唐松岳(八方尾根ルート)の写真
五龍岳✨
唐松岳(八方尾根ルート)の写真
登山のみち
長く険しい遠見尾根が五竜の峻厳さ際立たせている
唐松岳(八方尾根ルート)の写真
八方池山荘で準備を整え9:10山歩スタート☺️スタートはいきなり渋滞してました😅
唐松岳(八方尾根ルート)の写真
唐松岳(八方尾根ルート)の写真
立派過ぎて😘

モデルコース

唐松岳(八方尾根ルート)

コース定数

標準タイム 06:24 で算出

きつい

25

  • 06:24
  • 9.5 km
  • 1004 m

八方尾根から唐松に向かうルートは上りと下りにリフトとゴンドラを利用でき、標高1800m付近まで上がることができる。山頂までの標高差も800mと、楽なアプローチで登山時間も短く、難所もないため、初心者の北アルプスデビューにはよいかもしれない。

コースマップ

タイム

06:24

距離

9.5km

のぼり

1004m

くだり

1004m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

このコースの登山口

  • 駐車場

    黒菱駐車場 Google Map

    営業時間:2019年7月1日(月)~10月20日(日) 駐車可能台数:200

「唐松岳(八方尾根ルート)」を通る活動日記

  • 34

    04:51

    8.0 km

    828 m

    挑戦の厳冬期 唐松岳(敗退)

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    憧れの後立山に初挑戦🏔️ 日帰りで挑戦するも、15:20の最終リフトに間に合うか怪しいと考えたため、稜線に出たところで唐松岳山頂を断念。 あと20分で辿り着くか、というところだった。 敗退の要因は、昨日の四阿山から体力を回復しきれなかったこと。四阿山もずっと登りたかったから仕方なし😤 しかし、結局リフトに乗ったのは14:00ごろ。山頂に登ったとしても、結局15:00前にはリフト乗降箇所に到達できていたと思う。 その点、少し後悔は残るが、この経験を次回以降の山行計画作成に役立てられたら…。 それでも、一番厳しい時期の後立山連峰・北アルプスを比較的良いコンディションで登ることができたのは、間違いなく素晴らしい体験であった。 最高の景色、最高のスケール感。 聞いた話や写真・動画から膨らませたイメージを遥かに上回るそれは、何にとも形容し難い。 次は初夏、花の時期に来たい!🌸 そして、次の冬も唐松にチャレンジしたい!🔥 【その他】 ・何回か踏み抜いた。八方山あたりまでは、踏み抜きの跡も結構見かけた。 ・7,8割くらいBCプレーヤーだった気がする。気持ちよく滑ってて羨ましい〜。 ・結局、ドライ+ベース+ミドルレイヤーでずっと過ごした。稜線出てからの休憩、下山中は強風の時間が長かったが、ミドルレイヤーで使用したフーディニのムーンウォークフーディが素晴らしく、シェルの出番なし。

  • 19

    05:24

    9.1 km

    953 m

    八方山・唐松岳

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    3度目の唐松岳へ 過去の2回はガスガスで景色が見えずだったので、今度こその思いで行ってきました。 が、ゴンドラのチケット購入の時点で一番上のリフトが動くかわからないとのことで先が思いやられるスタートでしたが、上がるにつれて晴れてきて、上のリフトも無事に動いてくれました。 八方山荘の時点で五竜と鹿島槍が見え、ちょっと登ると白馬方面が見え、頂上近くでは剣が見え、見たいものが全て見えました。 終始アイゼンで行けましたが、時々爆風が吹き、歩きにくい場面もありつつ、今回はガスがわかなかったので、いい景色がずっと見れました!

  • 10

    05:30

    9.0 km

    954 m

    唐松岳

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    残雪期の雰囲気の中、グループ登山してきました。自分的には超ゆっくりペース。 強風だけども身体が保持できない突風は1回。 BCの外国人が道中多数で外国みたいでしたね。

  • 13

    04:46

    9.0 km

    952 m

    唐松岳

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    終始景色がいい中で登山出来ました。 小屋から山頂までの稜線は風強かった! とにかく絶景だった

  • 57

    05:35

    8.1 km

    830 m

    唐松岳迄行けず撤退

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    この日曜日は北アルプスが好天予報だったのでリハビリで唐松岳に行ってきました。 膝に痛みが出たら即下山予定です。 残雪期と全く違い、さらさらパウダー🤩 ただ、急傾斜ではアイゼンも効き辛い所もあったり、体重が増えすぎて足場が崩れたり🤣🤣🤣 脹脛がぱんぱんになりました😭😭😭 色々大変でしたが、終始絶景を堪能出来ました♪ 時間切れの為(ギリギリ行けたかもですが無理をしたらいけません☺️)剱岳を見たところで撤退しました。 この後は終始暴風🌀だったので正解だったと思います。山頂はまた次の機会ですね♪ 厳冬期の北アルプスは初めてだったのでとても楽しかったです♪ ふかふかなお陰でなんとか下山迄できました。 まだまだ先は遠い😅😅 ただ翌日に痛みなどは無かったです☺️☺️☺️ 膝に優しいふかふか最高でした♪ 膝裏攣りましたけど🤣🤣🤣

  • 35

    07:29

    10.2 km

    1130 m

    師匠と唐松岳

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月17日(土)〜18日(日) 2日間

    今年初の師匠との山行は唐松岳となりました🏔️ 初日はガスガスで偵察に行くもすぐに撤退となりましたが、翌日は下界は雲がありましたが上は快晴☀️で素晴らしい景色の中で登ることができました😆 360°どこを見ても感動する景色で、連れてきてくれた師匠に感謝🙇🏻 前日に膝くらいまで積もっており、山小屋の皆さんは一人を除いて全員スノーシューでスイスイ登っていきますが、私はアイゼンだったのでほぼ全行程でズボり&踏み抜きしまくりで迷っていたスノーシュー購入が決定しました。 行かれる方はスノーシューがあると楽です! 山の神様、今回も素晴らしい景色をありがとうございました😊

  • 37

    07:24

    12.3 km

    1307 m

    愛弟子と行く!雪少なめの唐松岳

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月17日(土)〜18日(日) 2日間

    八方池山荘に前泊して、厳冬期の唐松岳にチャレンジしました。 前乗りした17日は荒天気味で風も強く、八方尾根スキー場の最上部にあるグラードクワッドリフトが運休。1時間弱歩いて登りました。 小屋に着いて荷物を置き、コースの下見に出掛けましたが早々にホワイトアウト。わずかな距離もGPSがないと全く進めなくなり、途中で引き返しました。 翌朝外に出ると、心配していた風はそれほどでもなく、天気も良好。眼下の分厚い雲海がとても幻想的でした。 前日に小屋に泊まっていた面々は十数名で、何となく小屋の中で顔も覚え、少し言葉を交わしたりもしていました。朝の出発も全員ほぼ同じタイミングということで、道中は抜きつ抜かれつしながらも何となく一つのチームのような感覚に。時々声を掛け合い、励まし合いながら山頂への長い道のりを進みました。 ところどころで、先頭を行く中国系の青年のパーティーの姿が見えました。彼らだけが一足先に小屋を出発し、ルートを切り開いてくれていました。後続の私たちみんな、感謝しながらトレースを使わせていただきました。 とはいえ強風と、もともと今年は雪が少ないこともあって、積雪はそれほど多くない印象です。岩が剥き出しになっているところも多く、先頭部隊でも厳しいラッセルは必要なかったと思います。 丸山ケルンあたりからかなりの強風が吹き付けるようになり、風に煽られてよろめく場面が増えました。私は履き替えを面倒くさがって、最終的にスノーシューのまま強引に山頂まで行きましたが、最後は痩せ尾根の通過が続くので、アイゼンとピッケルの使用を強くおすすめします。 最後の唐松岳頂上アタックでは風速20メートル弱、瞬間最大風速では25メートルといったところでしょうか。なかなか強めの「そよ風」でした🤭が、何とか二人揃って登頂! 続々と同じ宿に泊まった「仲間」の皆さんも上がって来られ、「お疲れさまです!」とグータッチをしたりして、みんなで喜びを分かち合いました🤩 山頂で写真を撮ってアイゼンに履き替え、すぐに下山を開始。 風が強すぎて休憩もままならず、急ぎ足で一気に下りました。 八方バスターミナル15時半発のバスを予約していましたので、小屋で荷物を整理し、リフトとゴンドラを乗り継いで慌ただしくリターン。幸いリフトは全て営業していました。 先程まで眼下に見えていた雲海にリフトに乗って突入すると、当然ながら周囲は濃いガスで真っ白。おまけにわずかながら雪も舞っていて極寒の世界。ドピーカンだった雲上とは大違いです。 無事にバスターミナルに到着し、目の前の「八方の湯」に立ち寄りました。が、実質10分ちょっとしか時間が取れず、慌ててバスに乗車。長野駅から新幹線に乗り換え帰京しました。 山の神様、今日も安全登山ありがとうございました😊 山🏔️ってサイコー!!

  • 10

    09:12

    10.1 km

    1151 m

    厳冬期唐松岳❄️爆風とラッセルでえらい時間かかりました。

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    夜勤明けに新宿から夜行バスで白馬八方へ。 ほぼ寝られず6時過ぎに白馬八方バスターミナルに到着。マイナス11℃。バスタの待合室はまだ開いてなく、寒すぎて近くのローソンに避難。ゴンドラは8時からなので暇つぶしに困りますね。 本日ゴンドラアダムと次のアルペンクワッドは通常運行。最後のグラートクワッドは強風で運転見合わせ。仕方なくこっから登りました。 寒波の影響か人は思ったより少なめ。途中から周りに誰もいなくなっちゃいました。今日のコンディションだと日帰りでの登頂は厳しそうでした。スタートからかなりの強風。特に山頂直下は超爆風でした。ずっと晴天だったのは良かったです。 ルートを外すと腰まで沈んで身動きできなくなるところもあり、ハマってしまいとても疲れました。そして、唐松岳まで意外と遠い、、、 そんなこんなで長時間かかってしまい、宿泊先の八方池山荘のスタッフさんにはご迷惑をお掛けしてしまいました。最後の下山時は、暗い中、ホワイトアウト状態だったので、雪の斜面で滑落してトリプル大回転もしてしまったので、今回無理に登頂を目指してしまったのは反省してます。