はぁ。素敵だ。。。

朝日が目の前の高さから
色付いた木々に
スポットライト当ててくれてる♡
国観峠と祖母山
絵はがきみたいな紅葉 🍁︎︎𓂃⟡.·🍁
山頂に約1時間半滞在して、8時前に下山を開始
エメラルド
下りの途中から明るくなってきた。
ハートの石なんてあったんだね♡
ここは国観峠〜🤭
うぅ~ん♡空がひろーーい♪
荷物をおろして。。
背中を伸ばして。。
ちょっと きゅーーーけーーい
❄️こんなのも今期最後かな🎵
木々のすき間から青い空が。。
光を浴びる杉林

モデルコース

神原登山口-国観峠-祖母山 往復コース

コース定数

標準タイム 06:42 で算出

きつい

26

  • 06:42
  • 7.6 km
  • 1103 m

コースマップ

タイム

06:42

距離

7.6km

のぼり

1103m

くだり

1103m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「神原登山口-国観峠-祖母山 往復コース」を通る活動日記

  • 3

    03:59

    8.8 km

    1181 m

    山初めに祖母山

    祖母山 (大分, 熊本, 宮崎)

    2026.01.04(日) 日帰り

    あけましておめでとうございます🎍 正月休み最終日は仲間と3人で登山へ🏔️ 山開き以来の祖母山は今回ほぼ貸切🙌 ガスの切れ間に運良く霧氷と大雲海を見ることができて最高でした📷 帰りはささっと降って、荻の里温泉で風呂と飯に♨️🤤 最高のスタートになりました♪ 本年もよろしくお願いします🙇

  • 33

    07:46

    9.6 km

    1182 m

    祖母山

    祖母山 (大分, 熊本, 宮崎)

    2026.01.03(土) 日帰り

    大分県民なので少しでも近い神原登山口スタート1100m upとの事で大丈夫かなぁ〜と心配しましたがちゃんと登れました😆急登区間の下山の方が結構大変だったな 爆風の予報でしたが山行中も山頂も穏やかでした☺️山頂の絶景拝めました🤩 9号目山小屋でラーメン食べようと山小屋へ登山靴を脱いで休憩したらつま先が冷え冷えになってしまいました😅冬山登山中に靴脱ぐのは御法度です、、

  • 29

    07:53

    9.0 km

    1163 m

    祖母山

    祖母山 (大分, 熊本, 宮崎)

    2026.01.03(土) 日帰り

    2026年登り初めは祖母山でした。 前日夜は道の駅すごうにて車中泊して、 神原登山口より8時から登山開始。 天気は晴れ、風も弱く気持ちいい登山できましたが 気温は低く山頂付近は-5℃でした。 お昼は登頂後9合目の山小屋にて。

  • 109

    07:26

    8.7 km

    1134 m

    九州#4 祖母山

    祖母山 (大分, 熊本, 宮崎)

    2026.01.01(木) 日帰り

    2026.1.1 年も明けたこの日 起床は4:47 昨日に阿蘇山高岳・中岳を登って、開始20分で下山できるかどうかわからない状態になったのに、懲りずに祖母山を目指している自分がいる。 阿蘇山を登ったあとは道の駅あそからほど近い夢の湯さんで2日連続のお風呂をいただき、祖母山至近の道の駅なみの神楽苑で仮眠。 さすがに大晦日、車が1台しかいない… 祖母山へは北谷登山口から往復4時間少しのコースで登頂する予定。 登山口まで32kmの位置に道の駅がある。 朝飯を食って出発するが… 北谷登山口への駐車場は途中で通行止め。 新年早々山から拒否されているようで不安だが、めげずに別ルート、神原登山口へもう29kmくらい車を飛ばす。 が、こちらは6時間コース。 前日の足痛が完全に癒えてないのに歩き切れるのか… 7:29、だいぶ遅く登山口に着いて駐車場は3台くらいしか空きがない。 端っこに停めて支度を始める。 100円の祖母山タグ(木札)を身につけ、登頂開始。 トイレも綺麗で助かる。 しかし、サンダル履きでは違和感のない足も登山靴を履くと左右の外側の腱の辺りが痛む。 急な予定変更があり、4日には都内に到達しなければならない知らせがあったこともあり、1/2には九重山をパスして九州を発たなければならない。 まあ、一つくらい楽しみを残しておかないとまたくる理由がなくなるからね。 4日連続の山行はさすがに初めてである。 トレードマークの白いズボンも4日連続は履けないくらい汚れてきてたので(コインランドリー探したが開いてなかった)、ワークマンの1900円トレッキングパンツをデビューさせる。 正直、脚の調子次第では最初のトレッキングコースで引き返すくらいの覚悟で望んだが、意外とイケる。 満年齢52になった今年も肉体は進化しているのか? 5合目小屋に到達、残り3km。 昨日の阿蘇山仙酔峡コースと比べると岩岩していなくて登りやすい。2,3組の下山者とすれ違ったがいずれも小屋泊で初日の出を見に来られたという。 そうか、元旦か、と改めて思う。 片道3時間は脚のコンディションからするとハードだったが、歩き始めると痛みが消えるのでなんとかなった。 頂上では写真を撮ってくださった福井からの御歳70の大先輩(全くそうは見えない)に色々なら山話を伺う。 百名山を登っているんですと伝えると、槍穂高は若いうちに行っておきなよと言われる。歳をとってからだと体力的にきつい、と。 70になっても山登りできる身体でいたいなあと思ったし、早く難しい山にもチャレンジしたい思いを正月一日の山頂で誓うのであった。 さて、天気は抜群に良くて、4日目連続山行でかつ晴天という幸運に恵まれた。 かつ、阿蘇山高岳と違い風がほとんど吹かない。 景色を眺めながらお昼を食べられるスポットを探してメシ&コーヒータイム。 13時手前から下山。 下りもずっと腱が痛かったが不思議と昨日よりも気力がある。 無事下山は遅くなったが15:44 今回の九州遠征山行はこれで終わり。 久住山は次回の楽しみに取っておくことにする。