 昼食は八丁平で雪はほぼなく、あったか過ぎて昼寝💤付き 下山時は、早めにチェンスパつけた 日陰はツルツルで危ない⚠️ 必要な距離は少なかった、あとはぬかるみ🤢 それでも楽しかった 今年は膝との相談になるか?でも行きたいしなあ😊

  • 10

    03:42

    7.8 km

    700 m

    三峰山

    三峰山・学能堂山・栗ノ木岳 (三重, 奈良)

    2026年02月21日(土) 日帰り

    久しぶりの山登り🏔️そろそろ体力作りしていかないと💦ってことで道路と登山道に雪あまり無さそうな所を見繕って三峰山‼️結構凍結しててチェンスパなしで歩いてたら転けてしまった~😩ドロドロになりましたー😅

  • 10

    04:25

    8.2 km

    720 m

    三峰山 ⤴不動滝ルート⤵登尾ルート

    三峰山・学能堂山・栗ノ木岳 (三重, 奈良)

    2026年02月21日(土) 日帰り

    だいぶ暖かくなってきて 今日は2月とは思えないポカポカ天気☀ チェーンスパイクを買って 初めての雪山にチャレンジ! (想定外に雪降った過去2回の雪山除く) 山小屋辺りでチェーンスパイク装着! 雪はかなり少なくなってたけど 雪がとけて凍ってる所もあったりで やっぱりチェーンスパイクは必要でした チェーンスパイクで、雪道をザクザク歩く なんか楽しい✨️ 雪山はまりそうです😆 【メモ】 不動滝ルートのトイレはしまっていました 冬は水が凍結するからかもしれません 登尾ルートのトイレは開いてました 多分、ボットンだからかな

  • 8

    05:32

    8.0 km

    748 m

    三峰山-雪山登山初心者の悪戦苦闘

    三峰山・学能堂山・栗ノ木岳 (三重, 奈良)

    2026年02月21日(土) 日帰り

    途中で登山道が凍結しており、道中で何度も滑ってしまいました。 今回、人生で初めて購入した12本アイゼンを装着しようとしましたが、山中ではうまく取り付けることができませんでした。 そのため、山小屋でアイゼンを装着しようと悪戦苦闘していたところ、親切な方が取り付け方をレクチャーしてくださいました。 アイゼンを装着してからは、滑ることがなくなり、安全に登山することができました。本当にありがとうございました。 道中、他の登山者の多くはチェーンスパイクを使用していました。同行者もチェーンスパイクを装着しており、「この状況ならチェーンスパイクで十分」とのことでした。 12本アイゼンは、地面に歯がしっかり食い込む安心感がある一方で、食い込みすぎて足を抜く際に疲れるというデメリットもあると感じました。 また、歩行中に足を前に蹴り出した際、アイゼンを固定している紐に足を引っかけて転倒してしまいました。 今回使用したアイゼンはセミワンタッチ方式でしたが、慣れていない状態で登山道上で取り付けるのは難しいと実感しました。 さらに、登山時の服装(レイヤリング)の管理も難しいと感じました。 5枚着込んでいましたが、登山を始めるとすぐに暑くなり、防寒着を脱いでバックパックに収納しました。 その結果、アイゼンを取り出すために、洋服や水を一度すべて取り出す必要があり、手間がかかってしまいました。 また、アイゼンの出し入れや服の着脱のたびにリュックを地面に下ろしたため、雪解け水と泥でリュックがかなり汚れてしまいました。 さらに、5枚すべて着ると着ぶくれしてしまい、リュックを体に固定するベルトを十分に締められないという問題もありました。 今回の登山は、初めての12本アイゼン使用ということもあり、道具の扱い方やレイヤー管理の難しさを強く実感する登山となりました。