モデルコース
木和田尾根登山口-子向井山 往復コース
- 04:29
- 6.8km
- 694m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:29
- 距離
- 6.8km
- のぼり
- 694m
- くだり
- 694m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「木和田尾根登山口-子向井山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字20写真18枚04:578.8 km920 m
鈴鹿300座、子向井山
藤原岳・御池岳(三重,滋賀)2026.02.10 (火)日帰り3日前に寒波が来て鈴鹿の山は雪が積もっているかも? と思ってかんじきと軽アイゼンを持って鈴鹿山脈に行ってみました 朝、軽く頭痛がしてたので行くのを躊躇、 スタート地点に着いたのが9時30分、 これらは致命的なミスでした、、、 かんじきとアイゼンは途中で何度も脱げて心がボキボキ折れる 行く前に装着の練習をしなきゃダメでしたね、反省 調子が良ければ御池岳まで行けるつもりでしたが、普段の山行とは違う雪山登山🏔️ 今度はしっかり計画と練習をして再チャレンジします 色々学んだ一日でした
- もらった絵文字56写真16枚04:388.0 km753 m
子向井山
藤原岳・御池岳(三重,滋賀)2026.02.09 (月)日帰り夜勤明け山行。 寒波で鈴鹿山脈周辺はどこも高速通行止め。 職場から下道で1時間以内、かつノーマルタイヤでも行けるところ、簡易パーキングふじわらへ。 ただ寒波の影響で新雪がドッサリ積もった中、痛めた左ふくらはぎでどこまで行けるか。 一応目標はテーブルランドにするが、とりあえずワカンで行けるところまで行って引き返すことに。 パーキングはガラガラ、こんな寒波の平日に好んでこのコースを登る人はいない。 スタートから雪はあるが昨日のトレースが2個目の鉄塔まで残っており、雪もグリップが効いてツボ足で進んでいく。 2個目の鉄塔で爆風の中ワカン装着。 頭陀平への分岐を過ぎて、吹雪に。トラバースに入った頃から積雪量が一気に増え、エンドレスラッセル。 最低でも膝、深いと腰まで埋まる中せめて白瀬峠までと思い進む。 右に90度曲がって谷に降りるところで谷の様子を伺うと、下手すれば胸くらいまで埋まりそうな程にドッサリ積もっている。 はい、今日はここまで。 真の谷なんかは、今日はスノーシューでも厳しいかもしれない。 斜面で寝っ転がりながらオヤツとシャーペットになったスポドリ飲んで一息ついて下山へ。 雪は存分に味わえてそれなりに満足。
- もらった絵文字96写真7枚04:027.1 km703 m
- もらった絵文字62写真25枚04:348.3 km904 m
子向井山→頭陀ヶ平の手前まで!
藤原岳・御池岳(三重,滋賀)2026.02.01 (日)日帰り今日は久しぶりに頭陀ヶ平を目指して! 簡易パーキングは思いのほか車が多めでした。 大好きな木和田尾はたっぷりの雪で、スノーハイクが楽しかったです! 県境稜線の手前で風が強くなってきたので頭陀ヶ平は断念。でもきれいな雪景色と霧氷を見ることができてよかったです。 雪が深いところがありますが、スノーシューがなくてもトレースをたどればそれほど埋まることなく歩けました。先行者に感謝です!
- もらった絵文字73写真18枚07:217.7 km758 m
スノーハイク❄️藤原岳のとなりの山
藤原岳・御池岳(三重,滋賀)2025.12.27 (土)日帰り週末にむけて いい感じに寒波が来たので グループのメンバーで スノーハイクしてきました❄️🚶 現地に着くと想像以上の雪の深さで なかなか思うように進めず、、、 目指していた山の名前も分からぬまま 途中撤退😹 それでも美しい雪景色を 堪能できたので満足でした😉 あっ、途中でYAMAPアプリ消してしまい 軌跡飛んでます😅 ※この日がデビューとなった サレワの靴🥾 右側の踵に違和感ありで 靴擦れ起こしました😭 何回か履けばだんだんと 馴染んでくるだろうか🤔
- もらった絵文字76写真14枚07:227.9 km761 m
子向井山、そして途中撤退のスノーハイク
藤原岳・御池岳(三重,滋賀)2025.12.27 (土)日帰り今シーズン初の雪山登山は、リーダーが選んでくれた「藤原岳の隣の山」❗️ えぇ、もちろん、ちゃんと名前はあるのですが、メンバーの誰もそれを言えないまま登り始めました。😅 登り始めて少しすると、雪が出て来て、最初の鉄塔当たりから雪山っぽい、いい感じになってきました。ツボ足から始めて、雪が増えたところで各々準備した雪山装備を装着❗️ 先行者お一人のワカンらしき足跡はあったものの、登るにつれて深くなる新雪に手こずりペースは上がりません。メンバー4人は、スノーシュー、スーパーカンジキ、アイゼン、チェンスパと、接地面積の広い順に連なって歩きました。初スノーシューのリーダーは、プチラッセル状態で大変そう。私は2番手のスーパーカンジキでしたが、スノーシューより小回りが利くので楽な面もあるかな。 途中、雪で登山道が分かりにくくルートを外してしまい、地図を確認しながら正しい道に戻りました。当初の計画では、子向井山を通り、荷ヶ岳(にがたけ)から頭陀ヶ平(ずだがひら)を回って下山予定でしたが、時間が押して来たことと、荷ヶ岳へ向かう道の途中に急斜面の下りがあったこともあり、安全面から途中撤退を決定。下山途中で昼食を取り、下山したのは15時。あのまま山頂を目指していたら、時間がかかって夕暮れになっていたらと思うと、リーダーの安全第一の賢明な判断でした。 もともと、ちゃんと名前を言えなかった山でしたけど、ピークを取れなかったことで、いよいよ「藤原岳の隣の山」で記憶確定だな😅💦 まぁ、それはそれで、スノーハイクとしては十分楽しめました。
- もらった絵文字117写真30枚07:228.2 km772 m
【途中撤退】藤原岳のお隣、子向井山
藤原岳・御池岳(三重,滋賀)2025.12.27 (土)日帰り前日の寒波でこのエリアがスノーハイク日和の予測。 安全に行くなら藤原岳。 しかし全員登頂済みであるのとつい先日に登ったばかりの方もいる。 ではお隣に行ってみましょう。 踏み跡はワカンのおひとりのみ。 ほぼ新雪で足にくる。 12時に休憩したところで予定のピークまで1キロ弱。雪深く不明瞭・急斜面であったことからその先は断念。時間切れを予想。 登山口に落ちた時は15時。 頑張ってあの先を行ったら17時になったかもというより遭難の可能性あり。 ヘッドライトは各自持参しましたが撤退で正解でした。
- もらった絵文字11写真25枚07:218.3 km768 m
- もらった絵文字7写真5枚04:248.1 km786 m
- もらった絵文字52写真10枚04:238.0 km789 m