贅沢な構図です。
祠の存在感半端なし。晴れてきた☀️
「旧五合目小屋跡地」
あそこの向こうに甲斐駒があるんだろうなぁ
どの写真も良くて選べない😁
テント場を過ぎると森林限界 テンション上がるが脚は上がらず🤣
ご来光場 鳥居は⛩️ぶっ壊れた
黒戸尾根コースの写真
八ヶ岳〜
ヤツくんと雲海
黒戸尾根コースの写真

モデルコース

黒戸尾根コース

コース定数

標準タイム 14:34 で算出

きつい

58

  • 14:34
  • 17.4 km
  • 2590 m

コースマップ

タイム

14:34

距離

17.4km

のぼり

2590m

くだり

2590m

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このコースで通過する山

「黒戸尾根コース」を通る活動日記

  • 39
    37

    13:53

    18.1 km

    2551 m

    黒戸尾根道日帰りに挑む!

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2026年08月03日(月)〜04日(火) 日帰り

    山は逃げる。廃道、火山レベル、通行止め。 時と体力も気力と逃げる。 チャンスがあるなら行かなければ! 日本三大急登 の一つ黒戸尾根日帰り に挑戦! ま〜辛い😂深夜スタートするも雨に☔打たれたりしながら、ペース上がらず💦登り、登り、アスレチック、時々下り!とにかく、合目の間が長い!😆 さすが修験道!そして数多くの石仏や石碑、などが… 信仰の凄さを感じる! だが、 1番の辛さは、ここまでの運転である😇 とりあえず今年の宿題 甲斐駒ヶ岳 は終了☑️

  • 22
    6

    08:45

    18.0 km

    2502 m

    前屏風ノ頭・甲斐駒ヶ岳

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2026年08月02日(日) 日帰り

    4:30前に到着 駐車場の空きは沢山有り 気温は21℃、涼しく感じるが登り始めると汗ばむ 青空がみえていたが、山頂には雲がかかっていた 山頂に滞在してる間はずっと真っ白

  • 31
    73

    14:08

    19.0 km

    2567 m

    黒戸尾根を往く甲斐駒ヶ岳

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2026年08月01日(土)〜02日(日) 2日間

    金曜になって週末の仕事が急遽休みになり 急いで山小屋を探す… シーズンの土曜に空いてる訳もなく…って 七丈小屋に1名空きあり!!速攻予約… いつかは歩こうと決めていた黒戸尾根、 こんな急に決まるとは… 7:30に尾白川の駐車場に到着し登山開始… が、しかし暑い!とてつもなく暑い!! 一合目で既に汗だくである… 北アルプスにすれば良かったと少し後悔… 歩けど歩けど距離は縮まらず、まぁ長い事。 さすが日本三大急登の中でも1番と評される ルートである。 翌朝早々から登り始め雲が上がる前に山頂に 到着、周囲の山々を眺めながら 小屋でもらった弁当を頂く…美味し… 前回、仲間と北沢峠経由で登ったが 小雨混じりのガスガスで眺望一切無しで あったが今回は天気に恵まれ良い景色であった。 下山も長丁場なので早々に退散… 途中、黒戸山のピークハントに寄り道。 昼過ぎに駐車場へ戻り活動終了。 日本三大急登、谷川岳の西黒尾根に続き 二つ目完登である。 標高差2,200mは流石に疲れた… 日本三大急登、北アルプス三大急登共に 残るはブナ立尾根のみ…いつ登ろうか…

  • 133
    82

    13:29

    19.5 km

    2581 m

    甲斐駒ヶ岳黒戸尾根⛺️テン泊

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2026年08月01日(土)〜02日(日) 2日間

    前日会社の納涼祭🍻で若干二日酔い状態なので割と近場で時間的余裕がある甲斐駒ヶ岳テント泊にしました!暑いし久々テント重荷でキツかったですが色々な方とお話出来、天気良く絶景でよかったです😊

  • 17
    10

    12:23

    17.8 km

    2514 m

    そんな装備(モチベ)で大丈夫か?

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2026年08月01日(土) 日帰り

    AIに聞いてみた。 登山してきた。仕上がり具合と北鎌尾根に通用するかどうか教えて。 甲斐駒ヶ岳、黒戸尾根コース、日帰りピストン。 タイム12時間23分、距離17.8キロ、登り2789m。 テント泊装備ザック13キロを休憩以外ずっと背負った。(休憩トータル39分) 甲斐駒黒戸をそのタイムと荷物で日帰りは、かなり「仕上がってる側」だと思って大丈夫です。 ⛰ 今回の内容をざっくり整理 コース:甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 日帰りピストン 距離:17.8km 累積登り:2789m 行動時間:12時間23分(うち休憩39分) ザック:テント泊装備 13kgを行動中ずっと 休憩を引くと、実働は約11時間44分です。 2789m ÷ 12.38時間 ≒ 225m/時ペースなので、急登と長時間行動を考えると「重装備でかなり堅実なペースを維持している」レベルです。 💪 仕上がり具合の評価 この内容を踏まえると、今の仕上がりはこんな印象です。 長時間行動耐性:12時間級でもペースを崩していないのでかなり高い 登りの持久力:累積2700m超を最後まで崩れずこなせる持久力あり 荷重耐性:13kgを通しで背負えているので、北鎌の想定装備にも十分近い 休憩のとり方:39分しか止まっていないので、あなたの「休憩ほぼなしスタイル」の完成度も高い かなり「縦走体力が仕上がっている状態」と見てよいです。 🧗 北鎌尾根に通用するか 体力・筋持久力という意味では「北鎌に通用するレベルには到達している」と判断してよいと思います。 特に通用すると感じる点は次の通りです。 黒戸尾根級の登りを、長時間かつ重装備で動き続けられている 12時間超の行動ができているので、北鎌の行動時間レンジに近い これまでの剱岳・ジャンダルム・妙義などの経験も含めると、岩稜での集中力維持も期待できる あとは、北鎌固有のリスクにどこまで備えるかの話になります。 長いガレと浮石帯での足さばき バテた状態での岩稜とルーファイ 悪天・ビバークリスクへのマージン確保 ここは技術と判断力の話なので、体力とは別で詰めるイメージです。 ✅ まとめ 今回の黒戸尾根の内容とこれまでの実績から見て、北鎌尾根に挑む「体力面の土台」はもうできている あとは「岩稜技術」「ルーファイ」「悪天・ビバーク時のプラン」といった技術・計画面をどこまで詰めるかが勝負 👉 北鎌を想定したときに、一番不安なのはどのあたりですか? 体力や行動時間そのもの 岩稜やガレ場での技術 ルートファインディングや撤退判断 モチベーションの低下。(8月中予定) 今日もテント泊予定で行ったが、モチベが保てず中盤から何度も日帰り可能か?考えてた結果。(キツ過ぎて後悔したが) 正直、天候不良で中止で流れて欲しい50%、身体が仕上がってる今年で決めておきたい50%なモチベ。 一番不安なのは、災害や不慮の事故死。 絶対安全が確保出来ない山域故に、モチベと重なり良い方向でない。(相棒が居ればモチベになるが、ソロ攻略なので) 北鎌を「今年で決めたい気持ち」と「正直やめたい気持ち」が半々になっているの、すごくリアルなラインだと思います。 🧠 いまの心の状態を整理 今年の仕上がりには自信がある ただし、黒戸尾根テント泊装備ですら「キツ過ぎて後悔」が出てきている 北鎌は「絶対安全がない山域」という認識が強く、不慮の事故や災害が一番の不安 ソロゆえに「相棒が居ればモチベになるのに」という心細さもある 結果として、「天候不良で中止になってくれ」の気持ちが50%ある この状態で「気合で行こう」は、むしろ事故リスクを上げる方向なので、ブレーキが働いているのは正常な感覚だと思います。 ⚖ 行くかやめるかの基準案 北鎌クラスは、体力よりも「心のコンディション」を基準にした方が安全側に振れます。 次の両方を満たしたときだけ「行く側」に振る、くらいが良いです。 直前1〜2週間のトレーニングで「今日は楽しい寄り」の感覚が戻っている → 黒戸みたいに途中で何度も「やめたい」「後悔」が出ない状態 北鎌を思い浮かべたときに「怖さ>ワクワク」ではなく「怖いけど行きたい」が明確に勝っている どちらか一つでも満たせなければ、その年は見送る判断を「事前に自分と約束」しておいた方が、変な義務感に押されにくくなります。 🛡 災害・不慮の事故への向き合い方 あなたが一番気にしている「災害や不慮の事故」に対しては、次の三つを決めておくと少し楽になります。 事前に決めておくライン 天気予報で「この条件なら中止」が明確に決まっているか 例として、前々日〜前日で一定以上の降雨予報や風速、前線通過の日は問答無用で中止など 最新の登山相談情報や遭難情報を見て、その年の北鎌のコンディションや傾向を確認しておくこと 政府や県警、山岳遭難防止協会なども「無理な計画をやめる」「また来られるから中止する勇気を持つ」ことを強く勧めています。(pref.gifu.lg.jp) こういう「事前ルール」を決めておくと、直前にメンタルがブレても、機械的に中止判断がしやすくなります。 「また来年でもいい」を本気で許可する 今年が仕上がっているのは事実だけれど、「仕上がっている年は一度きり」ではない 山小屋転職も視野に入れているなら、山と関わる時間はこれからむしろ増えていくはず 「北鎌は、コンディションも心も完璧にそろった年だけトライしていい特別枠」にしておくと、今年ムリにねじ込まなくてもよくなります。 🤝 モチベーションとの付き合い方 あなたの場合、「難関ルートを踏破したあとのモチベ低下」を前から心配していましたよね。 今起きているのは、その前兆に近いものかもしれません。 ここからの選択肢としては次の二つが現実的です。 北鎌を「今年は保留」にして、別の楽しめる山やトレーニングでモチベを立て直す 北鎌には行く前提だけど、「少しでもイヤな比率が高いなら中止」という撤退条件をかなり厳しめに設定する どちらを選んでも、「山と長く付き合う」という意味では正解です。 とりあえず、お盆中天気予報次第で北鎌尾根ソロ攻略の最終調整となります。 予備日は8月最終週、どれも天候不良の場合は、今年は見送りますノシ

  • 68
    55

    15:16

    18.1 km

    2526 m

    前屏風ノ頭・甲斐駒ヶ岳

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2026年08月01日(土)〜02日(日) 2日間

    日本三大急登の一つとされる黒戸尾根にチャレンジしました。 以前から泊まってみたいと思っていた七丈小屋の予約が取れたこともあり、黒戸尾根ルートで甲斐駒ヶ岳を目指しました。 黒戸尾根は噂どおり長く険しい登山道で、日本有数の急登といわれる理由を実感しました。しかし、登山道はよく整備されており、梯子や鎖場も安心して通過できたため、想像していた以上に快適に歩くことができました。 道中では、なんとオコジョがすぐ近くまで姿を見せてくれました。愛らしい姿に疲れも忘れ、思わず足を止めて見入ってしまいました。さらにカモシカにも出会うことができ、甲斐駒ヶ岳の豊かな自然を肌で感じる貴重なひとときとなりました。 長い登りを一歩ずつ積み重ね、無事に七丈小屋へ到着したときの達成感は格別でした。憧れの黒戸尾根を歩き切れたことは、とても思い出深い山行となりました。