川苔山 縦走コースの写真
しばらく滝の音を聴きながら歩く😌
まるでミニミニ奥入瀬渓流みたい😄
また行きたいなぁ🥺
コアジサイですかね?
雲がほとんどなくなったな
川苔山 縦走コースの写真
フタリシズカ
川苔山 縦走コースの写真
川苔山 縦走コースの写真
なだらかで歩きやすい。

モデルコース

川苔山 縦走コース

コース定数

標準タイム 07:10 で算出

きつい

28

  • 07:10
  • 12.3 km
  • 1153 m

【注意情報】 逆ルートは非常に危険です。ご注意ください。 川乗橋バス停から登り、鳩ノ巣駅へ下りるコース。奥多摩駅から東日原行きのバスに乗り10分ほどで川乗橋に到着する。週末は大混雑で増発便が出るほどの人気がある。バス停から登山口の細倉橋までは、沢沿いの舗装路を一時間ほど歩く。ここから登山道となり、沢に沿って何度も橋を渡りながら沢沿いの爽快な山歩きが楽しめる。緩急のある登山道ではあるが、比較的急登は少ない。若干の岩場はあるが、気をつければ特に危険ということもなく、道標はしっかりしており道迷いの心配もないだろう。山頂は広く天気がよければ富士山を見ることができる。昼になるとたくさんのハイカーで山頂は賑わうため、山頂から少し下ったところにあるベンチで休憩するのもおすすめだ。下山は鳩ノ巣駅方面へと向かう。こちらも歩きやすい区間が続く。下山口が駅であるため、スムーズに帰路につけるのがありがたい。

コースマップ

タイム

07:10

距離

12.3km

のぼり

1153m

くだり

1245m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

このコースの登山口

川苔山登山口(細倉橋) Google Map

川乗橋バス停から1時間ほど川沿いの舗装路を歩くと、登山口がある
  • 鳩ノ巣駅 Google Map

    川苔山下山後、集落内の路地を歩いて鳩ノ巣駅へ。 集落内にはわかりやすいところに鳩ノ巣駅への案内表示がある。
  • バス停

    川乗橋 Google Map

    奥多摩駅から東日原/鍾乳洞方面乗車(西東京バス)

「川苔山 縦走コース」を通る活動日記

  • 15
    21

    07:16

    13.4 km

    1278 m

    百尋ノ滝・川苔山(川乗山)

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    (行程)奥多摩駅→川乗橋バス停(13分乗車。臨時便あり。IC可)→百尋ノ滝→川苔山→鳩ノ巣駅 曇天の中、熊🐻に警戒ムード高まる奥多摩へ。 来週の山行に向けて、久しぶりに履く登山靴のチェックとトレーニングを兼ねて。 今回もガイドさん同行のツアーに参加。ソロではなく複数人での行動なので、リスク低いかなと思い。実際、奥多摩駅前では、個人の登山者はあまり見かけませんでした。 ガイドさんから、入山する山の熊出没情報を熊マップでチェックし、最近の目撃情報が多い山域は避けた方が良いとアドバイス。「皆さん、頑張って良く来ましたね。」とも💦 幸い熊との接触はもちろん、気配も感じることなく、期待以上の美しい霧の森と沢を堪能。 白いガクウツギがいたるところで満開。 ミツバツツジも所々に咲いていて、白にピンク、オレンジの色を添えてくれます。 霧が深い森の新緑を演出してくれ、苔も美しく瑞々しい。屋久島の森を彷彿…。 百尋ノ滝までは沢沿いの道で、渓流の美しさを楽しめます。 このコースのメイン、百尋ノ滝は素晴らしかった! 水の流れの繊細さが素敵✨ 写真や映像より、本物に触れる良さをあらためて実感。 このコース、下山が単調なのが残念でしたが、満足度高かったです。 奥多摩の印象が変わりました。

  • 27
    42

    07:07

    13.3 km

    1290 m

    見えぬ富士 なおありがたき 若葉かな 〜 川苔山にて

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    最近は週の半分を博多で過ごす生活をしてますが、そんな中でも休日にお山歩ができること、自分自身と向き合えること、様々なことにありがとうです。 色々と報道はありますが、私たちが彼らの生活圏にお邪魔しているという意識で、鈴と笛でしっかりと。 もちろん今日は大好きな富士山🗻が望める気象ではありませんが、それでも新緑の季節にこんな幻想的な瞬間を見せてくれることに感謝が尽きないです。 結構キツいですが、また何度でもお邪魔したい山が一座増えました。🙂

  • 37
    3

    06:37

    13.6 km

    1325 m

    百尋ノ滝と川苔山

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    川苔山、いい山でした。 新緑と滝がきれいで。 1日コースとして適度な負荷。 秋にも来たいところです。 しかし、今回は反省。濡れてる根で滑って2回転んで、2回とも脚が攣りました。 ぼーっと歩いてはいけません。 ハイペースかつ曇っていたのでほとんど写真を撮りませんでした。

  • 44
    12

    07:27

    14.2 km

    1324 m

    霧雨の百尋ノ滝・川苔山(MOC)

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    モンベルアウトドアチャレンジで百尋ノ滝と川苔山へ行って来ました。天気が回復せず曇りや小雨の山行になりましたが、ソロではこういう日は行かないので貴重な経験になりました。霧に烟る山は幻想的でしたよ。 今、奥多摩といえば世間一般では熊出没のイメージですが、人気の山だけあってこんな天候でも大勢の人が登っていました。 ガイドさん、同行の皆さん、ありがとうございました。

  • 44
    8

    07:42

    13.0 km

    1206 m

    久し振りの川乗山 

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    久し振りの川苔山。4回目か?グループ登山いうことで、天気は選べず。雨はやんだが寒いわ。山頂は5,6度の予報。行きの電車も寒くて震えてたわ。メリノウールのアンダーを着てくるべきやったと反省。ただ真冬の山行きと思えばまあええわ。 川乗橋バス停には多数の登山者。ヤマカラのグループと一緒のようや。最近よくはち合わせするな。 最初の登山口までの舗装道歩き。ペースをみたらあまりもの速さについて行けず、ペースダウンしてもろた。その後は100パーセントをきっちり維持してようだ。 危険箇所というより、左右のどちらかが切れている場所が多数。ただあまり急登もない。滝も今日は他の登山者がいない。後続のヤマカラグループもゆっくり歩いていたようで、最後まで会わなかった。 休息もミニマムだったこの山行き、結論からいうと、非常に楽やった。これほど楽な山行きは久し振りや。データは今年で一番きつい数字が出てるのだが。天候や同行者の存在が大きいのだろう。登山はdelicate exerciseやな。ただ鳩ノ巣駅着は1630過ぎ。8時間近くかかり、前回よりも1時間以上遅い。 4回同じコースを歩いたこの山、もう来ることはないな。adieu!

  • 76
    18

    06:34

    13.5 km

    1222 m

    百尋ノ滝山・川苔山(川乗山)

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年05月19日(火) 日帰り

    大型動物に遭遇や遭難しなくて良かった❗️ 歩き始めてすぐ警察車両10台程 横を通り過ぎる。 大きい声で『熊ですかー⁉️』と 聞いた所、 『別件です❗️』しか言わない…😓 一言教えてくれれば すぐ帰ったのに…(ビビりーなので笑) 頂上付近に着く頃には 頭上をヘリが何回も🚁バラバラ❗️ なんか低空飛行🚁 やっぱり何かあったのね😰… 帰宅して、ニュースを見て 奥多摩。 大型動物による下半身の遺体。 4名の遭難者発見。 そういう事だったのね。

  • 28
    12

    04:24

    13.4 km

    1297 m

    百尋ノ滝山・川苔山(川乗山)・鋸尾根Ⅰ峰 

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年05月17日(日) 日帰り

     前回来たときは雨が降っててキレイな滝が見れずじまいでした-_- 今回は快晴でセミかひぐらしかが鳴いてる日でした。  百尋の滝の近くでお昼の豚汁をむしゃむしゃと頬張ってたら滝がしぶきを上げてるんですけどねぇ、それの心地よさが私の腰を岩に貼り付けてしまって困りましたよ。 そこから川苔山への道のりは百尋の滝まで飛ばしすぎたせいでバテてしまいました。ペースはガクンと落ちましたが川苔山頂上近くの分岐近くのベンチでいっぷくオレオ入れたら気合い入れ直して登ってやりましたよ! 富士山は見えませんでした。 下山は相変わらずの駆け下りる形でとてもあぶないですが(あらゆる関節やじん帯に負担大です)日没してから行動したくなかったので仕方ありませんでしたね。 降りたあと振り返ったらまた来てねとお山の声が聞こえたような気がしました。 ⚠この近くでクマに襲われる人が多発してるので道中は時々手を叩いたり。音を出し続けるものを携えたほうが良さそうです。(最近のクマは人の味を覚え始めて捕食対象に人が入りつつあるのかもしれないですね。)自分も道中動物のフンのようなものが登山道に落ちてるのを見て少し怖かったです。