しばらく舗装路を進むと
浜立山への分岐にて
遮るものなくどーん!
 紅葉を楽しむ山歩きだったが、このときは後で待ち受ける登り返しの厳しさをまだ知らなかった。
滝子山-大谷ヶ丸-コンドウ丸-曲り沢峠 周回コースの写真
空気が澄んでて一際美しい✨
今週に先延ばししてよかった〜
歩く道に明かりの灯る
綺麗な紅葉が出迎えてくれました。
滝子山登山口近くの沢
凍っている形が面白い
コンドウ丸(金洞丸、1,392m)
眺望なし
ずっと樹間から富士山や南アルプスが見えて嬉しい🎵

モデルコース

滝子山-大谷ヶ丸-コンドウ丸-曲り沢峠 周回コース

コース定数

標準タイム 07:24 で算出

きつい

30

  • 07:24
  • 12.1 km
  • 1307 m

コースマップ

タイム

07:24

距離

12.1km

のぼり

1307m

くだり

1307m

標高グラフ

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

YAMAPアプリで紅葉ルートも安全に 無料でダウンロード

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「滝子山-大谷ヶ丸-コンドウ丸-曲り沢峠 周回コース」を通る活動日記

  • 22

    06:40

    14.2 km

    1345 m

    滝子山・大谷ヶ丸・コンドウ丸

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    滝子山の激登りを体験したく行ってきましたが 甘かった。😖滝子山山頂までに体力を使ってしまいボロボロ。😵 登っては降りての繰り返しで山頂にいつ着くか分からず一人でブチギレ。👹 下山ルートは枯れ木🍂だらけで、足の踏ん張りがきかずコケまくり。まだ未熟でした。🤦 富士山🗻や周りの山々の、景色が良かったのが唯一の救いでした。

  • 25

    06:35

    13.5 km

    1315 m

    滝子山・大谷ヶ丸・コンドウ丸 犬連れ

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    あけましておめでとうございます😃今年も皆様の活動メモを参考に登山頑張りたいと思います!宜しくお願いします🙏 今年初登山は秀麗富嶽十二景にしてみました。雪は期待していなかったのですが標高あげていくとやはり結構残っていました。何故か虎太郎は雪にゴロスリしていました😀 大谷ヶ丸を超えた下りですが落ち葉が非常に多く今回の山行で1番気を使いましたのでもし行かれる方はくれぐれも気を付けて下さいm(_ _)m 犬連れの方々にですが今回寂しょう尾根を登りにしたのですが小型犬はヨイショ必須になります!中大型犬に関してはお尻を支えてあげれば行ける様な気はしますがお勧めは出来ないです😭が冒険感はかなりありました😀 私は犬連れ登山が基本ですが少しでもヒントになれればと思います! 今年も宜しくお願いします🙇

  • 77

    06:41

    13.0 km

    1293 m

    登り納めは 滝子山・大谷ヶ丸・コンドウ丸の周回コース♪

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2025年12月29日(月) 日帰り

    今日は前から計画していて天候とのタイミングが合わず、ずっとYAMAPの登山計画に入りっぱなしになっていた滝子山に登ってきました⛰️ 6時頃に駐車場に到着しましたが登山者の車は1台も止まっていませんでした🅿️ 7時過ぎに出発するまで誰も来ませんでした 急登あり、アップダウンありの山でした⛰️ 寂しょう尾根ルートは岩場が多く事故や遭難が多発しており非常に危険なコースとありましたが、難しい岩場ではありませんでした ただ、気をつけて登らないと怪我すると思います。 今日は2週間空いたせいか脚が重くてペースが上がりませんでした 下山も落ち葉が深く積もっていてペースは上がらずでした💦 落ち葉で滑って転んだのが2回ありました😅 怪我はありませんでした!

  • 25

    07:03

    13.3 km

    1297 m

    滝子山・大谷ヶ丸

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2025年12月28日(日) 日帰り

    改めまして滝子山です。 これ以上ないほどスッキリ晴れて、富士山、南アルプス、奥秩父、小金沢連嶺、等々素晴らしい眺めでした。 気持ち良すぎてそのまま下るのがもったいない〜😆、と大谷ヶ丸にも足を伸ばしました。 これにて登り納め。 今年も山からいっぱい幸せな時間をもらいました。 ありがとうございました🙏✨

  • 38

    08:15

    13.3 km

    1296 m

    滝子山・寂しょう尾根

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2025年12月26日(金) 日帰り

    行きたかった寂しょう尾根、やっと行ってきました✨寒かった〜❄️ 登りの岩稜帯は楽しく登ってきましたが、下りの枯れ葉のラッセルは思いのほか滑りやすく、むしろ下りのほうが大変でした。 途中、粉雪がチラついたり、風も冷たかったけど楽しかった😊またイワカガミの季節に来たいな

  • 25

    08:14

    13.0 km

    1293 m

    滝子山・大谷ヶ丸・コンドウ丸

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2025年12月26日(金) 日帰り

    7時に桜森林公園駐車場に着。 フェンス前に4〜5台駐車出来るけど、開けて中に停める事も出来るらしい。 フェンスを開けて入り舗装道路を歩く、途中から寂しよう尾根道に分岐する。初めのうちは歩き易いが山頂近くの岩稜帯は急峻で厳しいと所あり😥身体が硬いので四苦八苦しながらゆっくりと登る。足場はしっかりと有り木の根等の捕まる所も豊富にあり。 途中に富士山🗻が全景を表して感激する🤩 山頂からの360°の景色は最高、しかし富士山🏔️は雲に隠れて残念😢少し休んで三角点を探しました。 次は大谷ヶ丸へ落ち葉の積もった林の中は道が埋もれて分からず、地図を確認しながらの登頂でした。曲沢峠迄は急峻な下り坂、落ち葉で道分からず、下に石か木の枝かの確認しながらの下山です。 滝子山の分岐を過ぎて、更に落ち葉が多くなり、沢を越えてからは落ち葉のラッセル状態になる。寂しよう尾根を登るより下山が大変でした。 途中には粉雪も舞って寒かったです。 駐車場にはフェンスを開けて中に数台あり。

  • 18

    05:10

    13.1 km

    1294 m

    滝子山・大谷ヶ丸・コンドウ丸

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2025年11月16日(日) 日帰り

    寂しょう尾根から滝子山へ周回して来ました。 暗いうちに駐車場到着.一応熊怖いので明るくなってから出発。天気も良く風もなく絶好の登山日和でした。先日の山行きで両足攣ったので今日は無理せず歩いて来ました。おかげさまで攣ることもなく歩けました。寂しょう尾根で1人に抜かれてそれからは下山時まで誰にも会わず静かな山行きでした。

  • 20

    06:01

    12.9 km

    1293 m

    寂しょう尾根で行く滝子山

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2025年11月11日(火) 日帰り

    来月に秀麗富嶽に行く予定があるので その予習として滝子山に来てみました 寂しょう尾根は一気に高度を上げていくのでハードですが とても楽しい静かな尾根で大満足でした その先の大谷ヶ丸、コンドウ丸あたりも静かで 晩秋の山を堪能できて大満足です

  • 8

    07:40

    13.6 km

    1312 m

    滝子山・大谷ヶ丸・コンドウ丸

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2025年11月07日(金) 日帰り

    9年前に逆コースで登っていたはずなのに道に見覚えがなかったのは残念でした💢 それはさて置き、コンディションが良かったので富士山はバッチリ見えました。

  • 44

    06:20

    12.9 km

    1280 m

    2025/05/11 滝子山・大谷ヶ丸・コンドウ丸

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2025年05月11日(日) 日帰り

    天気が安定しない週末だが、なんとか持ちそうな場所を探す。 油断していると、ほんの少しの間に予報も変わる。 今回は早めの時間を狙って、滝子山へと行ってみようか。 滝子山の登山口へアクセスできる桜森林公園に向かう。 公園の前には動物避けのゲートがあり、解除して車を中へ入れる。 5時15分過ぎには、スタートを切ることができた。 行きは滝子山へ寂ショウ尾根を登る。 道中、イワカガミが咲いているのを見られると聞いていた。 今回登る目的のひとつだ。 岩場を上がっていくうちに、イワカガミの姿が現れる。 今季初のお目見えだ。 富士山も顔を出す。 嬉しい岩場歩きになっていくようだ。 岩場が終われば、イワカガミも見られなくなった。 青い山々は、僅かに頭を白く覗かせる。 風が吹いているのを感じる。 山頂が近づいている。 程なくたどり着いた山頂。 富士山は雄大な姿だ。 少し早いが、ごはん休憩にしよう。 風が止んだように静かな頂。 ゆっくり寛げる幸せ。 休憩を終えたら、先の頂を目指そう。 大谷ヶ丸に向かう道はアップダウンを繰り返すが、足には優しいフカフカ道。 新緑の木立は明るく気持ち良い。 コンドウ丸を経て、曲がり沢峠まで。 快適な道が続いていく。 峠を過ぎれば、下り基調の道を進む。 九十九折りの道を下り、沢の沿った道をいく。 流れ落ちる音は暑さを少し和らげる。 舗装路へ出たら、ぶらぶらと歩いて戻っていこう。 ゲートはもうすぐだ。 陽を浴びて輝く花。 若葉の隙間から降り注ぐ木漏れ日。 沢を吹き抜ける五月の風に酔いしれる。