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モデルコース
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瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年06月21日(日) 日帰り
念願の瑞牆山に行ってきました🐻❄️ 駐車場に着いたのが9時過ぎでしたが、駐車場はガラガラ。同行者によると瑞牆山がこんなに空いていることはないそうで、W杯の影響か⁉️と話をしていました。着いたときは小雨が降っていましたが、登り始める頃にはピタリと止んでくれて助かりました☂️道も心配でしたが、そんなに雨の影響は感じず、問題なく登ることができました。頂上の天気もばっちり☀️ 道中はところどころ、巨大な岩が出現し、さすが瑞牆山でした🏔️上に行くにつれ、岩を登るような箇所が増えていきました。岩に繋がれた鎖場もいくつか⛓️ 途中で鹿🦌が草をムシャムシャとしており、接近しても全く気にせず、ムシャムシャ🌱だいぶ人慣れしているのだろうなぁと思いました。癒しの時間でした。 帰りの中央道も嘘みたいに空いており、渋滞もなく、もしW杯の影響だとしたら、すごい影響力です⚽️
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瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年06月21日(日) 日帰り
2日前までは悪天候予報でしたが、前日に好転し瑞牆山に行ってきました。登山開始時は小雨でしたが次第に晴れ蒸し暑かったです🥺道は濡れていたもののそれほどでもなく少し気をつけて登りました。ワールドカップ日本戦(完全に失念していましたが🥺)があったからか人は少なかったです。。 山頂からは金峰山や国師ヶ岳といった近くの山は見えました。富士山も少しだけ頭が見えました。まだ雪は残っていますがだいぶ溶けています。。シャクナゲやイワガガミといった花が残っており、5月頃が良さげです。(残雪はありますが🥺)下山中に鹿と遭遇しました。人慣れしているようで近づいても逃げませんでした🦌 今度は富士見平小屋にテントを張って金峰山とセットでいきたいですね⛺️
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瑞牆山・金峰山 (山梨, 長野)
2026年06月21日(日) 日帰り
来る南八ヶ岳、表銀座縦走に向け、少し岩場を復習しておこうと思い立ち瑞牆山登山を計画。 梅雨真っ只中で中止もやむを得ない状況であったが、奇跡的に6/21は梅雨の中休みの晴れになりそうとのことで、土砂降りの中6/20に前泊先へ移動した。 前泊は瑞牆山荘から車で9分ほどの「みずがき山リーゼンヒュッテ」に宿泊。合宿場のような趣の宿は荒天の影響か宿泊客は我々グループのみ。雨音だけが強く響く宿にて、美味しい夕食を頂き22:00頃就寝した。 5時おきの予定だったが北杜市の停電によりなんとヒュッテが停電、非常灯の光で3時半に目が覚める。うーん、なんと幸先の悪いスタート… 5時40分頃瑞牆山荘駐車場に登場。この地点で天気は曇り、やはり前日からの荒天の影響か、週末だと早い日には6時台には満杯になるという駐車場はわずか3台のみ。逆に登っていいのか不安になる気持ちを抑えつつ、人の入りを見ながら6:50ごろ駐車場を出発した。 登山口から富士見平小屋まではなだらかな登りが続く。途中瑞牆山が全面に広がるビュースポットがあるが、こちらは残念ながらほとんど霧。帰りに見られることを期待し歩みを進める。 桃太郎岩に到着すると、いよいよ瑞牆山の急登が始まる。あまり高度感はなくそれほど難しくはないのだが、昨日の雨で強く濡れた花崗岩がとても滑る。慎重にフラットフッティングで歩みを進めて、登山開始から休憩も含め3時間ほどで山頂に到着した。 天候は良いが残念ながらガスが多く、眺望はあまり得られず。時折ガスの切れ間から見える南アルプスや八ヶ岳、金峰山方面の景色を40分ほど眺めて下山開始。 下山は瑞牆山荘までをピストンで。登り以上に濡れた花崗岩がよく滑り、大変下山に時間がかかってしまったが、怪我なく登山口に到着。途中のビュースポットからは行きに見ることのできなかった瑞牆山の全貌を拝む。 帰りは増富温泉の日帰り入浴が全て終わってしまっていたため、少し足を伸ばして『湯めみの丘』に入浴。その後近くにあった『小作』のほうとうを堪能し帰路に着く。 今回もおつかれ山でした。