山頂から遠望の御嶽方面

從山頂遠望御嶽方面
1.手洗い滝

筱見四十八滝、まずは「手洗い滝」
入山時 まずはお約束…ここで手を洗う
大滝

大瀑布
どこまでも続く階段

無限的階梯
黄砂で綺麗に見えないわー

有黃沙空氣不清晰
なんか不思議  雪の階段みたい❄️

不可思議 好像是雪花階梯❄️
対照的

相反對照
滑る滑る〜峠を越えて無事に下山しました
ありがとうございました😊
駐車場に戻ります🅿️

越過峠下山時是陡下滑滑的路
安全下山來了 謝謝😊
走回停車場🅿️
触ったら冷たい🧊

涼冰冰的🧊
八ヶ尾山-八ヶ尾山登山口 周回コースの写真

モデルコース

八ヶ尾山-八ヶ尾山登山口 周回コース

コース定数

標準タイム 04:15 で算出

ふつう

16

  • 04:15
  • 5.4 km
  • 682 m

コースマップ

タイム

04:15

距離

5.4km

のぼり

682m

くだり

682m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「八ヶ尾山-八ヶ尾山登山口 周回コース」を通る活動日記

  • 23
    59

    03:34

    5.8 km

    682 m

    ヒカゲツツジを愛でたくて

    雨石山・櫃ヶ嶽(羊ヶ嶽)・毘沙門山 (兵庫, 京都)

    2026年04月18日(土) 日帰り

    2月の岡兵鳥トレイル(仮称)完結から1ヶ月空いてしまいました… 完結とは言え、先人達の軌跡は氷ノ山、更に扇ノ山まで続いてるんですけどね笑 まぁ自分が決めた区間を繋げれたからそれで良しとしましょう とりあえず、鈍った身体を叩き起こさねば! どこ登ろうかなー そういえば ヒカゲツツジ最近見てないなー この時期になると 何故かヒカゲツツジを見たくなるんです という事で向かったのは丹波は多紀連山の東端、八ヶ尾山! 多紀連山の御嶽、小金ヶ嶽の周回は何度か歩いてるけど、ここは初めてです。 滝あり岩場鎖あり迷いやすい箇所ありと有るけどどんな感じかなー という事で歩いてきました

  • 95
    31

    05:38

    5.9 km

    717 m

    滝めぐり & ヒカゲツツジ🍋八ヶ尾山

    御嶽(三嶽)・小金ヶ嶽・西ヶ嶽 (兵庫, 京都)

    2026年04月16日(木) 日帰り

    筱見四十八滝からサルガイチ山、八ヶ尾山へ時計回りの周回です😊 八ヶ尾山手前、「西ノ峰」あたりからはヒカゲツツジがわんさか❗️ こちらのレモンイエロー🍋も素敵でした♪

  • 29
    10

    05:22

    6.0 km

    672 m

    今年も八ヶ尾山周回

    御嶽(三嶽)・小金ヶ嶽・西ヶ嶽 (兵庫, 京都)

    2026年04月14日(火) 日帰り

     毎年行ってる八ヶ尾山のヒカゲツツジ見学。今年も行って来ました。 平日なんで誘ってもお一人でした。いつも通り滝巡りから八ヶ尾山へ。滝周辺もヒカゲツツジは咲いてますが、少し終わりかけの感じ。。それでもキレイでしたけどやはり西の峰の手前から始まる群生は見事な咲きっぷりでした。  私らの少し前を歩いてるグループが途中から見えなくなり、少し心配しましたがサルガイチ山へ寄られてたとか、それも少し迷われてたとか。。ご無事で何よりでした。私らはいつも通り周回し最後の登り返しで倒木を潜ったり跨いだりとこれまたいつも通りのルーティーンでした。最後車道に出ると何やら新しい建物が建設中で完成が見てみたい感じの建物です。ご一緒して下さったFさんお疲れさまでした。 写真はこちら https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9539229.html

  • 98
    44

    04:30

    6.1 km

    719 m

    八ヶ尾山

    御嶽(三嶽)・小金ヶ嶽・西ヶ嶽 (兵庫, 京都)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    多紀アルプス東端の隠れた名山「八ヶ尾山」を訪れました。 この山は非常にバラエティ豊かな表情を見せますが、全体を通して踏み跡程度の道が続くため、読図能力やルートファインディングの技術が試されます。 登り始めてまず現れるのが筱見四十八滝です。 ここは遊歩道として整備されていながらも、鎖場が連続する決して気の抜けないルートです。 特に一の滝・二の滝付近にある長い鎖場は、一歩登るごとに高度感が増していきました。 最後の鎖場を越えると、周囲の雰囲気は一変します。 目の前には、まるでカールのようにも見える大きく開けた涸れ谷が姿を見せ、それまでの緊張を解くようなゆるやかな登りが続きました。 ところが、静かな谷を抜けて峠に出ると、再び状況は厳しくなりました。 ここからは道標が一切なくなり、木々に巻かれたテープだけが頼りです。 東へ向かって延々とアップダウンを繰り返す尾根道は一段と荒れており、足場の悪い斜面も増え、一歩一歩に神経を使いました。 そうしてたどり着いた山頂は、広々として開放感にあふれており、これまでの道のワイルドさが嘘のようでした。 下山は南尾根(つまご坂)をひたすら下りました。 下部に差しかかるにつれて道が不明瞭になりますが、方向を定めて下り続けると、やがて登山口のある林道へと飛び出しました。 しかし、今回の山行における本当の核心部は、ここからです。 林道を西へ進み、弁天池を過ぎると、いよいよ廃道区間へと突入します。 途中までは辛うじて道筋が判別できたものの、突き当たりの峠へ上がる箇所で、とうとう道が完全に消失してしまいました。 わずかなテープを目印に、ズルズルと滑り落ちそうな道なき急斜面を力任せに直登しました。 その後の道は比較的歩きやすく感じられました。 もっとも、数々の難所を越えてきた後だったため、単に感覚が麻痺していただけかもしれません。 厳しいルートではありましたが、その分、自らの足で道を切り拓く登山の醍醐味を再確認させてくれる、非常に中身の濃い山行でした。

  • 31
    54

    04:31

    6.4 km

    750 m

    八ヶ尾山(筱見四十八滝)

    御嶽(三嶽)・小金ヶ嶽・西ヶ嶽 (兵庫, 京都)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    多紀連山の東側に位置する八ヶ尾山へ、筱見四十八滝からの周回ルートで行ってきました。 マイナーな山なのでアドベンチャー感満載。滝沿いのゴルジュ感のある岩場、枯れ木の樹林帯、狭い岩場の尾根、落ち葉沢山の急な下山道、荒れてバリ感満載の道など、想像以上にハードで終始気が抜けないルートでしたが、1つの山で色んな雰囲気を楽しめました。危険な箇所もあるので、初心者の方にはあまりお勧めはできませんが、とても楽しく良い山でした。

  • 28
    35

    04:51

    5.5 km

    669 m

    2026年三座目は八ヶ尾山

    雨石山・櫃ヶ嶽(羊ヶ嶽)・毘沙門山 (兵庫, 京都)

    2026年01月11日(日) 日帰り

    昨夜からの家が揺れるような猛烈な暴風にどうなることかと心配した山行。 常に慎重な判断を下してくれる山の先輩から山域を変更して低山だが面白い山を登ろうと提案。 700メートルに満たない山なのね、ふーん、と内心この山を馬鹿にしてました。 いやはや、なかなか歩きごたえのある楽しい山行でした。 心配した風も雪も危険なほどではなく、落ち葉と軟弱で滑る土壌に手こずりました。

  • 2
    17

    05:02

    5.3 km

    658 m

    八ヶ尾山周回

    雨石山・櫃ヶ嶽(羊ヶ嶽)・毘沙門山 (兵庫, 京都)

    2025年12月19日(金) 日帰り

    八ヶ尾山を周回ルートで歩くことに🚶 木の葉っぱはほぼ落ちていて、夏は鬱蒼としていた道も見通しがよく、地形もよく見えて、なるほどな〜思いながら歩きました。 今日は寒さのない良いお天気☀️調子よく歩いていたら、西ノ峰と八ヶ尾山頂の間のコルに下る岩場で少し滑落しました。 幸い大きな怪我はなかったものの結構動揺… ヒヤリハットと思って、気をつけないとなと思った山行でした。

  • 268
    16

    05:25

    5.8 km

    705 m

    隠れた名峰 八ヶ尾山🍂

    雨石山・櫃ヶ嶽(羊ヶ嶽)・毘沙門山 (兵庫, 京都)

    2025年12月02日(火) 日帰り

    阿闍梨師匠にメール 八ヶ尾山へ誘う Y本氏 F戸氏と4名 久しぶりの面々 4人合わせて300歳オーバー😊 この山は 2年前に会で行かれたが膝を壊していたので不参加した山 以前から気にはしていたので不参加を残念に思っており ソロでも行くつもりだった😊 篠見四十八滝登山口からの登路は直ぐに滝路になり岩を攀じ登って高度を上げていく 次々と滝が現れるも鎖がベタ付きなので安心して登れる😊 峠に出ると山頂が見えるものの先は遠い😂 岩伝いの痩せ尾根にアップダウンが続く 山頂は広く開放感に此処迄の登路が嘘のよう 下山口を間違えてロス😰 登り返してひたすら急坂を下る 下ったのに登り返しが🥶 ソロで無くて良かった 明日から冬の 本日の一山⛰️🤗