駐車場方面の山側山肌です😆🎵🎵
これぞ夏山って感じ✨
奥大日岳が見えて来た
ガスが抜けて剱岳が現れる
雲海が素晴らしい👍
ここらへんも滝の名残りらしい
室堂登山口-室堂乗越-奥大日岳-中大日岳-大日岳-大日岳登 縦走コースの写真
貸し切りの山頂で下山めし調べてたら、剱岳が見えてた❣️
ミクリガ池に熊はいなかった
おー、完璧

モデルコース

室堂登山口-室堂乗越-奥大日岳-中大日岳-大日岳-大日岳登 縦走コース

  • 富山

コース定数

標準タイム 11:24 で算出

きつい

35

  • 11:24
  • 16.1km
  • 866m

立山の奥大日岳は、紅葉の美しさと絶景が楽しめる魅力的な登山コースです。室堂から出発し、奥大日岳を経て称名滝までのルートは、初心者から健脚者まで幅広い登山者におすすめです。特に、晩秋の時期には色鮮やかな紅葉が見られ、チングルマの赤や草紅葉の黄色が美しい景観を作り出します。 登山者たちの体験談からは、達成感や癒しを感じることができるコースであることが伺えます。特に、奥大日岳の山頂からの眺望は圧巻で、剱岳や槍穂高の姿が見えることもあり、感動的な瞬間が訪れます。ライチョウとの遭遇もあり、自然とのふれあいが楽しめるのもこのコースの魅力です。 コースは整備されており、木道が多く歩きやすいですが、急な下りや滑りやすい場所もあるため、足元には注意が必要です。特に、牛首付近では岩に苔が付いているため、滑りやすくなっています。バスの時間を気にしながらの下山が求められるため、計画的な行動が重要です。 周辺には、温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも充実しています。例えば、グリーンパーク吉峰の温泉や、つけ麺の「是・空」など、登山の疲れを癒す場所が多くあります。特に、称名滝の迫力ある景観を楽しむために立ち寄るのもおすすめです。 このコースは、自然の美しさと登山の楽しさを存分に味わえる場所であり、特に紅葉の季節にはその魅力が一層引き立ちます。ぜひ、友人や家族と一緒に訪れてみてはいかがでしょうか。

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コースマップ

活動概要

タイム
11:24
距離
16.1km
のぼり
866m
くだり
2,337m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
5時間27分
休憩時間
0分
合計時間
5時間27分
3
室堂登山口
3
10
20
10
4
2
30
55

2日目

タイム
5時間57分
休憩時間
0分
合計時間
5時間57分
10
5

このコースで通過する山

富山中大日岳

「室堂登山口-室堂乗越-奥大日岳-中大日岳-大日岳-大日岳登 縦走コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字75
    写真117枚
    10:45
    15.8 km
    2217 m

    紅葉の大日三山

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年10月11日 (日)〜12日 (月)2日間

    紅葉の大日三山へ。 去年お友達がこのコースを登っていてとても良いなと思い真似させてもらった🍁 登山YouTubeの イッチーの頂メシ さんの動画もとても参考になった! 【0日目】 三連休なので早めの駐車場到着を目指す。立山ICから駐車場までの間にこの時間帯で食事ができそうなところを見つけられなかったので、城端SAでおうどんをいただく。梅とろろ昆布のおにぎりはテイクアウト。夜食か、明日の行動食にする。 18:30頃立山駅の無料駐車場着。まだ7割ほどしか埋まっていない。早く着きすぎたか。 外気は涼しいが車の中は暑かったので網戸にしてしばらく過ごす。確かこの時点で17℃。 駅前の売店が20時まで営業してくれていた。行動食をちょっと買い足し。朝は6時からオープンとのこと。宿泊もできるおしゃれなカフェもあり。 21:30頃就寝のため、最後のトイレに行ったら18:30頃とほぼ変わらず駐車場は空いていた。 立山駅のトイレ、前回来たときは大きな蛾がいた恐怖を忘れられず、今回は大丈夫だろうかと恐る恐る入ったらカメムシが大量だった。蛇口にもいる。なかなかハード。 早く着きすぎて時間を持て余すかと思ったけど21:30早々に就寝。明日は早起きしなくてもいいので気楽だが、逆に早起きしすぎて朝も時間を持て余したらどうしようと不安。 【1日目】 6:30起床。時間を持て余したら・・・という不安は何だったのだろうかと言うほど爆睡。9時間も寝てしまった。車中泊なのに自宅か、と思うくらいの深い眠り。仕事の疲れがすっかり取れた! 朝になったらさすがに満車になっていた。でも実際には3台分空いていたのに満車表示だったのはなぜだろう。 トイレに行ったらカメムシが全部片付けられていた。お掃除の方に感謝。 ポットのお湯でスープを作り、パンで朝ご飯。 支度をし、7:50頃立山駅へ向かう。オシャカフェでコーヒーでも買いたかったけど行列だったので諦め。 今日は8:30称名滝行きの始発のバスに乗る。バス停はまだ誰も並んでいないので立山駅をうろうろ。 昔立山駅構内に「アルペン」といううどんやお焼きが早朝から食べられるフードコートのような場所があったのだが、いつの間にか無くなってモンベルショップになってた。 早朝から温かいうどんが食べられて重宝してたのに、残念だ。 称名滝行きのバスは乗車時間約15分。支払は下車時に現金500円。 どうやらケーブルカーの当日券を買った方が時間つぶしに称名滝を見に行くと言うこともあるみたい。5時に並んで買えたチケットが11:30と聞こえた。おそろしや。昔は当日でも早朝から並べば、始発に近い時間で乗れたのに。 称名滝のバス停到着、トイレがとてもきれい。 ここから称名滝まで15〜20分ほど。 道中、熊よけのクマが嫌う高周波を出す機械があった、なんとなく口の中が変な味がしてきたのはこれのせい? 登山口に戻って鐘を鳴らしてスタート。 熊に会いませんように。 紅葉も美しく、しばらくは日陰を歩けて快適だった。 お腹も空いたので昨日買った梅昆布のおにぎりを食べる。美味しい。 木道まで来ると楽ちんロード。 お昼前に大日平山荘到着。 今回紅葉と同じくらい楽しみにしていたのがこの山小屋。 お料理が美味しいということと、10月以降はお風呂も入れるとのこと。(それまではシャワーあり) 1番の到着だったので、一番風呂をいただけることに。 小腹を満たした頃にちょうどお風呂が沸き、入らせていただきました。ドライヤーはないから頭は洗わず。とっても気持ち良いお風呂でした!お風呂に入る頃にはガスっちゃったけど、多分景色もすごくいいお風呂と思う。 タオルも貸してもらえて至れり尽くせり。 ここの山小屋のすごいところ、お風呂あり、コーヒー、お茶、ココアも無料でいただける。そして湯たんぽの貸し出しもあり。 だけど私の1番感動したところはドアの横の壁にあるちょっとした物置。両手が塞がっているときにとても役立つ!こんなところにまで気がつくご主人の作る料理は絶対美味しいに違いないと確信した。 普段はご主人1人で営んでいるとのことだけど、小屋閉め直前だからか、奥様と可愛い10歳の息子くんも来ていた。この男の子がすごく働き者!お客さんが来たらすぐに玄関まで行き対応、案内などもしてくれた。かなりのシゴデキ男でした。頼もしい、いつか継いでいくのかな。 夕食は5:30から。到着してすぐに見に行かなくてガスってしまった不動滝をご飯直前に見に行ったらやっと見えた?と思ったら沢だけ見えただった。 お楽しみの夕食。まさかのうなぎ!そしてオープンオムレツ、チャンプルーもあり品数豊富で豪華すぎる!お味噌汁もとても美味しく、そしてやはり富山の山小屋、お米も最高においしかった。 (自販機に珍しくオリオンビールが売っていたけど沖縄が関係ある方なのかな?) 息子くんが、最後のお酒なのでお安くします、と可愛い営業を🍶 お向かいに座っていた不動滝を撮りに来た、という地元の方が気前よく購入され、一緒のテーブルの私たちに振舞ってくれた。すごくおいしかった!ご馳走様でした。この方、愛知の大学で建築を学ばれていたとのことで色々な興味深いお話を聞かせていただけた。ここの山小屋の作りがしっかりしているということ、そして昔は弥陀ヶ原から大日平には橋がかかっていて、それを復活させたいという活動があるということを教えてもらった。でもコロナ禍もあり物価高の影響もありでなかなか難しそうだとのことだった。あと、弥陀ヶ原ホテルも閉業予定とか?こんなにケーブルカーも混んでるのに、なぜだろう。泊まらず帰るお金を落とさない観光客ばかりなのかな?弥陀ヶ原ホテルは一度行ってみなきゃ。 今日は行程も短く小屋でのんびり過ごせてよかった。夜寝る頃にはガスも少しずと取れてきた。 明日の天気に期待しつつ21時ごろ就寝。 【2日目】 4:30ごろ起床。 朝食、本当は6:00だったかも?ご主人が早めに出たいでしょう?と声をかけてくださり、5:30にしてくれた。ありがたすぎる! いつもなら朝食を食べずに早出することが多いけど、こちらの小屋の朝ごはんは食べてみたくていつもより遅出。具沢山のお味噌汁にお米が進む種類豊富のおかずたちに心もお腹も満たされた。 食後は裏のテラスのブランコベンチに揺られながらコーヒータイム。目の前には薬師岳。贅沢すぎる眺め。 朝には不動滝もしっかり眺めることができた。 出発時、可愛いしっかり者の息子くんがお見送りしてくれて、一緒に記念写真も撮った。次に会う時はどんな子になってるか楽しみ。 小屋の入り口にはネパール語?で「大日平山荘」と青い看板に書いてあった。 父子に手を振ってもらいながら出発。もう日はだいぶ上がっている。最初は木道を歩き、また急登へ。 ここから大日岳までの間、小熊っぽい鳴き声がしばらく聞こえたエリアあり。熊すずだけではなく、手を叩いたり声を出したりして存在をアピール。 稜線まで出ると剱岳が目の前! 1週間前に最終営業で小屋閉めしている大日小屋前に荷物をデポして大日岳山頂へ。 こちら、地図上でどうしても山頂に届いてないからウロウロしてみたけど、ちゃんと記録されててよかった。中大日岳も通過したけど看板見つけられず。どこにあったの? その後奥大日岳に登る急登が今回1番しんどかった場所。 奥大日岳山頂は、広くて今日初めての大休憩を取る。ここでおにぎりを食べた気がする。もう少しこまめに休憩とったほうがよかったかなと反省。ずっと横にどーんと佇む紅葉の剱岳、素晴らしい景色すぎて疲れを忘れた。 もっときれいなのに写真はきれいさが撮れてない。スマホじゃダメなのかな。天気が良すぎたせい? ここですれ違った方、阿曽原温泉の方から来て、剣沢にテント泊されたとのこと。そのコースもいつか歩きたい。 また別の富山の方とお話しした時もケーブルカーが3時から並んで取れたのが7:30だった人いたよ、と聞いて震えた。 今回室堂側から入るかも悩んでいて、ケーブルカーのあまりの混みように恐れていたけど、たまたまインスタで流れてきた情報で、立山駅横にある千寿ヶ原登山口から美女平まで登山で行けると知った!(というか立山駅から室堂まで歩いて行けるのは知っていたけど美女平まで歩いて行こうと思いつかなかった)美女平からは予約なしでバスに乗れるので、何時間も待つよりいいじゃん!と思ったけど、美女平からバスのチケットが買えるかわからなかったので今回はやめておいたのだが、その富山の方に「買えるよ!歩いて登るのおすすめ!」と教えてもらったので、また機会があったらそのルートもチャレンジしてみたいと思う。歩けば1.5hで行けるからあっという間だ。 今日は10時ごろからガスる予報だったけど最後まで天気は持ってくれた。 一気に室堂を目指す。が、その前にみくりが池温泉でお楽しみ。クリームソーダとチーズトースト!良い締めくくり。ガスっちゃったけど。 トーストは食べきれないので半分お持ち帰り。 最後に最近恒例の北アルプスの水をウォーターバッグに入れてバス乗り場へ。 整理券制度が導入されていてびっくり。チケットを買って、購入したチケットを見せて整理券を受け取る。コーヒーを飲みながらしばし待機。大体20〜30分くらいで乗車できたけど、また次の美女平でも30分ほど順番待ち。整理券はここでも使うので無くさないこと。 室堂14時、立山駅16時。2時間かけてやっと到着。疲れた。 もう三連休の立山には近づかないようにしよう。 下山後はよしみねゆ〜ランドへ。 露天もサウナも水風呂もあり。 昔は立山は遠く感じてたけど、蓮華温泉経験してからは近く感じてしまう笑 大日三山縦走、人にすれ違うこともあまりなく、静かな山歩きが楽しめた。私好みのルート。 山小屋は称名滝駐車場に車を停めて大日岳ピストンされる方が多く、朝ゆっくり出発するためか、地元の富山の方が多い印象。富山の方とたくさんお話しできて楽しかった。 ぜひまた歩きたいルートと泊まってみたい山小屋だった。 おつかれ山でした。

  • もらった絵文字206
    写真65枚
    12:21
    17.1 km
    852 m

    紅葉の大日三山🍁)^o^(奥大日岳・中大日岳・大日岳

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年10月3日 (土)〜4日 (日)2日間

    相方が何年も前から行きたーいといってた大日小屋。剱岳ドーン、ランプの小屋🛖。ギター演奏🎶(今回はなかった) 称名滝から1600m登るか室堂から大日に行くか、迷いに迷ってお天気のいい初日に室堂から大日小屋に歩くことにしました。 今回、makimakiさんもメンバーに加わってもらってお天気最高の大日三山を歩いてきました。

  • もらった絵文字87
    写真55枚
    18:32
    16.4 km
    2278 m

    大日岳・中大日岳・奥大日岳!

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年10月2日 (金)〜4日 (日)3日間

    立山連峰の前衛峰、大日三山を2泊3日で縦走しました。 大日三山の縦走はこれで3回目。でもパーティーで登るのは初めて🔰。 お天気は台風の影響が気になりましたが晴れ🌞! 秋の立山連峰から最高のご褒美をいただくことができました🙇。 そのご褒美の数々は以下の通り。 ・3回目にしてやっと晴れてくれた称名滝と大日平の湿原 ・相変わらずの大日平山荘のクオリティーの高さ ・大日岳から望む浄土の立山と針地獄の剱岳と立山曼荼羅の眺望 ・縦走路は右に深くV字に切れ込む称名渓谷と弥陀ヶ原湿原、遠くに黒部源流の山と槍穂高連峰、左に常に剱岳を見る絶景の連続 ・立山室堂に下るとそこは紅葉で彩られた極楽浄土! 等々、お天気に恵まれてほぼ完璧な山行となりました。 唯一の後悔は、私の行動時間の読みが甘かったせいで時間が押してしまい、みくりが池温泉で汗を流せなかったこと・・・。メンバーに本当に申し訳なかったです。 それにしても立山と剱岳は絵になりますね~。それを最大限引き出してくれる大日三山(大日岳、中大日岳、奥大日岳)が、更に好きになりました😊。

  • もらった絵文字198
    写真51枚
    10:43
    15.0 km
    2229 m

    称名滝から大日三山縦走(大日小屋泊)

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年10月2日 (金)〜3日 (土)2日間

    2026/18座 大日三山縦走 〈1日目〉 群馬を2:30に出発 称名滝ゲート着いたら4台待機してて後ろに付いて待っていたら、6:58にゲート開放 第一駐車場に停め、いざ出発 登山口向かう途中に熊よけの高周波装置が設置されてた🐻‍ 大日小屋まで1.5kmほどずっと登り 途中、ハシゴや鎖場もあり 健脚の方たちに追い抜かされつつ、スローペースで大日平到着 木道をひたすら歩くんだけど、登りが緩やかで視界が開けて気持ちよく歩ける 小屋が閉まった後くらいから紅葉が見頃になるそう 大日平山荘で小休憩して再出発 しばらく木道が続くが、その後、最初の登りよりも大きめの岩がゴロゴロしていて歩きにくい おかげでペースダウン 何とか12:00に小屋到着した時には剱岳は雲の中😶‍🌫️ チェックインしてお昼を食べて軽装で大日岳へ🚶‍♀️ 到着したらすこーしだけ剱が顔を出してくれた🙌‎ 夕飯早めに済ませてゴロゴロしてたら、日の入りの声がけがあって外へ出ると、焼けた剱岳が目の前に…!!✨ 小屋の裏側へ回って、雲に消えていく太陽を見て今日来れてよかったとしみじみ ランプのついた食堂も見れたし、とそのまま就寝 〈2日目〉 4時起床 のんびり支度をして朝食を済ませ、6時前に出発 風やや強め 中大日岳にはすぐ着いたけど、奥大日岳までがなかなかにハード 途中トラバースする鎖場があったり、ハシゴ、大きな岩場、ザレ場、ガレ場とまぁ歩きにくい トラバースのとこ 高所恐怖症の私にはなかなか怖い箇所だった _:(´ω`」 ∠):_ ... けど奥大日岳の展望が最高✨ 別山からの剱もいいけど、奥大日からの剱の方が山頂が鋭利に見えてカッコイイ そしてそこから室堂までの景色が本当に良すぎて‪‪🫶🏻︎‪ 立山からの景色も良かったけど、こちら側からの立山の景色がイチバンなんじゃないかと思った 立山から奥大日まで行くのはアリだと思う🙆‍♀️ ちなみに気温は奥大日岳が3.8℃ 称名滝から大日岳までが20℃あったから気温差が激しく、霜が降りてて、大日小屋からの木道は滑ったので注意⚠️ 奥大日から一緒になった神奈川からのソロの女性と話しながら室堂へ 最後の雷鳥沢からの登りはやっぱり嫌いだ…🫠 雷鳥荘の日帰り温泉が11:00〜だったので、みくりが池温泉で汗を流し、クリームぜんざいを食べて下山🍨 天気も良く、眺望にも人にも恵まれ、最高の山行となりました🥳 モーメントに大日小屋のレポします🙋‍♀️

  • もらった絵文字82
    写真26枚
    07:13
    14.2 km
    724 m

    贅沢すぎた大日三山

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年10月1日 (木)日帰り

    こんな贅沢な天気☀️があっていいのか 絵に描いたようななんて雲一つない快晴登山日和😭😭 かれこれ10年以上登山してるけどベスト3に入るくらいの眺望🤩 んゃ、記憶を遡ってもここまで眺望よかった記憶がないくらいNo.1️⃣に近いかも! 本当にスーパー超最高で超絶サイコーーな贅沢すぎた山行きになりましたとさ⤴️⤴️ 室堂ターミナルスタート時気温14℃ 肌寒いくらいの気温だけど照り返し日差しが強く個人的にはまだまだ暑い🫠 スポーツタイツにハーフパンツ 長袖インナーに半袖シャツで充分👍 室堂も紅葉🍁見頃を迎え週末は朝一便から激混みになるだろうな🤔 平日もあり7時台のケーブルカーに乗れたのラッキー✨ 今年5月に称名滝遊歩道で熊🐻被害あってから大きめのベル🔔と高音周波数音設置されていて実際に体感したけど人間でも少しいやーな音でした! そりゃ🐻も嫌がる音だわ😂 ともあれかなりお腹いっぱいの山旅⛰️でした。 最後に中大日岳の🪨と🪨の間にオレンジ色のトレッキングポールと大日平山荘付近でサングラス🕶️落としました😱 拾った方プレゼントします😂 無事下山 次はあなたの街へ つづく〜

  • もらった絵文字218
    写真231枚
    12:53
    14.4 km
    799 m

    絶景の剱岳を見るなら奥大日岳・中大日岳・大日岳縦走+不動滝、称名滝を堪能😍

    剱岳(富山)
    2026年10月1日 (木)〜2日 (金)2日間

    大日連山縦走初日、ゆっくり雷鳥荘を出発 天気がどんどん良くなってきた😄 剱岳の夕陽と日の出が期待できそう😄 長い階段を下りながらキャンプ場⛺️脇を室堂平の紅葉🍁を見ながら称名川の木橋を渡り、奥大日岳に向かい登り始めると回りの絶景に足が止まって写真撮影が始まります📷 今日は大日小屋泊まりなので、ゆっくりでも問題ないが、鎖場、ハシゴやザレた急登もあります😨 登山者にもどんどん抜かれました🤭 このゆっくりペースが2回、雷鳥の家族に会うことが出来たかも👏 奥大日岳から戻る方も多く、大日小屋に泊られた登山者は6名でした 大日小屋泊まりで期待していた夕陽に染まる剱岳😍、富山湾を望め、朝陽に染まる大日岳😍と壮大な剱岳を堪能 早月尾根は来年のお楽しみに残して 大日小屋から出発時点でのYAMAPのスイッチも入れ忘れる😨 4日間、撮った写真も600枚以上 試練と憧れの山旅😍でした

  • もらった絵文字277
    写真195枚
    11:20
    15.1 km
    2186 m

    大日岳・中大日岳・奥大日岳

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年9月30日 (水)〜10月1日 (木)2日間

    9月は☔ばかり。 2日間晴れ🌞と知り登らねば♪ 前回のリベンジで大日岳からの室堂縦走へ♪  1日目は大日小屋までなのでのんびりできる。 2日目も涼しいうちに奥大日岳へ♪ 久々に最高の青空だった♪ のんびりと色づき始めた稜線を歩けて汚い心が洗われました✨️

  • もらった絵文字68
    写真77枚
    09:15
    15.8 km
    762 m

    大日岳・奥大日岳・中大日岳

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年9月29日 (火)〜30日 (水)2日間

    ソロ活です。 またまた、火曜・水曜 雨予報なので、先々週行った奈良・藤原京世界遺産マラニックの続きをひとりで試走にでも行こうかなぁとぼんやり考えて、月曜の仕事が終わってから、今年中に行きたいリストの中の、 ①紅葉の立山室堂平からの大日岳縦走(ほぼ稜線のはず) ②草紅葉の尾瀬ヶ原を至仏山からみる ③マウンテンドクターロケ地のひとつ唐松岳 の天気をチェックしたら、火曜はどこも雨。 でも 水曜は超快晴予報に変わっている。 火曜を1日移動に使って、水曜中に戻ってこられればよい。 以前から泊まりたいとおもっていた 立山雷鳥荘が火曜雨だからか? 空きが出ていた!1つだけ。夜中の1時にネット予約して、2時までにバタバタ支度して 2時半に寝て、6時に起きて 8時の近鉄に乗りました~~~ 下記、電車利用の場合の ご参考までに 自宅 8時ー近鉄ー名古屋駅ー10時発JR中央本線特急しなのー松本駅ーJR大糸線ー信濃大町駅ー駅前からアルピコ交通バスで40分(2000円)-扇沢駅ー(ここから立山黒部アルペンルートで、室堂までの通しのチケット3800円)関電トンネル電気バスー黒部ダムー ケーブルカー ー電気バスー立山・室堂平(16時着)ー雷鳥沢の雷鳥荘まで徒歩20分 16時30分着。 雷鳥荘はすぐ下が地獄谷なので、硫黄の天然温泉が湧き出ていて、展望風呂から地獄谷をみながら温泉入れます。火曜の夕方、室堂平に着いたときには、すっかり雨は上がっていて、 夕焼け見ながら温泉入り、ラウンジでビールとワイン飲んで、さいこ~~~~~です。 立山三山は3回周回したことがあるので、今回は 初めての大日岳から称名滝へ下山することに。標準タイムで9時間半、あら?おもったより時間がかかるのだとビビり、、、朝ごはん食べてからスタートしようとおもってたのをやめて お弁当に変更して、5時ブラックスタートに変更。 すでに雷鳥荘は2300mくらいにあるので、大日岳までの登りは800m程度ながら、称名滝登山口までの下山が1500m超え( ゚Д゚) 14時40分発の立山駅行きバスに乗るために後半は頑張りました。1時間前に到着して、着替えて、ソフトクリーム食べました。 乗り物好きとしては 帰りは違うルートで帰りたい&北陸新幹線に乗りたいという欲望の為に、、、ご参考までに下記のルートで帰宅。 立山駅ー電鉄富山(1時間)-富山駅(**寿司)ー北陸新幹線つるぎー敦賀駅ーJR特急しらさぎー米原駅ー東海道新幹線こだまー名古屋駅ー近鉄ー最寄り駅。 **富山駅で新幹線を2本遅らせて、きときと寿司でお寿司とビールで一人打ち上げ(^^♪ 沢山の乗り物に乗れて、名古屋ー長野側からの立山ー富山から米原回りで名古屋へ。 三重ー愛知名古屋ー長野ー富山ー石川ー福井ー滋賀ー名古屋ー三重 と周回できてることが、登山したより大満足の1泊2日の旅でした。前日の夜、考えた割には充実!

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