志津倉山登山口-志津倉山 周回コースの写真
サンカヨウの結実。
見上げると絶壁🤔
シャクナゲ坂を四つん這いで登ります💦
あれは次男だね🙂
少し下山しても、なかなか良い感じです😀

この辺りから腹をくくってツアコンになりました😆
てくてく下山していきます
おっゴールが見えてきたー‼️
遠くに飯豊がうっすら見えるね、手前の山はそれこそ博士山とかなんでしよか?
急登‼️木の根を掴みながら🧗
良い全身運動になります🏋️
岩から生えてる木が多い🌳
朝っぱらからすっかりヨッパライになってますが、山は最高です。

モデルコース

志津倉山登山口-志津倉山 周回コース

コース定数

標準タイム 03:20 で算出

ふつう

13

  • 03:20
  • 4.2 km
  • 575 m

コースマップ

タイム

03:20

距離

4.2km

のぼり

575m

くだり

575m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「志津倉山登山口-志津倉山 周回コース」を通る活動日記

  • 53
    90

    02:55

    4.3 km

    572 m

    志津倉山(しづくらやま)うつくしま百名山ピークハント、ハードな急登あり(激汗)

    志津倉山 (福島)

    2026年07月01日(水) 日帰り

    今日は、うつくしま百名山の一つ、No.22 志津倉山(しづくらやま)へ行って来ました。1234.3m(二等三角点)ピークハント。福島県三島町と昭和村の境界にあり、古くから人々からの信仰があつい名峰です。 古くから霊山としてあがめられ、雨乞い山として存在していました。雪に磨かれた雨乞い岩の大スラブや屏風岩、1000年も生き続けているカシャ猫が棲むといわれる猫鳴岩などがあります。 サワグルミ、ブナ、栃の大木の森も見ごたえがあり、気持ちよく散策できます。しかし、急登ありのハードな山です。 沢筋の渡渉はそれほど気になりません。急登用に手袋、夏場は藪漕ぎ用スパッツを準備するといいと思います。沢沿い、やせ尾根等で滑落しないよう注意が必要です。なお、熊の目撃もあるようです。対策が必要です。 「かしゃ猫伝説」 かつて志津倉山には1000年を生きた化け猫が棲んでおり、天候を操ったり、病を流行らせたりして麓の村人を苦しめていました。ある時、村にやってきた弘法大師によってその化け猫は退散させられ、のちに改心して山の守り神となりました。つり上がった目と鋭い牙が特徴で、悪さをする一方で「厄除け」や「招福」の力を持つと信じられています。 駐車場:林道駐車スペース(5~6台)トイレなし。林道「入間方・不動沢」線 天気:曇り/晴れ、気温:25℃(出発)下山時28℃ 風:山行中:0m(体感) 装備(備忘録) アウター(上):モンベルジオライン(長袖) ドライ:ファイントラック・ベーシック ズボン:ワークマン作業用 靴下:キャラバンメリノ(中厚手) 帽子:麦わら帽子 安全対策:熊鈴、笛 登山靴:キャラバングランドキング インソール:ダナー フットベッド ザック:グレゴリーズール ストック:夏用ピッケル(自作、金属)

  • 35
    10

    04:25

    4.5 km

    571 m

    志津倉山

    志津倉山 (福島)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    メンバーと博士山お隣の志津倉山へ 先週山開きがあったようなので登りやすいかなと思っていたが、予想に反して登りも下りも急登 スラブを眺めた後が核心部で両手両足を使い中々楽しい 距離はほど良いものの、結構ハードな志津倉だった

  • 36
    10

    04:27

    4.5 km

    574 m

    志津倉山 会津遠征2日目①-2026-06-14

    志津倉山 (福島)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    初日はsakuraさん、STEALTHさんに合流し大戸岳の山開きに参加する予定だったが、2時間朝寝坊したため合流できなかった🙇‍♂️ 2日目は志津倉山大沢橋前登山口駐車場で待合せ、無事に合流することができた😁 志津倉山は東北百、新うつくしま百を併せ持つ。雨乞岩という巨大スラブの左側の尾根をほぼ直登し、右側の尾根をほぼ垂直に下る中上級者コース。 これまで登った奥会津の山の荒海山、蒲生岳、博士山をミックスしたような岩・根っこ・激登り・鎖、落ちたらアウトのなかなかタフなコースだ。 会津の山はどこも手強い、気が抜けない山が多い。 皆さん健脚になるわけだ・・・😅 危険個所満載の志津倉山を無事に下山した後、今回の会津遠征のラスト、岩倉山・鬼子母神堂へ向かう。 スタートは寝坊遅刻事件だったが、ラストに悲劇が待っていた😱

  • 175
    67

    05:02

    4.8 km

    598 m

    志津倉山 山開き

    志津倉山 (福島)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    志津倉山はうつくしま百名山、東北百名山の一つで、ここ2年は、豪雪で登山道崩落、悪天候等で山開きは中止。なかなか登る事が出来ないと認識していた山です。厳しそうな山だし、過去には死亡事故も数件発生していると聞けば、私には縁遠いと思っていました。山友さんから話が来たのは山開き申し込みの締切日!考えるヒマも無く夕方ギリギリに申し込んで、当日いざ山開きへ! 受付を済ませて、三島町のマイクロバスに乗り登山口へ。登山口で安全祈願祭終了後、いよいよ登山開始です! 基本的にスタッフの方が前後について、列になって歩きます。消防士の方々も間に入り、何とも心強い登山でした😊 登り始めると渡渉あり、沢沿いを歩き谷が開けると雨乞岩!巨大なスラブが目の前に現れて圧倒されました😮 雨乞岩の脇の鎖場・ロープ場を登って行くと、更に急登のしゃくなげ坂が!細い尾根の急登を四つん這いになってよじ登りました😭 その後もヒーヒー言いながらようやく山頂へ。山頂でお昼休憩もそこそこに下山です。 下山もブナ林の中を尾根伝いに降りるのですが、鎖場、ロープ、ホチキス階段を存分に楽しみました😆 下山途中では転倒して怪我をした方がいましたが、近くの消防の方が処置をしたり、スタッフの方が本部と連絡を取り合ったりとご尽力されていました🙏 登山口に到着後は、抽選会、会津地鶏のけんちん汁をご馳走になりマイクロバスで戻りました。解散後は割引券を使って日帰り温泉でさっぱりし、帰路につきました。 今回の山開きの為にご尽力されたスタッフに感謝し、来年も無事に57回目の山開きが行われる事を願っております。お話をくれた山友さんもお世話になりました。 やっぱり三島町いいなぁ。今週末も工人祭りでお邪魔致しま〜す😊

  • 88
    38

    05:03

    4.4 km

    585 m

    志津倉山 山開き

    志津倉山 (福島)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    2年越しの志津倉山 山開き。 急登 急下降 巨木 スラブのなかなかなお山でした。スタッフは役場職員。健脚の方が多く、さすが三島町職員。消防署からも3名が付き添ってくれて万全の体制でした。 コース定数8はウソです!

  • 19
    23

    03:34

    5.3 km

    668 m

    志津倉山

    志津倉山 (福島)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    以前から行きたかった志津倉山。 あちこちで熊🐻出没のニュースばかりで、、 1人では行きづらくて。この度開山祭で やっと行けました😁 朝7時 会津宮下駅に集合 30分送迎バスで登山口まで行き、お話しとお神酒を頂いていざ登山開始 足場はあまりいいとは言えませんが私の好きな急登でした。大きなブナ・栃・サワグルミ  急登、大樹、雪渓、楽しい山行でした。下山後地鶏の鶏鍋をいただき、お風呂の割引券で200円で温泉♨️に入って汗も流せました。また、来年も参加したいと思う山行でした。

  • 90
    33

    03:07

    4.4 km

    600 m

    志津倉山山開き

    志津倉山 (福島)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    十数年振りに志津倉山の山開きに参加しました。 7時に会津宮下駅で受付、7時半にバス移動、8時20分に山開きしてスタートになります。 ただ、今回はスタッフが先行してスタッフの前に出ないでくださいと言われた。 まあ、自分のペースで歩けない。正直言って余裕のあるペースで歩きました。 ペースに寄って当然ながら集団が出来る。最初の沢沿いは先頭集団の最後尾に付けて写真撮っては離れて追いつくを繰り返した。 雨乞岩の超絶景ポイントからは一般ルートではない双子岩ルートに、このルートは山開き直前じゃないと登山道整備しないらしい。ちうか、キツすぎて常時整備できないルート。 最初は雨乞岩沿いの超急登を一気に登っていく。雨乞岩脇あたりまで上がったら、今度はトラバースしながら通常ルートに戻る。このルートが超楽しい。足元不安定だし、岩場も一杯でてくるし、ただこのルートが藪ったら道迷いする確率高いな❗️ 通常ルートに復帰してからは水場から稜線まで超急登エリア。特にシャクナゲ坂は3点支持が必要なほど。ペースはスローだからこそ純粋に超急登を楽しませて頂きました。稜線出てから直に山頂です。その山頂で30分の休憩となった。正直言って特に目的もない長時間休憩は体質的に出来ません。精々出来て10分かな? それでも頑張って20分休憩したんだよ❗️やっぱりうずうずしちゃってウロウロしだすようになる。そしたら、みかねたスタッフの方が『先に行っても良いですよ』と言ってくれた。 その瞬間、かっ飛んで行きましたね❗️自分ではスローペースでも冷静に歩いていたつもりだったんだけど、やっぱ精神的ストレスが溜まってたんだね。 長い稜線から急斜面を下って糸滝まで一気に駆け下りていきました。 そしたら気分もスカッと、とりあえず足元が不安定だし、下山ルートの森は巨木だらけなんで、のんびり愛でながら移動。気が付けば登りの道と合流してました。そこまで行けばゴールは目前、無事にゴールしました。 ゴールはしたんですが、バス移動するのは下山者がある程度多くなってから(少なくてもバスの席がある程度埋まってから) 他の人が下山してくるまで、地鶏鍋を振る舞ってくれたんで食べたり、植物をじっくり観察しながらもう一度軽く登ったりしました。 そのうち先頭集団の方々が降りてきたので無事にバスで駅まで戻って来ました。しかしながら駅まで戻ってきたのが13時頃、この後の山行を検討した結果、近場の山に登ることにする。 三坂山→飯谷山

  • 113
    51

    05:05

    4.5 km

    603 m

    志津倉山『新うつくしま百名山』

    志津倉山 (福島)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    新うつくしま百名山のひとつ志津倉山の山開きへ行って参りました。 山開きに参加するのは今年初めてです♪ 定員100名の予約でしたが締め切り日も延長されたこともあり、何とか予約出来ました。 予約した際に人数教えていただいた所、自分含め48名とのこと🙂 志津倉山の山開きは久しぶりだったこともあり、大勢いるのかと思いきや意外と少なめでした。 登山ルートは変化に富んでおり、急登は大変でしたが、渡渉あり、岩場あり、鎖場にロープ場等など、中々スリリングでとても楽しいコースでした! ブナ林にも癒されながら気持ち良く歩くことができました😀 なんと言っても志津倉山の見どころ巨大スラブも、間近で見るととても圧巻でした。 遠くにそびえる本名御神楽岳も格好良かったな。何時かは登りに行きたいな🥰 下山後は会津地鶏鍋、トッピングになめこ追加し大変美味しくいただきました😋 帰りに宮下温泉、ひだまりで日帰り入浴 めちゃくちゃ熱かったけど😆 気持ち良かったです♪ 御一緒に歩いてくれた山友さん、お疲れ様でした、そしてありがとうございました🙇

  • 294
    42

    03:43

    4.5 km

    596 m

    福島:志津倉山【東北百名山】山開き㊗️

    志津倉山 (福島)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    今日は奥会津の秘峰 志津倉山の山開きに参加します😙 ここは「かしゃ猫」の伝説もあり 気になっていたお山🙂 🐱かしゃ猫🐱 昔、志津倉山に棲むかしゃ猫は、長雨や日照りを起こしたり、病を流行らせたりして、地元の人々を困らせていました。これを聞いた弘法大師は山へ入り、コシアブラの木でかしゃ猫を退治。以降かしゃ猫は、天災や病から人々を救う志津倉山の主になりました。🦉🦉 山開きイベントだけあって 大勢のご参加者☺️ お久しぶりねのフォロワーさんや、 初めましてのフォロワーさんに会えて良かった😆 駅前から登山口までのバス輸送もあり 登山では引率ガイドさんも親切でした🙂 下山後の会津地鶏なべのお振舞いはとても美味しかった☺️また食べたい😋 コースもバリエーションに富んでおり よい登山ができました。楽しかったです。 運営の皆さまありがとうございました😊

  • 1161
    40

    03:38

    4.7 km

    613 m

    お初の山でツアコンに!?〜志津倉山

    志津倉山 (福島)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    ミカン鍋さんからこのイベントへのお誘いを頂き、東北百名山ということで即答👌 申込期限が迫っていたので、急いで申込したら何とか間に合いました😀 後でゆっくり『志津倉山開き』の参加要項を確認したら『中級者以上向き』との記載…😳。場所すら分からず確認したら意外と遠く、日帰り参加は体力的に厳しそう…😂『福島県割』での宿泊も考えましたが、会津宮下駅に7時半に集合だけど近くに宿は無く早朝のチェックアウトはもったいないので、近くの道の駅で車中泊する事にしました✌ 前夜、『道の駅みしま』でビール🍺&お酒🍶で早寝、当日5時前に起床して身支度〜朝食して一番乗りを目指して移動。すると6時半なのに集合場所の駐車場には既に車4〜5台…受付も始まっていました😆 急いで準備して受付を済ませた頃にミカン鍋さんが到着。そこからは駅前の観光案内板を見たり、二人で話していたらあっという間に集合時間となりました。 募集した100名には足らない80〜90名でマイクロバスに分乗して登山口まで移動。地元の町長をはじめとする役場の方や消防署の方まで参加する手厚いサポートを受けて山開き式典&神事からスタートしました。 先導するスタッフの説明を聞きながら進みましたが、列が長くなりイマイチ聞こえない😆 前日の山活で心配だった筋肉痛も無く、ヤマップではルートになっていない二子岩コース(雨乞岩)でレアルートなのでワクワクしながら急登を進みました😀しかし、身体がいつもより重く、既に息切れ&かなりの汗…。やっと最初の休憩スポットに到着しました。 すると、スタッフから一言。 『ここから急登の本番、頑張りましょう』 (もう充分急登…、ヤバい…レベルは中級者以上が頭を過ぎる) 隣にいるミカン鍋さんは全く余裕そう😆 (前日の山活のせい…!? 御神酒を飲んだから酔った…😆)既に反省会モード😂 休憩後からは四輪駆動になったり、三点支持も必要な岩登り…。そういえば主催者から申込確認メールで『参加費で保険もかけます』の意味が分かってきました😆 重い身体で息切れしながら先頭集団に何とかついてき、雨乞岩展望台〜鎖場トラバース。絶景スポットで小休憩しながら進みましたが、シャクナゲ坂ではさすがにバテバテでペースはダウン🥲 途中で水分補給してようやく稜線へ。待っていて頂いたミカン鍋さんと仲良く山頂に到着しました。景色は最高で三角点もあり大満足でした😀 そこで各自昼食タイム。余りの疲労で、お約束のパン🍞撮影し忘れ、食べてる途中で気が付きテンションダウン…😆 ミカン鍋さんとの会話を楽しんでいたけど、次第に汗が乾いて肌寒さを感じました。そんな時、 地元の方が『先に降りて良いですか?』 スタッフは『知っているならどうぞ😀』 そこで私達もその方と一緒に行くすることにしました。そうしたら私達の後にも10人ぐらいがゾロゾロとついてきました。歩き始めて直ぐ、ルートを知る地元の方が半端ない😳 とてもついていけないスピードで見えなくなった🥲 いつのまにかこの山に初めて来た私が先頭に…😂仕方ないので、いつものようにヤマップ地図を見ながら進みます😆 「ついてくる人は、私達が下山ルートを知らないとは気が付かないし言えない😆」 「大丈夫。何とかなります😁」 (ミカン鍋さん…、私は先ほどの登りでバテバテで先頭集団ではレベル最下位…😆出来れば元気なミカン鍋さんが先頭の方が良いような…😂) 成り行きで先頭になった私…要所でヤマップ地図で位置確認。自分が滑った所では、後ろのミカン鍋さん達に危険を促し、先に降りて見つけたロープや鎖をみんなに伝え、何故か初めての山なのにツアコンのようになってました😂 とりあえず一本道なので分かりやすいけど、危険な場所はこれまでの経験を活かして進みました(ソロ活と変わらない😂)。 やっと何とか先発隊のスタッフに合流。ここからは説明を聞きながら、ゆっくりと無事下山しました✌ 登山口ではスタッフの方が準備した『会津地鶏なべ』を頂きほっこり😀 食後のお楽しみ抽選会では『かしゃ猫Tシャツ』が当たり🎯ラッキーでした😀 その後、第1便のマイクロバスで駐車場まで戻りました。 するとバスを降りた時、声を掛けられる。 『俺、黒虎🐯だよ😀』 「マジ…😳 ずっと会いたかったけど」 『バスの会話を聞いていて、モーリーさんと思った😆』 (ミカン鍋さんと話していた秋田の山での熊🐻ニアミス&痕跡の見つけ方で分かったのかな😂) 全国を飛び回り、各地で精力的にピークハントしてたので、会いたいと思っていたら会えて嬉しいかったです😀 その後、割引券を貰った地元の温泉♨️でゆったり😀 疲れた身体でフラフラになりながら、下道&高速道路で無事帰宅しました😀