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5.2 km
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モデルコース
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5.7km
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)
2026年07月19日(日) 日帰り
8月に北アルプスの燕岳〰️大天井岳の登山に行く予定なので テントとシュラフ担いで登らにゃんから 重さに慣れとこと思って 急登の燕岳対策として 仙酔峡に行ってきました😃 しかし…キツいのなんの…仙酔峡…こんなにキツかったかね…ザック15キロにしたとはいえ… 登り始めて約標高200超えた辺りで 太ももが死にそう😭 あーそうだった…急登の時は歩幅を気持ち小さくだったよね💦 やっと中間地点のマークが見えるも… ダメだ…休憩ばっかりして全然足が上がらない… というか歩くのを止めてしまうほど疲労してきた💦 もうこれ以上後続の登山者も居なくなるほど他の方に先に行ってもらいつつ 何とか気合いで頂上へ💦 うん…軽量化しよう(笑) 要らんものはもう持っていかん😭♡ 目標重量を12キロにします(*^^*)
05:08
5.6 km
745 m
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6.0 km
740 m
阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)
2026年07月19日(日) 日帰り
仙酔尾根ルートで山頂を目指す。 スタートは25℃。蒸し暑い。 ガスで日差しが遮られ幾分暑さがやわらぐ。 山頂まで岩場の登山道が延々と続く。 いつもは水分をあまり摂らないけれど 汗だくで水分がみるみる減っていく。 そもそも登るのが遅いのに、暑さと登り続きで山頂までの距離がなかなか縮まらず心が折れる。 まだかまだかと思いながらようやく登頂。 雲に隠れて見えない部分が多い。 溶岩が固まってできた地形は 他の山では見られない独特な景色。 火口から煙が上がるのが見える。 山が生きているのを感じる。 下山はそこまでつらくないだろうと思っていたけれど、岩の上は歩きづらく、急勾配でつま先が痛いし、さらには暑い。残り少ない水分を口に含みながらフラフラと下山。 夏場の登山は予想以上に体力と水分を消耗することを身をもって学びました。
04:34
5.6 km
732 m
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8.4 km
877 m
阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)
2026年07月18日(土) 日帰り
例の如くの福岡出張で、今度は阿蘇山へ。 天気がとても微妙だったが、なんとか持ちそうだったので、レンタカーして阿蘇まで向かう。 博多から登山口までは2.5時間かからないくらい。 am7:30仙酔峡から登山開始。 天気は曇りだが、薄陽が差して時折り晴れ間が覗く。 仙酔峡からは2つのルートがあるが、高岳に向かう尾根道を行く。 尾根道の最初は、腰高くらいまで育った草が朝露と霧で濡れており、靴とパンツがびしょ濡れになった。 風が吹かないので蒸し暑く、汗が滴り落ちる。 途中でiPhoneを落としてしてしまったが、後ろの方が見つけて拾ってくれていた。 本当に感謝。 樹林帯はすぐに終わり、岩稜帯へ。 時折りガスが抜けて、ロープウェイの名残の柱が見えたりする。 山頂付近は少し険しくなるが、難しいところはない。 山頂部は生憎ガスの中。 予定より早く着けたので、高岳東峰をぐるっとまわって、高岳に向かうことにする。 東峰への道はまたもや藪の中。 靴がかなり濡れてしまった。防水シューズじゃないので、靴の中も濡れてしまったが、五本指ソックスのおかげか特に違和感なく行動できた。 東峰から下は窪地の平原になっていて、ガスと相まって黄泉の国のような印象。 晴れ間がさっと見えてすぐにガスがかかる、幻想的な時間だった。 高岳山頂はガスの中だったので、そそくさと中岳に向かう。 中岳からは、ガスが抜けて現在立ち入りができない火口が見えた。 噴煙も昇っていて火山であることを実感。 南岳までの稜線はご褒美タイム。 右側には噴火口の荒涼とした窪地、左側は緑が美しい山肌を見ながら歩くことができた。 南岳まで行ったら、中岳から仙酔峡へ降りる。 初心者も挑戦しやすい良い山でした 今度はもっと晴れた日に。