05:36
16.1 km
631 m
モデルコース
06:00
15.1km
676m
758m
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05:36
16.1 km
631 m
04:47
14.6 km
556 m
04:05
14.8 km
579 m
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)
2025年12月31日(水) 日帰り
【奥多摩シリーズ4/7】 昨日は小金井にできた値段の高いスーパー銭湯に行った後に行列が50人ほど並んでいた一橋二郎でラーメン小のヤサイマシニンニクマシを食べてコンディションいいのですが食べ過ぎなので腹ごなしに行ってきます。 奥多摩シリーズ第4弾です。 今日は大晦日で尻カッチンなので半日コースです。 前回のカラ沢尾根で毒気抜かれてますので丁度いいです。 【長淵山ハイキングコース、羽村草花丘陵】 宮ノ平から天狗岩、赤ぼっこを経て羽村へ降ります。 【直帰】 帰って買い出しに行きます。
04:31
15.9 km
622 m
06:06
16.1 km
636 m
赤ぼっこ (東京)
2025年12月07日(日) 日帰り
気になっていた赤ぼっこへ 駅からハイクで歩ける山 基本的にずっと横移動 いくつかピークハントしたけど、眺望は赤ぼっこのみ! 赤ぼっこ山頂はいくつかベンチもあって、青空の下でのんびりコーヒー飲むのが気持ちよかった🥰☕️ 私たちは見かけませんでしたが、熊、蜂、マムシなど会いたくない動物たち注意の看板を見かけました💦 〜ここからは登山に至るまでの反省〜 週の頭に、仕事でマカオに行ってきました! 視察のため大量に写真を撮るのでNEX-5をつれて出発! 帰国後、日本のあまりの寒さとレポート作成があるのでのんびり週末の予定でしたが、自然にふれたくなり、急遽友人をお誘い。 2日連続で山歩きをしてくれた友人に感謝です🥲 宮ノ平駅での集合時間を決めて、登山の日の朝、家を出た。 💭(なんか、忘れてる気がする….) 歩いてる途中SDカードを忘れてることに気づく😵 💭(レポート作成のため、SD取り出したままだったー) けど遅刻してしまうと思いとりあえず、集合場所に向かう。 7:35集合なのに、一つ前の駅で7:06頃 💭(あれ?一駅で30分もする?) 結果、7:10に宮ノ平駅着 駅前には何もない 風除けの囲いがあるところで、持ってきたおにぎり食べて友人を待つ 友人と合流し、登山開始 話しながら歩いてたら、セブンイレブンが!🥹 立ち寄ってみたらSDカードが売っているではないか!!! 早速買って、YAMAPみたら道間違えて歩いていたことが判明💦 少し戻って登山口まで行くことができました😂 道を間違えたおかげでSDカードを手に入れることができたんだけど、たまたまラッキーだっただけでそもそも忘れちゃいかんよね🥲 しかも、電車の時間ももっとゆっくり出発しても大丈夫だったやん! なんなら、家に取りに帰る時間もあったやん!! なんだか一人でワタワタしていた山歩き開始前の朝でした🙏反省
06:06
16.1 km
650 m
04:35
14.8 km
565 m
高水山・岩茸石山・惣岳山 (東京, 埼玉)
2025年11月30日(日) 日帰り
今日も仕事帰りに行ける山を選びました。 職場から近くて半日で登れる山の代表は、おそらく高尾山です。 でも、この時期の紅葉の高尾山は新宿以上の雑踏で、おそらく楽しくないだろうと。 そこで、今回も青梅近郊の赤ぼっこに行くことにしました。 今日は、草花丘陵までつなげて、福生まで歩こうと思いましたが、やはりこの時期は日が暮れるのが早く、草花丘陵の入り口の浅間岳までつなげ、羽村で下山しました。
05:23
16.0 km
659 m
07:08
15.6 km
590 m
赤ぼっこ (東京)
2025年11月02日(日) 日帰り
連休中、一番天気がよいとの予報を見て、今週も山へ。前回はコース定数30超、前々回は1桁と両極だったので、その間になるよう計画する。青梅の低山、赤ぼっこは、そのまま登ると少し物足りないようなので、通常青梅方面へ降りるところを、尾根伝いに羽村駅まで歩くコースを設定、コース定数19とする。 飯能駅7:10の東青梅行きバスに乗り、青梅から一駅の宮ノ平まで向かう。無人駅で改札すら無いのに少し戸惑う。そこから登山口までは20分ほど道路を歩く。途中、清流にかかる橋の上で、自転車に乗った70くらいのおじさんに「熊が出るぞ」と注意を受ける。それはいいのだが「熊が人間を襲うのは食べ物を捨てる登山者のせいだ」との自説を開陳される。(いやいや、一因にあるかもしれんけど、そもそも気候変動や山との隣接エリアの減少とか、根本原因は別にあるだろうよ)…と心中で思うが、長くなるので黙って拝聴する。予定より10分早くスタートしたのがここで帳消しになる。 天狗岩ハイキングコースの入り口は舗装路。早くも暑くなってきたのでここで上着を脱ぐ。前回はヒートテックを採用したが、今回は標高も低いのでエアリズムのインナー。少し行くと山道に変わるが、かなりぬかるみが目立つ。前日は雨降ってないはずなので、一昨日の雨によるものか? 一時間ほどゆるゆると上りが続く。晴れの予報だったが、雲が多いようで、日差しは少ない。紅葉にもまだ早いようで、面白みは少ない。途中に2箇所、西側と南側に眺望が開けた場所があった(西側の方は少しコースから外れる)。天狗岩への分岐の少し手前、下り坂で足を滑らせて派手に尻餅をついて、服を汚す。 天狗岩はメインコースから外れて階段を降り、もう一度登った先にある。途中から案内がなくなるので、どこまで行けばいいのか少し分かりにくい。眺望はあるが、赤ぼっこからの方がよいので、次は行かなくてもいいかも。コースに戻り、赤ぼっこへ。噂には聞いていたが、見事な眺望。西から東(南東)まで遮るものなく見通せる。切り株がいくつかあったので、一本を残して伐採したのだろう。雲は多めだったが、空気が澄んでいるのか都心のビル群、筑波山もくっきり見えた。これぞ春夏の山にはない、秋山の醍醐味。ベンチもあるので、景色を眺めながら早めの昼食をとる。 この後は羽村駅までゆるゆると下る。時間的にも距離的にも、後半の方が長い。…のは分かっていたのだが、実際かなりきつかった。別に難しいコースではないのだが、眺望に乏しく、道の変わり映えがなく、アップダウンもないのでたんに森を歩いてるのと変わらない。ログを見ても、下りの後半の方がペースが悪いのが分かる。途中、林道ではなく車の行き交う都道を渡り、延々歩いてようやく住宅街に下りる。最終的には予定していたコースタイム通りだったが、昼食時点で30分以上上回っていたことを考えると、かなり不本意な結果。というか、おすすめコースに出てこないというのは、やはりそれなりの理由があるんだな。 ※交通費:1,036円(バス、JR) ※昼食:カップスター塩、カレーメシ ※ハイドレーションにアクエリアス1L、やや不足
04:55
14.3 km
543 m
赤ぼっこ (東京)
2025年10月22日(水) 日帰り
霧雨の中の山歩きでした。 粘土質の地面が多く、滑りやすかったです。 天狗岩からは、羽村市の町並みが眺望できとても綺麗でした。