- 06:00
- 13.6km
- 671m
白地山は、青森県の十和田湖近くに位置する東北百名山の一つで、特に秋の紅葉シーズンには美しい景色が広がります。登山道は整備されており、比較的緩やかな勾配で、初心者や家族連れでも楽しめるコースです。往復約14キロの距離は長いものの、アップダウンが少ないため、歩きやすいと評判です。 登山者たちの体験談によると、白地山では十和田湖を見下ろしながらのハイキングが楽しめ、特にブナ林の美しい黄葉が印象的です。山頂付近の湿原では、秋の草紅葉やリンドウの花が見られ、自然の美しさに癒されること間違いなしです。山頂からの眺望は素晴らしく、岩木山や八甲田連峰など、北東北の名山を一望できます。 ただし、熊の出没が多い地域でもあるため、熊対策は必須です。登山者たちは、熊スプレーや電子ホイッスルを携帯し、音を鳴らしながら進むことを推奨しています。特に、熊に遭遇した際の緊張感は、登山のスリルを一層引き立てる要素となっています。 また、白地山の周辺には温泉や道の駅もあり、登山後のリフレッシュにも最適です。特に、道の駅十和田湖では地元のグルメを楽しむことができ、登山の疲れを癒すことができます。秋の訪れを感じながら、静かな山の中で心を休めることができる白地山は、自然を愛するすべての人におすすめのスポットです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:00
- 距離
- 13.6km
- のぼり
- 671m
- くだり
- 671m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「鉛山峠-ミソナゲ峠-白地山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字51写真24枚05:4414.0 km607 m
白地山(東北100名山)だょ〜
白地山(秋田,青森)2026年10月17日 (土)日帰り今日はお天気☀だけど…風が強い。 あまり、標高がないお山に登ろう。✌ では、お初の白地山だね。 このお山、十和田湖の周りを歩くんだ。 急登は皆無であるがコース距離が14kmと長い。😆 一番の問題はクマ🐻多発地帯。💦 緊張する〜💦💦 本日のスライドは1組2名... 先週の秋田駒ヶ岳と比較すると、落差ありすぎ。😱 登山道も歩きやすく風が強く寒かったですが良き 山旅でした。
- もらった絵文字66写真44枚04:0113.7 km604 m
- もらった絵文字97写真47枚07:2813.8 km605 m
白地山
白地山(秋田,青森)2026年10月10日 (土)日帰り連休はここに登ってみようと決めて遠路はるばるやってきた。 人が少ないとは思っていたが、今日は三組だったようである。 混雑避けてきたものの、栗駒とか秋駒とかの差。 そんな人口密度低いこの山に、登ってみるとなんとなんと素敵な山で! 緩やかなアップダウンのロングコース。時々十和田湖。ブナがなんとも見事。 削り落ちたトラバースが時々出てくるのでそこは慎重に。ただ、ゆっくりいけば初心者も大丈夫そうな感じ。 古い熊フンあった。これは熊棚が落ちてきたものかなー?もあったので、あんまり上見過ぎないようにした。発見したくない。 997.4展望所で12時だったので、タイムアップ気にして躊躇したけど、足進める。 展望所から30分くらいで山頂へ着いた。 そこまでの素敵な景色といったらもう。 湿原と真っ赤に染まった八甲田。岩手山のシルエット。 これ見にきたんだなーと思った。 山頂でランチ。展望所に戻ってコーヒー。 タイムアップも気になるが素晴らしい眺望なもんで。 特等席でのコーヒーも美味しい。十和田湖素晴らしい。 ロングコースだけど、ふかふかの道なので腰、膝に優しい。 白雲亭展望台からの眺めもこれまた良くて。 ただ、ここからまだわりと距離あるのに一旦ゴール感あって、メンタル試された。 素敵なところを発見できるのは、嬉しいことです。 いやいや、いい日だった。
- もらった絵文字412写真50枚05:3613.7 km602 m
去年は熊サン騒動で断念した🐻東北百🍎白地山【しろじやま】
白地山(秋田,青森)2026年10月10日 (土)日帰り面積の広い東北地方🍁 (四国生まれは最初はビックリしました^ ^) 本当は 去年の秋に行く計画にしていた青森方面の東北百名山 ご存知の通り 昨秋は熊サンの目撃情報が多数過ぎて 断念してました😂 行きたかった白地山は ピーク手前に湿地帯もあり 晴れたら十和田湖をチラチラ眺めながら 登れるコース👏絶対に良いお山だわ!!と思いながら年越し🤣 そして晴れ予報だった 今回の三連休🎃 変わらず熊サン対策を講じて まずは十和田湖 西側のお山⛰️白地山へ行って参りました😊 ※ 東北百名山 72座目
- もらった絵文字27写真17枚05:3713.7 km593 m
- もらった絵文字44写真67枚05:3514.2 km655 m
2026,10,5⑥白地山しろじやま1034m 東北百名山97座目
白地山(秋田,青森)2026年10月5日 (月)日帰り十和田湖の西岸にある山頂部に白地山湿原あり。 峠の標高が高いため長い登りはないが、山頂まではなだらかな稜線のアップダウンが続く。 選定され当初は5つのルートがあり、山頂西側から入ろうと思ったが、現在2つとも廃道。 東側からの他の2つも荒れているようで山行記録が見当たらない。 現在では樹海ライン沿いの鉛山峠しか利用されていないのかもしれない。 途中にある白雲亭展望所ミソナゲ峠、大川岱分岐など十和田湖や十和田三山の展望が拡がる所あり。 山頂部は平坦白地湿原の先の小高い丘状。十和田湖方面にガスが掛かり、八甲田連峰などの北の展望がない。東側から南側の八幡平方面、西側の岩木山が何とか見えた。風が冷たい。コーヒー飲んで下山。
- もらった絵文字242写真52枚05:5013.7 km599 m
白地山
白地山(秋田,青森)2026年10月4日 (日)日帰り負傷した足がまだ完治していないので、今回もまたリハビリ登山💦 どうせ足慣らしするなら、いままで登ったことのない山にしようと思い、初めて白地山(しろじやま)に行ってきました🎶 ここは十和田湖の外輪山をぐるっと歩く感じで、いままで見たことのない様々なアングルから十和田湖の景観を楽しめたほか、山頂手前には広大な湿原が広がるなど、とても面白いコースでした😊 登山道もきれいに整備されておりとても歩きやすかったんですが、古い木道や片斜面のトラバースがあったりするので、滑りやすい雨の日は要注意かも知れません。 あと、熊の生息域なので(最近はどこの山もそうですが…)、熊鈴や熊スプレーは携行した方が良いでしょう。
- もらった絵文字48写真10枚04:3514.3 km609 m
白地山
白地山(秋田,青森)2026年10月3日 (土)日帰り初訪の白地山は、登山口から山頂までの片道7km…とにかく長い! (せめて4〜5kmならいいのに) ただ、ガチで登るような場所はなくひたすら歩く山 山道は良好で地面はやわらかく木道もあり、右にときどき姿を現す十和田湖を眺めながら、ほどほどのアップダウンを越えて、気づけば山頂に到達する感じ 注意箇所は、登山道とほぼ同じ幅の涸れ沢に釣られて、(ピンテもないので)そのまま真っ直ぐ進みたくなるルートが数ヶ所あるので、あわてずVターンで進みましょう 997分岐を過ぎ、目の前に広がる湿原を経由して到着した山頂は360°ビュー 雲がなければ、八甲田山や岩手山などもハッキリ見えたであろうが、残念ながら隠れていた 頭隠した岩木山だけ眺めることができた 腰痛気味だったこともあり、キツイ登りはなかったおかげで無理なく歩けてよかった
- もらった絵文字7写真37枚03:5213.7 km600 m
- もらった絵文字10写真22枚05:3514.2 km616 m
白地山(秋田県小坂町)_2026-9-24
白地山(秋田,青森)2026年9月24日 (木)日帰り"いざ入山"の段階でスマホ充電不足のアラートが鳴り、1時間弱出遅れるポカをやらかす。初めての白地山。累積標高差はさほど高くないが山頂まで遠いらしい⋯。戻るまで電池がもつか?が新たな心配事となった。当初心配していたのはクマとの遭遇。昨年より熊鈴と熊スプレーは携帯するようにしているが、更に手を叩く頻度を上げるようにした。途中まで気配は感じられなかったが、ミソナゲ峠の少し手前辺りで突然笹山からザザザ⋯ザザザーと遠ざかっていく物音がした。姿はまるで見えなかったが、それ以降は初めてスプレーのストッパーを外し歩くことにした。天気に恵まれ十和田湖や南八甲田の山々を眺めることが出来たが、充電切れとクマに対する緊張感が大きい山歩きだった。途中、一足先に入山していた盛岡ナンバーの2人連れの方々が、"なかなか来ない"と心配してくれていたので事情を説明しつつ岩手・山形の山々についてしばらく談義した。1人ポツネンと緊張しながら歩いていたので元気をもらえてありがたかった。