ユニークな狛犬が居られます🐶
そしてこれが一の鳥居です⛩️
私のレポで諏訪神社近くの長崎奉行所通りを説明した道がここへ繋がっています⛩️🙏8枚目の鳥居全体を写さなかったのは、この一の鳥居を説明するためでした。
ただ、手前右の東高校校舎隣の山は茶臼岳。キリシタン化された時、ここに大きな十字架✝️を建て、キリシタン化した事を入港するポルトガル船やイエズス会へ見えやすいように建てています。茶臼岳とは、デウス(神)山と意味し、後にこの山名を茶臼(チャウス)山としたのです。豊臣秀吉の禁教令から十字架は撤去されています。この麓に二十六聖人殉教地の西坂があります。
金比羅公園。
とにかく空が青い
金比羅神社-金比羅山 往復コースの写真
ドンク岩の頭をアップ。
ミッキー🐭

モデルコース

金比羅神社-金比羅山 往復コース

  • 長崎

コース定数

標準タイム 01:19 で算出

やさしい

5

  • 01:19
  • 3.0km
  • 233m

金比羅山は長崎市に位置する初心者向けの登山スポットで、標高366mの山です。登山道は整備されており、特に危険な箇所は少なく、家族連れや友人同士での登山に最適です。特に、3歳から76歳までの幅広い年齢層が楽しめるコースで、子供たちも元気に駆け回る姿が見られます。 この山の魅力は、四季折々の自然を楽しめる点です。春には桜が満開になり、登山中に美しい花々を楽しむことができます。また、秋には紅葉が見頃を迎え、特に展望台からの眺望は素晴らしいものがあります。登山者たちの中には、ダンギクの花を楽しみに訪れる方も多く、季節ごとの花々が登山の楽しみを増しています。 登山中は、時折イノシシの掘り跡が見られることもあり、自然の豊かさを感じることができます。ただし、雨の後は道が滑りやすくなるため、注意が必要です。特に、湿った石や木の根に気をつけながら進むことが大切です。 山頂では、長崎市内や港の美しい景色を一望でき、特に晴れた日にはクイーン・エリザベス号が見えることもあります。登山後は、近くの温泉で疲れを癒すことができるため、登山と温泉を組み合わせた楽しみ方もおすすめです。 また、金比羅山はアクセスも良く、登山口までの道のりは民家の間を抜けるため、地元の雰囲気を感じながら歩くことができます。登山者同士の交流も楽しめるため、友人や家族と一緒に訪れるのが良いでしょう。特に、女子同士での登山はおしゃべりを楽しみながらリラックスした時間を過ごせると好評です。 金比羅山は、自然の美しさと登山の楽しさを両方味わえる、長崎の隠れた名所です。

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コースマップ

活動概要

タイム
01:19
距離
3.0km
のぼり
233m
くだり
233m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
1時間19分
休憩時間
0分
合計時間
1時間19分
15
分岐
1
22
4
15

このコースで通過する山

「金比羅神社-金比羅山 往復コース」を通る活動日記

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