モデルコース
大尽山入口-大尽登山道入口-大尽山 往復コース
- 06:12
- 14.9km
- 676m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:12
- 距離
- 14.9km
- のぼり
- 676m
- くだり
- 676m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「大尽山入口-大尽登山道入口-大尽山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字4写真10枚05:1715.3 km663 m
- もらった絵文字5写真23枚08:5017.1 km803 m
- もらった絵文字28写真10枚04:0615.2 km670 m
大尽山(恐山)-20260731
恐山(大尽山)・釜臥山(青森)2026.07.31 (金)日帰り大尽山に登れば恐山を登ったと言えるのか、よくわからないが大尽山に登ってみることにした。 前日どころか朝も雨が降ったので、下草がびっしょりだろうと思い、濡れてもいい靴でスタート。 ひたすら平らな林道歩きの後に登りがスタートする。 案の定長い林道で下草と、泥であっさりと靴下までグショグショになる。 道ははっきりしていて、ピンクテープもある。 登りはそこまで急ではない。 ただ、距離だけはあるのである程度時間はかかる。 山頂ではやはり曇っていて何も見えない。 休憩がてら少し天気待ちをしていると、一瞬湖が見えた。 それだけでも良しとしようではないか。 下山後は恐山観光へ。
- もらった絵文字20写真46枚06:3619.1 km780 m
初めての大尽山(恐山)
恐山(大尽山)・釜臥山(青森)2026.07.26 (日)日帰り7月はゴルフ⛳️、食事会などで週末に空きがなく今週を密かに狙っていましたが、天気は良くもならずに前日に荷造りまで終わらせてたままで行先を全然決められずに就寝🌙*朝起きてどうせ天気悪いならピークハントで良いやん🤣 といった何となくの山行で失礼します
- もらった絵文字36写真36枚06:0115.2 km677 m
- もらった絵文字53写真19枚04:0817.0 km708 m
またまた白憂の会~大尽山(恐山)~
恐山(大尽山)・釜臥山(青森)2026.07.20 (月)日帰り連休の北海道遠征が残念な結果に終わり、日曜日は片付けに追われる。 月曜日の祝日は、北東北はどこもそれほど良くない天気予報でしたが、比較的晴れ間が望めそうな、大尽山へ。 結論、晴れ間なし(登山中)。 なぜこうも外れるのか、もはやわからない。 下山して、観光していたら晴れてくるという… 流石に6-7月で晴れた山行が1回しかないと、山へのモチベーションがだだ下がり🥲 梅雨明けしていないくて、暑さはあるのに、太陽は見えない…そんな試練の夏。 ※トンボが沢山飛んでいました。写真撮影にはカメラがオススメ。 道中に植生がほとんど確認されず、ほぼヤマアジサイのみ。 ルートは泥区間もあるため、防水ミッドカットが楽です。
- もらった絵文字99写真20枚04:1915.1 km680 m
大尽山
恐山(大尽山)・釜臥山(青森)2026.07.19 (日)日帰り大尽山(おおづくしやま)は、日本三大霊場「恐山」の宇曽利山湖(うそりさんこ)の対岸に位置し、美しい三角錐の形をした外輪山として知られている。山頂からは360度の大パノラマが広がり、宇曽利山湖や津軽海峡、北海道まで見渡せるとのことだが、真っ白だった。 恐山自体は登れないので、それを取り巻く山の一つに登ることにした。地図では平坦でサクサク行けると感じたが、実際には往復16km、高低差700mで急登ありだったので結構疲れた。 昨晩からの豪雨は朝方に止み、何とか出発できる状況となった。しかしスタートすると直後からまだ引ききらない水が多く登山道が水没状態だったので思いのほか時間がかかった。 この状況では他の登山者は期待できないので、時折大きな声を出したり、スマホのスピーカーで音楽を流したりするなどクマへの警戒をしながら進んだ。 下山後、恐山の受付で大尽山の話になったが、春はクマの目撃が多発していたとのことで、大変驚いた。やはりくれぐれも注意が必要である。
- もらった絵文字47写真16枚05:2015.1 km667 m
下北半島上陸・大尽山(恐山)
恐山(大尽山)・釜臥山(青森)2026.07.15 (水)日帰り下北半島に来たら、やはり登っておかなくては!大尽山🏕️ 恐山の駐車場で車中泊💤 ヤマップで🐻情報もあり、一人でも賑やかに熊鈴に鳴らして歩く。見通しがよい林道の先に黒いかたまり🐻 こちらの様子を伺ってからゆっくり林の中に消えていった😂 この後は姿を見ることは無かった。青森ヒバとブナの混在する林をゆっくり登っていく。お天気は悪くないけれど、山頂ではガスっていたので展望はない。誰か登ってくるかなと期待していたが、最後まで誰かとスライドすることはなかった。 良いお山なんだけどな〜🤗 下山後は恐山を参拝させて頂来ました🙏
- もらった絵文字240写真34枚04:1115.3 km674 m
260712_大尽山(新日本百名山)
恐山(大尽山)・釜臥山(青森)2026.07.12 (日)日帰り【活動メモ】 東北遠征の最終日は新日本百名山の「大尽山」に登りました。1時間予報を頼りにできるだけ雨が弱くなる時間帯を狙いましたが、小雨の中、レインを羽織ってスタートすることになりました。宇曽利湖畔の東北自然歩道に入り平坦な歩道を1時間弱歩き、大尽沢沿いの登山道に入ります。雨の音で熊鈴の音が消されるので、周囲を確認しながら慎重に進みました。山頂から伸びる稜線に上がるまでは緩やかですが、ジャンクションからは勾配がややきつくなり補助ロープが2箇所にありました。山頂に到着したタイミングで、一旦、雨が止んだので、その隙に三角点調査と記念撮影をしました。ピストンで下山しましたが、数時間の間に増水して湖畔の東北自然歩道は浸水しているところもあり、最後に靴がじゃぶじゃぶになりました。下北半島は容易に来られるところではないので、雨でも付き合ってくれた同行者に感謝です(←熊が心配)。 レンタカーに戻り、全身着替えて、帰りのフライトまでプチ観光に向かいました。恐山菩提寺(日本三大霊場/諸説あり)⇒大間崎(本州最北端)⇒おおま温泉と巡り、最後は青森空港でマグロ丼を食べて遠征終了としました。詳細は写真とキャプションも見て頂ければ幸いです。 【ルート】 YAMAP 地図:「恐山(大尽山)・釜臥山」の圏内。一般登山道で危険箇所ありません。 【アクセス】 むつ市内から県道4号にて。 Googleマップでは“小地獄釜の湯”が目安。駐車スペースは数十台、無料。 【その他】 WC:恐山公衆トイレ (登山口から車で数分) コンビニ:登山口付近には無い
- もらった絵文字8写真14枚04:1215.4 km672 m
大尽山(恐山)
恐山(大尽山)・釜臥山(青森)2026.07.12 (日)日帰り東北遠征の3日目はイタコで有名な恐山の湖の向かいにある大尽山に登りました。 この日は雨降りでしたが、雨が少ない時間帯に登ることにしました。 しかし、終日雨降りでした。 登山道は、湖畔を半周して登りが始まります。 山頂からは視界はなく、写真を撮ってすぐ下山しました。 晴れていると山頂から湖が綺麗に見えます。