- 03:40
- 6.4km
- 636m
大阪を代表する人気の山・金剛山を気軽に楽しめる王道の登山コース。整備された千早本道を登ると、やがて多くの登山者で賑わう山頂広場に到着します。山頂には売店や休憩所があり、多くの登山者が集う活気ある雰囲気も金剛山の魅力のひとつです。道中では四季折々に表情を変える森の景色を楽しみながら歩くことができます。下山時には府民の森ちはや園地に立ち寄り、ちはや星と自然のミュージアムで金剛山の成り立や天体の展示で学びつつ、園地のことを良く知る解説員に自然の見どころを聞いてみるのもおすすめです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:40
- 距離
- 6.4km
- のぼり
- 636m
- くだり
- 530m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「山のおもてなし|千早本道から登る金剛山王道登山」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字11写真2枚01:506.4 km646 m
- もらった絵文字102写真15枚01:316.7 km534 m
- もらった絵文字23写真5枚03:337.5 km683 m
ミャクミャク会いに金剛山へ
金剛山・二上山・大和葛城山(大阪,奈良,和歌山)2026.09.25 (金)日帰り期間限定でミャクミャクが金剛山に来ていたので行ってみました!平日でしたけどいつもより人多かったです!
- もらった絵文字18写真22枚03:416.7 km667 m
- もらった絵文字20写真18枚02:557.0 km678 m
金剛山・葛木岳・湧出岳
葛城修験エリアマップ(金剛山周辺)(奈良,大阪)2026.09.24 (木)日帰り大阪から行ける初心者向けの山をもとめて金剛山へ ・交通:金剛山ハイキングデジタルきっぷを利用、河内長野駅からの平日バスは1時間に1本 ・千早本道:ひたすら木の階段、千早城が気になって寄り道したくなる ・山頂付近:(登りきった後だからか)ひんやりしてて立派な木がたくさんあって神社仏閣があって緑に囲まれてる! ・展望台から景色はあまり見えない ・ちはや園地にミャクミャクがいる期間はスタンプラリーをしている(説明を聞いてスタンプもらう) ・伏見峠:沢沿いコンクリートロード 症状:なし 補給:ペットボトル2本、SOYJOY
- もらった絵文字31写真13枚01:436.6 km519 m
金剛山 ミャクミャクに会いに✨
葛城修験エリアマップ(金剛山周辺)(奈良,大阪)2026.09.24 (木)日帰り金剛山にミャクミャクがいるらしくお天気も良さそうなので決行‼️ 前回の反省を活かして乗り換えにも成功してバスにもギリギリ座れて順調なスタート!平日だから空いてるだろうと思っていたけどミャクミャク効果なのかバスは混み混み🚌 今回は伏見峠口→千早本道で。階段よりも緩やかだろうと思っていたらずっとコンクリートの道でなかなかの急登💦 そこを超えたら平らな道🎶万博ぶりのミャクミャク可愛かった♡ そのまま山頂へ向かう。YAMAPの予測タイムを見てたら9:50のバスの乗れるのでは!?と思いだしてきて下山ダッシュ💨けどやっぱり下りは苦手だからかなかなか到着予測時間が縮まらず、、最後まで頑張ったけどあと2分間に合わず😭バスは1時間に1本しかないので前回同様mont-bell行ったりアイス食べたりして時間を潰す、、 次こそ車で来よう🚗🚗
- もらった絵文字38写真10枚02:166.5 km644 m
金剛山108回目 千早本道↗伏見峠↘
金剛山・二上山・大和葛城山(大阪,奈良,和歌山)2026.09.24 (木)日帰り久しぶりのボッチ本道。 増量ボディで千早本道はしんどすぎた☹️ ミャクミャク回数登山の台紙配布が10時からなのでゆっくりとちはや園地まで。 台紙は短い動画を見てからもらえます。 スニーカーで念仏坂おりたらつま先が痛くなりました😥 靴紐しっかり結ばないとなんですね! 本日もお疲れ山でした。
- もらった絵文字16写真9枚02:337.8 km696 m
一年遅れのミャク詣☆金剛山
金剛山・二上山・大和葛城山(大阪,奈良,和歌山)2026.09.24 (木)日帰り大阪在住も 昨年の万博はスルー 今更ながらミャクミャク様とのご対面 ひと月振りの山歩きに息絶え絶え絶えの登拝
- もらった絵文字7写真3枚02:066.1 km627 m
- もらった絵文字60写真9枚03:559.5 km983 m
トレーニングは千早本道。:金剛山
金剛山・二上山・大和葛城山(大阪,奈良,和歌山)2026.09.23 (水)日帰り春はあけぼの、夏は夜。 トレーニングは千早本道こそよし。 私は階段地獄の千早本道が大嫌いである。 階段嫌いもあるけど、初めて金剛山に登ったのが真夏の本道だったのがトラウマ。 山行を楽しむときは絶対本道は選ばない。 でも年数回本道を選ぶのはトレーニング&体力・調子の尺度になっているから。 毎年夏季に何らかのトレーニングをしようと思いつつ、今年も何もせず、ひたすら熱中症リスクを忌避して室内にとじこもる日々。 やがて涼しくなったとき、体力がとれほど落ちているかを本道で測る。 当然とてもしんどい。 しかし、毎週山行して体力が充実し、体が山に登ることになれてくると何てことはない初級ルートに感じる。 調子が上がってくると5合目までなんの苦もなく登り、6合目くらいから山頂まではほぼ平坦に思えて来る。 ワイ的登山シーズン開始後、昨日に続いて2回目の活動。 足取りは重く、休憩も長い。 9合目手前では下山者に『あともう少し!」と励まされる始末。 登山経験は浅いが、ド素人なりにハイカーとして積み上げてきたものがあるつもりだったけど。 登り3km弱の初級者でヒーヒーいってる50代オッサンに過ぎないと思い知る。 山頂18℃と涼しいはずなのに汗びっしょり。 山頂売店付近での休憩はたっぷり。 下りはミャクミャクが鎮座するちはや園地に寄り、伏見峠から下山。 ひたすらな下りに脚の筋肉は崩壊寸前で、やはりすごい汗。 終わってみると平均ペース230〜250%。 確かに下りはとばしたけど、登りはゆっくりだったし、あれだけ休憩したのに。 異常な汗はペースが速かったせいなの? ペースを抑えて汗をかかないようにするトレーニングもしていたのに、まったく身についていない。