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モデルコース
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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2026年04月09日(木) 日帰り
明日は雨の予報が出ていたので、10年ほど前に行ったことがある山城へ行ってみた。歴史はそんなに好きではないが八王子城跡には悲しい歴史があったようです。 山城ファンにはたまらないでしょう。 登ってみると頂上まではなかなかの急登続きでしたが、石段で整備されておりあまり疲れませんでした。 圏央道八王子西インターから20分ほどで着きます。
02:07
3.3 km
273 m
2026年04月08日(水) 日帰り
スキーシーズンが終了。 トレッキングに向けて練習ハイキング🥾 山城の八王子城本丸跡までのお山歩。 久しぶりの山道は桜、椿、山吹、スミレなどが咲いて新緑も生き生き!春がいっぱい☘️ 国史跡八王子城跡の御主殿跡、曲輪(要害)跡、八王子神社⛩️も見応えあって八王子の歴史のお勉強も👍 やっぱり山の空気はいいなぁ☺️
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2026年01月04日(日) 日帰り
北条氏康(私は上杉謙信や武田信玄以上の名将と評価しています)の三男氏照が豊臣秀吉との戦に備えて標高445mの山上に築いた八王子城。急峻さは金華山(岐阜城)ほどではないにしても、本丸にたどり着くまではちょっとした軽登山になりました。 滝山城以上に攻めにくく守りやすい堅城だと思いますが、小田原攻めの際に秀吉の命で攻め入った北国勢(前田利家、上杉景勝、直江兼続、真田昌幸らの部隊15,000人)によりわずか1日で陥落しています。 城主の氏照以下 主だった家臣は本城である小田原城に詰めていて、八王子城内には3,000人程度しかいなかったといいます。しかもその人数は将兵だけでなく、女子供を含む領民をも加えたもの。それが前田、上杉、直江、真田という名だたる猛将・智将に5倍の軍勢で襲い掛かられたのではたまったものではなかったでしょう。それでも雛壇状に幾重にも配置された曲輪を突破する戦いは熾烈を極めたようで、落城した八王子城側のみならず攻め手側の豊臣側にも多大なる犠牲者を出したことが豊臣方の武将らの書き記した史料に残っているそうです。 城の麓には見学者向けに八王子城の歴史や全体像などを解説するガイダンス施設があり、麓に近い御主殿跡(城主の生活の場)や虎口などは、当時の石をそのまま利用して復元されています。こちらのほうも是非見ておくとよいでしょう。
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高尾山・陣馬山・景信山 (東京)
2025年11月29日(土) 日帰り
今回はやや観光気分で行ったら普通に登山だった。 城巡りをしていると時々こうなる。 YAMAPに地図もあったのでログをとった。 高尾駅からバスで八王子城のガイダンス施設へ。 八王子城のすぐ近くまで来るバスは土日のみの運行らしい。1時間に1本。 ガイダンス施設でスタンプを押してから城跡へ。 普通の山道の登りが始まる。 ヒートテックを着てきてしまい暑かった。 途中、展望の良い場所があり、スカイツリーや筑波山らしき影もうっすらと見えた。 八王子神社は八王子の地名の由来らしい。 本丸はこぢんまりしていた。 登ってきた道を下り、御主殿の方も見学。 思ったよりも人がたくさんいた。 駐車場にも車がかなり停まっていた。 この後、八王子駅まで移動し、そこからまたバスで滝山城址も見学。 八王子駅にある八王子博物館で御城印も買った。
01:30
3.3 km
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