04:20
7.3 km
1116 m
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04:20
7.3 km
1116 m
09:29
7.3 km
1143 m
黒姫山(青海黒姫山) (新潟)
2025.12.06(土) 2日間
呑兵衛たる者、一度は「一升瓶かついで山頂で吞みたい!!」 って野望は皆さん持っているはず😁 でもね躊躇する理由は・・・重い、割れそう、1升呑み切れるか判らない😅 沢遡行では割れるリスクが高すぎて絶対ムリ🙅♂️ だから逆の発想で雪山!!熱燗にすれば身も心も温まる ということで仙人様が「一升瓶」かついでくれました🤩 降雪翌日の新潟・・・サラサラパウダスノー。胸ラッセル想定。山頂ムリでも途中でビバークして楽しもう作戦です😁 結果・・・サラサラパウダースノーはスノーシューでも1歩進んで半歩滑るの繰り返し。木の枝やツルにザックの外付け道具がやたら引っかかり思うように進めない。オマケにルートもよく分らない😅。こんな状況で仙人様がフルラッセルしてくれました👏。アロはトレース泥棒と1升瓶にありつけただけ。ビールの要領で🍶グビグビ飲んだら足りなかった🤣 次回はアロが一升かつぐ番・・・って・・なんだか当番制みたい🤣
09:30
7.3 km
1150 m
04:51
7.5 km
1153 m
2025.11.30(日) 日帰り
石灰の生産がが有名な山らしく、道中の工場プラントを横目に見つつ、清水倉登山口からスタート。 はじめは杉林の中を行く。薄暗くて道も不明瞭だが、ウザすぎるほどにピンクテープがあるので道迷いはなさそう。 一本杉峠は本当に落葉樹の中に杉が一本だけ立っていた。ここからが急登。幸いにも雪も落ち葉もなく、順調に進む。ピンクテープ以外にも木へのペイントがあったり看板があったりで道迷いはなさそう。急な箇所にはロープもあった。 950くらいからがっつり雪がついていた。ただしそこまで深くはないので、使い古されたトレースを辿ろうとすると地肌が出て、滑る。下山時は特に注意が必要かもしれない。 急登を越え、1050あたりから沢中を行く。微沢が何本もあって積雪期は道迷い注意。 1170の偽ピークを過ぎると稜線に出る。快晴無風で目指すピークはすぐそこ。稜線南側の沢型からの吹上が強かった。また、稜線上は岩が多く、氷化してる場合もあるのでスリップ注意。特にピーク直下の岩場は下山時に後ろ向きで降りた方が良い。 岩場を乗り越えるとピーク着。ピークは十分にスペースがあり、日本海と後立山連峰と妙高戸隠連山が一度にのぞめる最高の展望台だった。 たっぷりピークを堪能した後、下山開始。 下山時は緩んだ雪やぬめった地面での滑落に注意。急登箇所では特に気をつけたいところ。 全体を通じて雪は柔らかかった。そのため、軽アイゼンはつけずに行動したが、もっと雪が硬くなれば必要になってくるだろう。
06:28
7.3 km
1147 m
黒姫山(青海黒姫山) (新潟)
2025.11.29(土) 日帰り
今回は新潟県糸魚川市にある青海黒姫山です⛰️ 距離はないですが中々急登のお山です💦💦 今日は駐車場にも誰もおらず😅登山道でも誰にも会わず😭山頂も嫁と貸し切り状態😓とても寂しい山登りでした。 山頂からの景色は日本海が素晴らしかったです✨北アルプスは雲がかかり残念でしたが風もなく暖かくゆっくりできました😆 下山は雪もあったので歩き難いのなんのって、おまけに滑る滑る😂下山はずっとチェンスパ履いたまま下山✋
06:06
7.2 km
1145 m
黒姫山(青海黒姫山) (新潟)
2025.11.24(月) 日帰り
糸魚川でヒスイを探すのが好きなのですが、海岸にある石は山から川を流れてたどり着いたもの。2月中旬に石について書かれた看板を見てから、「この山に登るぞ」と決めた。あれから9ヶ月。5つの山のうち、3山登頂。ひとつは登山口まで。70%達成かな。
04:06
7.6 km
1154 m
黒姫山(青海黒姫山) (新潟)
2025.11.23(日) 日帰り
低山ではありますが、11月にしては雪がそこそこ積もってました。標高750mあたりから雪がでてきて、1000m超えると雪量が多くなります! トレースはあって基本ツボ足で行けますが、軽アイゼンは携行した方が良さそうです。 山頂からは海と雪化粧した妙高、白馬あたりの山が近くに見えて景色サイコーでした! 下山メシは、月徳飯店で煮干し中華そばと餃子を。混んでるだけあって、めちゃ美味い🤤 麻婆豆腐とか他のメニューも旨そう。。
07:09
7.8 km
1167 m
黒姫山(青海黒姫山) (新潟)
2025.11.23(日) 日帰り
新潟百名山51座目、日本三百名山8座目の青海黒姫山へソロで山歩に。 糸魚川ICを降りて登山口へ向かう道中、直ぐにあの山かと確認できる。 熊の出没情報がよくあるので、先行者がいなければ別の山へ向かう予定だったが、登山口には先行車が2台。 熊には会いたくないが、登るしかない。 片道4kmにも満たないので、いきなり急登の始まりかと思われたが、直ぐに緩やかな道となり杉林の中を進む。至る所にピンテがあるので、迷うことはない。 杉林を抜けても一向に急登とはならず一本杉に到着。 一本杉を過ぎると徐々に急登となり、岩が増え雪もチラホラ。 急登が終わるとトラバースが続き、金木平に到着。 飲料水と書かれた脇に水場があったが吐水口は無く川の水を汲むかたちだ。 水不足の為、帰りに飲んでみたが、少し渋めの水だった。 金木平から先は徐々に雪が増え始め、雪と泥と岩の急登が続く。 前日以前と思われる固まったツボ足トレースがあるので迷うことはないが、谷筋ような急登は登り辛い。 雪道の急登で苦戦していると後続の若者が登ってきて、あっさりと抜いて行った(笑) シャリバテか滝汗による脱水症状か分からないが、徐々にペースが落ちて、疲労困憊になりながら山頂手前のピークに到着。 暫く休んでようやく山頂に到着♡ 山頂からは360°の絶景。 糸魚川市街を眼下に雪化粧をした頚城三山と雨飾山~高妻山~小蓮華山と白馬岳を望み、日本海に長く延びる能登半島までを一望できた。 下山は激下りの雪道を慎重に下山。 雪道は無事に通過したが、案の定、泥で滑って転び、腕を岩に強打し青タンができた。 おまけに腕や両足指が攣る始末。 今回も芍薬甘草湯の効果は無かった(笑) 本日の登山者は私を含めて5名。静かな山歩だった。 下山後、先に下山した方より登山口手前で熊の唸り声が聞こえた事を知らされる。 私の鈴は熊鈴ではなく、舶来の呼び鈴なので音が大きくて周囲の音が聞こえない。 知らぬが仏とはこの事だ(笑)
03:41
7.3 km
1135 m
06:49
7.4 km
1143 m