ちょんまげみたいな頭、可愛いねぇ。
唐松岳(八方尾根ルート)の写真
雷鳥。
唐松岳頂上山荘
丸山ケルン
このあたりから風が強くなってきました
唐松岳(八方尾根ルート)の写真
なかなか雲が取れず😅
このタイミングであれば唐松岳も晴れてた。。。
唐松岳(八方尾根ルート)の写真
いや〜カッコいい!

モデルコース

唐松岳(八方尾根ルート)

コース定数

標準タイム 06:28 で算出

きつい

25

  • 06:28
  • 9.7 km
  • 1013 m

八方尾根から唐松に向かうルートは上りと下りにリフトとゴンドラを利用でき、標高1800m付近まで上がることができる。山頂までの標高差も800mと、楽なアプローチで登山時間も短く、難所もないため、初心者の北アルプスデビューにはよいかもしれない。

コースマップ

タイム

06:28

距離

9.7km

のぼり

1013m

くだり

1013m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

このコースの登山口

  • 駐車場

    黒菱駐車場 Google Map

    営業時間:2019年7月1日(月)~10月20日(日) 駐車可能台数:200

「唐松岳(八方尾根ルート)」を通る活動日記

  • 18
    10

    05:58

    9.6 km

    973 m

    八方山・唐松岳

    白馬岳・小蓮華山 (長野, 富山)

    2026年06月10日(水) 日帰り

    基本的にガスっていて雲の切れ間から空が覗く程度の天気だったが帰りに雷鳥に会えたのでイーブンといったところ 自分は軽アイゼンの6本爪で登って後悔しました、8〜12本爪が安全です 冬に膝の靭帯をやってしまったのでゆっくりめに登ったら膝の不調はあまり感じなかった、これからはペースを上げていきたい

  • 94
    46

    05:54

    9.7 km

    980 m

    八方山・唐松岳

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    グリーンシーズンが始まった唐松岳へ⛰️ 日曜日でしたが天気予報が良くないためか、とても閑散としていました☁️ 昼過ぎから降られる覚悟してましたが、下山までは全く降られず♪ 八方池の雪解けは早く、高山植物も昨年より明らかに早いです🌸🌼 標高2200〜2350mあたりはまだ残雪多く、トラバースや急登あり☃️ まだしばらくは軽アイゼン推奨です⛏️ 扇雪渓と丸山ケルン直下でそれぞれオスのライチョウを発見🪿 見張り中です、静かに見守ってあげてください🙇

  • 19
    8

    07:13

    9.6 km

    963 m

    八方山・唐松岳

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    上りから下りの丸山あたりまでガス+小雨というコンディションもあり、唐松岳頂上に行ったのは20人程度ではないかと思います。 綺麗な眺望はほとんどなかったですが、その天気のおかげで沢山の雷鳥を見れました。 至る所で雷鳥の鳴き声が聞こえてきます。登山者の少ない季節ならではかもしれません。 帰りはおびなたの湯と迷いましたが、八方の湯へ

  • 21
    20

    06:35

    10.0 km

    1000 m

    唐松岳 🌧️のち🌤️

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    関西から弾丸で唐松へ💨 しょっぱなからガスガスで展望なし 微かな期待を胸に登るも、次第に雨が降り、山頂は真っ白😱 試合に勝ったが勝負に負けた感、、、としょうもないことを思いながら下山していると、急に晴れ間が!! ありがとうございます!! 緑と白のコントラストがきれい✨ この時期にしか見れない景色を堪能しました ==以下備忘録== 関西から夜行バスで出発。 2026年は関西から八方バスターミナル直通のバスなし。長野からアルピコバスに乗ると10時くらいにしか歩き出せない、、、 というわけで松本行きの夜行バス🚌 始発で白馬まで電車 白馬駅からタクシー 8時前にゴンドラ乗り場に到着 扇雪渓周辺から道に雪出現、道消えてます。 グサグサでよく滑る💦 そして踏み抜く💦 12本アイゼンとピッケル使用しました 少なくとも12本アイゼンは絶対必要なコンディションだったと思う(個人的に) 軽アイゼンの方もいました👣 ストックは持っていったけど使わず。 取り回ししづらいので使いませんでした。 部分的に夏道を通ってしまったので アイゼン着脱は、10回と言ったら盛りすぎな気もするけど、6-7回は履き替えた気がする 練習になった 帰りは5分の差で16時前の長野行きバスに乗れず 諦めて八方の湯へ♨️ 夏山シーズンど真ん中じゃないので、非常に空いてました 電車で白馬から名古屋経由で関西に戻ることに これまで弾丸で移動したことなかったけど、土曜1日だけの休みでもけっこうイケるぞ?! 次の計画を立てようと思います📝 【天気】 予報は曇り てんくらはB 山頂最高気温10度くらいの予報 風はさほどなし 雨でBになったんでしょう 登りやすいコンディションでした   【服装】 ミレーアミアミ ファイントラック ウール混合のベース Tシャツ レイン上 ミレーのティフォン レイン下 ストームクルーザー 予備でフリース リフト乗ってる時に着た 【消費した食料】 ブラックサンダー×2 ファミマの塩大福 カロリーメイト カップラーメン 水分1.5L(ラーメン分含む)

  • 75
    10

    06:25

    10.2 km

    1009 m

    八方山・唐松岳

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    写真枚数10枚じゃとても😖足りない。  ヤマレコを参照して下さい。🙇‍♂️ 6日の天気予報は、曇り後時々雨・・ A9頃から傘マークが付いている。😭 雨が降ったら八方池までかな🤔🙄 ホテルの朝食の後ゴンドラリフト「アダム」の乗り場まで歩いて行く。 A8から稼働する。 15分前位に着いた。 既に10人くらい並んでいる。 ゴンドラリフト「アダム」🚡は、6人乗り。 (一台が前後に3人掛け。 だから二組づつ乗れる。) 8分で標高1400mの兎平に着いた。(A8:13) ちなみに八方駅は、標高770m。 80m歩いてアルペンクワッドリフトへ。 7分で標高1680mの黒菱平へ。(A8:22) この頃からガスに覆われる。 100m歩いてグラートクワッドリフトへ。 5分で標高1830mの八方池山荘に到着。(A8:28) そこで登山準備(GPSを作動させたり・・)。 A8:34 登山開始🚶‍♂️‍➡️・・ 回りはガス。  歩き出すと、道が二手に分かれる。 左が、階段道(初心者向き)。 右が、尾根のゴロ岩道(登山者向き)。 階段は歩き難いので、尾根道へ。😃➡️ A8:52 石神井ケルン(八方山ケルン)標高1974m・・ 雨が降るまでに行ける所まで行こうと頑張る。✊😁 階段道と合流する場所が、第二ケルン(息ケルン)・・やすむケルンと読む。 A8:59 息ケルンに着いた。 標高2005m。 八方池🟢に行く分岐手前に八方ケルン・標高2035mがある。 A9:04 通過。 八方池(標高2060m)を右に見ながら、ひたすら前へ😅💦💦 A9:12 続いて第三ケルン標高2080m。 そこから先は、「登山装備が必要」と注意書きされている。 ガレた登山道。 私の前には3~4人か・・ ゴンドラリフトに乗った人の1~2割くらいの人が唐松岳登山に行く感じ。 殆どの人が、八方池観光。 「下の樺」付近から脇に雪が見られる。 「扇の雪渓」は、しっかり残雪。 (手前の残雪帯のトラバースからアイゼン使用) 夏道は雪に隠れたまま。 皆、扇の雪渓を登って行く。 扇の雪渓を登って稜線の道に出ようとしたら、ハイマツ帯。 登山道が、先に見えている。 ハイマツ帯を横切るのは、大変😫💦💦。 (ハイマツ帯は、入るととても苦労します。) 少し入って諦める。 雪渓に戻って、登山道近くまで雪が付いている箇所まで行く。 その後は、雪が無い部分が多い。 でも時折残雪帯。 トラバースは、危ないので再びアイゼンの出番。 (アイゼンは、手に持って歩く) 痩せ尾根になり、手摺とか付いている箇所でそのまま行くと行き止まり。 手前に上に行く分岐があった。😫😣  A11:30 唐松山荘分岐に辿り着く。 唐松山荘に行きかける🤣・・ A11:42 唐松岳2685.9m山頂に立つ。👊😙✨🎉🎶🎶 主稜線に出てから雲の中で、小雨模様だったが・・本降りにはならなかった。 無事、唐松岳に到達出来ました。 多分本日の4人目・・ 唐松岳で昼食休憩😴🥱 下山は、折り返し。 でも扇の雪渓付近で下に降りたら、尾根を歩いている人が見えた。 あぁ、あっちがルートかと勘違い。 地図を見れば南側山腹が、歩いて来た道と分ったんですが・・ 再び尾根に行く。(踏み跡道がある) 多分冬道なんでしょう・・ 少し歩いて、痩せ尾根の具合から、違うと気付く。 右下を見ると、明瞭な登りに使った広目の道が見えた。 少し急だが、降りられない事は無い。 慎重に道に復帰。 冬道を行っても良かったが、道の危険度が判らなかったので・・🤔 (ロープも無いし) その後は、明瞭な登りに歩いた道。 天気も回復基調・・ 無事八方池まで降りる。 八方池で「逆さ不帰の嶮」を見たかったが、池の8割は雪。 「逆さ不帰の嶮」は、見れなかった。😭 (稜線に雲が掛かっていたので、雪が無くてもダメでしたが) P2:55 グラートクワッドリフト降り場に戻る。 (なお、グラートクワッドリフトの最終は、P4:30) 雨☂️を覚悟してましたが、主稜線での小雨だけで済みました。 楽しめた山行が出来ました。😄👍👍👍

  • 21
    7

    05:49

    9.5 km

    969 m

    残雪の唐松岳

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    BCシーズンを終了し、夏山シーズンの幕開け😁 唐松にしては珍しく、360°綺麗に景色が見え、残雪のせいか人も少なかったです☺️

  • 100
    24

    05:56

    9.8 km

    978 m

    唐松岳

    白馬岳・小蓮華山 (長野, 富山)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    白馬大雪渓の後、八方で一泊 天気もいいので唐松岳へ! 八方尾根からは初

  • 14
    40

    06:09

    9.8 km

    977 m

    唐松岳

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    八方のロープウェイが動き始め、信州割で少しお得になってるので、行けるとこまでと唐松岳へ 余裕を見て6時過ぎに到着も、有料駐車場は誰もいない…まあ8時運行開始、ほとんどが観光客なのでこんなもんか…😅 観光客は八方池まで、その先は所々残雪ありで、基本冬道?の稜線歩き…一度夏道に入って残雪トラバースで行き詰まり、稜線に戻るのにえらい目にあった…💦 2,300m付近の急登で軽アイゼン付けたけど、そこ以外は概ね問題なし⚠️ ずっと白馬、五竜を眺めながらの気持ちいい歩き、唐松山荘の裏の稜線に上がると、目の前に立山連峰がドーンと広がる‼︎ 最後に唐松岳までのビクトリーロードを登って山頂へ到着(^^)v ずっと眺めていたい360°の展望、小腹を満たしつつ堪能して、名残惜しいけど下山へ… ハイシーズン前の静かな山歩き、今回も満喫できました🤗