モデルコース
八ヶ尾山-八ヶ尾山登山口 周回コース
- 04:15
- 5.4km
- 682m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:15
- 距離
- 5.4km
- のぼり
- 682m
- くだり
- 682m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「八ヶ尾山-八ヶ尾山登山口 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字58写真17枚04:475.6 km669 m
筱目四十八滝と八ヶ尾山🙂
御嶽(三嶽)・小金ヶ嶽・西ヶ嶽(兵庫,京都)2026.08.02 (日)日帰り真夏の日帰り山行。少しでも涼しく!で、滝巡りに360°の眺望😯しかも近場!車で1時間! 筱目四十八滝キャンプ場駐車場から早速滝巡りへと出発👍 ……最近雨少ない為か、水量少な目にて滝の豪快さは乏しい😌 でも、度重なる徒渉には便利🙂 しかしまぁ…"簡単な鎖場"と案内あるも、鎖場の多いこと❗次から次へと岩場、岩場…。 全くもって岩場練習だ…。 更に、滝巡りが終わってからも尾根筋はずっと岩稜が続き、岩場を登り降り…🧗 アルプスみたいな高度感はないが、片側がスパッと切れ落ちた岩稜尾根が何度も…😨 山頂は広く見渡せて快適😊 日陰見つけてランチ🍙🥪🍜☕ 下って弁天池。ここから山道は怪しく薄くなり、更に倒木多数で、道無き道を行く🤨 最後は工事現場横の"隙間"から出てきた… 滝、岩場、岩稜尾根、眺望、ルートファインディング…と色々楽しめた山だった🙂 行き帰り:車
- もらった絵文字10写真14枚04:556.2 km717 m
急な鎖場〜💦 筱見四十八滝~サルガイチ山・八ヶ尾山
雨石山・櫃ヶ嶽(羊ヶ嶽)・毘沙門山(兵庫,京都)2026.07.19 (日)日帰り来週から北海道なので、今日は「疲れを残さない軽めの山」の予定…のはずが、いい意味で予想を裏切られました🤣 スタートは筱見四十八滝🏞️ 滝が次々と現れ、水の音に癒やされながら歩きます🌿💧 「今日はのんびりハイキングかな♪」 なんて思っていたのも束の間… 山頂へ向かうにつれて雰囲気は一変😳 滝を過ぎると、岩場の急登が続きます💦 しかも鎖場まで登場⛓️ 木や岩をつかみながら、慎重に一歩ずつ🧗 八ヶ尾山山頂は360度のパノラマ✨ …ですが、太陽を遮るものがなく、とにかく暑い🫠💧 景色を楽しんで写真を撮ったら、早々に下山しました 下山道は、はっきりしない獣道のような場所もあり、急な下りも続きます💦 滑り落ちないよう木をつかみながら慎重に進み、最後まで気が抜けませんでした🤣 距離は短いものの、いつもとは違う意味でハードな山行⛰️ それでも、滝あり、岩場あり、鎖場ありと変化に富んだコースで、とても楽しい一日でした😊 北海道まであと少し✈️ 次はいよいよ旭岳🏔️ 今日の疲れをしっかり取って、最高のコンディションで北海道最高峰を楽しんできます😊✨
- もらった絵文字37写真14枚04:326.7 km740 m
筱見四十八滝から八ヶ尾山を周回
雨石山・櫃ヶ嶽(羊ヶ嶽)・毘沙門山(兵庫,京都)2026.07.07 (火)日帰りこの間山行が雨で流れたりして3週間ぶりの山行、涼しさとリーダー山行の下見を兼ねて。 筱見四十八滝キャンプ場のPに車を停めて出発、雨後の谷筋でヒルを心配したが大丈夫だった。 滝は水量があり見応えあり、四十八滝とは「始終水が豊富な八滝?」だと。 滝はよかったが道は鎖の連続で岩登り、蒸し暑さもあり汗びっしょり。 滝を上り切り尾根の分岐で八ヶ尾山方向に、途中サルガイチ山をハント。しかし、八ヶ尾山まではアップダウンもあり長かった。山頂は開けており展望良し。 南の登山口をめざし下山、登山口の近くには田んぼもあったがキャンプ場の駐車場へは谷筋を上って1山越えなければならず、気持も体力も限界、ヘトヘト、サプリメントのお世話になり何とかゴール。7キロ弱しか歩いてないのにバテバテ、めっちゃ疲れたー。
- もらった絵文字196写真23枚03:245.6 km656 m
八ヶ尾山(兄弟登山)
御嶽(三嶽)・小金ヶ嶽・西ヶ嶽(兵庫,京都)2026.05.07 (木)日帰り平日休みの今日、どこに行こうか悩んでいたら、兄弟登山のお誘いあり🙇♀️ たぶん、皆さん知らない山だと思いますが①滝が複数あり、②沢を歩くので涼しく、③鎖場・岩場も数カ所あり、④気持ちのいい尾根道もあるが、⑤終盤に登りの悪路あり。 ※⑤はいらんけど周回するならしゃーない 公共交通機関だけでは行けませんがオススメ! 今日は平日だったせいか、我々一組でした
- もらった絵文字66写真21枚05:086.2 km695 m
ヒカゲツツジの八ヶ尾山
雨石山・櫃ヶ嶽(羊ヶ嶽)・毘沙門山(兵庫,京都)2026.04.19 (日)日帰り丹波、ヒカゲツツジの山旅2日目。 当初の予定では、前日の向山の直ぐお隣の低山縦走でしたが… 向山でヒカゲツツジが終期を迎えてるって事は、そちらは全く終わってるだろう…と。 行き先変更をお客さまにご提案。 丹波篠山へ足を延ばし、八ヶ尾山へ。ご同意いただき誠に有難うございます。 此処、比較的静かで岩の稜線が楽しい。またヒカゲツツジはそんなヤセた尾根を好むんです。 変更大成功! 稜線上、ヒカゲツツジは今が旬を迎え満開でお出迎え♪ 出発時間が早かったせいもあり、貸し切りの八ヶ尾山を楽しんで頂きました。 春の山は色合い素晴らしく良いですね。 早い時間に下山しましたので、一度訪れてみたかった丹波篠山城跡周辺を散策&お買い物。 ご一緒頂きましたお客様、誠に有難うございました。 頑張らない山歩きCLUB岳、ホームページは此方⇩ https://club-gaku.com
- もらった絵文字35写真59枚03:345.8 km682 m
ヒカゲツツジを愛でたくて
雨石山・櫃ヶ嶽(羊ヶ嶽)・毘沙門山(兵庫,京都)2026.04.18 (土)日帰り2月の岡兵鳥トレイル(仮称)完結から1ヶ月空いてしまいました… 完結とは言え、先人達の軌跡は氷ノ山、更に扇ノ山まで続いてるんですけどね笑 まぁ自分が決めた区間を繋げれたからそれで良しとしましょう とりあえず、鈍った身体を叩き起こさねば! どこ登ろうかなー そういえば ヒカゲツツジ最近見てないなー この時期になると 何故かヒカゲツツジを見たくなるんです という事で向かったのは丹波は多紀連山の東端、八ヶ尾山! 多紀連山の御嶽、小金ヶ嶽の周回は何度か歩いてるけど、ここは初めてです。 滝あり岩場鎖あり迷いやすい箇所ありと有るけどどんな感じかなー という事で歩いてきました
- もらった絵文字146写真31枚05:385.9 km717 m
滝めぐり & ヒカゲツツジ🍋八ヶ尾山
御嶽(三嶽)・小金ヶ嶽・西ヶ嶽(兵庫,京都)2026.04.16 (木)日帰り筱見四十八滝からサルガイチ山、八ヶ尾山へ時計回りの周回です😊 八ヶ尾山手前、「西ノ峰」あたりからはヒカゲツツジがわんさか❗️ こちらのレモンイエロー🍋も素敵でした♪
- もらった絵文字38写真10枚05:226.0 km672 m
今年も八ヶ尾山周回
御嶽(三嶽)・小金ヶ嶽・西ヶ嶽(兵庫,京都)2026.04.14 (火)日帰り毎年行ってる八ヶ尾山のヒカゲツツジ見学。今年も行って来ました。 平日なんで誘ってもお一人でした。いつも通り滝巡りから八ヶ尾山へ。滝周辺もヒカゲツツジは咲いてますが、少し終わりかけの感じ。。それでもキレイでしたけどやはり西の峰の手前から始まる群生は見事な咲きっぷりでした。 私らの少し前を歩いてるグループが途中から見えなくなり、少し心配しましたがサルガイチ山へ寄られてたとか、それも少し迷われてたとか。。ご無事で何よりでした。私らはいつも通り周回し最後の登り返しで倒木を潜ったり跨いだりとこれまたいつも通りのルーティーンでした。最後車道に出ると何やら新しい建物が建設中で完成が見てみたい感じの建物です。ご一緒して下さったFさんお疲れさまでした。 写真はこちら https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-9539229.html
- もらった絵文字11写真27枚04:045.9 km688 m
- もらった絵文字98写真44枚04:306.1 km719 m
八ヶ尾山
御嶽(三嶽)・小金ヶ嶽・西ヶ嶽(兵庫,京都)2026.01.17 (土)日帰り多紀アルプス東端の隠れた名山「八ヶ尾山」を訪れました。 この山は非常にバラエティ豊かな表情を見せますが、全体を通して踏み跡程度の道が続くため、読図能力やルートファインディングの技術が試されます。 登り始めてまず現れるのが筱見四十八滝です。 ここは遊歩道として整備されていながらも、鎖場が連続する決して気の抜けないルートです。 特に一の滝・二の滝付近にある長い鎖場は、一歩登るごとに高度感が増していきました。 最後の鎖場を越えると、周囲の雰囲気は一変します。 目の前には、まるでカールのようにも見える大きく開けた涸れ谷が姿を見せ、それまでの緊張を解くようなゆるやかな登りが続きました。 ところが、静かな谷を抜けて峠に出ると、再び状況は厳しくなりました。 ここからは道標が一切なくなり、木々に巻かれたテープだけが頼りです。 東へ向かって延々とアップダウンを繰り返す尾根道は一段と荒れており、足場の悪い斜面も増え、一歩一歩に神経を使いました。 そうしてたどり着いた山頂は、広々として開放感にあふれており、これまでの道のワイルドさが嘘のようでした。 下山は南尾根(つまご坂)をひたすら下りました。 下部に差しかかるにつれて道が不明瞭になりますが、方向を定めて下り続けると、やがて登山口のある林道へと飛び出しました。 しかし、今回の山行における本当の核心部は、ここからです。 林道を西へ進み、弁天池を過ぎると、いよいよ廃道区間へと突入します。 途中までは辛うじて道筋が判別できたものの、突き当たりの峠へ上がる箇所で、とうとう道が完全に消失してしまいました。 わずかなテープを目印に、ズルズルと滑り落ちそうな道なき急斜面を力任せに直登しました。 その後の道は比較的歩きやすく感じられました。 もっとも、数々の難所を越えてきた後だったため、単に感覚が麻痺していただけかもしれません。 厳しいルートではありましたが、その分、自らの足で道を切り拓く登山の醍醐味を再確認させてくれる、非常に中身の濃い山行でした。