02:51
5.4 km
410 m
遠見山-少しだけ稜線歩き🌿
向坂山・三方山・天主山 (宮崎, 熊本)
2026年05月31日(日) 日帰り
矢筈岳に続いて遠見山へ向かいました。 4台程駐車してありました。時間は12時、今回は少しだけ切剥へ続く道を歩いてみました。「なんとか今年切剥でのテント泊にチャレンジしたい」と思っているこの頃です。
モデルコース
01:10
1.9km
196m
196m
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02:51
5.4 km
410 m
向坂山・三方山・天主山 (宮崎, 熊本)
2026年05月31日(日) 日帰り
矢筈岳に続いて遠見山へ向かいました。 4台程駐車してありました。時間は12時、今回は少しだけ切剥へ続く道を歩いてみました。「なんとか今年切剥でのテント泊にチャレンジしたい」と思っているこの頃です。
01:49
2.3 km
213 m
向坂山・三方山・天主山 (宮崎, 熊本)
2026年04月29日(水) 日帰り
ヤマシャクヤクもお手軽に楽しめる遠見山登山口(那須往還入口)に行って来ました。情報によると登山口に至る舗装林道が荒れているようである。鮎の瀬大橋を過ぎて県道153号を右折し天主山鴨猪新道登山口へ向かう。鴨猪新道登山口への分岐から左折する。鴨猪新道登山口へは分岐地点で通行止め。駐車車両があり登山者がいるようだ。アプローチが長くなり大変であろう。さて、舗装林道だが情報通り落石や舗装が剥げていたりと要注意である。反対側の湯鶴葉集落からの方が道路状況は良いらしい。慎重に走って登山口に到着。本日は祝日で山開きを行っている所もあるし貸切のようだ。舗装林道登山口から未舗装林道をしばらく行き那須往還入口に到着。そこからすぐに群生地である。ちょうど見頃でややピークを過ぎた感じか。その後天気も良かったので展望が良くなり名の通り遠くが見えるようになったとの情報のある山頂に登りました。道中花を幾つか拾いつつ登頂すると、山頂の木が伐採されており見通しが良くなっており阿蘇、九重、祖母が見渡せました。今日は貸切でのんびり楽しめる良い山行となりました。
01:08
2.4 km
214 m
01:14
2.5 km
218 m
02:28
2.9 km
246 m
01:33
2.4 km
219 m
02:46
5.2 km
398 m
向坂山・三方山・天主山 (宮崎, 熊本)
2024年11月24日(日) 日帰り
国見岳からのんびり龍神舘で起きた朝。おいしい朝食をいただき、今日もいい天気 上椎葉ダムの写真を撮りながら帰路の途中、次の国見岳遠征の下見を兼ねて遠見山へ 下山後は充電ついでに通潤橋の近くにあるappartement coffeeを訪問。山にぴったりのドリップバックをゲット。道の駅通潤橋は連休ということもあり賑わっていた。ここのチャージャーはこのあたりでは一番高速。 鮎の瀬大橋側からの遠見山登山口への道はけっこう荒れていた。緑仙峡側からがマシ。
03:23
2.5 km
233 m
向坂山・三方山・天主山 (宮崎, 熊本)
2024年11月10日(日) 日帰り
通潤橋観光後、青葉の瀬(あおばんせ)の田舎風ロッジに泊まり、次の日、くねくねした長い林道を1時間近く車を走らせて遠見山登山口へ。山歩きが何十年ぶりの人もいるので、ゆっくりゆっくり登りました。はじめは杉の植林の中の踏み跡を、落ち葉を踏みしめ登りましたが、山頂南側には美しい自然林が広がっていました。狭い山頂で阿蘇方面の展望を楽しんだ後は、その自然林のなかでゆっくりとコーヒータイム。静かな静かな秋を満喫しました。雨がポツポツと降り出す前に下山し、午後からは傘をさして鮎の瀬大橋へ。自然豊かな山村に土木建築技術の粋を結集したと思われる美しい橋が架けられおりその対比に感動!! 橋を歩いて渡り、欄干から覗くと、緑川の深い渓谷と山々に白い霧が漂い、渓の流れの中に真白い花崗岩が点在して見え、まるで一幅の山水画のようでした!
05:29
4.9 km
347 m
向坂山・三方山・天主山 (宮崎, 熊本)
2024年01月27日(土) 日帰り
今季2回目の寒波❄️ さあ、どこに行く❣️ 人がいない脊梁の遠見山でスノーハイク⛄️雪はサラサラでノートレイス🎵静寂な脊梁で、大騒ぎしてきました😊
05:37
5.7 km
417 m
向坂山・三方山・天主山 (宮崎, 熊本)
2024年01月27日(土) 日帰り
雪を求めて脊梁へ〜♪ さらさらの雪もまだ残ってて、膝下まである雪に、うきうき🎶わくわく🎶 途中からはスノーシューハイク💕 脊梁ブルーと白銀の世界を堪能してきました。