05:53
17.8 km
2505 m
5年ぶりの甲斐駒ヶ岳
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年07月12日(日) 日帰り
5年前残雪期に行った https://yamap.com/activities/10521152 今回は山頂までサブスリー狙いだったがちょっと無理だった。もう少しのぼりを走らないとサブスリーは難しい ただ、正味タイムで5年前より1時間半くらいは早い。 まぁこれが今日の精一杯かな
モデルコース
14:34
17.4km
2590m
2590m
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05:53
17.8 km
2505 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年07月12日(日) 日帰り
5年前残雪期に行った https://yamap.com/activities/10521152 今回は山頂までサブスリー狙いだったがちょっと無理だった。もう少しのぼりを走らないとサブスリーは難しい ただ、正味タイムで5年前より1時間半くらいは早い。 まぁこれが今日の精一杯かな
10:46
18.1 km
2531 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年07月12日(日) 日帰り
今日は昨日の御嶽山に引き続き、日本百名山で、YAMAP今年の目標にも掲げて、午年に行ってみたかった甲斐駒ヶ岳へお山歩⛰️🚶♂️ 今回は🅿️争奪戦や🚌争奪戦を避けるために、争奪戦のない尾白川渓谷🅿️から え〜、争奪戦が無い代わりに、日本三大急登の黒戸尾根が待ってるだけです〜🤣👍 今日の景色はめっちゃサイコーでした⛰️✨ ただ、よくわかった事は、黒戸尾根からの甲斐駒ヶ岳は、登山連チャンの二日目に行くお山ではないです〜😅 ほんと、今日はバテバテでした💦
09:52
18.0 km
2568 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年07月12日(日) 日帰り
なまけまくりの脚に喝を入れるために今週も黒戸尾根に🙄 先週の喝が効いたようで、今週は先週と比べると段違いに楽でした
13:26
18.1 km
2520 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年07月12日(日) 日帰り
北沢峠小屋泊まり、1200mを7時間で登って以来5年ぶりの甲斐駒ヶ岳。今回は登山口へのアクセスが便利な黒戸尾根から。いつものASICS Trabuco, トレランザックに2L 飲料水押し込んでのトレウオークスタイルでスタート。 例によってトレラン組には抜かれまくるが、マイペースでなんとか日没まで下山出来た(13時間)。今回の目的の一つは、飯豊山、聖岳、光岳対策であったが、飯豊山はなんとかtryできる感触を持った。 登山道は急登はあるものの、非常に整備されていて、長い樹林帯の中、景色も高山植物もそこそこで登攀に集中出来た。 Long course, 午後天気の心配あったが予想以上に登山者多かった。
17:52
18.0 km
2524 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年07月11日(土)〜12日(日) 2日間
三大急登の黒戸尾根を登りに 甲斐駒ヶ岳にいってきました⛰️ 1日目は七条小屋で、 2日目に甲斐駒ヶ岳へ。 曇り予報でしたが北アルプス、中央アルプス、南アルプス見れて大満足でした🫶
18:25
18.2 km
2539 m
13:26
20.1 km
2569 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年07月11日(土)〜12日(日) 2日間
長野行く時に車窓から見えてすごかった甲斐駒に登りました。見た目はカッコよかったですが、登り道の黒戸尾根はありえないくらいしんどかったのでもう二度とでかいザックを背負っていきたくないです。⛰️
10:12
17.8 km
2519 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年07月11日(土) 日帰り
天気が合わず休みが合わず、チョロチョロした雪山のあとは、気づけば近場のお散歩山ばかり。 あんなに溢れてきた山への情熱も落ち着き、人生の楽しみである毎年の長期縦走の予約も一切取っていない始末。 でも今年は、いつもよりチャレンジングな山に行こうと決意したシーズン。こんなことではいけないと思いながらも、何もやる気が起きずぼーっとしていました。 そんな中、ふと1日山に行けるタイミングができ、しかも天気もいいときた。どこに行こうかなと考えたところ、チャレンジングな山の前哨戦として、また、だいぶ間が空いて体力も落ちているのでその体力試しも兼ねて、甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根の日帰りに挑戦することにしました。 突然前日に決まったので、睡眠時間は3時間、3時前に起きて、眠い目をこすりながら車で向かいます。 5時45分に到着しましたが、尾白川渓谷駐車場は、まだかなり余裕がありました。 ここまで来ても全然テンションが上がらない、なかなかの重症な状態だったのですが、一歩山に入れば愛する山の感じを思い出し、テンションもグググッと上がって、山の中を進んでいくのでした。 初めての黒戸尾根。序盤のまったりは完全に想定外だったのですが、その後の急登、5合目から7合目ぐらいの梯子や鎖などは、おおよそ想像していた黒戸尾根と同じか、少しお手柔らかなイメージでサクサクと登っていきました。 噂の刃渡りと、岩に刺さった剣(いまは一本みたいですが)に大興奮!! 剣は中2な感じが最高で、どうしても興奮してしまいます。 その後、七丈小屋でありがたくも水を汲み直し、さあ山頂アタックへということで山頂に向かって行ったのですが、さすがに標高が高くなってきたからか、獲得した累積標高に比べてやたら息が上がります。「久々だな、この感じ」と思いながら水分補給しようと思ったら、まさかの七丈小屋にウォーターボトルを置き忘れてくるという大失態。手持ちの水はあと100ml、山頂まであと標高差150mほどです。 「こりゃ大変だ」と頭を抱えていたところ、それまで何度も抜きつ抜かれつしながらご挨拶していたお姉さん2人が「どうしたの?」と聞いてくれました。素直に水を持ってき忘れたことを伝えると、「いいよいいよ、私たちの水をちょっと分けてあげる」とのこと。本当にありがたくて涙が出そうになったのですが、「山では自己責任。そんなことをしてもらうのも申し訳ない」と思い、その場ではありがたくも辞退しました。 ただ、その後山頂まで登っていった後、「これは無理だ」と思い、お恥ずかしながら水をお姉さんたちに500ml近くも分けていただき、事なきを得ました。本当にお恥ずかしいお話で、一歩間違えれば命に関わるのですが、恥を忍んで自戒のため、メモを残しておきます。 また今回の山行では、身に着けていたサングラスも落としてしまい、ずっと裸眼で歩く羽目になりました。 なかなかの好天だったため、山頂での見晴らしは最高だったのですが、裸眼で3000m級の山頂にずっと留まるには、さすがに日差しが眩しすぎました。いつもだったら1時間半くらいは山頂にいる雰囲気だったのですが、今日は40分で退散。 それでも、いつも見慣れた北岳や間ノ岳が格別に近く、またいつもとは全く違う角度から望むことができて幸せでした。 ガスが上がってきていたので、北アルプスや八ヶ岳まで見渡すのは難しかったのですが、中央アルプスは見え、「いつも甲斐駒ヶ岳を反対側から見ているんだなぁ」としみじみ感じ、山頂をしゃぶり尽くしました。 命を繋いでくれたお姉さんたちに、何とかしてお礼を示したかったのですが、山頂や七丈小屋でしつこくあの手この手でお礼のお話をしても、「困った時は助け合いだから」と言って、断固拒まれてしまいます。 仕方ないので、お姉さんたちへの恩は、今後ほかの登山者に返すことにします。 そのまま登ってきた道を降りていくわけですが、あの登る道を下るのは結構大変だろうなと思っていたものの、帰り道ははしごを意外と階段みたいにサクサク下れたりと、思ったより問題なく帰ることができました。 ただ、とにかく長くて全然たどり着かない。笠新道を思い出しながら、「でも笠新道の方が歩きにくかったなぁ」なんて思いながらヒーコラヒーコラ歩いていたら、ようやく到着です。 今回は重要な持ち物をいくつもなくすという、最悪な状況になってしまいました。これが長期縦走だったらと思うとゾッとします。再発しないようにすぐ手を打ちます。 今回の山も最高でした! 気分を上げながら、予約に努めることにします。
08:38
17.4 km
2502 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年07月11日(土) 日帰り
週末のたびに天気悪くて、気がつけば1か月も山に登らずダラダラしてた。 今週末は久しぶりにそれなりの天気が予想されたので登ることは決心したけど、問題はどこに登るのか...... 1か月のブランクを埋めるには、まずはリハビリ的に金峰山程度にしておくか?いや、そうすると徐々に負荷を上げなきゃならないし来週晴れなかったら意味がないぞ!そうか、だったらいきなり高負荷かつ今シーズン1回目の甲斐駒ヶ岳(二本剣の1本が折れちゃったのを初確認)にするかっ!高負荷トレーニングと割り切れば万一ガスガスだった場合でも諦めつくしね ということで甲斐駒ヶ岳 まさかの北アルプスまで丸見えの好天にちょっと驚き。ガスを予想してデジカメ不携帯でスマホしか持っていかなかったことを悔やむ 今回は、両足つって悶絶しないように、登りでは全てのチェックポイント(笹の平・刃渡り・刀利天狗・5合目・七丈小屋・8合目御来迎場・山頂)で休憩&補給する作戦を発動 山頂で休憩中に腓骨筋が攣りそうになったけど、キネシオテープ貼ってなんとか騙せた やっぱ1か月も間空けるとダメだなぁ
10:13
18.8 km
2576 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年07月11日(土) 日帰り
ポロシリ登る前にどうしても行きたかった黒戸尾根からの甲斐駒ヶ岳。 体力テストにはもってこいなコースである 天気がイマイチで見送ること数週間、ようやく晴れのチャンスが来たので2年ぶりにチャレンジしてきました♪ 兎にも角にも暑かった、もっと出発早くすればよかったけど、睡眠時間も取りたくて遅めのスタートに。相変わらずのキツさだった 今年1いい汗かいたなと思う! 道中ワンダーフォーゲル部の若い子たちが沢山登っていて微笑ましたかった。エールを送りつつ、あんな青春時代も送ってみたいもんだな~としみじみ感じながら下山したのでありました♪ 涼しくなったらまた登りに来よう!