これから行くほうは、ゴリゴリだ。
横に視線をやるとガスを纏った赤岳が渋カッコいい。
ドフラミンゴみたい。
いつもの場所からいつものアングル
先週撮れなかった分ガン見
やっぱり昨年6月よりも緑が少ない
ルンゼへトラバースしていきます。ルンゼは正面の岩を越えた所を少し下りトラバースしたところ。そこのトラバースが怖かった。
立場山から少し進んで開けた所から権現岳とか。
ここっ!
ここに来たら真っ直ぐ進まずに左のピンテの方へ降りるって予習してきたのに、ここにぶち当たる前にルートロストして、彷徨った挙げ句に、ここの奥の方から戻ってくるという驚愕のルーファイ💦
自分のルーファイ能力の無さに震える。
舟山十字路からスタート。
青ナギ。
尾根に上がった。
ここから尾根をまっすぐ登っていきます。
里山だけど、やっぱりくろとーねの次の日に来るもんじゃないぜ
過去一キツかった立場山

モデルコース

舟山十字路-立場岳-青ナギ-阿弥陀岳-取り付き 周回コース

コース定数

標準タイム 08:03 で算出

きつい

31

  • 08:03
  • 10.4 km
  • 1285 m
注意情報
              このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
            
YAMAPの地図について

コースマップ

タイム

08:03

距離

10.4km

のぼり

1285m

くだり

1285m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「舟山十字路-立場岳-青ナギ-阿弥陀岳-取り付き 周回コース」を通る活動日記

  • 10

    08:53

    10.8 km

    1283 m

    阿弥陀岳 南稜↑ 中央稜↓

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月02日(月) 日帰り

    ■天候 晴れ時々曇り ■アクセス 前日は中央道八ヶ岳PAで車中泊。 船山十字路に車を止めました。 ■コース状況 全体的に雪が少ない。 南稜、中央稜ともに一般道ではありません。 下りで使用した中央稜は不明瞭で道迷いのリスク有。 ■感想 6年ぶりに阿弥陀岳南稜に行ってきました。 八ヶ岳も雪が少なかったです。 前回の南稜はP3直登でしたが、今回はルンゼルートを登りました。 雪はなくて凍結していて氷と岩で登りにくかったです。 下山の中央稜は最初は急でしたがその後やはり行きが少なくてアイゼンで歩きにくかったです。 東京は天気がよくなかったみたいですが八ヶ岳は意外といい天気で周りの山々を見ることができました。 https://youtu.be/TnkLGpt4zIU https://youtube.com/shorts/6cXg5l7618Q?feature=share

  • 42

    15:28

    11.5 km

    1323 m

    八ヶ岳 阿弥陀岳南稜〜中央稜

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月24日(土)〜25日(日) 2日間

    T橋さん、T子さんと阿弥陀岳南稜へ。 実は、直前の悪天予報に日和って、内心、伊豆の城山マルチに変更かな〜と考えていましたが、T子さんの「トレーニングになるので雪山行きましょう」の一言に押されて行ってきました。メンタル弱々です(笑) メンバー:T橋さん(CL)、T子さん、naka ①1/24 曇りのち雪 初日の行程は、舟山十字路から立場山を経て青ナギまで。 青ナギに着いたのが11時頃。近くの樹林帯にテントを張ってから、斜面で3時間ほど懸垂下降とマルチのシステム練習をやりました。 気温氷点下10度以下、しかも雪が降る中での練習は、ほぼほぼ修行でした(笑) テントに帰ってから晩飯と軽い宴会を済ませ、18時頃には就寝しました。 ②1/25 雪のち曇り 朝のうちは雪が降り続いていたので、予定よりも1時間遅れの7時に青ナギを出発。 前日からの降雪でトレースは消えており、膝上から深いところでは腰ぐらいのラッセルが続きます。 途中、一時だけガスが晴れて、これから向かう阿弥陀岳や赤岳が姿を現しましたが、P3直下のトラバースに差し掛かる頃には再び天候が悪化し、濃いガスに包まれてしまいました。 核心のP3ルンゼはT橋さんリードで2ピッチ。雪下の氷もしっかりしており、アイゼンの前爪もアックスもしっかり効きましたが、ワンミス一発アウト(谷底までボブスレー)なので、フリーで登るのは、なかなか怖い気がします。 P3ルンゼ終了点からしばらくは雪稜を歩き、P4のトラバースを越え、強風&ガスガスの山頂へ。長居は無用なので、写真を撮ったら早々に中央稜から下山しました。山頂から広河原までもトレースはなく、こちらもひたすらラッセルでしたが、樹林帯に入ってからは風が無い分、気分的には大幅に楽になりました。

  • 38

    05:12

    10.6 km

    1267 m

    阿弥陀岳南陵・中央陵

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年10月25日(土) 日帰り

    せっかく紅葉🍁が期待できる週末だというのに、天気はどうも冴えないね☔️☁️ 。けれど、秋は待ってはくれない🏃💨 提案されたのは、阿弥陀岳の南陵から中央陵へ抜ける周回ルート🔄 この辺は数年前にヤマップの八ヶ岳ハイカー🎖️をコンプリートで終わった感じになってたけど😅 、山と高原地図には載っていないルートで、昔はよく登られていたらしい。そういうところ、大好物です🤤 あまり良くない天気らしいけど、雨は降らないという予報を信じてGo!です✨ 実際に歩いてみるとしっかりした踏み跡👣 が続いています。林道🚶‍♀️歩いて、やがて八ヶ岳らしい苔むした森🌲、そして広葉樹のカラフルな紅葉が混じってきて、🌈時おりガスが切れて青空がのぞいたり。☀️ カメラを出すタイミングが難しい!📸💦でも、非日常な雰囲気、なんか楽しい😊 徐々に岩が露出してきて、空気が変わりました🌬️ 草紅葉🍂と無機質で無慈悲な岩稜地帯。そして急登のルンゼが現れます。🧗‍♀️ 少しアルパインな感じ、これですか、阿弥陀岳南陵の核心部にして今回のハイライト!✨ いいね〜、なんか芳ばしいです🔥 岩肌は長年の雨や雪解け水でそうなったのか、滑らかになってる。ツルツル⚠️ さらに前夜の雨が乾かず、濡れたまま💧 それでも、雪や氷がないのは幸いなのかも🙏 。ガスに包まれた中、慎重にホールドを確認しながら進む。👀 岩は概ね堅牢。三点支持を意識すれば問題ないでしょう👌 阿弥陀岳の山頂⛰️に近づくと、いくつかの墓碑🪦が現れます🕯️ 。やはり、こんな場所では何が起きてもおかしくない😱 。後で調べたら、大きな事故も幾つかあったというか... とにかく無事山頂に到着!🎉 赤岳などはガスの中で全然分からない☁️ でも下の尾根は紅葉になってるし🍁、その先には街の輪郭がかすかに見えます🏙️ これで充分です💯! 何事もなく来られた安堵が、そう思わせたのかもしれないね😌 中央陵の下りはバリだけど明瞭、急登だから油断すると落石を起こしたり🪨⚠️ 。慎重に進みながら高度が下がって行くとまた紅葉の森🍁や苔むした世界🌿が再び迎えてくれます。 落ち葉🍂に足を取られて尻餅をつくこともしばしば🍑💥。それも、秋の八ヶ岳らしい締めくくりなのかも🙆‍♀️💖

  • 24

    06:22

    10.5 km

    1262 m

    [南稜↑中央稜↓]阿弥陀岳・立場岳(舟山十字路)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年10月23日(木) 日帰り

    -2℃まで冷え込んだ朝でしたが、八ヶ岳の阿弥陀岳へ南稜から登り、中央稜から下山しました。気温は上がっても10℃くらいで2-5℃とヒンヤリした樹林帯を進みました。 阿弥陀南稜は立場岳まで直登急登で、立場岳先の青ナギを超えると痩せ尾根を経由してP3ルンゼの直登に臨みました。 核心部のP3ルンゼは風もありましたが、陽が当たり穏やかな天気でした♪ ただ、染み出した水が凍ってましたので、そろそろ冬仕様でないと登れなくなりそうです。 阿弥陀岳頂上からは富士山(初冠雪)が裾野まで綺麗に見えるほどの好天気で、北・南・中央アルプスや八ヶ岳もスッキリ見えました。 山頂でランチしてゆっくりした後は、中央稜を降って行きましたが、急降下の坂は落ち葉で滑りやすく、また中央稜取付からの枯れ川を渡る所と林道に出る所で、迷ってルートロストしました。

  • 100

    07:51

    10.5 km

    1268 m

    立場岳・阿弥陀岳(舟山十字路から南稜↑阿弥陀↓中央稜)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年10月13日(月) 日帰り

    折角の三連休 台風の動きが鈍く、予測がつかない 予報にも振り回され行き先も二転三転 1日目 伊藤新道断念 北方稜線断念 2日目 安達太良山、栗駒山断念 最終日 もう日帰り登山しかなくなり日帰り八ヶ岳に 4年前の赤岳、阿弥陀岳の周回時から気になっていた阿弥陀南稜、中央稜へ積雪期の下見も兼ねて 最終日も天候は曇り予報なので展望は期待せずに上がったのだが、山頂は雲海の上で昼過ぎからはガスも抜けて八ヶ岳だけでなく雲海の上に顔を出した富士山、南アルプス、中央アルプス、北アルプスまで見渡せ、下りの中央稜は紅葉も楽しめた良き山行となりました。 きのこ山はきのこ祭り

  • 10

    07:20

    10.6 km

    1266 m

    錦秋の阿弥陀岳 南稜↑中央稜↓

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年10月13日(月) 日帰り

    2016年から毎年訪れていた八ヶ岳。 しかし南北八ヶ岳ほとんどの一般道を踏破してからは2年間足が遠のいていました。 5年前に御小屋尾根で登ってから、お次の阿弥陀は南稜で!といつも候補に入ってたのに、諸々の理由で最終選抜で選ばれずにいた阿弥陀岳南稜。そんな訳で今回は八ヶ岳を第一候補に設定して、舟山十字路から阿弥陀岳南稜を登って未踏の中央稜で降りて来ました。 今回やっと歩く事が出来た南稜&中央稜。行程自体は短時間ですがその中に色んな要素が詰め込まれていて、かなり楽しんでる自分がいました。やっぱり八ヶ岳はイイ!そんな事を思い出させてくれた今回の山行でした。 お次の八ヶ岳は天狗尾根↑赤岳↓ツルネ東稜かな~ ヤマレコはこちら~ https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-8811671.html

  • 92

    06:02

    10.6 km

    1270 m

    久々の八ヶ岳は楽し過ぎました・阿弥陀岳VR

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年10月13日(月) 日帰り

    3連休最終日は蝙蝠ぶりのこさんとお山へ。当初は北アルプス予定でしたが、お天気いまいちのためまだ大丈夫そうな八ヶ岳へ。 前日、前々日と初めてのクライミングをやって上半身バキバキ…筋肉痛を抱えつつもお初のルート南稜イン、中央稜アウトで阿弥陀岳に行ってきました。 南稜はなかなか行く機会がなかったので、のこさんに終始アテンドしてもらいました。ありがたやぁー⛰️ 久々舟山からスタートし、まずは立場山までがっつり登り。足は筋肉痛なかったので歩けると思ってたけど、登りで疲労が溜まりひーひーに。 ルートは所々迷いやすい箇所はありましたが、踏み跡ありで歩きやすかったです。 立場山過ぎると視界が開けてきて、高曇りだったけど山々がばっちし見えました。青ナギ過ぎた辺りで小休止&ヘルメット装着。紅葉を眺めつつ、いざ核心部のルンゼへ。ここから登るの⁈ってなりましたが、濡れてる所を注意しながら慎重に登りました。ここは下り怖いし、凍ってたら厳しいなと思いました。 山頂に近付くにつれガスが濃くなり、登頂したら真っ白に…仕方なし… 赤岳も行こうかと考えてましたが、ガスガスなので早々下山に変更。2人ともお初の中央稜で下ります。こっちのルートも踏み跡ありますが、最後の方の岩ゴロゴロゾーンが分かりにくかったです。 無事下山した後はお腹減ったので、たくさん話しながらランチ🍚して解散しました。 久々の八ヶ岳でしたが安定のホーム感。VRはまた違った角度で山の姿が見れて楽しかったです。まだまだ未踏のルートや山々があるので、少しずつ埋めていかねば⛰️

  • 56

    05:57

    11.3 km

    1320 m

    阿弥陀岳(↗南稜↘中央稜)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年10月13日(月) 日帰り

    三伏小屋でのお勤めを終えたおのしーちゃんと阿弥陀岳へ😊 南稜はまだ行ったことがないというので、へっぽこアテンドのもと南稜で登り、お互いまだ歩いたことがない中央稜で下ることに。 立場岳まではがっつり標高をあげてくので久々の登山ゆえ、ふくらはぎがツラい…! 2人でしんどーい!あつーい!なんて言いながら歩くとお向かいに紅葉した西岳や権現岳の姿が✨ 富士山の姿も見えてラッキーでした♪ 早朝はどのエリアも綺麗に見えてるんるん気分で歩けました。 青ナギを過ぎてそろそろ軽く休憩しようかなんて言ってると先行者の姿が😳 休憩しながらお話して、まだ休憩されるとのことなので先に行くことに。 ここからはメット装備してルンゼへ向けて歩きます。 すっかり紅葉して黄色くなった草木が美しく、空は曇天でしたが十分なほどに紅葉を満喫出来ました。 山頂に着く頃には残念ながら雲があがってしまい赤岳の雄姿は見れませんでした😅 当初赤岳まで足を伸ばす案もあったけどガスってるので早々に下山決定ということで中央稜のほうへ。 こちらも一般道ではありませんが踏み跡しっかりあります。 最後の方が若干わかりにくく、河原沿いなんかは道迷いしそうになりながらも無事南稜との分岐点へ合流して下山出来ました。 久々八ヶ岳でしたが、やっぱりいつ来ても八ヶ岳は楽しいなぁって思える素敵な山域です✌ 北八ヶ岳も久々に歩きたいな~

  • 92

    06:08

    10.7 km

    1271 m

    阿弥陀南稜登り、中央稜下り⛰️

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年10月12日(日) 日帰り

    阿弥陀の南稜と中央稜を歩いてきた。 ・駐車場 着いた時はいっぱいで路肩に駐車した。路肩はまあまあ広さあるので、通行の邪魔にはならないが、下に石が埋まってるので、気をつけて止めないと下を擦る。 トイレはなし。 駐車場までは1台が通れるほどの道を行くが、すれ違いする箇所はあるので、譲り合いで通過可能。 路面はさほど荒れてない。 唐沢鉱泉までの道や美濃戸の道より荒れてないので軽でも行ける。 ・天気、気温、服装 ヤマテンの予報は霧と晴れを行ったり来たり。雨マークはなし。 結果、1日雨には降られなかった。 森林限界まではガスもなく晴れ。森林限界以上や阿弥陀山頂はガスっていて一瞬、晴れたり晴れなかったり。 気温は寒すぎず、暑すぎず。長袖のウェアに森林限界超えたら1枚防風ジャケット着るくらい。 もちろん厚手の手袋などの防寒具は一通り持って行く。 ヘルメットも持参。 ・ルート 南稜 登山口〜立場山  登山口から立場山の尾根に乗るまではゆるゆる歩く。水かさが増えたら渡渉になる場所がある。 道が分かりにくい所あるが、見渡すと踏み跡、ピンテあるのでよく見る。 立場岳の尾根に乗ったら550mほどの登り。結構な急登で里山の急登に近い。辺りは苔一色で苔好きには堪らないと思う。 ルートは踏み跡がしっかりある。こちらの尾根は落ち葉がさほど無いので踏み跡で道が分かりやすい。 立場岳〜青ナギ〜バリルートの手前(P2564) 立場岳からちょっとアップダウンしながら青ナギを越えていく。危険箇所はそれほどなし。岩稜帯に近づくにつれ道は細くなるので注意。 青ナギ付近は雪が付いたら怖そう。 P2564〜阿弥陀岳 核心部は皆さんのレポにあるP3のルンゼ。それ以外は道が狭いが、気をつければ大丈夫だった。P3のルンゼは少し水が流れていたが、滑るほどではなく、掴むところもあるので登れた。それ以降の上部はルートに乗ると踏み跡などわかるが、ガスが濃いときはわかりづらそう。 ここを冬に登るのは凄いと思う。 中央稜 阿弥陀から下る時に割とすぐに御小屋尾根と中央稜の尾根が分かれるので間違えないように。 中央稜からの下りは急斜面の連続。下がガレでいる所は滑るので、気を付けて足を置く。 樹林帯に入ると今度は落ち葉がたくさんあって滑るので注意。 踏み跡も落ち葉が敷き詰められていて、分かりづらい。 行く方向をしっかり確認する。 P2200辺りから下るにつれ、木にペンキマークがたくさん現れるが、山頂付近からP2200まではあんまりなし。 引き込まれやすそうな尾根もあるので注意。 そういう場所にはピンテやケルンなど目印あるが、方向違う所にも違う目的のテープあったりするので注意。 暗いときや樹林帯の中までガスってたら間違いなく迷う気がする。 中央稜からの下りは侮れない。 ・初見は南稜登り、中央稜下りの方がまだ安心。逆周りは結構大変な気がする。 南稜の下りは危なそうだし、中央稜の登りも分かりづらい。南稜登ったほうが分かりやすかった。 中央稜下りは道間違いしやすい所が多々あって、こういう感じの尾根が道間違いに繋がるのか〜と勉強になった。