04:32
7.9 km
831 m
阿蘇山(仙酔尾根から高岳、中岳)
阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)
2026年03月21日(土) 日帰り
阿蘇山はカルデラで幾つかの峰になっている。 高岳が最高点で中岳から噴火口が見渡せる。 仙酔尾根は割りと急登で、岩場ぽいコース。 登山者も割りと多く、ミヤマキリシマが咲く頃はもっと増えそう。 噴火口近くは硫黄の匂いもする。 山頂付近は風はまだ冷たいけど、日射は段々強く、駐車場に戻ってきたら少し暑いぐらいにはなってきた。
モデルコース
04:15
5.7km
741m
742m
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04:32
7.9 km
831 m
阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)
2026年03月21日(土) 日帰り
阿蘇山はカルデラで幾つかの峰になっている。 高岳が最高点で中岳から噴火口が見渡せる。 仙酔尾根は割りと急登で、岩場ぽいコース。 登山者も割りと多く、ミヤマキリシマが咲く頃はもっと増えそう。 噴火口近くは硫黄の匂いもする。 山頂付近は風はまだ冷たいけど、日射は段々強く、駐車場に戻ってきたら少し暑いぐらいにはなってきた。
05:31
9.7 km
918 m
阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)
2026年03月21日(土) 日帰り
ASOだな~、そうだよ阿蘇だよ~! 今日は阿蘇山にきました!写真は一眼レフとスマホのがごちゃごちゃになってます。 阿蘇山は日本百名山。僕は百名山コンプリート願望はないですが、百名山の名に恥じぬ、いい山だ~🌋 割と直近まで、熊本県の最高峰は阿蘇山!と勘違いをしていて、まぁ国見岳なんですが。しかし、阿蘇山は普通に登りたい山なので、都道府県最高峰狩りではないが、阿蘇山を登る!! 九州住んでる祖父母90代ですが、顔だけ見せに寄ったので、金曜日の運転、約900km😱 コンディションは七割程度といったところだ。登る前からまぁまぁ疲弊。 そのくせ、仙酔峡から高岳まで標高差700mの急登があるバカ尾根とか言われる酷なコースをチョイスする。 まぁ、急登といえど岩稜帯の急登っていうほどきつくはないのだ(個人的に)。 ほんまにきついのは樹林帯の急登とかかなぁ。 しかし、まぁバカ尾根長かった!途中で山頂方面見上げる感覚が、濁河温泉から登る御嶽山のときと同じ感覚、岩の質は違うけど、主稜線直下は雰囲気早月尾根。なんだかアルプスにきたみたいな気分だ。 今日はゆっくりのんびり、景色を楽しみながら進む。九州の火山の山って本当に迫力があって綺麗なんですよねぇ。アルプスもいいけど、九州の山もいいですよぉ~🌋 天気も最高、景色も最高!今日はとってもよかったなぁ。 国見岳は秘境の地につき、今回見送りに。 GWに関東遠征計画だったけど気分は、、、 「国見岳の山頂にテント泊※ホットレモンスキーを飲もう!」 ※ホットレモンの原液にウィスキー濃いめに混ぜる。 をやろうと思います。GWは今年も九州だなぁ。
04:37
9.7 km
964 m
03:06
7.5 km
824 m
04:50
5.8 km
733 m
阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)
2026年03月20日(金) 日帰り
久しぶりの百名山は、阿蘇山🌋 現地0泊、船中2泊の弾丸フェリー🚢でお得に行って来ました😉 阿蘇山からは、モクモクと噴煙が上がっていて、自然の雄大さを実感💫 百名山は、偉大だ🎵
05:17
6.8 km
775 m
阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)
2026年03月20日(金) 日帰り
バカ尾根から なかなかの高度感、四つん這いで上がりました。でもその後には絶景 高岳山頂よりも東峰からの風景が最高です。
04:57
7.7 km
820 m
阿蘇山・高岳・根子岳 (熊本)
2026年03月20日(金) 日帰り
開聞岳に続く九州弾丸ツアー第2弾は、幾度となく来たがYAMAPではまだ未踏のお山 日本百名山の「阿蘇山」だ〜 阿蘇山は世界最大級のカルデラと外輪山を持ち、熊本県のシンボルともいえる存在だ 火山活動が平穏な時期は火口見学が可能だが、活動活発化や有毒ガスの発生時には立ち入りが規制される カルデラ内の中央火口丘群のうち、根子岳、高岳、中岳、杵島岳、烏帽子岳を「阿蘇五岳」と呼ぶ 北側から眺めた姿は釈迦の「涅槃像」に例えられる 五岳の中央には噴火口を持つ中岳、最高峰の高岳が鎮座する 以前は南からのお手軽ルートで歩いたが、今回は未踏となる北側の岩稜尾根「仙酔峡ルート」、通称「バカ尾根」から行ってみたい これまでは比較的整備された登山道を登ったが、こちらは尾根後半にかけて岩稜の急登が続き、よりワイルド とはいえ、ルートにペイントでマーキングがされており、迷うこともないだろう 危ないところに赤で「止マレ」などと警告もあり、クリティカルな危険個所も少ない 油断禁物だが、阿蘇山を満喫したければこのルートはお勧めだ ワイルドで言うと、今回はルート上ではないが中岳火口の南東に広がる「砂千里ヶ浜」には個人的にこころに残るものがある 荒涼とした月面を思わせる景観により、黒澤明監督の最高傑作のひとつにしてお気に入り映画、「乱(1985年公開)」の重要なロケ地となったのだ 主要なシーンは富士山麓で撮影されたそうだが、この地の無機質の独特な雰囲気が映画を彩っている 太郎・次郎の陰謀により追い落とされ発狂した一文字秀虎(仲代達矢)が荒野を彷徨うシーンや、地元出身の宮崎美子出演シーンなどが撮影された 今は安定しているが、阿蘇山の火山活動が活発化、噴煙の有毒ガスの影響で混乱もあったそうだ 楓の方(原田美枝子)はすごいインパクトだったな⋯ 黒澤明は阿蘇を「神の視点から人間を見下ろす場所」としてロケ地に選んだと言われる 自分のような大したヴィジョンも持っていない、ちっぽけな人間であっても、 フットボールで言うと元スウェーデン代表、ズラタン・イブラヒモビッチになった気分 ここは、そんなスケールの大きい場所なのである ズラタン語録から一つ紹介しよう 2014年ブラジルワールドカップ予選について記者会見でのひとコマ ズラタン:「どこが通過するかは神のみぞ知る、だな」 記者:「それでは聞くのは難しいですね」 ズラタン:「今、お前と話しているじゃないか」 こんな自信が欲しいもんだw にしても、様々な言葉が溢れる現代においても、ズラタンは語録界のレジェンドと言えるだろう 進次郎語録や、今となっては触れてはいけない人物ながら⋯お塩先生も捨てがたいが 話が明後日の方に行ってしまった 阿蘇訪問はもう7、8回目だが、訪れる度に新しい発見がある 未踏の地もまだまだ多い 今回も堪能したが、暫くしたらまた訪れなくなるだろうな⋯
05:53
7.5 km
815 m
05:54
6.7 km
780 m
九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)
2026年03月20日(金) 日帰り
春分の日朝駆け! 何故この日かというと、この時期はネコ様の奥からご来光☀ 雨上がりに雲海が出たら儲けもん✨ 夜中にバカ尾根… かなりまきで東峰到着。 私みたいなやつはおらんと思ったら、まさかの星撮りのおにいさんが2人📷️2時から撮っているらしい👀星撮りさんは気合いが違う👍 モコモコ雲海は無かったけど、ネコ様日の出シャー✨大優勝! 幻想的でした!
03:14
5.7 km
701 m