室堂登山口-室堂乗越-奥大日岳-中大日岳-大日岳-大日岳登 縦走コースの写真
大日岳が見えた!
左側が大日岳で、右側が中大日岳かな?
室堂登山口-室堂乗越-奥大日岳-中大日岳-大日岳-大日岳登 縦走コースの写真
室堂登山口-室堂乗越-奥大日岳-中大日岳-大日岳-大日岳登 縦走コースの写真
大日岳ロックオン!😉
このまま真っ直ぐ谷筋を直登する感じです。
やっぱり汗ばむ💦みくりが池にダイブしたい!
今日の主役は立山の反対側
これぞ夏山って感じ✨
写真撮り合い
雲海が素晴らしい👍

モデルコース

室堂登山口-室堂乗越-奥大日岳-中大日岳-大日岳-大日岳登 縦走コース

コース定数

標準タイム 09:59 で算出

きつい

32

  • 09:59
  • 16.1 km
  • 875 m

コースマップ

タイム

09:59

距離

16.1km

のぼり

875m

くだり

2345m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「室堂登山口-室堂乗越-奥大日岳-中大日岳-大日岳-大日岳登 縦走コース」を通る活動日記

  • 18
    40

    07:55

    15.1 km

    732 m

    花の大日岳縦走

    立山・雄山・浄土山 (富山)

    2026年08月02日(日) 日帰り

     奥大日岳~大日岳の稜線は、立山から見ると、室堂平の先に顕著でスッキリとした形で延びている。  大日岳から大日平への広い谷が、山スキーのコースとしても紹介されており、下見をかねて未踏の稜線に入る。  あいにく稜線はガスで展望はきかない。チングルマは終わりかけていたが、その外の高山植物が咲き誇っていた。稜線の風に吹かれ、揺れる花を見ながら辿る。  稜線は地形図では楽そうに見えたが、火山性の大きな岩がゴロゴロとあり、歩くには手間がかかった。積雪期には、この稜線はスキーで辿るには切り立って細くなりそう。  奥大日岳の山頂は貸し切りのガスの中。  大日岳の山頂近くでは、雷鳥の雄が歩いていた。間近でじっくりと睨めっこ。山頂では、一瞬、雲が飛んで青空も。  大日岳の山頂からは、大日平、牛の首、さらに称名川の谷底までの長い下りとなる。最後の方では右膝が痛くなる。  予報どおりにわか雨も降ってきた中で、タクシーを予約して立山駅に。閉まりかけた電車に飛び乗り帰途に着く。  総じて、天候はイマイチだったが、久し振りの夏の北アルプスで、高山の香りを楽しめた。

  • 268
    115

    28:51

    22.4 km

    1162 m

    散々な天気の楽しい大日三山

    立山・雄山・浄土山 (富山)

    2026年07月26日(日)〜28日(火) 3日間

    ⚠️1日目、YAMAP一時停止するの忘れた😆 まおちゃんが参加するツアーにサプライズで当日驚かせようと申し込んだが、そんな事すっかり忘れて前回ご一緒したお山で「次は大日三山だね」なんて、言ってしまった🤭モ〜 【前回ご一緒したお山】 2026年6月 以東岳めっちゃイイじゃんか! https://yamap.com/activities/49253801 本当はぁぁぁ〜、 大日岳で「 大 」がやりたかった岳🥰 奥大日岳は雷鳥沢テント泊で行った事ありよ💕

  • 94
    18

    11:59

    14.6 km

    732 m

    奥大日岳・中大日岳・大日岳

    立山・雄山・浄土山 (富山)

    2026年07月23日(木)〜24日(金) 2日間

    去年の立山が自分の中でトップクラスに良かったのに味を占め、今年も立山山行を計画。 立山三山縦走を繰り返すのも芸がないので、大日三山の縦走を敢行。 テン泊装備を担いでの700mUP/2000mDownという未知の領域にいささか不安を感じていた。 【1日目】 称名平に駐車し、称名滝見学をした後バス移動で立山駅へ。 立山駅からはケーブルカー・バスを乗り継いで室堂へ。 バスの車窓から望む立山の山々のカッコ良さに興奮。 1年ぶりに室堂へ降り立ち、既視感いっぱいの景色にじんわりする。う〜ん、立山よ今年も帰って来たぜよ。(2回目だけど) 雷鳥沢に移動後テント設営し、寝不足につき12時間以上寝た模様。。 夜中目覚めて満天の星空に感動してみたり。 【2日目】 膝も悪化し、栄養蓄え丸々肥えた運動不足のこの身体で挑む大日三山縦走! 奥大日までのお花畑山道は、自分の中ではナンバーワンフラワーロード。おじさん、メルヘンチックになるザマス。 天気に恵まれ、奥大日岳からの360°絶景に震える。 中大日、大日岳とすぐ目の前に望めるが歩くと意外と遠い。 いやいやテン泊装備、やっぱ重い、重いよ。 あまりの疲労に、大日岳のピーク踏まないでそのまま下っちゃおうか、そんな考えが脳内を占有。 魔法の言葉「折角来たんだから」をブツブツ唱えながら、結局勢いで大日岳ピークを奪取。 さあここからが真の修行、長い長い下り。 下りの大きな段差で膝へ負荷が掛かるたびに激痛が走る。 ツラい、神様、仏様、ネコ型ロボット様「どこでもドア」プリーズ。 長いのは分かっていた...でも長過ぎだよ、ジーザス。 ああ暑い、蒸し蒸しする、疲れた、でも休むとヤブ蚊が襲ってくる。 おまけに水も寿命も残り僅か。 次のカーブを超えたらゴール、次のカーブを超えたらゴール、次のカーブを、、何十回想像しただろうか。 悠久の時を経て、産まれたての仔羊状態でなんとかゴール。 「2000mDownなんて2度とやらない」そう心に固く誓った貧脚おじさんであった。

  • 64
    95

    13:19

    17.4 km

    876 m

    立山室堂→大日岳→称名滝へ

    立山・雄山・浄土山 (富山)

    2026年07月22日(水)〜24日(金) 3日間

    以前から歩いてみたかった大日連山を立山室堂から下るかたちで歩いてみた。想像よりキツかったが楽しく歩けた。歩きながら回りを見渡すと剱岳、立山三山、弥陀ヶ原、薬師岳?、白山連峰?の姿に見惚れてしまう。とりわけ早月尾根を従えた剱岳は素晴らしい。ただ早月尾根のギザギザ具合も目に入る。岩稜帯を避けてきた私にとっては近寄り難い存在だ。早月小屋を越えた辺りからギザギザの角度が一層上がり登山者を阻んでいるように見える。私は遠くから眺めるだけにしておこう。 山行最終日に水筒を岩の上に落としてしまい飲み口の部分が壊れてフタを締められなくなってしまった。コーラの500mlペットボトルがザックに入っていたので代用に使い山行に支障は無かったが水は複数の容器で持っておくのが良いのかもなどと思った。 壊れたのはこの部分、モンベルでこの部分だけ売ってるのは壊れやすいからなのかもしれない。 https://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1134200 大日小屋正面の雪渓で遊ぶ雷鳥のヒナの動画30秒 https://youtu.be/OhRflKaoaT0?si=Oocn38Y5rN3N0_0p 称名滝遊歩道に設置されたクマの嫌がる音を流す機械が役に立っているように見えない動画5秒。 https://youtube.com/shorts/cPPPggtFZks?si=VVxzFMpc4_xY2C5U

  • 104
    74

    16:34

    16.4 km

    779 m

    奥大日岳・中大日岳・大日岳

    立山・雄山・浄土山 (富山)

    2026年07月14日(火)〜15日(水) 2日間

    二泊三日の遠征 室堂から称名滝へ立山三山縦走 お花の楽園と雪渓、初めて会えた雷鳥にご機嫌💕 下山はヒリヒリ緊張感ありで変な汗かいた💦 初めての経験盛りだくさん 記憶に残る山行になりました。

  • 101
    98

    15:39

    15.5 km

    2236 m

    裏劔に出逢う大日連山縦走☔🌀☀大日岳~奥大日岳~室堂へ

    立山・雄山・浄土山 (富山)

    2026年07月13日(月)〜14日(火) 2日間

    称名滝から大日連山の縦走を現在弥陀ヶ原にいるわんこさんと計画 私の一番の目的は裏剱を眺める事! 早朝に合流し天気を確認、相変わらず1日雨(1mm)、山頂付近は風速10mに雷予報⚡ 雄山も12m真砂岳は風速20mだった😱 大日連山は室堂から行くのが一般的だがわんこさんの希望で称名滝から 称名滝からの入山にこだわった意図が後に判明した😆 大日小屋に電話で確認したところ、室堂からは断っているが称名滝からはほぼ樹林帯だし小屋の従業員も2名下山するとの事で決行💨 上下レインウェアを着用したが登り始めてすぐに湿気で暑いのでズボンだけにした 雨は降ったり止んだり時々豪雨を繰り返し、沢登りと化す登山道 樹林帯とはいえ、頭上にほぼ木が生い茂っていない為雨が降ると直撃する😱 渡渉で渡る川と登山道の様子が同じ箇所も多く横切るから渡渉の方がマシな程😅 上から下からの水攻めでレインウェアの意味は無く靴の中も濡れた 当然落差日本一の称名滝の姿は見えずゴーゴー唸る音だけが聞こえた🥲 豪雨の沢登りは体力が消耗する(沢登りに来たわけでは無い!) 頭から足先までずぶ濡れになりながら大日小屋に到着 大日小屋内は温かかった😌 暑がりな為夜も半袖で眠れた😪 夜間のトイレもヘッデン要らずで明るめ💡 2日目 予報は霧で時々晴れ 実際は晴れと霧が交互で朝からご褒美絶景、裏剱岳が拝めた🤩✨ 後半は快晴☀ 昨日の苦労が報われた! 山の神様に感謝🙏😭 昨日を取り戻すべく花を愛でるわんこさんと景色を眺める私、先に進まな~い😆 絶景立山を満喫🏔✨ 最後のご褒美は雷鳥親子にみくりが池温泉のカフェオレと地獄ピザ☕🍕 暑かったのでわんこさんお勧めのソフト白玉も🍦 初日の豪雨体験は二度とゴメンだが経験値がアップ⤴したという事で、幸い雷は免れたし大満足な大日連山だった🙌 一人ならこの悪天候では行かなかった 「一人なら早く行ける 二人なら遠くまで行ける」ですね👍 わんこさんに感謝✨ 美女平に降りる前に弥陀ヶ原で途中下車🚍 現在わんこさんがいる立山荘から見える山は大日連山のみ まさに今回縦走した山並みで室堂方面は見えない 称名滝からの縦走に拘った理由に納得した😆 今回の反省 久しぶりの縦走&悪天候なので極力荷物を少なくした為スパッツとパンツ(下着じゃないよ)は着回した 雨量1mmを信じてしまった レインウェアが意味をなさない上下からの水攻撃でパンツが濡れた 脱いだら履く物が無い😅 わんこさんのダウンを借りてスカート風に巻き、最終的に体温で乾かした😂 雨の時は着替えワンセット、基本は守ろう😔 靴内もビショ濡れ、嵩張らないし軽い新聞紙を今後持つことにする 濡れた靴も多少早く乾くし非常時に保温にも役立つ 持っていく予定のレインウェアは防水処理をちゃんとしていたが、予報の気温から直前で変更してしまった 雨対策の服は全て普段から防水処理を欠かさないようにしよう 規定の量を使用するのは躊躇するが、ニクワックスは値段に納得の効果👍

  • 54
    355

    16:00

    15.7 km

    2241 m

    称名滝〜大日岳〜中大日岳〜奥大日岳〜室堂

    立山・雄山・浄土山 (富山)

    2026年07月13日(月)〜14日(火) 2日間

    4月10日に入山してから 毎日眺めている大日連山⛰️ あの稜線を歩いてみたい!! …しかし称名滝から行くとなると 熊🐻が怖い😱 一緒に行ってくれる人を探していたら 何と蘭さんが快諾✌️ 前日は車中泊 当日の朝まで天気予報と睨めっこ 蘭さんと合流してからも どうする?と天気の心配🫤 大日小屋に電話すると、称名滝から登るのであれば 樹林帯なので、風は大丈夫とのこと👌 蘭さんと私は、一気にテンション⤴️ 久々の蘭さんとの山行 楽しむぞ〜!! 詳しくは、写真のコメントで