大日平は日差しギラギラ☀️🥵
剱岳
見えますか?私とツレの横をあっという間に追い抜いていきました  動画もあるのですが、私はどうにもワラビーに見えて調べたのですが日本に野生のワラビーはいないとのこと まぁ兎なんでしょうけどね
富山湾も夕焼
すげぇ!
無風で鏡のみくりが池
ライチョウ沢のテン場⛺️
渡渉して稜線へ🥾
遠くから見た称名滝
大日平が近づいてきました

モデルコース

室堂登山口-室堂乗越-奥大日岳-中大日岳-大日岳-大日岳登 縦走コース

  • 富山

コース定数

標準タイム 10:44 で算出

きつい

34

  • 10:44
  • 16.1km
  • 875m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
10:44
距離
16.1km
のぼり
875m
くだり
2,345m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
5時間7
休憩時間
0
合計時間
5時間7
3
立山玉殿の湧水
3
10
10
4
2
30
45

2日目

タイム
5時間37
休憩時間
0
合計時間
5時間37
1
10
5

このコースで通過する山

富山中大日岳

「室堂登山口-室堂乗越-奥大日岳-中大日岳-大日岳-大日岳登 縦走コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字8
    写真10
    05:31
    15.7 km
    751 m

    立山登山マラニック翌日の下山(雷鳥荘~称名滝)

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026.08.23 (日)日帰り

    立山マラニックゴール後は、雷鳥荘で至れり尽くせりの時間♨🍻朝起きたら体はバキバキだったが、せっかくなので大日岳ルートで称名滝まで下山。昨日、トボトボ歩いていたアルペンルートを上から見下ろすのは何とも不思議な眺め。足の踏ん張りが効かず、何度もぐねりかけたり尻もちついたりしたものの、大きな怪我もなく想定の時間に下山。モンベル立山店で散財して文明の利器で自宅へ🚄🍻登山の魅力も怖さも味わった2日間🏆

  • もらった絵文字41
    写真48
    15:01
    16.8 km
    846 m

    奥大日岳・中大日岳・大日岳

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年08月21日(金)〜23日(日)3日間

    今回は、気さくな仲間と3人で、行って来ました。 山だけでなく、観光も入れての3日間でした。 1日目:扇沢から雷鳥荘まで。アルペンルートは1年ぶり。黒部ダムにも立ち寄り、防水の凄さを感じて来ました。雷鳥荘は、初めての個室。もう最高😆です。3人でワイン🍷2本も明け、温泉とおしゃべり楽しみました。 2日目:大日岳三山の縦走の始まり、友人の憧れの小屋、大日岳小屋🛖剣が綺麗😍に,窓から見えました。 ここまでの縦走路をゆっくり、進みました。 奥大日岳では、40分以上剣が出るのを待ちました。 そこから先は、なかなかな登山道。がれ場はハシゴ、鎖などスリリングなところもあり,大きな岩場だったりと変化のあるコースです。面白かったですが、初心者には危ないと思いました。登山者も少なくゆっくり楽しみました。 3日目:称名滝まで下ります。急斜面なところあり,木道ありと変化にとんでいて、楽しかったです。途中危ないところもありますが、ゆっくり行けば大丈夫👌 下山後の滝は圧感でした。ミストをいっぱい浴びました。 11時のバスで立山駅まで。温泉♨️入って蕎麦食べで富山へ。新幹線の時間に早いので、世界一美しいという富山環水公園店のスタバに暑い中行って来ました。その後お土産買って,寿司食べて,東京へ。満喫できた山行でした。

  • もらった絵文字16
    写真33
    13:21
    16.8 km
    2294 m

    大日岳・中大日岳・奥大日岳

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年08月21日(金)〜22日(土)2日間

    5年位前に行ったルートで山友さんと2人で行きました。前回はパスタから夜行バスで富山に行きましたが、年でキチンと寝れないのは辛いから、安いドミトリーを友人に紹介してもらい、寝床、シャワー、トイレが完備しています。富山鉄道で立山に行き、称名の滝を見て、 朝から雨が降り、称名の滝も2本流れてます。 登山口から木の階段、石の階段と続き、牛首辺りは急な岩場です。弥陀ヶ原に出ると木道で歩きやすく、大日平小屋に着く頃には雨が上がり、日もさしてきました。 小屋から先は川の水が流れる所を歩いて、大日小屋までひたすら登りです。 2日目は小屋からすぐの大日岳に登り、日の出もガスって全く見えず、中大日岳には岩場続きで、時々、なだらかな道になります。奥大日岳まで幾つもピークを越えて行きます。奥大日岳からは剱岳が目の前で反対側には北アルプスの山々が見えます。 奥大日岳からは少しピークを越えるが、下りで室堂に向かいます。キャンプ場からの登り階段が続き、辛いです。扇沢から大町に出ました。

  • もらった絵文字150
    写真48
    08:41
    15.1 km
    729 m

    大日三山は、ガッスガス~

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026.08.19 (水)日帰り

    ともあれ宿題が一つ片付いた。 未踏だった七福園と奥大日の間。 このルートを踏むのに今回、迷いに迷った。ご覧いただいている健脚諸氏なら何ってことないだろうけど、日に日に貧脚化する我が足には、どれも「達成できるか」どうか怪しいものばかり。称名道路の時間制限を念頭に、想定したプランは2ルートで4種。 ①ピストン:称名で前泊、2時頃から奥大日 ②小屋泊周回:称名~大日小屋泊~室堂~八郎坂 ③テン泊周回:称名~奥大日~雷鳥沢~八郎坂 ④テン泊周回:③の逆回り なんとか自分の足だけで行こうとしたのだけれど、どれも踏ん切りがつかないまま、いちばん負荷の少ない安直な方法(動力利用の日帰りワンウエイ)にした(笑)  ↓ ⑤称名に1台デポ~立山駅~室堂~奥大日~称名 それでも、称名下山は、YAMAPで計画した130%スピード(ヤマレコで云う×0.9)の30分遅れだった。ま、ともあれ「行けた」から良しとしよう。これで、残る今季の宿題は、あと3つ。 メロンパンさん、ありがとうございました。 === 山登りを始めたのは64歳のとき、2019年6月に八乙女山から。その年の9月には大日岳を踏んで七福園まで足を伸ばしていた。翌2020年9月、雷鳥沢にテン泊し、奥大日をピストンした。あの頃は、どこでも行けそうな気がしたてな(笑) しかしその後、何度も、七福園と奥大日の間を歩こうとしたが、他のプランに押されて延ばし延ばしに。そして、その5年間で当初は目論んでいたプランにカラダが着いて行けなくなってきた・・・

  • もらった絵文字55
    写真30
    08:45
    15.0 km
    761 m

    山頂は全部が真っ白 (=_=)・大日三山

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026.08.19 (水)日帰り

    今回は”星の降る丘”さんとのコラボです 称名滝駐車場に車をデポして、4年振りに立山駅からケーブルと高原バスで一番楽ちんな大日三山の縦走です、星さんは初めて、私は三回目です。 天気が良いと剱岳の勇姿を眺めながら優美な楽しい稜線を歩きです。 予報では☀☀ですが、残念ながら不安定なスタートから☁☁☁ (-_-;) 奥大日、中大日、大日岳、全部が予報がハズレました (@_@) 残念!疲れました(笑) 最後の大日岳で雷鳥の大家族の姿を見て、心が和み、疲れた心が癒やされました (^_^) ”星の降る丘”さん ありがとうございます

  • もらった絵文字91
    写真72
    13:30
    15.3 km
    777 m

    大日三山縦走

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年08月16日(日)〜17日(月)2日間

    雷鳥荘に前泊し、大日三山を縦走しました。 結構地味な山域なので、すれ違う人も少なく、静かな山歩きが楽しめます。 ところが、今回はすれ違う人が皆さん、熊が出たので気をつけてくださいと声かけいただき、なかなか緊張感のある山歩きになりました。 朝夕に目撃されているので、お出掛けの方は気をつけてください。 天気が微妙だったこともあり、雷鳥祭でした。 今回はオス、メス、ヒナあわせて20羽くらい会いました。 今期初の雷鳥さんに思いがけずたくさん会えて嬉しい😆 お花もたくさんあって、元気でました。 ~~~~~~~~~~ DAY1 雷鳥荘でバイキング朝食を食べ、出発。 まずは雷鳥沢へ下ります。 テント場の中を抜けて、分岐へ到着。右手は剣御前へ、左は大日方面へ。 分岐からの急登を頑張れば、稜線歩きが楽しめます。 岩場はありますが、それほど危険箇所はありません。 天気がよければ右手に劔岳の絶景を見ながら歩けます。 残念ながら、だんだんガスが湧いてきて、白い景色の中、奥大日岳、中大日岳に到着。 山頂は狭いですが、登山者も少ないので混雑することはないかな😅 お昼頃に大日小屋に到着。 荷物をデポして大日岳へ。 ここでは雪渓の上をすごいスピードで雷鳥の子供が駆け抜けて行きました。かわいい🐥 大日岳までもお花畑が続き、眺望なくても楽しめました。 大日岳は劔岳と同じように山頂に錫杖が置かれていた修験の山です。 錫杖の本物は立山博物館で見られます。 大日小屋は昔ながらの山小屋で、お部屋は蚕式二段ベッドでした。夕食のハンバーグがとても美味しかった😋 充電は食堂にタイプCのケーブル付きで充電器が置いてあり、無料で充電できました。 お水は2㍑1000円、500mlのペットボトルが500円。 DAY2 朝はちまきのお弁当で4:30から食べられます。食堂ではお味噌汁もいただけました。 下山は称名滝へ下るロングコース。 夜中の雨で滑りやすく、梯子、鎖場もあり、緊張が続きます。 弥陀ケ原の景色が広がると、大日平山荘に到着。 山荘から30秒の不動滝が素晴らしい。 弥陀ケ原から流れ落ちる様が見られるステキな場所でした。 山荘からはしばらく水平移動。 景色が素晴らしすぎて、ずっと歩いていたい道でした。 再び急下りが始まってからは、蒸し暑さと歩きにくさで辛かった… 終わりは突然やってきます。称名滝へ続く舗装路に急に出て、下山完了!称名滝へGO! 称名滝は落差日本一の滝です。今日は運良くハンノキ滝も見られました。 今日も楽しく歩けました。 ~~~~~~~~~~ 今回の写真は全てスマホ撮影です。スマホで撮るの難しい…

  • もらった絵文字75
    写真117
    13:26
    15.1 km
    779 m

    雷鳥祭りの大日三山

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年08月16日(日)〜17日(月)2日間

    北の北 Day1 雄山神社の中宮祈祷殿に参拝してから、富山博物館を見学。かの有名な剱岳山頂の錫杖が展示されています。モンベルカードを提示して、疫病を防ぐというクタべさんのクリアファイルをもらいました。 立山の山頂たちがチラ見えするガスの中、室堂から雷鳥荘に移動して、温泉でさっぱり。 YAMAPは起動を忘れたけど、まあヨシ。 Day2 5:00起床、6:00朝食。 眼前に立山連峰ドーン!夏の立山、大迫力。澄んだ空気と朝日の清々しさ。今日歩く最初の長い稜線が美しすぎます。雷鳥沢から急登を登ると剱岳が姿を現して、テンションがさらにアップ。 そこへ、対向のトレラン兄さんとソロのお姉さんから衝撃情報「さっき奥大日の山頂で熊に会いました」 撤退かと思いきや、慎重に続行。 熊さんも、移動しますしね… 周囲は一面のガスになり、お花をみつけながら歩くフェーズに。雷鳥母子もいます。奥大日岳の山頂は真っ白。熊さんはいなくて良かった。中大日岳への鎖場では最初の一歩を間違えたらしく、下手すると落ちたかもしれない不安定な越え方をしてしまい一気に体力が削られました。ここの岩場の登りはかなりきつめ。中大日岳も山頂真っ白。 大日小屋に荷物をデポして、大日岳山頂まで片道30分弱。歩き始めるとすぐに、雷鳥まつりが始まる。ガスの中5〜6組のファミリーが次々お目見え。6羽の子沢山ママがいたり、ママをめがけて雪渓を猛スピードで渡るヒナもいる。頭の赤いオスがグエェーー!と意外なダミ声で鳴いてる。登山道に座り込んでるのもいる。楽しすぎました。 大日小屋はごはんが美味しかった♡ Day3 3:30起床。4:30朝食。 小屋の前に朝焼けの剱岳。文句なく今回のハイライト。食堂からも、ラジオ体操しながらも剱様から目が離せない。カッコいい。それしかない。 5:40出発。高曇り。序盤から急な岩を覆う刈りたての笹やら何やらの葉と昨夜の雨で足元がとても滑りやすい。左手に雄大な薬師岳が見えてくる。眼下に大日平と、称名滝に続く峡谷を挟んだ対岸に弥陀ヶ原も広がってそれは美しい景観です。その昔、富士山より大きい山が噴火して流れ込んだ溶岩が堆積してできた台地だそう。 大日平山荘では、夏休みでお手伝いをしている未来の小屋番少年のガイドで不動滝ミニツアーも開催。何とも素敵な少年でした。 少年のハイタッチで見送られて、ひざ大笑い左衛門に会うべく岩ゴロゴロの急登を再び下る。数回よろけて、体幹をもっと鍛えないといけないなと思う。お目当て?の左衛門には会えなかったけど、無事下山。 立ち寄った称名滝は落差350mで日本一とのこと。名爆の割に商売っ気がない周囲の環境のおかげで、一層凄みを感じました。 富山駅に早く着き、地元の美味しいものでみんなで乾杯🍻🥂🦐 珍しく酔っ払いとなって、楽しい山行を締めくくりました。 ✍️ 行き 東京駅8:00集合→8:33かがやき552号→10:46富山→🚌あるぺん村、雄山神社中宮、富山博物館→雷鳥荘 帰り 大日岳登山口→🥾称名滝→🥾レストハウス→🚌♨️→富山駅→18:35はくたか574号 大日小屋🛖 🚰飲用不可 500mlℓ 500円 2ℓ 1,000円  お湯 300円 🛜なし 📶docomo 🚽落とし物注意 大日平山荘🛖 🚽宿泊者のみ 👦⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ 🚻各施設と山荘

  • もらった絵文字36
    写真45
    14:23
    16.8 km
    840 m

    奥大日岳・中大日岳・大日岳

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年08月15日(土)〜17日(月)3日間

    北の北シリーズ 宿泊三回目 三年ぶりに立山へ 初日は立山信仰学びの為、まずは雄山神社(中宮祈願殿)へ  山頂峰本社での万歳三唱を思い出す。隣接の立山博物館では劔岳や大日岳山頂で見つかった錫杖も見ることができ見応えあり 室堂では血の池、地獄谷等、博物館で得た知識で見方が変わった 夜は雷鳥荘で温泉ゆったり 雷鳥沢キャンプ場のテントはこの時期の割に少なめだった 二日目 山小屋にしてはゆったり出発 立山三山に向かってラジオ体操 準備万端でロングロードへ 朝陽に輝くチングルマが綺麗 称名川のせせらぎも心地よい 室堂乗越すぎると人が少ない大日岳コース、いきなりすれ違いのトレラン兄さんから「奥大日に熊いましたよ」緊張感が走る。めざす奥大日岳方面は既にガスが出始め、熊のいる雰囲気満載。前後3名で森の熊さん輪唱をしてみる。その後直ぐ、慌てた様子の女性から「奥大日で直ぐ後ろに熊が!」写真を撮る余裕はあった様子。雷鳥さんで怖さを和らげながら無事静けさの奥大日岳。 奥大日岳、中大日岳、山頂からの景色は望めなかったが、この時期にしては暑さも少なく登りやすかったと思われる。 大日小屋にデポ 本日最終ピークの大日岳に向かう その道すがら、あらまぁ雷鳥まつりですわ。6組20羽近く見ましたかね。雪渓をF1のごとく駆け抜ける雛もいました。初めて雄も見ました。目頭の赤が際立って素敵。血反吐を吐くような鳴き声には驚きましたが。無事三座登頂し、小屋に戻りました。戻ってほどなく降り始め、夜は豪雨。大日小屋のハンバーグ、美味しかったな 三日目 起きたときは霧雨だったが日の出頃にはやみ、過去一の朝焼けを見ることができた。しかも見事な劔岳の背景に。格好良すぎるぞ、劔岳 そして、今回のメインイベント(下りが苦手な私にとっては)1600の下り開始。昨晩の雨で岩は滑る、急斜面、鎖あり、梯子あり、木道あり、筋肉痛確実の思いで、ヘロヘロしながら降りていくと、いきなりアスファルトが見えて登山口。Goal 苦しいなか、大日平山荘の少年との出会いは素敵だった、ありがとう 真下から見上げた称名滝は途中バスから見るよりずっと迫力があった。登山口から展望台まで思いがけず距離あり(TДT)。でも飛沫が顔を拭いマイナスイオン全開 温泉後の富山駅で日本海の海鮮に舌鼓を打ち、今回の山行お開きとなりました 富山駅へは長野経由「かがやき」が一番早いが乗り換え含めて10分程度の差なので「はくたか」で行くべし

  • もらった絵文字67
    写真35
    12:05
    13.7 km
    754 m

    奥大日岳・中大日岳・大日岳

    立山・雄山・浄土山(富山)
    2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間

    立山縦走した時に見て以来、ずっと行きたかった大日三座縦走へ。移動手段や宿のことも考慮しツアーで参加。 しかし、予定の行程だと3日目に1500m下るため、下り苦手やのにどんだけ下るねん、と当日まで自問自答…。 結果、いかに往路室堂まで楽をしたかがよくわかる、良い経験になりました。 備忘録 ※2日とも行動中は長袖アンダー(薄手)にTシャツ、薄手タイツにいつものパンツでOK。 ※小屋は標高2400m程度、星鑑賞にはフリースにダウンベストもしくはレイン、ダウンパンツで快適。就寝時は、むしろ暑くて薄着でちょうどよい感じ。 ※雨が降ると下山ルートはリスク増(このコース行かれる方、お天気にはくれぐれもご注意を) <大日山荘情報> ・飲水できる水はなし。ペットボトルでの購入のみ(水やお茶、コーラなどあり) ・おそらく、現金のみの対応?ネットもつながりにくい ・上下2段の空間をカーテンで仕切って個別スペースにする形式、敷布団、薄いシュラフ、毛布 ・ごはんが美味しい!朝はお弁当形式で小さいちまき3つ、羊羹、野菜ジュースなどで持ち運びやすい

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