いい景色🥰
八菅山(はすげさん) 225m 山頂
中津川カントリークラブが見えます⛳️
わぁ✨✨✨
八菅いこいの森入口-八菅山-七尾山-八菅いこいの森入口-や 周回コースの写真
八菅修験コースへ
あれが丹沢?蛭で有名だよねぇ(¯―¯٥)💦
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鯉がうねうね
ヤマガラ

モデルコース

八菅いこいの森入口-八菅山-七尾山-八菅いこいの森入口-や 周回コース

コース定数

標準タイム 02:47 で算出

やさしい

11

  • 02:47
  • 6.8 km
  • 424 m

コースマップ

タイム

02:47

距離

6.8km

のぼり

424m

くだり

424m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「八菅いこいの森入口-八菅山-七尾山-八菅いこいの森入口-や 周回コース」を通る活動日記

  • 19
    10

    03:47

    7.5 km

    355 m

    八菅山・七尾山・鳶尾山 2026-06-11 👣16,800歩

    大山 (神奈川)

    2026年06月11日(木) 日帰り

    色々な紫陽花が咲き始めてきれいです 山道は最初の階段されクリアすれば 後は歩きやすいコース✨のつもりが・・・ いました、ヤツが💧 ヒルです🪱🪱🪱 風通しも良く 半日陰で枯れ葉も落ちてない とても歩きやすいコースなのに‥‥ 完全に油断してました💦 もう3人ともプチパニック💦 友人1人だけ生還 私ともう1人は献血🩸😱   吸う前のヒルは細いのに 吸ったあとは タプタプに😱 ヒルは見たことあったけれど 献血は今回がお初🔰💦 めちゃくちゃ気持ち悪かった😱 でもそのうち慣れるのかしら😵ホントか? これからはクマとヒルと スズメバチも気を付けないと、です💧

  • 252
    16

    00:35

    3.6 km

    190 m

    鳶尾山山頂で、丹沢山塊を見ながら何を思ふ😇

    大山 (神奈川)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    仕事がちょっと落ち着いて「じゃあ山⛰️へ」と思ったけれど、ちょっと天気がよろしくない☹️ 「梅雨の走り」とテレビでは言っていますが、ダム🦫の貯水量を考えると、もっと降って☔️も良いのでは?と思ってしまう🙂‍↔️ そんな状況で山⛰️へ行こうとしつつ、仏果山•高取山⛰️はちょっと無理そう😮 じゃ、困った時の経ヶ岳⛰️へと思ったけれど、12日に途中の林道でクマ🐻の目撃情報があったばかり🙁 短時間で行けそうな山⛰️でいちばん近いのは富士居山⛰️だけれど、恐らくヤツ(Ω〜Ω〜 ←こういうヤツ)がいるだろうから、却下🙂‍↔️ そうすると、鳶尾山⛰️だな👍🏻 高校生の時、八菅神社⛩️前から厚木市上荻野へ抜ける林道を原付🏍️で走った事はあるけれど、50年弱前の事なのでちょっと心配😟 Googlemapのストリートビューを見ると、一応普通車🚙が走れるみたいなので、軽トラ🛻でやなみ峠まで行って、そこから鳶尾山⛰️山頂迄往復してくることにした😄 近くにあるのに初めて行った鳶尾山⛰️ 登山道(あくまでもやなみ峠からのルート)は綺麗に整備されていて、心配していたヤツも見当たらない😙 山頂には年配の男性3人が立ち話をしている😗 散歩の途中らしい😙 「こんにちは!おはようございます!」とあいさつをして、何枚か写真を撮影してげざーん😇 やなみ峠迄降り足元を厳重に確認し、軽トラ🛻に乗って帰宅🙃 近くてお手軽だけれど、やはり物足りないよね😇 それにしても、クマ🐻には困ったなぁ😞

  • 12
    17

    04:47

    12.1 km

    475 m

    巨樹とアスレチックと低山歩き(八菅山・七尾山・鳶尾山)

    大山 (神奈川)

    2026年05月18日(月) 日帰り

    夫が河原でデイキャンプをするというので、一緒に出かけた。私はその間に歩こうと思い、いつもなら経ヶ岳に行くのだけど、今回は3日前に塔ノ岳ピストンでちょっとハードな山を歩いたばかりだったので、のんびり歩こうと八菅いこいの森に行くことにした。目的は、八菅神社の巨樹を見ることとアスレチックを楽しむこと。 いつものミドルカットの登山靴ではなく、トレランシューズとトレラン用ザックでアスレティックをやる気満々。 YAMAPを見ると、北側と南側の低山をつなぐコースがあるようなので、それに従って歩いてみることにした。 八菅いこいの森は、とても良い場所だった。この中だけでも十分に軽いハイキングになる。 八菅山のピークというのだろうか、ピンクテープを頼りに藪っぽい場所を進む。七尾山は「これがピーク?」というような広場の木に山名が。分かってはいたけれど、車の通れるような平らな舗装路や砂利道が大半だった。 でも、鳶尾山は気持ちが良かった。桜の頃にまた来たい。 歩きながら、ほぼ平らな道を歩いていることもあって「ピークを踏む」という楽しみは、私には実はよく分からない楽しみなのだなと思った。 なんなら、山頂手前まで来ているのにピークを踏まなかった山もある。 夫と歩いた 棒ノ折山 もそうだった。さわらびの湯から沢沿いの道を登った時、私は一人ならそのまま頂上まで行っていたと思う。でも、「ここからは沢から離れて登るよ」と言った時、沢沿いの道をとても楽しんでいた夫が、「頂上には行かなければいけないの?」と言った。 頂上に行かないなんて、それまで考えたこともなかった。でもその時、初めて思った。 確かに今日は、沢沿いの道を歩くために来たのだ。だったら、沢から離れた道を歩かなくても、もう目的は果たしている。 そう思って、その日はまた沢沿いを下った。 以来、夫とは「必ずしも頂上を目指さない」歩き方をするようになった。 スノーシューで登った 北横岳 もそう。樹林帯の中は、八ヶ岳ブルーの空の下、風のない雪道が本当に気持ち良かった。でも樹林帯を抜けた南峰は強風。双耳峰だから普通は北峰まで行くのだろうけれど、「強風に耐えてまで行かなくてもいいね」と言って、そのまま穏やかな樹林帯へ戻った。 長いこと、なんとなく「山は頂上まで行くもの」と思っていた。でも考えてみれば、私は別にピークを踏まなくても楽しい。 だから今回のような「低山のピークをつなぐ」歩き方には、自分はあまり楽しみを見いだせないのだろう。きっと楽しみ方そのものが違うのだ。 山城の跡を巡りながら登る人の日記などを見ても、みなさん本当に楽しそうなのだけれど、私には前提知識がないので、その面白さを理解できない。同様に、周囲より1m高いだけの場所にある手書きの看板を見ることに喜びを感じる感覚は、まだ私には分からない。 そういう私には分からない楽しみ方のためのYAMAPのコースに、そのまま従うのは次からはやめようと思った。自分はどこに面白さを感じるのか、どこなら楽しめそうなのかを、ちゃんと考えて歩こう。今回はそんな教訓も得た。 今回なら、私にはいこいの森だけ歩けば十分だった。 アスレチックは、ネットを使ったものなどを8つくらいやった。鎖場が苦手な人がやるといいんじゃないかなと思うただのロープもあった。 昔、沢登りをしていた頃に、ロープとハーネスを使って岩場を登るトレーニングをしたことがあるのだけれど、3点支持でバランスを取りながら進む感覚にアスレチックは少しだけ共通するものがあって面白かった。 遊具で遊ぶというより、あの頃の感覚をちょっと思い出しながら体を使っている感じ。 他にもあったようなので、また行って全部回ってみたい。誰もいなかったので、大人でも気兼ねなくできた。

  • 32
    10

    02:34

    7.4 km

    361 m

    八菅山・七尾山・鳶尾山

    大山 (神奈川)

    2026年05月05日(火) 日帰り

    遠征できなかったGWのプチツーリングその1。 どこか日帰りでバイクで軽く行ける山は無いか? 特に何かあるわけでもなく、登りやすい低山が連なってる尾根ってことで、ここにしました。 ここは、植林されてないらしく、クワガタやカブトムシが沢山いそうな木が多い。大きな網を持って、昆虫採集してる大人がいたので「蝶々ですか?」と聞いてみたら「カミキリ虫です」だそう。 ご多分に漏れず、ここにも熊出没注意看板。ここもかー。 ここまで行く国道から見えた富士山が素晴らしかった!昨日の強風が、靄を全部吹き飛ばしたんだろう。 コースにある鉄塔展望台の景色は、東方面なのでスカイツリーとかは見えたが富士山とは反対方向。視野角はかなり広いので、都会の景色が楽しめた。