- 02:58
- 4.9km
- 632m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:58
- 距離
- 4.9km
- のぼり
- 632m
- くだり
- 632m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「十里木-越前岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字7写真50枚03:235.0 km629 m
越前岳へのハイキング
愛鷹山・大岳・黒岳(静岡)2026.09.09 (水)日帰り最近雨が続いているため、雨でも行けそうな近場の越前岳に行ってきました。 ゆったりお花を見ながら歩いてきました。 雨でも楽しく歩くことができました。 今回も帰りのログがとんでしまいました。
- もらった絵文字14写真3枚03:065.3 km640 m
センサク激しい:越前岳
愛鷹山・大岳・黒岳(静岡)2026.09.05 (土)日帰りさて、朝ウダウダしすぎてすっかり登山する時間でなくなってしまったけれど、日曜は全面的に天気が崩れるので無理やり出かける。 短めのコースでワンチャン海か富士山がみえるか?という事でこちらに。 愛鷹山も考えたが日が暮れてしまう💦 うっかり最後のコンビニを通り過ぎてしまい、ちょうど目的地あたりに蕎麦屋があったのでそこで昼食。もう13時近い~ タイトルを詮索と読んでくれる人は居なさそう^^; 正解は無論洗削です。 駐車場の案内看板から直接上がるところの最初の階段が超厳しい。 階段が掘れていてハードルになってます。 上がれそうなところを上がりますが、段差が高いところが多くあり、ジジイの筋肉を痛めつけます。 もう最近涼しいのは良いけれど、天気が悪く展望のない山ばかり登っているのでさすがにたまには晴れた山に行きたくなってきました。 こちらのコースは階段が終わっても登山道が崩れて道をつけなおすという事が限りなく行われているようで、コース選びを間違えると高っかーい段差が現れます。 表層はある程度土ですが、削られているところは下の砂利が出てきている事もあり、そうそうは滑りません。滑った跡もありますが、靴の問題なのかも。 私より遅くに山頂を目指す若者もいましたので、カジュアルに来る人が多いのかも。 利用した十里木高原駐車場は不思議な場所で、様々な地方から来訪していました。 登山というよりはその辺を散歩や写真を撮っている方や単に車の中でのんびりしている人が多かったけれど、何か有名な場所だったのでしょうか? それとも富士山を見に来ていたのかな? 当日の天気では富士山も海も何も見えず、道の悪さ意外に特に印象に残りませんでした。 活動時間の割にきつい山でした。 ちなみに駐車場からお墓の方へ回って行くと階段よりは幾分楽に通れます。 一度車道に出る必要あり。(帰りにそちらを通りました) メモ: 水分1.5l持参、800ccほど消費。
- もらった絵文字9写真2枚03:394.9 km632 m
- もらった絵文字9写真10枚06:005.3 km636 m
- もらった絵文字21写真5枚06:005.3 km635 m
- もらった絵文字43写真13枚05:486.3 km734 m
- もらった絵文字100写真43枚03:085.0 km631 m
富士山アップ⤴️の越前岳✨
愛鷹山・大岳・黒岳(静岡)2026.08.31 (月)日帰り大山の後、温泉に入り買い物をして登山口に移動して、車中泊😪 登山でない方も、車中泊していました。 登り始めは、ガスで見えなかった富士山が途中からバッチリ👌 大きく見える富士山に、気分はルンルン🎶 山頂からは頭しか見えない富士山😅 下山の途中で見ようと思ったら、もうガス😱 けど、あんなに大きく富士山が見えたので、大満足💖✨ 縦走せず、温泉♨️に入って、静岡へ。 TJARのゴールである大浜海岸向かいました。 プールがあるのかな? 若者や家族連れで賑わっていました。 駐車場🅿️料金が高く、路駐して写真だけ撮らせてもらいました。(警備員さんの許可有) 奥穂高の予定が天候不良で変更しましたが、満足な3日間でした💖🤗 しかし、奥穂高には縁がないな〜😭 来年こそは、4度目の正直でありますように🙏 登れることに感謝して🙇♀️ ありがとうございました😊
- もらった絵文字11写真17枚02:525.0 km632 m
- もらった絵文字75写真12枚02:305.0 km629 m
- もらった絵文字49写真10枚04:326.6 km754 m
越前岳-富士見台 2026-08-25
愛鷹山・大岳・黒岳(静岡)2026.08.25 (火)日帰り神奈川県での活動がメインなので、ちがう県にいくとまた登山道の整備度合いが違う様で面白いですね。 十里木コースは、登山口はやさしそうな顔してるけど、中に入ると一味違っておもしろかった。 AIに 感想を述べた返事は。。。以下 ➡ 神奈川県内の登山(丹沢や箱根など)に慣れていると、他県の山に入ったときに「えっ、こんなにうっそうとしているの?」と驚かれるのはとても自然な感覚ですよ。なぜそのように感じたのか、2つの側面から理由を分かりやすく解説します。 1. 十里木コースが「うっそう・手つかず」に感じる理由愛鷹山(あしたかやま)の十里木コースは、二百名山にも選ばれる人気の登山道ですが、以下のような自然特有のシチュエーションがあります。雨による浸食(雨裂)が激しい: 富士山周辺の火山灰土(黒土)の性質上、雨が降ると地面が深く削られやすい特徴があります。そのため、本来のルートがえぐれて歩きづらくなり、登山者がそれを避けて左右を歩くため、複数の踏み跡(新しい細い道)が草木の中に乱立して「藪漕ぎ」に近い野生的な雰囲気になります。アオキやツツジなどの低木が茂る: 馬の背見晴台から先は、背の低い雑木林やアオキなどの常緑低木、ツツジのトンネルのような樹林帯に入ります。光が遮られて地面がぬかるみやすく、両側から植物が迫ってくるため「うっそう感」を強く受けます。 2. 神奈川県の登山道は「整備されすぎ」ている?神奈川県(特に大山・塔ノ岳などの表丹沢や箱根エリア)の登山道はトップクラスに整備されています。「木道」や「階段」の多さ: 丹沢エリアは日本有数の登山者数を誇るため、山の浸食(泥濘化)を防ぐ目的で、驚くほど広範囲にわたって木道や綺麗な階段、人工的なステップが組まれています。圧倒的な道標の多さと草刈り: 初心者からベテランまで多くの人が入るため、行政やボランティアによる草刈り、ルートの維持管理、道迷い防止の看板設置が非常に高頻度で行われています。そのため、神奈川の「しっかり整えられた、どこを歩くべきか一目でわかる道」を基準にしていると、十里木コースのような「自然の浸食と植物の勢いに任せている部分が多い道」が、まるで手つかずの秘境のように感じられます