08:09
12.9 km
1232 m
神坂峠から県境をたどり恵那山を往復するコース。このコースはほぼ稜線伝いであるため、南アルプスや御嶽山、中央アルプスなどの山々の展望がよく、気持ちの良い山歩きが楽しめる。
07:28
12.8km
1264m
1264m
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08:09
12.9 km
1232 m
06:58
13.5 km
1247 m
10:02
13.2 km
1236 m
恵那山・大判山・神坂山 (長野, 岐阜)
2026年04月19日(日) 日帰り
山頂の眺望が無い、というのは噂通り そしてコースも距離以上に長く感じるし帰りもアップダウンがあり、想定よりも厳しい山行に 予定より時間は押しましたが、無事に下山できたときの喜びはひとしお 学びも多き山行でした
07:45
14.1 km
1298 m
恵那山・大判山・神坂山 (長野, 岐阜)
2026年04月18日(土) 日帰り
神坂峠駐車場は満車だったので、奥の駐車場へ。 一座目千両山へはすぐ到着。 スタートの標高が高い為、次のピークへはどんどん降って行くという今までに経験の無いパターン。 大判山を過ぎると積雪が増えてきた。 恵那山山頂直下、雪の急勾配が立ちはだかる。 チェンスパ持ってないし、登りはいいとして下りが怖いなぁとか思いつつも行くことにした。 相方は睡眠不足もあってか、ここを越えていく自信が無いと言いここでリタイア。大判山で寝る、とここで一旦別れる。 稜線上も残雪があり何度も踏み抜く。 山頂はやはり展望がない。なのに、あの展望台は何故あるんだろう。 大判山で再び相方と合流。 千両山へ戻る急坂を登るのももう辛いようで鳥越峠で再び別行動する。 相方は追分登山口を目指し、わたしは車を取りに行くのに登らないわけにはいかない。 千両山まで戻り、せっかくなのでグレーピーク富士見山へ向かう が、背丈ほどある藪漕ぎ、しかもトレースもない。 さらに、太腿がピキピキ攣り始めたので山頂を踏むのは諦めた🤦 追分登山口で待ってる人がいるので早く戻らないと。 寝不足はやっぱしんどい
07:20
13.0 km
1224 m
恵那山・大判山・神坂山 (長野, 岐阜)
2026年04月18日(土) 日帰り
日本百名山の恵那山、長々と登頂を引き延ばしてきた。 ユーザーさんの日記ではまだ雪が残っていそうだったので、残雪期登山を楽しみにいざ挑戦。 久々の高山でアップダウン大したことないのにすぐ息が上がり、軽い高山病に罹ったと思われる。 また、緩くなった雪にも足を取られ、下りでは前ももが攣りそうな気配…(終始ツボ足で行きました)。 やっぱりアルプス級の山は登りがいがあるな、と感じた山行でした。 ※前評判として眺望が残念な山ということでしたが、神坂峠登山口からの道中では南アルプスや木曽山脈がきれいに見えて満足の登山でした✨
08:56
13.0 km
1239 m
恵那山・大判山・神坂山 (長野, 岐阜)
2026年04月18日(土) 日帰り
夜勤明け1時間しか寝れてないですが、 恵那山登ってきました👍 神坂峠ルートで行くと眺望良いよと聞いたので そちらのルートで行きました。 朝は雲ガスガスでしたがすぐに晴れて気持ち良い。 途中から雪がすごくてズボズボハマりながらの登山で苦戦しましたが登りきてれ良かった! 帰りは寝不足、アドレナリン切れで体力ギリギリ。 睡眠は大切だと気付かされました😂
07:39
13.4 km
1257 m
恵那山・大判山・神坂山 (長野, 岐阜)
2026年04月18日(土) 日帰り
百名山に興味ないけど行ってきました恵那山🏔️ よくガッカリ百名山とも聞きますが、行ってみないとわからないしね。 コースは眺望があるらしい神坂峠からの縦走コース。 朝はガスガスで真っ白。眺望関係なく何も見えない。ガスが晴れてきたのは大判山あたりから。 標高高くなったら残雪あってしかも直登でこの辺りは楽しかった。 噂通り山頂や避難小屋は眺望なく写真撮ってご飯食べたら直ぐ下山しました。 ガッカリかどうかは楽しみ方次第か。残雪期の直登は楽しいよ。それ以外は・・・。
06:25
13.5 km
1260 m
09:23
14.3 km
1270 m
恵那山・大判山・神坂山 (長野, 岐阜)
2026年04月18日(土) 日帰り
GWに向けて冬山装備で歩荷練習19キロ。 登り始めは重いのでゆっくり。歩き方に気をつけて疲れないようにする。 段々慣れてくる。 下りは水などが減って少し軽くなったけど雪の踏み抜きや急斜面に気を使う。 下りはストックかピッケル使おうかと思ったけど、枝がたくさんあって邪魔になるので結局、使わず。 登りもストック使わずそのまま登る。 取り敢えず暑い。 恵那山は広河原登山口よりもこちらからの登山口の方が展望あり。 ・駐車場 神坂登山口駐車場 10台ほど置ける。トイレはなし。電波もなし。 駐車場はまではくねくね道で見通しが悪く、距離が長い。地面は舗装されているので悪路ではない。 富士見台高原の登山口も近くにある。 ・天気、服装 ガスのち晴れ。薄曇りだったけど、夕方以降は雲が取れてくる。 登り始めはガスっていて、ガスの中でたまに雨がパラパラ。 山頂付近のみ立ち止まると肌寒いので上に羽織るが、それ以外は長袖のウェア1枚。
07:53
13.8 km
1231 m
恵那山・大判山・神坂山 (長野, 岐阜)
2026年04月16日(木) 日帰り
百名山11座目。 以前下山中にチェーンスパイクを無くしてしまった帰りに軽アイゼンを買ったので アイゼン実戦のために残雪期の恵那山へ。 調べたところだと多くの人が使う広河原ルートは登頂こそ早いが、見晴らしはあんまりなようなので今回は中津川から迂回して入る神坂峠ルートで行くことに。 高速で向かう道中にまだ雪を被ってそびえ立つ木曽駒ヶ岳や空木岳を眺めて 雪山カッケー!アイゼンの要領を掴めれば5月からはこの時期のアルプス登山挑戦も視野に入るなぁ などと期待が膨らんだ。 登山開始から早々に千両山までの稜線伝いに富士山、乗鞍岳、御嶽山、後立山連峰などなど名山を眺めることができて早々に満足感が込み上げる。 雨天のはずだった天気も直前に快晴になって今回は時の運に恵まれている! が、結論から言おう。 刺さる刺さらないよりも踏み抜き地獄にハマりすぎて雪山登山トラウマになったwwwwww 標高1800mを過ぎたあたりからチラチラと残雪が現れ始めたのでアイゼンを装着するものの、ちょっと進んだらまた地肌と石だらけでアイゼンで進むのがかえって遅い。 と思ってまた外してしばらく登り続けたが、頭を抱えたのはラスト200mあたりの急勾配。 目印とトレースを頼りに進んでみるものの、もうどこ踏んでもズボッと足が持ってかれるwww たぶん行き帰りで100回くらいは踏み抜いたんじゃないだろうか、ってくらい1900〜2100区間の急登付近でハマり続けた。 そして10回くらいはすっ転んだんじゃないかな。 もう靴は中までビショビショ。浸水しまくって気持ち悪いことこの上ない。 股まで埋まって一時期脱出不可能になった時は心折れて引き返すどころか救助呼ぼうか迷った。 なんとか這い出してアイゼンを装着したら刺さるっちゃ刺さるけどズボズボ踏み抜いてしまうのは仕様なのだろうか。 結局アイゼンを再び装着してからはパワープレイで登頂にこぎつけた。 山頂には見晴らし台っぽいのがあったからなにか山頂の景色でも拝めるのかと思ったがなんも見えんのかい! その後またパワープレイで下山。 踏み抜き地獄にハマりつづけ靴がグシャグシャ。 あまりに靴の水気が滞留したのでやむなく靴下を何度も絞った登山は初めてだ。 というわけで予定の1時間半くらい遅くなってしまった。 もっとスマートに登る術があったのだろうか。 アイゼン装着時と非装着時のペースが露骨に違う。 残雪でも雪山は当分遠慮します。 もういい、こんなグシャグシャになりながらの登山はしたくねえ。 雪山登ってる先輩の方々には改めて敬意しか表せない百名山11座目でした。 誰か雪山の登り方教えて欲しいです。 教えてプロの人!!