13:57
18.1 km
2550 m
甲斐駒ヶ岳へ行ってきました
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年03月21日(土) 日帰り
昨年、敗退した甲斐駒ヶ岳に再挑戦です。 まさかの積雪で敗退したので、今回は入念に準備して臨みました。
14:34
17.4km
2590m
2590m
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18.1 km
2550 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年03月21日(土) 日帰り
昨年、敗退した甲斐駒ヶ岳に再挑戦です。 まさかの積雪で敗退したので、今回は入念に準備して臨みました。
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2564 m
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2642 m
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2226 m
12:13
17.3 km
2504 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年03月15日(日) 日帰り
厳冬期の甲斐駒に登りたい💦その気持ちから冬靴とアイゼン買ったのに、全くチャンスが来ない。自分の休みと風の予報がマッチしないのだ😭3週前の木曽駒で、季節の移り変わりが心配になりました。 昨日の接待麻雀で、睡眠時間が足りない💤なんとか4時間寝てから今日、甲斐駒に登るも💨暖かくて雪が腐りまくり。でも福岡からわざわざ🚗で来られたOGDさんと一緒に楽しくハイクできました。3:40にスタート‼️やっぱり朝早いとペースを気にしなくていいから楽😆 2合目まではOGDさんのペースが早くて追いつけませんでした💦でもレイヤリングで休憩してる時に合流し、お話ししながらお互い先頭を歩きながら六合目へ。OGDさんは足を吊っていたそうで、漢方薬をあげました。 七条小屋まではチェンスパで大丈夫👌8時に到着し、朝飯にカプヌを頂く🍜七条小屋の先は雪が深くなるのでアイゼンマスト‼️ピッケル使うほど、雪は締まってませんので貫通しちゃいます。ポールの方がいいでしょう。 本日の核心部は烏帽子岩手前斜面の融雪でした。東斜面なので蟹歩きでないと歯が効かない。でも良い天気でした☀️ 久しぶりの甲斐駒山頂と周囲の山々に癒されました👍山頂は風速6mくらいと、穏やか。すっかり顔が日焼けしてしまった。帰りもご一緒頂いたOGDさん、ありがとうございます。五合目からの登りで非常に助かりました。帰りは2合目と3合目が雪解けでドロドロになりました。朝凍結時じゃないともう大変です💦登山道も痛んでしまうし。あー洗濯、洗濯🧺
18:00
19.3 km
2752 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年03月14日(土)〜15日(日) 2日間
直前まで守門岳🏔️か甲斐駒ヶ岳🏔️かそれともお散歩🏔️かと悩み 怖いけど行ってみたい甲斐駒ヶ岳🏔️へ 危険な場所ありましたが、なんとか私でも登頂🏔️できましたぁ〜😭
18:06
19.8 km
2794 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年03月14日(土)〜15日(日) 2日間
3度目の正直で、やっと登れました 危険度はマックスでしたが 楽しく登れました
17:16
18.3 km
2540 m
14:50
18.3 km
2559 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年03月14日(土)〜15日(日) 2日間
甲斐駒ヶ岳に行ってきました。 天候に恵まれ、良い山行でした。 今後行かれる方のために 参考情報載せておきます。 駐車場までノーマルでおっけーです。 笹ノ平先でアイゼン装着。私はチェンスパは使いませんでした。 テント場は整地からしました。私と3人組の方がいました。スコップ必携です。 売店のコーラは500円。 テント場でdocomoは繋がります 昨日は8合目までトレースをつけてくれていました。今日はその先から頂上まで繋げました。3人組のみなさま、お疲れ様でした。 今日は、そのあと20人くらい登っていると思いますので、十分踏み固められていると思います。 途中のルンゼ急登を、昇降する際に、ピッケル、アイゼン技術必要。失敗したら崖の下まで、、、 行かれる方、お気をつけて! そして楽しんで
16:57
18.0 km
2530 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年03月14日(土)〜15日(日) 2日間
【活動の概要】 土日天気が良かったので、テント泊で甲斐駒ヶ岳に登ってきました。2日目はナイトスタートで絶景を堪能。テン場ではかまくらを作ったりしてとても勉強になり、かつ楽しい体験になりました。 一緒に登ってくれたお2人に感謝してます。 【登山の難易度について】 登山歴3年半(高所恐怖症なので、クライミングとか岩場の縦走はしないですが)の中で間違いなく1番難易度の高い山でした。 核心部は八合目の先のルンゼ。夏は鎖を持って登ればいいだけ?なのだと思いますが、積雪期はアイゼンの前爪とピッケルを頼りに登り降りすることになり、下は落ちたら☠️な場所で、距離もかなり長いです。 雪の状況次第かと思いますが、登頂した日は氷の上に安いかき氷みたいなザクザクした雪が付いてる状況で、アイゼンやピッケルが深くささる訳でもなかったです💦 厳冬期の赤岳とか、谷川の西黒尾根等とは別次元の難しさでした。一般登山者が安全に登山できるレベルを超えていると思います。 くれぐれも無理せず、また登るなら午前早めが良いと思います。