07:04
10.5 km
1255 m
阿弥陀岳南稜直登ルート
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年05月25日(月) 日帰り
阿弥陀岳南稜は楽しく登れましたが、下りの中央稜で何度も道迷い。以前よりも荒廃したような気がしますが、自分が間違っただけかも。
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について08:03
10.4km
1285m
1285m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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07:04
10.5 km
1255 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年05月25日(月) 日帰り
阿弥陀岳南稜は楽しく登れましたが、下りの中央稜で何度も道迷い。以前よりも荒廃したような気がしますが、自分が間違っただけかも。
09:42
10.7 km
1256 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年05月17日(日) 日帰り
2月からクライミングスタートで 今月師匠の山希望に調子にのり┏(ε:)♥︎ 阿弥陀岳をプッシュ アプローチまで 初めての長距離にバリルート でロープを持つ 不慣れで体力不足で暑い🫠で しかも なが------い樹林帯 久々にヘタレを大発動꧁˙꒳˙꧂ すぐにロープは山友さんのザックへ す ん ま しぇん՞ ՞ 岩の前に立つ頃は足疲労が(:3_ヽ)_ 岩稜帯で使う筋肉はまた別ものらしく。。 落だらけのモロい岩。。。 執拗に確かめて登る(;°;∀;°;;) Aで購入したMyアッセンダーを (*゚д゚*)ドキドキしながらお試しに。。 (メイドイン台湾のシールが外袋のテープ 代わりについてた՞ ՞ けど専門の工場という事です) そして着けているのを忘れるくらい スムーズ😆😆😆 岩を2つ乗り越えてあとは山頂へ 直下では阿弥陀ブルーに早くもт⩊тじわ 全身に碧い空を浴びながら 険しくもカッコいい赤岳 師匠が横に広いから横岳と言った 横岳 ほんまかー՞ ՞ 花輪君の髪みたいな七三 硫黄岳𓂃 それにポーっとした蓼科山 シャープな富士山 深くキレ込む大キレット 白馬🎠 んー ദ്ദി ߹𖥦߹ )素敵な眺望⟡˖ · ⃞⃛୭ᐝ 師匠 ご一緒してくれた 山友さん 道中のヘタレを励まして くれてありがとうございました(ㅅ´ ˘ `)♡ 今回は長距離バリルートという事で 地図上での注意点を読み解くコツも 教えてもらいました 。。まだまだですが ロープも視野に トレーニング お勉強 いっぱい縦走 楽しみま➰す(,,˃ ᵕ ˂,,)
09:49
12.5 km
1401 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年05月17日(日) 日帰り
ジム~古賀志~聖ヶ岩と岩トレを重ねてきたメンバーのうち3名を阿弥陀南稜へお連れしました。整備されたジムやフリーのゲレンデとは違い、難しくないけど怖い、というところを感じ取っていただけたのではないかと。あと、登った後の爽快感と絶景も。 前日夜に甲府エリアまで移動、ネカフェで仮眠。舟山十字路には5時前に到着、ゲート前スペースにまだ4台ほどスペースありました。 立場山(地図上は立場岳となってますが、現地の山名板は立場山)までは登り一辺倒の修業💦その後ほどなくして青薙で絶景が拡がる。そっからP3までまだ1時間以上登りますが、目の前には阿弥陀、振り返れば権現と富士山、左の遠くには北アなど絶景を望みながらの気持ちよいお散歩です。 下山は他のみなさんが行ったことがないということで中央稜をチョイス。途中ルートを間違えやすいところが1か所あり、その手前で先頭代わってもらったらやはり間違える…^^; 地図読みとルーファイも少しずつ頑張りましょ~
08:53
10.8 km
1283 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年03月02日(月) 日帰り
■天候 晴れ時々曇り ■アクセス 前日は中央道八ヶ岳PAで車中泊。 船山十字路に車を止めました。 ■コース状況 全体的に雪が少ない。 南稜、中央稜ともに一般道ではありません。 下りで使用した中央稜は不明瞭で道迷いのリスク有。 ■感想 6年ぶりに阿弥陀岳南稜に行ってきました。 八ヶ岳も雪が少なかったです。 前回の南稜はP3直登でしたが、今回はルンゼルートを登りました。 雪はなくて凍結していて氷と岩で登りにくかったです。 下山の中央稜は最初は急でしたがその後やはり行きが少なくてアイゼンで歩きにくかったです。 東京は天気がよくなかったみたいですが八ヶ岳は意外といい天気で周りの山々を見ることができました。 https://youtu.be/TnkLGpt4zIU https://youtube.com/shorts/6cXg5l7618Q?feature=share
15:28
11.5 km
1323 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年01月24日(土)〜25日(日) 2日間
T橋さん、T子さんと阿弥陀岳南稜へ。 実は、直前の悪天予報に日和って、内心、伊豆の城山マルチに変更かな〜と考えていましたが、T子さんの「トレーニングになるので雪山行きましょう」の一言に押されて行ってきました。メンタル弱々です(笑) メンバー:T橋さん(CL)、T子さん、naka ①1/24 曇りのち雪 初日の行程は、舟山十字路から立場山を経て青ナギまで。 青ナギに着いたのが11時頃。近くの樹林帯にテントを張ってから、斜面で3時間ほど懸垂下降とマルチのシステム練習をやりました。 気温氷点下10度以下、しかも雪が降る中での練習は、ほぼほぼ修行でした(笑) テントに帰ってから晩飯と軽い宴会を済ませ、18時頃には就寝しました。 ②1/25 雪のち曇り 朝のうちは雪が降り続いていたので、予定よりも1時間遅れの7時に青ナギを出発。 前日からの降雪でトレースは消えており、膝上から深いところでは腰ぐらいのラッセルが続きます。 途中、一時だけガスが晴れて、これから向かう阿弥陀岳や赤岳が姿を現しましたが、P3直下のトラバースに差し掛かる頃には再び天候が悪化し、濃いガスに包まれてしまいました。 核心のP3ルンゼはT橋さんリードで2ピッチ。雪下の氷もしっかりしており、アイゼンの前爪もアックスもしっかり効きましたが、ワンミス一発アウト(谷底までボブスレー)なので、フリーで登るのは、なかなか怖い気がします。 P3ルンゼ終了点からしばらくは雪稜を歩き、P4のトラバースを越え、強風&ガスガスの山頂へ。長居は無用なので、写真を撮ったら早々に中央稜から下山しました。山頂から広河原までもトレースはなく、こちらもひたすらラッセルでしたが、樹林帯に入ってからは風が無い分、気分的には大幅に楽になりました。
05:12
10.6 km
1267 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2025年10月25日(土) 日帰り
せっかく紅葉🍁が期待できる週末だというのに、天気はどうも冴えないね☔️☁️ 。けれど、秋は待ってはくれない🏃💨 提案されたのは、阿弥陀岳の南陵から中央陵へ抜ける周回ルート🔄 この辺は数年前にヤマップの八ヶ岳ハイカー🎖️をコンプリートで終わった感じになってたけど😅 、山と高原地図には載っていないルートで、昔はよく登られていたらしい。そういうところ、大好物です🤤 あまり良くない天気らしいけど、雨は降らないという予報を信じてGo!です✨ 実際に歩いてみるとしっかりした踏み跡👣 が続いています。林道🚶♀️歩いて、やがて八ヶ岳らしい苔むした森🌲、そして広葉樹のカラフルな紅葉が混じってきて、🌈時おりガスが切れて青空がのぞいたり。☀️ カメラを出すタイミングが難しい!📸💦でも、非日常な雰囲気、なんか楽しい😊 徐々に岩が露出してきて、空気が変わりました🌬️ 草紅葉🍂と無機質で無慈悲な岩稜地帯。そして急登のルンゼが現れます。🧗♀️ 少しアルパインな感じ、これですか、阿弥陀岳南陵の核心部にして今回のハイライト!✨ いいね〜、なんか芳ばしいです🔥 岩肌は長年の雨や雪解け水でそうなったのか、滑らかになってる。ツルツル⚠️ さらに前夜の雨が乾かず、濡れたまま💧 それでも、雪や氷がないのは幸いなのかも🙏 。ガスに包まれた中、慎重にホールドを確認しながら進む。👀 岩は概ね堅牢。三点支持を意識すれば問題ないでしょう👌 阿弥陀岳の山頂⛰️に近づくと、いくつかの墓碑🪦が現れます🕯️ 。やはり、こんな場所では何が起きてもおかしくない😱 。後で調べたら、大きな事故も幾つかあったというか... とにかく無事山頂に到着!🎉 赤岳などはガスの中で全然分からない☁️ でも下の尾根は紅葉になってるし🍁、その先には街の輪郭がかすかに見えます🏙️ これで充分です💯! 何事もなく来られた安堵が、そう思わせたのかもしれないね😌 中央陵の下りはバリだけど明瞭、急登だから油断すると落石を起こしたり🪨⚠️ 。慎重に進みながら高度が下がって行くとまた紅葉の森🍁や苔むした世界🌿が再び迎えてくれます。 落ち葉🍂に足を取られて尻餅をつくこともしばしば🍑💥。それも、秋の八ヶ岳らしい締めくくりなのかも🙆♀️💖
06:22
10.5 km
1262 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2025年10月23日(木) 日帰り
-2℃まで冷え込んだ朝でしたが、八ヶ岳の阿弥陀岳へ南稜から登り、中央稜から下山しました。気温は上がっても10℃くらいで2-5℃とヒンヤリした樹林帯を進みました。 阿弥陀南稜は立場岳まで直登急登で、立場岳先の青ナギを超えると痩せ尾根を経由してP3ルンゼの直登に臨みました。 核心部のP3ルンゼは風もありましたが、陽が当たり穏やかな天気でした♪ ただ、染み出した水が凍ってましたので、そろそろ冬仕様でないと登れなくなりそうです。 阿弥陀岳頂上からは富士山(初冠雪)が裾野まで綺麗に見えるほどの好天気で、北・南・中央アルプスや八ヶ岳もスッキリ見えました。 山頂でランチしてゆっくりした後は、中央稜を降って行きましたが、急降下の坂は落ち葉で滑りやすく、また中央稜取付からの枯れ川を渡る所と林道に出る所で、迷ってルートロストしました。
07:15
10.6 km
1267 m
07:51
10.5 km
1268 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2025年10月13日(月) 日帰り
折角の三連休 台風の動きが鈍く、予測がつかない 予報にも振り回され行き先も二転三転 1日目 伊藤新道断念 北方稜線断念 2日目 安達太良山、栗駒山断念 最終日 もう日帰り登山しかなくなり日帰り八ヶ岳に 4年前の赤岳、阿弥陀岳の周回時から気になっていた阿弥陀南稜、中央稜へ積雪期の下見も兼ねて 最終日も天候は曇り予報なので展望は期待せずに上がったのだが、山頂は雲海の上で昼過ぎからはガスも抜けて八ヶ岳だけでなく雲海の上に顔を出した富士山、南アルプス、中央アルプス、北アルプスまで見渡せ、下りの中央稜は紅葉も楽しめた良き山行となりました。 きのこ山はきのこ祭り
07:20
10.6 km
1266 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2025年10月13日(月) 日帰り
2016年から毎年訪れていた八ヶ岳。 しかし南北八ヶ岳ほとんどの一般道を踏破してからは2年間足が遠のいていました。 5年前に御小屋尾根で登ってから、お次の阿弥陀は南稜で!といつも候補に入ってたのに、諸々の理由で最終選抜で選ばれずにいた阿弥陀岳南稜。そんな訳で今回は八ヶ岳を第一候補に設定して、舟山十字路から阿弥陀岳南稜を登って未踏の中央稜で降りて来ました。 今回やっと歩く事が出来た南稜&中央稜。行程自体は短時間ですがその中に色んな要素が詰め込まれていて、かなり楽しんでる自分がいました。やっぱり八ヶ岳はイイ!そんな事を思い出させてくれた今回の山行でした。 お次の八ヶ岳は天狗尾根↑赤岳↓ツルネ東稜かな~ ヤマレコはこちら~ https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-8811671.html