03:25
3.5 km
279 m
北横岳(南峰)・北横岳(北峰)
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年04月05日(日) 日帰り
北八ヶ岳ロープウェイの冬期営業最終日に、最後の雪の感触を味わいたいと出掛けて来ました。 坪庭の周遊コースから固い雪と凍結斜面があり、滑らないようにとチェーンスパイクやアイゼンを装着して歩きました。 お天気は今一つでしたが、雪と氷の感触は嬉しかったです。
モデルコース
ロープウェイを利用して山頂駅へ。展望を楽しむ観光客や、火山活動によってできた溶岩台地・坪庭を散策するハイカーも多く訪れている。坪庭をスタートして、途中から北横岳方面の登山道へと入り、急傾斜にジグを切るようにつけられた登山道を登っていく。高度を上げていくと、樹間から縞枯山方向が見渡せるようになってくる。三ッ岳方面からの登山道と合流し、5分ほど進むと北横岳ヒュッテ(トイレあり。宿泊は定員制のため要予約)に到着する。小屋脇の森の中に点在する七ツ池にも立ち寄りたい。小屋から山頂までの登山道は傾斜を増す。登り着いた北横岳南峰からは、南八ヶ岳方面の眺めがいい。そこから尾根伝いに進むと北峰へと到着する。日帰りの場合、ロープウェイの最終時間に注意すること。
02:02
3.6km
282m
282m
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03:25
3.5 km
279 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年04月05日(日) 日帰り
北八ヶ岳ロープウェイの冬期営業最終日に、最後の雪の感触を味わいたいと出掛けて来ました。 坪庭の周遊コースから固い雪と凍結斜面があり、滑らないようにとチェーンスパイクやアイゼンを装着して歩きました。 お天気は今一つでしたが、雪と氷の感触は嬉しかったです。
02:41
3.6 km
276 m
05:32
9.3 km
636 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年04月05日(日) 日帰り
本日トータル4座: 縞枯山・茶臼山・北横岳(南峰)・北横岳(北峰) 本日の名山記録 花の百名山: 59座(1座:縞枯山) 信州百名山: 50座(1座:北横岳) 先週リハビリ登山をして、まだ今週も術後1ヶ月は経ってないので、まだ今回もリハビリレベルで、かつ、ちょっと雪がかなりなくなっちゃったが冬のロープウェイ運行最終日の本日ギリギリで北横岳へ。 昨晩まで天気予報良かったので行くことにしたのに、当日朝行く直前に確認したところいきなり曇り予報に、、ちょっと迷ったがさすがに早朝に連絡してキャンセルは厳しいかと思い、あとはお祈り🙏しながら覚悟を決める😤 道中、栃木辺りはガスが酷かったが、群馬に入る頃から思ったよりも晴れていて長野県に入っても空は明るかったので行けるか!😆と思ってら、八ヶ岳方面を見た瞬間に、上の方がガスで埋まっている姿が、、、😩😩😩 結局ガスの中のスタート。少しづつガスが取れてはきたが最後まで完全には取れず。。赤岳方面もスッキリとは見れなかった🥲去年から本当に天気の外れが多い💢😭 この山もリベンジ案件かな。 またこの日は再来週に控える景鶴山の練習も兼ねた雪山のつもりもあったので、チェンスパでも大丈夫だろうとは思いつつあえて12本爪を最初から履いてみた。が、、、久しぶりに履いた12本爪が思いの外重たくて、この距離なのに結構疲れてしまった。足首が力入らない感覚になり帰りの運転辛かった… そういう意味ではよい予行演習となった。 再来週の景鶴山山行では長距離なので12本はなるべく履かない方が良いと悟れました😅😩
04:12
4.0 km
293 m
02:06
3.6 km
278 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年04月03日(金) 日帰り
シン春休み!私休み!平日! という事で、絶対どこか登ると決めていた日。 春の花探しもいいなぁと思っていたけど、雪の北横岳に登ってみたかったのが心残りで、意を決して行ってみました。 2年前からずーっと想い続けてた北横岳。 雪歩きに滑り込みセーフでした。 ロープウェイ9時の始発で出発。 お天気良すぎて、絶景。 ずーっと見ていられる景色に感動しました。 のんびり過ごし、12時に降りてきましたが、このまま帰るのは勿体なさすぎて、車山高原へ。
02:37
3.9 km
288 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年04月03日(金) 日帰り
今シーズン最後の雪山を体験したくて、北横岳に行って来ました。ロープウェイで一気に2000m。しっかり雪残っていました。天気も最高で景色に癒されました。
03:15
3.5 km
270 m
03:34
3.6 km
281 m
03:32
3.6 km
281 m
03:13
4.8 km
299 m
蓼科山・横岳・縞枯山 (長野)
2026年03月29日(日) 日帰り
ロープウェイ山頂駅は1℃ つまり、黙っていたら寒い。 最初は完全に冬装備で登り始めたが、途中でフリース脱いで、帽子と手袋も春仕様に変更。 雪はザクザクで、想像以上に体力と時間を使った。次北横岳登るなら2月前半までにしたい。 登りはともかく、下りが怖かった。 山頂からの景色は最高のご褒美だった。蓼科山も赤岳もハッキリ見えたので、色々報われた。