そして富士さん🗻も後ろから三花さんのことを後押ししています😊
ここまで来たら頑張って行っちゃいましょう🚶🏻
きたー✨✨素敵な景色😳
あれ先週行った上河内です⛰️
二週間連続で私は一体なにやってんでしょーね😆
😆😆😆バッジにもなってる、有名な景色✳️
小笊ヶ岳⛰の向こうにMt.富士🗻✨✨✨
大雲海☁️のオマケ付き🎶
🦌がいた〜(*≧∀≦*)
親離れしたばかりのバンビ🦌かな…可愛い💕
人間を見たことない❓わたくしに興味深々で😅

山行中に会ったのって、この子🦌とランカン尾根で遭遇した🐒だけでした✋
布引山。
土地の人は『布引山』より、『千丁木』と言うそうで、数多の木が切り出されていた当時の名残だとか🌲あんな急な奥山からどうやって運んでいたんだろうとは思います
標高差2700mの日帰り…キツいのは覚悟💪
明るいうちに、怪我せず下山↘️出来れば🆗

草木も眠る丑三つ時🕑スタートします💨
この時点で、怖ければ⛰変更するつもりでした。
それが、、、ワクワク🎶しか無いときたもんだ😅
(🐻怖いんで、熊鈴は3つ持って来た)
200m降って↘️150m登り↗️
疲れて💀根性で登った❗️布引山⛰🙌

山頂は広いんで、幕営⛺️適地です🙆‍♀️
ほらね?😃これ絶対いつか誰か落ちますって😓
ここは手すりを持って左の端っこに乗っかって歩くのが正解️⭕️
今は暗いので帰りの三花さん写真で渡り方解説します😊
通り抜けてから🚶‍♀️振り返って📸
良くレポ📝で見る、素掘りのトンネル👆
落石🪨があって、セメントで固められたそう📖
ここの渡渉けっこう難易度高いです😣この時期けっこうな水量だし、過去何人も流されています😣
なのでなるべく川に入らず飛べるポイントを見つけるのがよいかと思います😌それにしてもここは人の手が入っていない素敵な渓谷です😳

モデルコース

笊ヶ岳(老平)

コース定数

標準タイム 16:01 で算出

きつい

64

  • 16:01
  • 19.9 km
  • 2817 m
注意情報
              このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
            
YAMAPの地図について

コースマップ

タイム

16:01

距離

19.9km

のぼり

2817m

くだり

2817m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「笊ヶ岳(老平)」を通る活動日記

  • 22

    18:25

    20.9 km

    2870 m

    笊ヶ岳~5日前のリベンジ

    笊ヶ岳・布引山・生木割山 (山梨, 静岡)

    2026年02月02日(月)〜03日(火) 日帰り

    5日前の布引山行は、初見の苦労が少しあったものの、天気も良く風も穏やかで、見たかった景色も見れてとても充実した山行でした でも本音を言うと…笊ヶ岳獲りたかった! 下山後このモヤモヤ感がどんどん膨らみ、一旦滋賀に帰って月末処理と月初処理をさっさとこなし、ついでに行き着けだった越しのゆ敦賀店の最終営業日に記念入浴した後、取って返すように再び山梨の老平駐車場へ 今度は必ず笊ヶ岳獲る! 布引山までは既に予習済み もうルートロストしないし、ルーファイに時間取られることもない 問題は桧横手山から上の急登踏み抜きラッセル これには否応なく時間も体力も奪われる 布引山~笊ヶ岳間の稜線はほぼ未知、ここで費やされる時間的・体力的ボリュームが読めず怖い なので、前回より一時間半早く20:30に入山 これで笊ヶ岳山頂でご来光を迎えられるはず 5日前の予習のおかげで、桧横手山までは難なく進めた その先の急登では、5日前にはアスピリンスノーだった雪質が少し変化していて、やや湿雪気味になっていた 足場を固め易くはなったけど、雪が重くなったので、前より体力は奪われた 布引山~笊ヶ岳間はクラスト2割・踏み抜き8割くらいの混合雪質で予想通り時間も体力も奪われることに ただ、どこのどなたか存じあげませんが、一人のトレースがあり、ありがたいことにルートに迷うことはなった おかげで笊ヶ岳にはブラック登頂出来てしまった あまりに早く着きすぎたので、生木割山に進もうかと思うもトレースは無く、一歩踏み込めば胸まで埋没する羽目に これはダメだと、今度は小笊ヶ岳に行こうとするが、結果は同じ 仕方なく山頂で夜明けを待つことに 風がやや強く激寒だったけど、不思議と苦痛には感じず、徐々に空が明るんでいくのを楽しんでいた 暁時にはいろんな方向で素晴らしい景色が見え始める 特に印象的なのが白峰三山方面、特に北岳 今までは甲斐駒や鳳凰、仙丈、八ヶ岳からしか見たことが無かったけど、真南から見ればこんな風かと感心 日の出まで一時間ちょっと景色を堪能した後下山開始 ここからも甘く無かった トレースはあれど踏み抜きまくりで、山の神に着くころには膝はガクブルで大笑いしていた その先も油断ならないトラバースがあるので、結局チェンスパは着けっぱなし おまけに普段滅多に使うことが無いトレッキングポールまで持ち出して、ヘロヘロ下山 スピードは無いけれどスタミナだけはあると自負していた脚力だけど、そのスタミナすら無いんじゃないかと自信が揺らぐ山行だった 山行時間も18時間超でキャリアワースト更新 でも、天候にもトレースにも恵まれ、目標だった笊ヶ岳山頂も獲り、充実した素晴らしく心地良い山行でもあった

  • 39

    11:33

    20.9 km

    2901 m

    山百最後は笊ヶ岳

    笊ヶ岳・布引山・生木割山 (山梨, 静岡)

    2025年12月30日(火) 日帰り

    最後の山百、笊ヶ岳。 広河原までは滑落しないよう気を使うトラバース道がいくつかあります。広河原を越えると滑落の心配はそれほど無く体力勝負となります。 桧横手山から少し進んだ所から積雪がありチェンスパ着用。布引山手前の北上に切れ変わる地点以降10m/sほどの強風に晒され、ニトリル・冬用手袋を着用。 笊ヶ岳山頂ではちょうど晴れ間から小笊・富士を拝めました。午後は好天になり展望スポットから登りで見えなかった山々を眺めつつサクサク下山。 これで山梨百名山制覇。約1年半をかけて低山・高山を登り安定して長い工程を組めるようになりました。 次の目標は百高山。積雪期に登る山は天候踏まえてよく考えてみようと思います。

  • 87

    09:44

    21.5 km

    2944 m

    笊ヶ岳・桧横手山・布引山

    笊ヶ岳・布引山・生木割山 (山梨, 静岡)

    2025年12月29日(月) 日帰り

    年内最後の山行は二百名山であり、山梨四天王最難関の笊ヶ岳への挑戦。赤石山脈白根南嶺に位置し南アルプスの山に含まれる。登山グレーディングは7Dに設定されておりかなりの難易度を誇る。(参考に甲斐駒黒戸尾根ピストンが6D、塩見鳥倉ピストンが7D) 今年から登山を始め、すぐにどハマりし、高い山に心を奪われ、11月からは1人で南アルプスをひたすら登った。そうしているうちに南アルプスが大好きになり最後も南アルプスで締めくくりたいという思いと冠雪した南アルプス主峰達の絶景を見たいという願望から笊ヶ岳を選定した。笊ヶ岳は南アルプス主稜・主峰の殆どを大迫力で望むことができる展望台としても有名で南アルプスを眺めるならばここがNo.1だと思っている。ただその展望台に立つためには過酷で長い登山道を踏破しなければならない。普段からロングを好んでいる私にとって年内最後の登山として舞台が整いすぎている。先週、先々週はマラソンウィークだったため3週ぶりの登山ということもあり気持ちの高まりは頂点に達していた。 問題は積雪量だ。雪用装備はチェーンスパイクくらいしかないので11月末に行った甲斐駒レベルであれば途中撤退するつもりであった。 いざ当日。が、今回もやらかしてしまう。大寝坊をしてしまい早くても9時スタートとなってしまう時間であった。コースタイム的にヘッデン下山は免れない。甲武信ヶ岳への変更もちらついたが笊ヶ岳への思いが強く予定通り笊ヶ岳へ向う。そして9時15分、老平より登山開始。始めの1kmは林道歩き、そこから3kmはほぼ平坦ではあるが崖っぷちのトラバース登山道となる。このトラバース道の途中に岩壁から多量の水が垂れ落ちている箇所があり冬場はここに氷瀑ができ通行困難となることがあるそうだが、そこまでにはなっておらずなんとか通行できた。ただ大量の氷柱が道上に落ちており、非常に滑りやすく、前述の通り崖っぷちの道であるため細心の注意をはらって慎重に通過した。おそらく一番の危険箇所であろう。そもそも老平登山口〜広河原までは破線ルートである。このポイントの懸念があったためランカン尾根(バリルート)からのルートも考えたがおそらくそちらの方がきついだろうと思い時間的な問題も考慮し正規ルートを選択したが通行できてよかった。他にも朽ちた橋や心もとない梯子などもあったがさほど緊張感のあるものではなかった。そしてトラバース道終点の広河原渡渉点。ここは水量によって渡渉難易度が大きく変動する。この日の水量がどうだったかはわからないが入水することなく渡ることができた。ただそのままでは少し難しそうだったため巨石を2つほど運び入れ少しの土木工事を施し石の上を渡った。渡渉後本格的な登山が始まる。ここから桧横手山まで1200m標高を上げるがひたすら登りだ。傾斜も中々にキツく非常に大変だった。途中に林業の忘れ物(林業機材が放置された場所)がある地点の20m程手前で後ろを振り向くとちょうど視界が開けており、富士山を真正面に望むことができる。笊ヶ岳は山頂まで眺望のある箇所がかなり限定的で貴重な眺望スポットの1つだ。2021m桧横手山に到着しここで少しの休憩をとる。ここまでかなりハードな上りであったが次の布引山までさらに600m近くひたすら上りだ。桧横手山前後の100m〜200m程度緩やかな道があるがそれ以外は基本ずっと上り道だ。さすがは7Dといった感じ。少しの休憩後歩みを進める。2200mあたりから雪が出始めた。積雪量は2〜3cm程度だが結構凍っているためここでチェーンスパイクを着用した。前述のとおり結構な斜度の登りであるためチェーンスパイク無しではほぼ歩行は困難であるがチェーンスパイクさえあれば問題なく登れるといったところだ。布引山直下で斜面が崩落した開けた箇所に出る。ここでついに南アルプス深南部が一望できる。見えるのは聖岳から大無間山。特に上河内岳が真正面に大迫力で目に飛び込んでくる。聖岳はばっちり冠雪しておりその美しさに思わず声を上げた。ただしここも一歩間違えば滑落し命を落としかねないところなので景色に見とれて足元をすくわれないよう注意が必要だ。もう一息登り2584m布引山に到着。ひたすらの急登でだいぶ足にきている。ここも木々に囲まれほぼ眺望はないが1点だけ展望スペースがあり南アルプス側が望める。景色は直下の崩落個所とほぼ同じである。上河内岳をバックに布引山の山頂看板を撮影し先へ進む。笊ヶ岳まであと一息のところまで来てはいるがここからの一息がかなりきつい。布引山から150mほど一気に急降下し、200m程登り返す。ここの上りと下りの斜度がかなり急で下っている最中「これを帰りは登り返すのか...」と憂鬱になった。この布引山からコルまでの間が1番積雪が多く、くるぶし上くらいまでの深さがあり非常に歩きにくかったがなんとか行ける程度であった。そして下りきったところですこし視界が開けている箇所があり笊と小笊の双耳峰がついにくっきりと顔を出す。「残すはこいつを登りきるだけだ」いつものごとく大腿筋へのダメージはかなりのものだったが待望の大絶景が待ち受けていると思うと心が奮い立った。最後の上りが本当にキツかったが力を振り絞りついに念願の頂に立った。本当に最後の最後まで眺望が無く、360°の絶景が拝めるのは山頂の数十mの区間だけだ。だがそれが逆に至極の感動をもたらす。この日は雲一つない最高の天気で360°全ての景色を余すことなく堪能できた。山頂からの南アルプス主稜の眺望は北は鳳凰三山から南の大無間山までもがズラッと一望できた。望んでいた冠雪の3000m超の主峰たちが見事に立ち並んでいる。そしてその反対には小笊越しの富士山も見事に見ることができた。富士山も南アルプスも最高の冠雪具合であった。もっと雪が降っていたらこの笊ヶ岳への日帰り登頂が不可能であり、雪が少ない時期であればこの期待通りの景色は拝めない。晴れていてもどこかしらに雲がかかっているケースも珍しくなく、本当に限られた条件下で手に入れたこの景色を心に焼き付けた。写真では絶対に伝わらない登頂した者だけにしか得られないこの感動に浸りきった。これだから登山は辞められない。今回は初めて1人の登山者と出会わなかった。この時間から登ってくる人もいないだろうから本当に笊ヶ岳を独占した。山頂には30分程滞在した。登ってきた道を思い返し、途中でブラック下山になることを思うと一転して憂鬱な気分になり、山頂から離れたくないモードに拍車がかかったが滞在すればするほど後の自身を苦しめるだけなので過去一の名残惜しさであったが下山することとした。寝坊した自分をぶん殴ってやりたい気持ちになった。布引山までの上り返しが尋常じゃなくキツかったがそれ以降はひたすら下るのでそこからは今回も爆速下山。布引山到達時は随分日も落ちていて夕日に染まる聖岳・上河内岳の趣ある景色も見られた。桧横手山に着いた頃にはだいぶ暗くなっていたためここからヘッデンON。暗いうちに登るのと暗くなって下るのとでは気分が違いすぎる。恐怖と闘いながら爆速下山再開。広河原の渡渉点は行きと違うポイントから行ったら難なく岩を渡って渡渉できた。氷柱の困難個所も下山時は随分溶けていて危険度が下がっていた。そんなこんなで無事下山。下山で結構走ったせいか以降脚が鉛のように重かった。翌日も筋肉痛が過去一レベルでひどかったが得たものからすると大した代償ではない。むしろ勲章とも思える痛みか。などと思いながらこの参考記録を書き終えた。 写真をこまめに撮ってたくさんアップしたので今後この時期に登りたいという方への参考になれば幸いです。

  • 27

    10:58

    21.2 km

    3005 m

    笊ヶ岳

    笊ヶ岳・布引山・生木割山 (山梨, 静岡)

    2025年11月22日(土) 日帰り

    思ったほど大変ではなかった 下りは落ち葉で大変だったけど…

  • 19

    13:06

    21.9 km

    3009 m

    笊ヶ岳

    笊ヶ岳・布引山・生木割山 (山梨, 静岡)

    2025年11月14日(金) 日帰り

    快晴で風も微風、気温は低く絶好の登山日和 高低差が有るロングコースとしては、遅めの4時出発。紅葉🍁も見頃。山頂は富士山🗻の展望台。ヘロヘロになりながら、明るいうちに下山出来ました。

  • 30

    12:14

    22.3 km

    3023 m

    笊ヶ岳

    笊ヶ岳・布引山・生木割山 (山梨, 静岡)

    2025年11月04日(火) 日帰り

    きっかけはXで見かけたポストから コースタイムが長いので3時スタート クマ出たらやだなーと思ってたけど今回はカモシカさんくらいでした 広河原(北岳のとは別)までがちょっと危ない 甲武信ヶ岳の徳ちゃん新道じゃない方みたいな感じ 広河原の渡渉は岩伝いに濡れずに行けました。 後は急登&急登。ピンクテープが多いから迷い辛いけど、途中片側がザレ場になっているあたりは霜で泥状になってて危ない 途中から雪があったけど10cmくらいでまだまだ余裕 初南アルプス深南部? 頂上から見た、聖、荒川、赤石行ってみたいです! ウェアは前回鳥海山で帰りめちゃ寒だったので対策 いつもの格好に 下に野球用のズボン、タイツ →薄ら汗かいて、それが冷えて微妙だった。 0℃以下じゃないしタイツだけで良かったかも →上は長袖タイツ+サイクライムジャケット サイクライムジャケットは早々に脱いだ。 タイツも急登で脱いだ。 まあでも稜線で風ふいてる時はあった方がいいかな。 水1l bcaa二袋、塩タブ×2 ウィダー、リポビタンゼリー、ピスタチオクッキー、玄米ブラン 今回ウィダーマルチミネラルが買えなくて代わりにを買ったけど何回か脚攣りかけた。

  • 58

    15:43

    21.2 km

    2928 m

    [ニ百名山]笊ヶ岳〜もう勘弁〜

    笊ヶ岳・布引山・生木割山 (山梨, 静岡)

    2025年11月03日(月) 日帰り

    前週の予定でしたが、熊🐻の目撃情報に焦り見送り。 1週間で気持ちを作り、熊スプレー持参で敢えて人の多い祝日を選んでいざっ 2:30、3:30と回りが🅿️から出発して行くのを横目に4:30過ぎに出発(早く出れば良かった💦) 最初2kmはダート道を電動チャリ🚲で 渡渉は日の出に合わせて6時を目指して広河原に ここからは、分かってはいたけど急登、急登、急登 筋力が足りないのか、息が上がってしまって中々進まない。そのうち雪が降り始めて爪先が冷える🥶 快晴予報だったんだけどな〜とブツブツ言いながら、ひたすら登る。デジャヴのような同じ樹林帯が続く。 枯葉の下は木の根っこ、その上に降雪したので踏み跡が分かりづらく滑りやすい。2回転んでストックを2本ともダメにした。 布引山の手前では時間的に厳しくなってきたので、引き返そうか悩む。 また来るのはゴメンなので、下山が真っ暗になっても進むことに。 布引山から笊ヶ岳は地味に距離があり一旦降る。 ということは帰りに登り返すということ、もう考えないことだ。天気は昼には回復となっていたが、雲が残り山頂で再び雪に。 晴れないかな〜と粘っていたら、まさかの後続者が! 山頂でお話しさせて頂いて下山もお供することに間違えて小笊ヶ岳へ向かってしまったのはご愛嬌、ここから長い長い下山の始まりです。壊れたストックをテーピングを頂いて補修。その後、2回目の転倒で完全に壊れる(寿命だな) 明るいうちに雪のゾーンは抜けたいなと進み、膝が不安になってきたので途中、座ってストレッチ。何せ2000mを一気に降るのと、暗くなってからは道がさらに不明瞭になり、右だ左だと声を掛け合って広河原まで降りる。 1番心配していた暗闇の渡渉、気のせいか朝より水量が増したような、、、 先行してもらい、ストックを貸してもらい無事に通過。(助かった〜) 百名山の話をしながら下山できて、辛い下山も気が紛れました、ありがとうございました。 まあ、笊には2度と来ないですけど😎 笊ヶ岳空撮 https://www.instagram.com/reel/DQtSfxykq7Q/?igsh=OHNzc2xoYnk4M25y

  • 11

    10:51

    20.7 km

    2823 m

    笊ヶ岳

    笊ヶ岳・布引山・生木割山 (山梨, 静岡)

    2025年11月03日(月) 日帰り

    OSAさんと笊ヶ岳へ 山梨四天王の山ゲット出来て嬉しい! お天気は、途中まさかの雪!山頂付近は髪の毛が凍るほど寒かったです。予報は良かったはずなのにな~