01:48
3.5 km
273 m
モデルコース
ロープウェイを利用して山頂駅へ。展望を楽しむ観光客や、火山活動によってできた溶岩台地・坪庭を散策するハイカーも多く訪れている。坪庭をスタートして、途中から北横岳方面の登山道へと入り、急傾斜にジグを切るようにつけられた登山道を登っていく。高度を上げていくと、樹間から縞枯山方向が見渡せるようになってくる。三ッ岳方面からの登山道と合流し、5分ほど進むと北横岳ヒュッテ(トイレあり。宿泊は定員制のため要予約)に到着する。小屋脇の森の中に点在する七ツ池にも立ち寄りたい。小屋から山頂までの登山道は傾斜を増す。登り着いた北横岳南峰からは、南八ヶ岳方面の眺めがいい。そこから尾根伝いに進むと北峰へと到着する。日帰りの場合、ロープウェイの最終時間に注意すること。
01:58
3.5km
278m
278m
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01:48
3.5 km
273 m
03:00
4.0 km
284 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年03月02日(月) 日帰り
仲間と4人で入笠山予定だったが、雪が少なそうなので北横岳に変更. お手軽に雪山と景色を楽しめる希少な山です.
03:01
3.7 km
274 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年03月02日(月) 日帰り
【行程】 6:00埼玉発-9:00北八ヶ岳ロープウェイP着-9:20ロープウェイ駅発-9:40山頂駅発-10:30横岳ヒュッテ-10:45横岳山頂着-10:50横岳山頂着-11:15発-11:30横岳ヒュッテ・昼食12:00発-12:40プウェイ山頂駅着・片付け13:00発-16:00埼玉帰着。 【コメント】 今回の山行は、積雪期登山を始める方が雪上歩行に慣れることを主目的とした。当日は、天候・展望にも恵まれ、春山残雪期らしい歩行訓練ができた。 雪上歩行の基本・土台は、靴裏全体で雪面を捉えること・キックステップである。この上に、ピッケルストップ・アイゼン歩行がある。今回、ロープウェイ山頂駅付近から既にザラメ状に雪が緩んでいた為、登りはツボ足・下りに4本爪の軽アイゼン歩行を選択した。持参したスノーシューは、山頂駅にデポした。標高差約200mの行程中に滑落の危険箇所はない。午後の下りでは、坪庭付近の雪は既に腐っていた。私は、全行程ツボ足のままで通した。下りで数か所、踵のキックステップした程度の雪質であった。 用具の選択は、登山者の技量、当日の天候状況によるが、雪が積もっていたら、アイゼン装着というのはいかがなものか。季節・天候状況を踏まえ、登山者が足裏感覚を鍛え、より一層の安全登山となることを願うばかりである。
00:57
1.8 km
16 m
03:03
4.0 km
289 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年03月01日(日) 日帰り
初めての冬靴、12本爪アイゼン、ピッケル! 想像してた北横岳と比べてだいぶ雪少なかったけど良い練習になりました。
03:29
4.0 km
286 m
02:35
3.5 km
272 m
02:35
4.4 km
287 m
02:22
3.5 km
274 m
02:22
3.6 km
272 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年03月01日(日) 日帰り
先月雪、風強予報で延期した北横岳 絶好の天気の中行くことができました☀️⛄️ 茅野駅からのバスは登山客たくさん 乗れなかったらどうしようと思ったけれど、2台出ていてみんな乗れた模様🚌 バス会社の皆さんにほんとに感謝しかない やっぱり暖冬の影響か道路の雪もほぼなくスムーズにロープウェイまで着きました ロープウェイなかなかの列で時間かかるかな?と思ったけれれど10分感覚で動いていてすぐ乗れた 予定通りに登山開始⛰️⛄️ チェンスパで行ったけれど問題なく登れました 雪はしゃばしゃばになっていたりするのでちょっと滑る けど気をつけながら行けば大丈夫! 1時間ほどで山頂到着✨ 雲ひとつない青空 アルプスや八ヶ岳何から何まで全部見えた 圧巻の景色に感動🥺 山麓駅で買ったパンを食べて少し休憩 山頂は広いので人が多くてもゆっくりできました 下山は登りよりも順調 写真を撮ったり景色を見ながら雪山を楽しめました 帰りのロープウェイは混雑なくすぐ乗れてこれまた順調 レストランでカレーをいただきました🍛 ザ・スキー場のカレーって感じで懐かしかった 帰りのバスもまたまた行列 2台出ていたけれど立ちの方も数人いらっしゃった とにかく人はいたけど、そこまでの混雑なくスムーズすぎる登山 雪山楽しめてよかった☺️ スキーの人も楽しそうだったので次はスキーもやりたい!笑