モデルコース
宮ノ平駅-稲荷神社前バス停-天狗岩自然歩道入口-愛宕山-要 縦走コース
- 05:30
- 13.6km
- 587m
赤ぼっこは東京都青梅市に位置する、アクセスが良く、初心者から健脚者まで楽しめる低山です。宮ノ平駅からスタートし、赤ぼっこの山頂までの道のりは、基本的に横移動が多く、歩きやすいのが特徴です。特に、自然林の尾根道は心地よく、登山者たちからは「めちゃくちゃ歩きやすい」との声が上がっています。 山頂からは、都心のビル群やスカイツリー、さらには筑波山まで見渡せる絶景が広がり、登山者たちの心を掴んで離しません。「赤ぼっこからの眺望は素晴らしい」との感想も多く、特に晴れた日にはその美しさが際立ちます。春には桜が咲き誇り、賑わいを見せることでしょう。 ただし、注意点もあります。熊や蜂、マムシなどの動物に関する注意看板が見られ、特に平日は人が少ないため、ソロでの登山には緊張感が伴います。また、道が分岐する箇所も多く、道迷いには注意が必要です。整備はされていますが、草が生い茂っている場所もあり、踏まれた感が少ないため、注意深く進むことが求められます。 赤ぼっこから羽村駅までの下山ルートは、景色が単調で長く感じるとの意見もあり、特に後半は飽きが来ることも。登山者たちは、赤ぼっこでの景観を楽しんだ後、羽村駅までの道のりを「消化試合」と表現することもあります。 周辺には温泉や美味しい食事処も点在しており、下山後には羽村駅近くのラーメン屋やカフェでのひとときを楽しむことができます。特に、羽村駅近くの食堂では、地元の食材を使った料理が味わえ、登山の疲れを癒してくれることでしょう。 このコースは、初心者から経験者まで幅広い層におすすめで、特に友人や家族と一緒に楽しむのに最適です。自然の中での静けさや開放感を味わいながら、心温まるひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:30
- 距離
- 13.6km
- のぼり
- 587m
- くだり
- 669m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「宮ノ平駅-稲荷神社前バス停-天狗岩自然歩道入口-愛宕山-要 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字66写真22枚03:0315.0 km622 m
- もらった絵文字220写真18枚07:2317.2 km673 m
【赤ぼっこ】お天気悪くても楽しいコース
赤ぼっこ(東京)2026年4月29日 (水)日帰り伊豆の筋肉痛を引きずりながら、本日は赤ぼっこへ。 どんより天気だったけれど、赤ぼっこ山頂では少し晴れ間もみえ、良い景色を見ることができた。 山頂は楽しいランチタイムでにぎわっていた。 早めに雨が降ってきたため、予定していたコースより早めにあがることに。 中華→ミスドコース あー、今回もカロリーオーバー
- もらった絵文字143写真25枚07:2817.3 km668 m
赤ぼっこ(少し長めに歩こうと)
赤ぼっこ(東京)2026年4月29日 (水)日帰り日帰りで電車で行ける近場を探して、気になっていた赤ぼっこへ。 最初を登りきると、あとは静かな森歩き。樹林帯の中をのんびり歩けて、ところどころ眺望も👓 派手な山ではないけど、静かに歩きたい時にちょうどいいコースだなと思いました。
もらった絵文字4写真0枚04:5915.2 km584 m- もらった絵文字27写真42枚05:0316.9 km648 m
宮ノ平駅〜要害山〜天狗岩〜赤ぼっこ〜浅間岳〜羽村駅 縦走
赤ぼっこ(東京)2026年4月5日 (日)日帰り翌日の仕事を考えつつ、夏の遠征のトレーニングも、ということで近場のロングコース 気になっていた青梅の赤ぼっこ 赤ぼっこ良かった♫ ただ、長かった。コースミスもあったけどひたすら林の中。眺望もなく、最後はゴルフ場を見ながら歩くという。あちらも、人が歩いてるよみたいな顔(笑) 途中、小作駅にエスケープしても良かったかも。 でも、山桜の散る中、季節を感じる山行でした。 夏場はキツイな。休憩場所、ほぼありません。
- もらった絵文字7写真5枚05:2516.5 km683 m
宮ノ平駅~愛宕山・要害山・天狗岩・赤ぼっこ・倉戸山・浅間岳~羽村駅
赤ぼっこ(東京)2026年3月21日 (土)日帰り全体的によく整備されていてなだらかで安心して歩けた。赤ぼっこ山頂の景色は素晴らしい。やや霞んでスカイツリーは見えず。
- もらった絵文字19写真6枚04:5914.4 km563 m
- もらった絵文字30写真53枚04:4916.3 km671 m
- もらった絵文字38写真16枚03:5214.9 km550 m
赤ぼっこ 宮ノ平駅〜羽村駅
赤ぼっこ(東京)2026年1月31日 (土)日帰り電車で宮ノ平駅から赤ぼっこを経由してへ羽村駅まで。 赤ぼっこからの眺望がこの日一番の見どころで、あとはずっと山の中を歩く。山の中とはいえ、清掃施設、警察関連施設、宗教団体施設、ゴルフ場を右手にしながら歩くので、いろいろな景色を楽しめる。 下山後は、羽村駅前で中華料理。ビール+前菜+主菜で1,200円(税抜)
- もらった絵文字71写真65枚07:3014.4 km564 m
奥多摩から大都会を眺めてみた。~赤ぼっこから羽村まで調子に乗った~
赤ぼっこ(東京)2026年1月30日 (金)日帰り最低限の山歩き道具を大型スーツケースに忍ばせ、スカイマーク✈️に「heavy」のタグ付けられて東京にやってきた。 21kg…。1kgオマケしてくれた…。 帰りどうしよう…。 絶好の登山日和に電車でアクセスしやすく、且つ今の私の体力で登れる山に登ろうとヤマップの地図を広げて考えた。 中央線沿線でアクセスしやすい奥多摩に行ってみた。 多摩100座の赤ぼっこ、すごく良かった。 山の上から、大都会トーキョーのビル群やスカイツリーまでハッキリ見えた。 何より、めちゃくちゃ歩きやすいから、調子に乗って予定よりだいぶ歩いてしまった。 歩きすぎて膝痛いw