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モデルコース
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荒戸山・鯉が窪湿原 (岡山, 広島)
2026年06月14日(日) 日帰り
遠征の〆は中国百名山の阿哲富士(あてつふじ)と言われている荒戸山に行ってきました。 岡山県新見市哲多町に位置します。 標高500m程の吉備高原にこんもりした旧火山の小山の様な山(一応標高760m)で北側には牧場が広がってました。 おそらく江戸時代は入山禁止と推測され、荒戸神社のある登山口から入ると山は大木だらけでした。それと旧火山のため柱状節理の岩盤がゴロゴロ剥き出してました。 これにて今回の遠征は終了です。
00:54
1.7 km
185 m
荒戸山・鯉が窪湿原 (岡山, 広島)
2026年06月13日(土) 日帰り
来るタイミングを見失っていた 荒戸山へ 登山道は整備されていました 展望台へは登らなかったので 展望はないですが 荒戸神社にお参りし良い一日でした
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1.5 km
170 m
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254 m
荒戸山・鯉が窪湿原 (岡山, 広島)
2026年05月25日(月) 日帰り
偶然に見付けて以来、歩きたいと思っていた参道と背後の山(荒戸山)を歩いて来た。 まずは荒戸神社の駐車場に車を置き、参道口まで車道を戻る。 大変こじんまりとしているが、この参道口の写真を見て以来この参道を歩きたいと思っていた。 やはりこうした参道は雨にけぶる時に歩く方がいい。晴れると要らないものまで見えてしまう。 杉並木の参道を暫く進むと参道は石段に代わる。 苔むした石段にフタリシズカが沢山咲いていた。花序が1本のものから5本のものまであった。 荒戸神社に上がり境内の左端から山に入る。 神社から山頂までの標高差は170mほどしかないのにやたらとしんどく急斜面に感じる。きっと今日の暑さのせいだろう。 山野草を探しながら歩いたが成果は乏しかった。 荒戸山山頂には立派な展望台があるが建てっぱなしで周囲の木の方が展望台より高くなってほとんど展望はない。全く宝?の持ち腐れだ。 下山は周回ルートを下ったが、ヤマップの注意にあるように途中で別の道を下りてしまい登り直した。確かに初めての者にあの分岐は分かり難いと思う。ただし迷い道でササバギンランに出会えたのは望外の遭遇だった。
00:46
1.5 km
189 m
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