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9.1 km
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8.8 km
920 m
藤原岳・御池岳 (三重, 滋賀)
2026年02月10日(火) 日帰り
3日前に寒波が来て鈴鹿の山は雪が積もっているかも? と思ってかんじきと軽アイゼンを持って鈴鹿山脈に行ってみました 朝、軽く頭痛がしてたので行くのを躊躇、 スタート地点に着いたのが9時30分、 これらは致命的なミスでした、、、 かんじきとアイゼンは途中で何度も脱げて心がボキボキ折れる 行く前に装着の練習をしなきゃダメでしたね、反省 調子が良ければ御池岳まで行けるつもりでしたが、普段の山行とは違う雪山登山🏔️ 今度はしっかり計画と練習をして再チャレンジします 色々学んだ一日でした
04:38
8.0 km
753 m
藤原岳・御池岳 (三重, 滋賀)
2026年02月09日(月) 日帰り
夜勤明け山行。 寒波で鈴鹿山脈周辺はどこも高速通行止め。 職場から下道で1時間以内、かつノーマルタイヤでも行けるところ、簡易パーキングふじわらへ。 ただ寒波の影響で新雪がドッサリ積もった中、痛めた左ふくらはぎでどこまで行けるか。 一応目標はテーブルランドにするが、とりあえずワカンで行けるところまで行って引き返すことに。 パーキングはガラガラ、こんな寒波の平日に好んでこのコースを登る人はいない。 スタートから雪はあるが昨日のトレースが2個目の鉄塔まで残っており、雪もグリップが効いてツボ足で進んでいく。 2個目の鉄塔で爆風の中ワカン装着。 頭陀平への分岐を過ぎて、吹雪に。トラバースに入った頃から積雪量が一気に増え、エンドレスラッセル。 最低でも膝、深いと腰まで埋まる中せめて白瀬峠までと思い進む。 右に90度曲がって谷に降りるところで谷の様子を伺うと、下手すれば胸くらいまで埋まりそうな程にドッサリ積もっている。 はい、今日はここまで。 真の谷なんかは、今日はスノーシューでも厳しいかもしれない。 斜面で寝っ転がりながらオヤツとシャーペットになったスポドリ飲んで一息ついて下山へ。 雪は存分に味わえてそれなりに満足。
04:02
7.1 km
703 m
05:59
10.4 km
1045 m
05:59
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06:43
10.5 km
1055 m
藤原岳・御池岳 (三重, 滋賀)
2026年02月05日(木) 日帰り
前回不完全燃焼だった木和田尾根 ワカン無しで行ける所まで 登ってみようと向かいました ポカポカ陽気だから期待してなかったけど やっぱり霧氷は無氷 想像より雪は浅くて ワカンなしで稜線まで登れました 朝寝坊でスタートが遅かったのと 遠目で見ても御池岳の霧氷は 期待出来そうになかったので 冷川岳〜頭陀ヶ平を周回して下山 風も無く穏やかな登山日和で のんびりと雪歩きを楽しむことが出来ました
04:34
8.3 km
904 m
藤原岳・御池岳 (三重, 滋賀)
2026年02月01日(日) 日帰り
今日は久しぶりに頭陀ヶ平を目指して! 簡易パーキングは思いのほか車が多めでした。 大好きな木和田尾はたっぷりの雪で、スノーハイクが楽しかったです! 県境稜線の手前で風が強くなってきたので頭陀ヶ平は断念。でもきれいな雪景色と霧氷を見ることができてよかったです。 雪が深いところがありますが、スノーシューがなくてもトレースをたどればそれほど埋まることなく歩けました。先行者に感謝です!
07:38
9.2 km
998 m