05:20
9.2 km
963 m
モデルコース
八方尾根から唐松に向かうルートは上りと下りにリフトとゴンドラを利用でき、標高1800m付近まで上がることができる。山頂までの標高差も800mと、楽なアプローチで登山時間も短く、難所もないため、初心者の北アルプスデビューにはよいかもしれない。
06:28
9.7km
1013m
1013m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
黒菱駐車場 Google Map
05:20
9.2 km
963 m
06:05
9.3 km
966 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2026年04月30日(木) 日帰り
天気は怪しいがいざ出発!スキー場もクローズしていてゴンドラ乗り場も少なし、残雪も上のトイレからグズグズの雪現れる、途中の八方池雪の下🤪所々雪なしゴロゴロ岩あり、山頂は曇りだが360°見渡せて満足! 後半メンバーにハプニングはありましたが良き山行でした🤣
05:58
9.3 km
980 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2026年04月30日(木) 日帰り
GW突入、北アルプス遠征 当初は、明日5月1日登る予定でしたが、天気予報を見て急遽1日前倒し。 朝一番のゴンドラリフトに乗るため、日中移動して久しぶりの車中泊。 道路も山も山小屋も渋滞知らずで快適。 下山途中からガスってきましたが、山頂からは白馬三山を始め、槍ヶ岳・剱岳を筆頭に後立山連峰が一望でした。 登山途中、オス雷鳥の雷太が歓迎してくれました。 今日は風が無かったので、長袖インナーの上にフリースでほぼいけました。山頂手前で1枚アウターを着たくらいです。 登りはストック。下りはピッケル。12本アイゼンは登りの急登から装着。 雪はベタベタです。 ご褒美登山なので、今日はゆるりと下山して八方池山荘に宿泊。明日は雨予報なので、のんびり温泉予定。 明後日に乗鞍岳を目指します。
07:36
9.5 km
980 m
07:35
9.4 km
969 m
08:29
9.3 km
973 m
08:27
9.4 km
965 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2026年04月30日(木) 日帰り
2年前の残雪唐松岳が忘れられず、やっと2度目が叶いました。 青空は望めなかったものの、ガスがかからず、風もなく、大展望が開けた山頂は、圧巻でした。 先週からの立山に続き、岩と雪のミックスの雪道はスリリングでした💦 2年前の記録は下の通りです💙 https://yamap.com/activities/31401152
08:27
9.4 km
973 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2026年04月30日(木) 日帰り
3年越しで振られ続けていた雪の唐松岳に行けました。 今回も計画したものの、前日まで天気予報がコロコロ変わる😱 最後は、せめて山小屋に泊まるだけでも‼️と思い、決行しました。 一番下のゴンドラを降りたところで、山小屋から電話があり、一番上のリフトが強風🌬️で止まっているとの連絡😱ここまで来て‼️と思いましたが、八方池山荘に宿泊予定なら乗せてくれるとのこと😅 何とか山小屋に辿り着きました。 2日目は、朝からきれいな朝焼けが見え、青空や太陽は見えないけれど、ガスがなく、風もなく、前日が冷えたおかげで、雪も適度にしまっていて、絶好のコンディションの中、右に白馬三山、左に五竜岳、鹿島槍ヶ岳、後ろに火打、妙高を見ながら歩きました。 そして、山頂小屋付近からは、剱岳、立山連峰がくっきりと😍 今年度最後の雪山🏔️楽しめました。 下山後は、みみずくの湯♨️へ。つるつる卵肌になりました🤣
08:27
9.4 km
967 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2026年04月30日(木) 日帰り
2週間ほど前から毎日天気予報に張り付いて状況を眺めていました。 1週間前に一旦、中止を決定! しかし、5日前から状況が変化してきて、3日前には行けるかもとなり、 これなら何とかリフトも動くことが確定して、行くことになりました。 不安定な天気に翻弄されました。😅 幸いに八方池山荘は、キャンセル料は取られません。『事前連絡だけしてくれたら良いよ』と言う寛大な対応に感謝しています。🙏 ホワイトアウトでなければ、青空でなくてもこの絶景が見えるだけで行く価値有りです。 今回も唐松岳は、呼んでくれました。 風もなく予定通りに山頂を踏むことができました。 雪は、緩くなってはいますが、閉まっていて、踏み抜きも少なく、アイゼンの効きも良かったです。 切り立った傾斜のトラバースも慎重に足を置いていけば滑ることも有りません。それでも、下の見えない深い谷底はなんとも言えない怖さが有り、下りでは気を抜けない状況が続きます。 特に核心部と思われる岩場の通過は、緊張します。 雪が少ないので、アイゼンでの長い岩場歩行が続きます。足が痛くなります。事前にアイゼンでの岩場歩行練習が必要と思います。 この時期の唐松岳の難易度は高いですが、それを差し引いても、どんどん迫ってくる不帰の嶮から続く白馬連峰と五竜岳の絶景を眺めながら登れるのは、最高の醍醐味ですね❣️😍
06:20
8.7 km
865 m
鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)
2026年04月29日(水) 日帰り
期待に違いいまいちな天気でした。 風も強いしもう心が折れました。 こんな日もある人間だもの。