注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
鎌ヶ岳は鈴鹿セブンマウンテンの一つで、長石谷からのルートは特に冒険心をくすぐる魅力的なコースです。渡渉を繰り返しながら進むこのルートは、春の陽気の中で新緑や滝の美しさを楽しむことができ、心地よい沢の音に包まれながらの登山は、まさに癒しのひとときです。特に、滝の水量が多い時期はその迫力に圧倒されることでしょう。 山頂に到達すると、御在所岳や雨乞岳、入道ヶ岳などの絶景が広がり、達成感に満ちた瞬間を味わえます。山頂では、カニカマピラフなどの簡単な山ごはんを楽しむこともでき、仲間と共に過ごす時間は格別です。特に、子供連れや初心者には、アスレチック感覚で楽しめるこのコースはおすすめです。ただし、渡渉や岩場が多いため、足元には十分注意が必要です。 下山は長石尾根を選ぶことができ、こちらもまたスリル満点。ザレ場では滑りやすい箇所が多く、慎重に進む必要があります。特に、急な下りが続くため、健脚者向けのコースと言えるでしょう。季節によってはヒルが出現するため、事前の対策も忘れずに。 周辺には温泉やグルメスポットも豊富で、登山後のリフレッシュには最適です。四日市のゆうゆう館での温泉は、登山の疲れを癒してくれることでしょう。全体として、鎌ヶ岳は自然の美しさと冒険を同時に楽しめる、魅力的な登山コースです。

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予定変わり 誘ってもらって急遽お山へ! 登りはじめ、ルート全然わからず急登に タフな新メンバーに先見てもらう(!)けど迷う 立ち往生してたら 別の親子と遭遇 わたしたちは引き返して ピンク見つける お声がけするも 道見つけて進んだよう (のちほど頂上で出逢う) ヒルはいないかな いてもあわないかなと思ってたら ストックに おっきいのはりついてて衝撃 すぐ落として始末した その後も 登りに座って休憩してたら 靴登ってきた お天気でも 10月でも まだまだいるんだと認識 ルートは ニガテな階段がなくて ジグザグ岩を登る感じが めちゃよかった🪨 けど、同時に沢渡りも複数回あった お天気がよくて 日に当たるとまだまだ暑いくらい 日陰がおおくて ありがたかったな 頂上はちょうどお昼時で 人がいっぱい やはり日向が暑く感じられて 日陰スポットで ごはん そのあとも おしゃべりとのんびり止まらず 1時間くらいいたかも🌱 かさばる荷物減らしたかったのもあって いつもより 食べてしまった笑 下りの尾根ルートも ところどころロープありの岩場あり🪨 ちょこちょこ 慎重になるスポットあった! それ以外の道は 歩きやすく快適 でも、前日〜当日雨だと 慎重に歩かないとあやしいかもスポットあり (葉っぱ落ちてて滑る、もろいザレ石多い、 根っこや岩 苔ですべりそう、など) 弥一ヶ岳頂上からは 見本みたいな うろこ雲が! 少しずつ落ちる陽を背に 秋を感じた🍁 下山後に いつもはできないチルタイム コーヒーおいしくて 癒し☕️ 虹色の夕焼けも見れて いい締め、、🌈
翌日、翌々日の疲労が今までとは段違い。 天気も季節もいいので駐車は8時でギリギリだった 山登りの先輩達と3人での山行 石長谷ルートの入り口が見つからない。。。 ケルンとピンクの目印見つけるまで30、40分かかったと思う ほんで何回沢渡るねん ヒルと初対戦して嬉しかった。。。 帰りは長石尾根で初ザレ場 フェイク婆ちゃんに会って老人のスキルの高さに驚かされる 緊張と緩和で集合から解散まで会話も凄く楽しかった。 先輩ありがと。 総じてソロにはない価値観のアップデートが凄く成された。
久しぶりに休日が晴れたので、鎌ヶ岳に行ってきました 駐車場に停めれないかもしれないと思い朝早くに出ましたが、御在所の中道登山道入り口近くの駐車場はいつぱいでした 駐車場の奥は空いていたので、湯の山温泉街から回って駐車場に停めました 鎌ヶ岳までは、武平峠からのルートでしか登ったことがなかったので、今回は初めてのルートを選択し登りました 登り始めるとテープが少なく迷いそうになり、ヤマップをチラチラみながら登ります 弥一ケ岳は登山ルートから少し離れたところにあって、危うく見落としてしまうところでした その後は、ザレ場があって滑りやすかったので慎重に進みました 山頂近くになって、少し色づき始めた樹木があり紅葉の季節になったことを感じました 山頂前に急登がありましたが、力を振り絞って登ります 山頂に着くと、写真スポットが登山者で溢れていたので、先にお昼にします その後、写真スポットが空いたので看板だけ撮って下山します 下山ルートは、上りと違う長石谷ルートを選択しましたが、長い石場が続き、何度か沢を渡り、体力と気力が消耗していきます 途中、すれ違った登山者から″ヒルがいるよ″と教えてもらったのですが、ヒルをみることなく無事に下山できました 天気も良く、いい山日和となりました
長石尾根のコースは30年ぶりでしょうか。それくらい前だと初めてのルートと同じですね。久しぶりに尾根から谷への周回を歩いてきました。 最初から道が分かりづらくYAMAP地図と見比べながら進みました。長石尾根コースは登り始めから急登が続きます。ヒルの心配は無さそうなので汗を拭き拭き高度を上げていきました。弥一が岳を通過ししばらく進むと頂上直下の登りに取り付きます。岩登りの要素もあり、先週登った常念岳の岩場より難易度は上だと感じました。登り切ると頂上看板横に出ました。 下りは長石谷へ。苔むした岩の道を延々と下ります。途中何度も渡渉を繰り返しながら、高度を下げて行きます。途中、わかりにくいところは地図を確認し目印を見逃さないように進みました。谷の方は途中でヒルがいたとの情報ももらいましたが幸いなことに遭遇せず😀 今回、いつもと違う道を歩きたいと思いこのルートを選択しましたが、新しい靴が濡れた岩の上では全くグリップせず結構緊張するところもあり神経を使う山登りになりました。
長力谷コースはもはや登山道は無く川を登って下る感じです。ガチ登山ですので遭難注意です!!またヤマビルも沢山います😭
以前から行きたかった鎌ケ岳🏔️山友誘って行って来ました🙇 武平峠ピストンじゃなくて 登りは長石尾根、弥一ケ岳経由鎌ケ岳🏔️ 下山は長石谷で降りて来ました。 先ずは登り長石尾根 思っていたとおり なかなかの急登でした✨ 特に鎌ケ岳山頂手前のザレ場の急登 ロープ🪢&根っ子に助けられ楽しく登れました。登り初めは見えなかった周りの🏔️山も姿を現してくれ最高😊 所が問題は下山の長石谷 長石尾根の北側(三ツ口谷)は途中の案内板に 危険⚠と書いてあっので回避 YAMAPではも赤の破線 南側の赤の実線(長石谷)を選びました。 所要時間 2時間 所が下り初めから🪨🪨踏み跡なんか全く無し そのうちましになるやろうと道無き道を下る。 V字谷なのでルート外しはないが 踏み跡がやっと現れても直ぐ無くなる 足を止め下れそうな所を探し沢を何回渡り直したか分からない程でした(@_@) これが最後迄疲れた💦🥵 赤の実線ルートは明瞭な登山道では ただの破線ルートにするべきだろう😠 しかも2時間で下れるかい😠😠😠😠😠😠 YAMAPのルート表記に何回騙されたことやら🥲 なんやかんや言いながら 無事駐車場に帰って来ました。 所が帰り支度、登山靴🥾を脱ぐとなんか黒い小さい物が5個落ちた、動いてるねー うわーヒルやんか、もしかして 🦵3カ所 腹1か所 4箇所から流血 痒くも痛くも無い腫れも無い。 血が止まらないだけ。まさかヒルに食われるとは、全くわからなかった。 多分長石谷でくっついたかな❓️ 要注意⚠ グリーンホテルの露天風呂(なごみの湯)♨️でマッタリ 帰路に着きました✨ 皆様お疲れ様でした😊 同行者に感謝感謝🙇🙇
以前から 釣りオヤジSさんが行きたがってた 鎌ケ岳に行ってきました💨💨😀🤗 k兄さんもお誘いして コースは k兄さんが行って無いコースを チョイスして行って来ました🤭🤭🤗🥰🎶 行きはメッチャ 急登で アスレチック的でルンルン🎶🎶で ふぅ~ふぅ~🥵言いながら登りました🤗🎶 ところが 頂上からの帰りが これ又急降下で 慎重に慎重に いよいよ 谷沿いを下る事になり このコースは YAMAPさんでは 赤線で 歩き易い様になってたのに 日にちが経ち 道が無くなったのか 終始 右 左 行ったり来たり 中々前に進みません🤣🥲 確か 時間は 2時間で降りて来られるとあったのに 3時間位かかりました🤣🥲 次は 絶対 長石谷は行きたくないです。🙂↔️🤗 鎌ケ岳に 又 行く時は 武平峠から行ってみたいです。🤗🥰🎶 🅿️に着くと ヒルが 私は靴に一匹で 釣りオヤジSさんは5匹 k兄さんは確か3匹だった様に😬😬 血を吸われてました怖〜😬😬😂😂 登山者の方から 教えて頂いた グリーンホテルで 汗を流しさっぱりしました。 キレイで良い温泉でした🥰🎶 翌日は 足が筋肉痛でした🤭🤭🤭 同行者に感謝です🥰🥰🎶🎶 ありがとうございました😀